■デイリー・ジャンボリー
| 追憶のジャンボリー パート3 |
2010年03月21日(日) |
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この日も予定を全キャンセル。。 おなかが痛いよ。眠いのよzzz。 |
| 第2章 追憶のジャンボリー |
2010年03月20日(土) |
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楽しみにしていた会合をキャンセル。 食欲がないの。 この間はあんなに旺盛だったのに。。 背中が重いのよ。。男はつらいのよ。 |
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この日は朝から非常に調子が悪い予感がしていました。 夜。ロングトレインランニンの長旅に耐えられない予感がしたので病院に「緊急電話(キャロル)」したのです。 しかし、 「もう少し様子を見てください」 「はい」 と。とっても素直なイエスマン鶴田。 めまいと冷や汗に見舞われながらようやく辿り着いたのさ、我が街のステイション。 いつも元気な中華料理のネオンを横目になんとか帰宅しましたとさ。 |
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1日を過ごしてみました。 と言うよりも、なるべくしてそうなったと言う感じ。
だから今日はおとなしく嘉門達夫全曲集を聴く。 ええ話やなぁ。
とは言っても必要に迫られ役場へ外出。 役場の担当者もいい人だから手違いがあっても全然OK。 むしろどんどんやっちゃってOK。まあ、ほどほどにはね。 フェイストゥフェイスが肝心。またよろしくお願いします。と。 |
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19歳の頃、僕は何を思ったか、あるグラムロックバンド加入のオーディションを受けた。 後日、電話で、 「プレイはいいんだけど…並んだ時に絵としては…」 もちろんルックス落ちの様子でした。 そういえばみんなの股が僕の胸あたりに位置していた気がする。 今ふり返れば、こんなもんだけど、当時はそれなりにショックだったような。
当時の彼らの音源を今日は聴いていた。10年ぶりくらいだろうか。 もうとっくにそのバンドは無いし、みんな音楽もやめちゃってるみたいだけど、懐かしい気持ちに戻れました。 ちょっとしたタイムマシーンのような。 うん、結構、いいアルバムだな。良い音楽は良い。 それは、たしかなこと。 |
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一歩一歩進む一日。 決して欲ばったり、見栄を張ったりしちゃいけない。 これでいいのだ。これがいいのサ。 そんな存在でいられたならば。
あまりにも体力を消耗したので、めずらしく「グミ」を食べましたよ。 最近のグミはカタすぎてアゴが疲れてしまった。 疲労回復のために食べたツモリなのに。
そんなルビーチューズデイ。グッバイ。 |
| ギヴミーチョコレイト |
2010年03月15日(月) |
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イッツトゥーレイト。
僕はスーパーでサンマの缶詰めを買おうとしていた。 商品陳列担当のオジサンが 「昨日はホワイトデーだったからね〜」 と、つぶやきながら干物を補充していた。
そうだ。そう言えば昨日はホワイトデイだった。 そんな時代もたしか、僕にもあったような気がする。 なんて言って、スッカリご隠居様な気分。 ハウエバー、少しだけ、欲しかった気持ちはチャッカリあります。 だから来シーズンまで、もう少しガンバってみよう。 って、そう思うんだ。 強く生きなきゃと思うんだ。 サーティーズマップ。 |
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