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2004年04月23日(金)
録画忘れました。 一生の不覚です。 そうだよね…今日学校5時50分までなのに間に合うわけないよね…おまけに最後の授業が延長されたおかげで、学校でたのが6時10分だったさ!! わーーー!! 面白い話だったらどうしようとか思ってさっき、大急ぎで公式サイト見てきました。
「猿捕獲大作戦の段」
よかった…
さて!!(爽やかに) 公式サイトの次週予告の下の方を見て目を疑いました。 5月10日〜12日
「ニセ利吉の段」 「空回りの段」 「利吉のけがの段」
わーーーーー!! なんですかなんですかこれってごっつ萌話ですか!? もしかして管理人への誕生日プレゼントですか!?(管理人の誕生日:5月11日)
っていうかニセ利吉の正体って誰なんですか!?一瞬上級生とか上級生とか上級生とか期待しちゃったんですが、それだと三話目のタイトルにはならんだろうしなあ… せっかくなので大胆予想、行きましょう。
パターン�� 学園内にニセ利吉が侵入。伝蔵に近づき、暗殺しようとするも失敗、逃亡する。それを聞きつけたは組は、自分達でニセ利吉を捕まえようと画策するが空回りしてしまい、挙句の果てに敵に捕まってしまう。と、そこに本物の利吉登場!は組の面々を助けるべく体を張り(ここ重要)、けがを負う。そこに教師陣が登場して敵を殲滅。夕日を眺めてハッピーエンド。
パターン�� 学園内にニセ利吉侵入。そのとき、本物の利吉も学園に来ていたため、鉢合わせ。ニセモノを追うことになる。しかし、本物もニセモノもともに学園じゅうを駆け回っているため、見分けがつかずに捕獲作戦は空回り。最後になって、実は利吉には身体のある箇所に特殊なけがのあとがついていることが伝蔵の口から語られ、それを調べた結果、ニセモノが判明。夕日を眺めてハッピーエンド。
パターン�� 利吉の消息が途絶えている、という知らせが入り、上級生があえて利吉に変装して探りを入れに行く。しかしなかなか手がかりはつかめず空回り。最後にどうにかこうにか見つけ出した利吉はけがを負っていた。伊作さんが(ここ重要)献身的に介護したおかげでけがも回復。夕日を眺めてハッピーエンド。
このうち1つでもあたっていたら大爆笑です。 っていうか本編見逃したくせになによこの感想(妄想?)の長さ。
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2004年04月22日(木)
冒頭。 物理の先生が怒りそうです。
本編。 松千代先生、声変わりました?気のせいですかねえ… なんか恥ずかしがり具合が大分ましになったというか。慣れましたか?
土井先生が出張で急に出たため、代理で授業をすることになった松千代先生。できれば出張している土井先生の話が見たかったです。やっぱり忍びのお仕事でしょうか? 松千代先生はかくれんぼゲームをやると宣言。教科の授業では…それじゃ実技じゃん!!
いろいろ思いを馳せている間にみんなに先を越されてしまった乱太郎。 きり丸、しんべヱ…声かけてやれよ。 とにかく出発です。
塀の上から学園を見下ろすきり丸。なかなかナイスです。将来有望じゃのう… きり丸はなぜか次のシーンでは地面に降り立っていますが、しんべヱと合流。しんべヱの鼻の力で松千代先生を探索です。まあ、オチは見えてましたけど。
一方の乱太郎は未開の地(やや御幣有)を求めて草むらへ。 気配を察してそちらへ行くと伊助とぶつかります。 二人は一計を案じて松千代先生を呼び寄せるため、芝居で喧嘩をします。 結果、大成功。二人はみんなの前で褒められましたとさ。
なにをどうつっこんでいいのやら。 こんなにコメントに困る話は久しぶりです。
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