学級日誌
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2003年06月27日(金)

あッ・・・兄貴イイイ!!!


冒頭シーン。
固いものの所為で体が崩れる、というネタはもう・・・

本編。
鬼蜘蛛丸さんの声、なんか少し変わってません?気のせいですか?少しばかり野太くなった気がしたのですが。

頭を打つ、ということと性質が変わる、ということの関連性はいまいちわかりませんが、個人的にはもっと違う方法で頭をぶつけて欲しかったです。
こちらにワタクシの妄想の(ほんの)一部をご紹介。
�\鐺�中、網問を庇って負傷。
�∋�化で揺れが激しい船内、よろめいた航さんを庇って負傷。
��重と舳丸のケンカを仲裁しようとして巻き添え食って負傷。
などなど・・・いえ、別にあの打ち方が嫌だったわけではなく、むしろ苦悶の表情を浮かべる鬼蜘蛛丸さんに不覚にもドキドキしてしまったのですが、何が許せないって奥さん。タコとパイナップルですよ!!どうしてどうしてどうしてどうして!?あそこは弟分たちがとっても心配そうな表情で『兄貴ィ・・・』なんて言いいながら顔を覗き込んでいて、鬼蜘蛛丸さんが目を覚ました瞬間に飛び上がらんばかりに喜ぶと言う微笑ましい場面が展開される筈ではないのですKA−!?管理人はテンションが上がっている模様です。今日は傘を持ってお出かけ下さい(ツバよけ)

さて!後もう一点注目すべきは学園内での鬼蜘蛛丸さんの大人気(『おとなげ』です。『だいにんき』ではありません)のなさですね!!サッカーボール、早く返してやれよ・・・ヘムヘムがかわいそうだよ・・・
そんなことをしみじみ思ってしまいましたが、きっと頭をお打ちになったときに一緒に性格まで変わってしまわれたのですね。

何だかんだ言って、最終的には元に戻った鬼蜘蛛丸さん。ヘムへムがどうやって鬼蜘蛛丸さんを下ろしたのか凄く疑問ですが、とにかく戻ってよかったです。
『海に帰れる!』と喜ぶ鬼蜘蛛丸さんは良かったですね・・・一人で帰れるのかと心配されていましたが、ここは心配で様子を見に来た弟分たちに以下略。

先程、アニメの公式サイトに行ってきました。来週の火曜日、六年生が合戦場で実習をするんだって!!小平太は確実に出るみたいです。あと、木曜日の『届かないラブレター』でも六年生らしき後姿が・・・!!
来週は(脳内)六年生祭り決定です。

2003年06月26日(木)

牧之介アゲイン。


冒頭シーン。
やっぱりこのネタも見たことある気がします。

本編。
のっけから乱太郎たちの後ろに点描が見えてしまいました。『あははー』『うふふー』みたいな。

なんだか牧之介がやって来た時点で展開は少し読めてしまったのですが、相変わらずの小松田さんのマニュアル小僧っぷりに乾杯。
『規則を守っている方を拒否するわけにはいかない』みたいなことを小松田さんが言っていましたが、詭弁のようで詭弁でないようで・・・このまえはドクたまを入れるかどうか、入門表の話題抜きで学園長に相談に行っていましたけどね。(あ、いい加減しつこいですか?)

戸部先生に土下座して謝る牧之介。
戸部先生「許す」
男前だ。しかも『ここで土下座をされているのも迷惑だ』だなんて・・・久々に漢!!な戸部先生を見ました。
真剣で斬りつける牧之介の図、も珍しいですよね。教育テレビで流血沙汰なんてありえません。個人的にはあそこで土井先生あたりに牧之介を叩きのめして頂きたかったのですが。

一度気絶した牧之介を保健室に放り込む3人。ここで某六年生の登場を願ってしまうのは悲しい性でしょうか。
結局この後、牧之介は寝込みを襲う、という行動に出ましたが、この話も見覚えが。確か、大きなモグラに変装するやつだったかと思うのですが。そういえばそのときもキラキラの目がありましたが。

夜のシーン。
初めのシーンと次のシーンで戸棚の広さが違う・・・気のせいですか?
花瓶(かな?)をこともなげに放った戸部先生がまたかっこよかったです。
しかも、牧之介を戸部先生の部屋に放置したまま、戸部先生は何処で寝るつもりだったのでしょう・・・しかも処理は生徒任せかい!!

牧之介を運びつつ、愚痴をこぼす3人。
『本当に同じパターンで云々』
ごめん。思わずおんなじことをアニ(妨害電波)いえいえいえ、言ってはいけませんね。


      

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