日々妄想
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マイソロ2プレイ日記
甘酸っぱい!カイウスとルビアのやりとりが甘酸っぱい青春の香り満載で、身悶えてしまいました。可愛いなあ、もう。 ルビアちゃんを諭すルークの成長した姿に、ホロリと涙が… うん、本当に幼馴染は大切にな!
クラトスが出てこない〜と嘆いていたら、すぐやってきてくれた。 自己紹介のチャットで吹いた。クラトスはどこまで不器用な人なんだ(笑 あとロイドに話しかけると「クラトスって無口なんだけど、俺にだけは〜」と言う辺りでも「クラトス、どこまでも不器用な人」と顔を覆って泣きたくなりました。そんなクラトスが可愛くて仕方ない…という辺りはシンフォニアのプレイ時でひたすら語ったと思うので割愛。 えーと、只今主人公レベル40剣士、次点がルーク(レベル32)一時離脱がここで響いてガイとティアがそれに続く(レベル30)感じです。 あとは大体20超えくらいでしょうか とりあえず全員とは信頼関係。これ以上深い関係には(怪しい響きだな)ならないのかしら。ギャルゲーじゃねーぞ!と自分の冷静な部分が突っ込んでいるのですが、ついつい期待して何度もチャットに確認する私。 チャットもまたか、と呆れ顔な気がします。 クエスト消化ばかりでまだ話が進んでいない気がします。結構「●●で修行!」が結構楽しくて。 意外な組み合わせを言ってこられるので(笑 チャットが4人で修行!と言ってきたメンバーがプレセア、アニス、チャット、そして私だったので、自分がチビだといわれない面子をそろえてきたのが丸わかり(笑 そんなお前が可愛くて仕方ないから修行にどこまでも付き合うよー!!の勢いでクエストを消化していっています。 装備をいちいち剥がさないので(面倒だし)装備代にお金が消えていきます。でもいい、楽しいから。
そういえばジェイドと話していて選択がでてきて、その返答に思わずジェイドの口に指突っ込んで限界まで左右に引っ張って 「一々毒を吐かなきゃいけない口はこの口かぁぁぁぁぁ!!」と言ってやりたい衝動に駆られました。 しつこいようですが、私はジェイドの事が大好きです。
しかし楽しくて止め時が見つかりません。やばいです。 チャットの船に浮かれるガイ様が可愛くて仕方なかった。ガイとチャットは夜通しでも語り合えそうだ。 他にも色々面白い事があったのですが、メモ取らないとやはりダメねえ。 まあ、気力があれば二周目もするかもしれない。あ、でもヴェスペリアにも取り掛かりたいし。 という事でまた頑張ってきます。
| 2009年03月28日(土) |
マイソロ2始めました |
更新が終わるまでお預けしておこうと思っていたのに、ゲーム禁断症状(言い訳)が出てしまったので、始めて見ました。 発売日に買って積んで、二ヶ月経ってからやっと始動です。
マイソロ2プレイ日記
まずはキャラメイクです。男か女か困るところですが、男キャラを作っていてオプションにヒゲがないことに絶望しました。何故ないんだ!!作れないじゃないか!あのキャラを!(涙 職業は剣士です。魔法使いタイプにはなれません。考えなしに前線に突っ込んでガッシガッシ削る脳筋プレイスタイルなので。 船に落っこちた私を優しく迎えてくれるカノンノちゃん。 チャットの船にはエターニア組とテンペスト組とイノセンス組の皆さん。 イノセンスのルカをみて、超序盤の家を出て早々に不良に絡まれてパシリ扱いされえちるのをみて、なんだかしょっぱい気持ちになって放置したままな事を思い出す。でもハーツの特典DVDで「ああ、ルカってアレでアレなんだろうなあ」って事はわかったので、今度やってみるのもいいかもしれない。 テンペストはルピアちゃんが可愛い〜。衣装がお花みたいで、ちっこくって可愛い可愛い可愛いのう(大事な事なので三度言いました) クソゲーだと認定されているみたいだけど、ルピアちゃんの可愛さで今度プレイしてもいいかもしれない エターニア組はPSPで再再チャレンジしたにもかかわらず途中ギブるという苦い思い出が蘇りますが、キャラは嫌いじゃない。相変わらずなキールをみて頬が緩みます。弄くりまわしたいです。 とりあえずカノンノちゃんと組んであちこちクエストをこなしていきます。 カノンノちゃんは良い子です。二人のPTでコツも掴んできました。 クエストをこなすのは大好きなので、超張り切ります。 ただクエストって一度に一個なのね。同じ場所の依頼なら一気にこなしていきたいのだけどなあ。これは後々そういう仕様になっていくんだろうか。 カノンノちゃんとのデートも無事終わり、自由にPTを組んでいいそうなので、エターニア組とPTを組んで見る。 リッドは相変わらず大変そうだ。苦労を背負い込む星の下に生まれているよなあ。 クエストもないので、好き勝手にダンジョンを廻ってレベルあげに勤しみます。 剣士レベル22になったので、そろそろ船に戻ったところ、甲板で座っているカノンノちゃん発見。 というか、何故こんな場所に一人なの。すごい寂しそうな座り方なんですけど。船の中はあちこち仲間で固まって楽しそうなんですが…何故君はここに一人… き、きっと陽にあたるのがすきなんだよね、うん、そうだよね、そのわりにその「声をかけてほしい」オーラが出ている座り方は反則じゃないの。 胸をキリキリ痛ませていると、話が進みます。 おおっと早々にアビスキャラ参戦の予感です。 チャットからの依頼にコンマ0.1秒で頷く勢いで、助けに向います。
洞窟内で早々にジェイドと遭遇です。 物騒な選択も出てきますが、素直に此処は助けにきた事を言います。負ける戦はしない主義です。 ルークを助けに行って欲しいと言われ、これまたコンマ0.1秒の速さで快諾ですよ。 すぐさまルークとガイと発見します。 ガイ様〜とほわわ〜んとなる私の気持ちとは裏腹にガイ様は敵意むき出しです。 あれ?もしかしてガイ様と闘う展開? ええええー!ガイ様と闘うなんて…としおらしいことを言って見たいものですが、ハーツの闘技場でもタコ殴りした私ですので、躊躇う事無く皆でボコりました。 あっさり勝負がついたのですが、目の前で展開されるラブラブっぷりに口がポカーンですよ。 ええええ、何、何君たちそんなに盛り上がっているの、洞窟内でそこだけ空気がピンクです。ハートも飛んでいる気がします。 「俺が行けば〜」「馬鹿を言うな」のやりとりに身悶えします。 事情を話さないでこの二人のラブっぷりがどこまでエスカレートしていくのかを見ていたかったのに、空気を読まないジェイドがやってきて事情を説明しました。 ティアが「ガイらしくない」みたいな事を言いますが、お嬢さん、人は恋すると冷静な判断が出来なくなる生き物ですよ、と教えてあげたくなりました。 さてさて、船に戻ると、相変わらずどこでも偉そうに振舞う才能をいかんなく発揮するジェイドに「ああ、これでこそジェイドだよなあ」としみじみしたりしました(一応言っておくと私はジェイドが大好きですから) ゲストルームでのルークとガイのやりとりに鼻血吹きそうでした。 君たちノロケすぎだろ!!(笑 二人の仲が良いのはわかった、わかった、ありがとう!でもお腹一杯とは言わない、もっとアピールしてくれたまえ!
そんな風にルークとガイがアッチッチなのに(死語)アビスヒロインのティアさんとの温度差が気になります。 パラレル設定とはいえ、一応他のキャラ達はなんだかんだで「仲よさげ」という雰囲気があるのですが、ティアさんとルークには「護衛任務だから此処にいます」という空気が流れています。これ、話が進めば少しは仲良し雰囲気が出てくるのかしら。 …と思ったら出てきた。仲間内で弄られて「あー、もー」って言うルークってルークらしくて大好きだ。
とりあえずアビス組がきたので新規にPT組み直します。 主人公、ルーク、ガイ、ティアです。 レベル差があったけれども、レベルアップの早いので、装備を買い揃える喜びもひとしおです。 ああ、ホストに嵌る女性ってこんな気持ちなのかも…と自分の装備は二の次で、彼らの装備を充実させていきます。 グラが変ればもっとやりがいがあるんだけどなあ…それが残念無念。
すると話がドンドン進んでいき、ガイとティアがギルドから抜けてしまいました。 えええええええ!!行かないでぇぇぇ!!と涙しながら、空気は読まないはガイに出張を命じるジェイドに小さな殺意を抱きながら、PTを組み直して話を進めていくと、シンフォニア組を連れてガイ様が戻ってきたー!!! しかもしかもしかもさあ「ルークの面倒をみてくれたんだろ、ありがとうな」云々の言葉に鼻血吹きそうでした。 何この人。どこまで私を惑わせるの。浮かれさせるの! マイソロ2を買ってよかった。幸せだよ!と思いました。
あ、そういえば途中でアニスも加入していたんだ。忘れていた(おい ジェイドがアニスに結構手厳しくて驚きました。自分の部下だからだろうなあ。 皇帝陛下はやはり陛下なんだろうなあ。ちょっとでもいいから出て欲しいんだけど無理かしら。 そしてシンフォニア組にクラトスの姿がまだない事に涙… 早くクラトスに会いたい…
そしてこのゲームよくフリーズするんですけれども、私だけなのかしら。 私のPSPが今は亡き初期型だから? 戦闘に入るときに一度、ダンジョンで切り替わりで三度… でもめげずに頑張るよ!だってガイ様とPT組めるんだもん!頑張らないでどうすんの。 久々にゲームしたせいか、プレイ日記にリキ入りすぎて自分で苦笑いです。 明日からは通常モードです。
| 2009年03月26日(木) |
盛りだくさんすぎた一日 |
昼間は花見に誘われていたので、マスクと眼鏡装着して行ってきました。 花粉症?と皆に聞かれますが、検査で花粉症でない事はわかっているので、黄砂アレルギーなんじゃないかと思っているんだけど(素人判断 マスクしても咳が止まらなくて困った困った。別口から花見に誘われているけれども、この調子だと断った方が良さそうだなあ。 今日の花見は池の傍でした。
んで休憩を取るため家に戻って昼寝。いい御身分だな、と自分でも思います。 夕方からお出かけして、一応顔を出してから体調の事を考えて早々に帰宅。 義兄さんとちょっとだけ二人っきりの時間があって、凄く凄くすごーく困った(笑 どんだけ三次元の男が苦手なんだよって話です。 あと、携帯変えたせいで、写メサイズがデカイ事にやっと気付きました。 設定を替えておかないとな。
アニメ23話 ナタリア…… ラルゴ…… 涙を流しながら見ていました。あーうー、辛いー。 目的は同じでも手段というか、うーん、それに至るまでの過程があまりにも違いすぎたよな。ただ何故その目的に辿りつくまでに背負ってしまったものは互いに似ているんだけどなあ。 そしてラルゴは情を切り離せない人なんだとも思う。 それを捨てられないからこそラルゴであるわけで。切ないなあ。 ナタリアの戸惑いも当然だし、その戸惑いを受けてもなおラルゴであり続けようとするのも、不器用な生き方しか出来ない人なんだとも思う。 気持ちが昂ぶっているので言葉にはうまくできませんが、ラルゴの言葉をうけてなお「レプリカの命を〜」と返したルークの言葉の重みと、それを言えるような強さを持った事にも涙。
あとどうでもいいのですが、ヒゲなしラルゴからあのヒゲ面になるまでどのくらいの時を要したのだろう。 師匠がうすヒゲでしたが、師匠は頑張ってもあのちょびっとヒゲにしかならないのでしょうか。あれがベストだと師匠は思っているんでしょうか。 なくても充分老け顔だよ、って誰か優しく真実を教えてあげるべきだと思うのですが、皆あのヒゲを愛しているから黙っているんでしょうか。 私がその場にいても黙っているのは確実なので、やはり皆あの掴みやすそうなヒゲが可愛くてたまらんのだろうなあ…と思いました。
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