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2004年10月17日(日)
この前の生物学実習にて。
カエルのスケッチをしていた私達。 班のメンバーで、スケッチの出来栄えを見合います。
班員A「わー、●●さん(私の本名)、上手いねー」 班員B「うん。点々の使い方が上手いよねー」
まさか普段から趣味でいろいろ描いてるんで点描には慣れてますなんて言えませんよね。
ちなみに、スケッチ中に『スクリーントーン』という単語が聞こえたのは幻聴ではないと確信しております。
※解説しよう!! 生物学において、スケッチでは �,呂辰�りした輪郭で ��塗りつぶしたりせず ��色の濃淡は点の密度で表す のが原則なのだ!! スケッチ中には皆が点を打つ音が聞こえてきて、なんだか修羅場の仕事部屋みたいになるんだぞ!!
どうだい?勉強になったかな?
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2004年10月14日(木)
新刊ー!! とりあえず、一回読んだだけですが、感想をば。 ネタバレになるんで、OKな方のみ反転させてください。
なんつーか、もうてんこ盛りだね。 とりあえず、山田親子ー!! 登場人物紹介に出ていらしただけでなく、しっかりと利吉さんが(それも二回も)登場してくださいました!! 山田親子の連係プレーも沢山見られて幸せですv
そんでもって上級生ー!! なんつーか文次郎のキャラが完全に立ちましたね。 あと小平太が地味に対抗意識を持ってたり(笑) そして相変わらず伊作先輩は紙と仲良しです。
三郎さんも良かったですねえ… 『この顔、気に入らない』みたいな。 チクショー!!(何)
絵本でしか登場してなかった上級生も続々登場してましたね。 ほとんど名前だけでしたが(禁句) 久々地さんはなぜか名前は出ず、誰かの吹き出しに隠れて半分だけ登場していた気が。 あと、名前がまだついていない(と思われる)キャラがいたんですけど。 アレは誰なんだろうなあ…
んで、これが今回一番のツボだったんですけど。 清八ー!!! すごいすごいすごい!! 仕事人根性万歳!! 新野先生「よくぞここまで…」 キター!!(うわ) これですよこれですよこれですよ!! ツボだなあ。ツボだなあ。倒れた後の清八さんは画面には登場しなかったけれど、さぞかしセクシーに(以下自主規制) 団蔵ちゃんもいいですねえ。 「清八!!」っていう呼び捨て具合がイイです。(やめなさい) あとこれもツボでしたね。 団蔵「いつもは急ぎの荷物を運ぶ清八が」 精鋭だ!! すごいなあ、清八。
土井先生も要所要所見所たっぷりでしたよね。 釜にそっと手を伸ばすトコとか。刺さってた刀に手を伸ばすトコとか。 凄く忍者っぽかったです(土井先生は忍者です)
最後に。 尼子先生のコメント欄…!! さりげなく水軍なんですけど。 しかも蜉蝣と間切ってどういう組み合わせですKAー!? 謎は尽きません。
なにはともあれ、今回もお腹いっぱいです。 尼子先生、ご馳走様でしたv
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