日々妄想
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2008年12月19日(金) ハーツ面白い

ゲームばっかりやってました。
アビスの方は火山に……ううう……
あのイベントは終始泣いてました。
その後のアニス探しの時も「もうここに来てもいないんだなあ」と一人物思いに耽って、一人ウルウルして。
三周目なのにこんだけゲームに入れ込む自分がちょっと怖かったりする(笑
もう二度と火山には来ない!!って思ったのに、舌の根も乾かぬうちにミュウファイア2修得のため足を踏み入れました…
まあ、後はまったりしながら進めます。

そしてハーツ。
正直主人公が最初苦手なキャラでどうしたものかと思ってたのですが、すぐその思いは覆されました!!!
うぉぉぉぉ!キミはなんていい子なんだああああ!とガバっと抱きつきたい気持ちです。
ヒロインの女の子との関係がね…イベントが始まると感情が昂ぶってウルっときてしまう。
CMで流れる言葉が出てくるイベントシーンは、本気で泣けた!!がんばれ、がんばれー!と応援したくなるの。
主人公とヒロインの恋の行方を見守る親戚のおばちゃんの心境ですよ。
あとヒスイいいわああ。本当に良いお兄ちゃんで、口とか態度が悪いけれども本当は良い子なんだろうなあ、ってのがそこかしこに出ていて、凄く可愛い。
というか、戦闘でファーストエイドをきっちりかけてくれる良い子だ(それが基準なのか
あと顔も凄く好みだし。
そういえばOPで出てくる竜騎士みたいな人が気になって仕方ない。早く仲間になってほしいもんです。
戦闘は思った以上にコンボが繋がりやすいのでサクサク進める感じです。
ただ武器の強化の仕方、方向性を激しく間違っているような気がしてならない(名前のフィーリングで決めている)
まあ、いいでしょ。なんとかなるなる。
そんな気持ちでプレイしています。

本当にゲームばっかりしていた一日でした。


2008年12月18日(木) 3倍速い

赤くはありませんが、とりあえず速くなりましたー!!
メモリを256メガバイトから1ギガに載せ換えました!相性もバッチリでした。
で、立ち上げてみるとあまりの快適さにびっくり。
「メガとは違うのだよ、メガとは!」とばかりにギガ様の凄さを体感しております。
というか、今家電のチラシみてて低価格CPでもメモリはもうギガなんだな…
やっと時代に(?)追いついてきましたよ。
いつの日かCPUの載せかえとかもやってみたいなあ、いやムリだって事はわかっているのです。勝手な憧れってやつです。
その高性能CP様で何するのかと言うと、ネットサーフィンだもん。まさに猫に小判すぎます。あ、豚に真珠の方がぴったりだった(自分のおなかを見つめながら


さてさて、アビス三周目プレイですが、泣く泣く火山にやってきましたよ。
二度とここには足を踏み入れたくなかったのに…
そしてそこで「アニスにトゥッティをつけたまんまだー!」ってことに気付きました。
という事でやりなおしです(あほ…
ちなみにうちのメンバーはこんな感じ。
愛の偏りっぷりがこれで窺える。




い、いやティアが嫌いというわけではなくて、PTメンツがルーク、ガイ、ジェイド、アニスなんでその下にいる二人にまでトゥッティ使い回しに気が廻らなくて。
そのおかげでこんなに偏ってます。すまん、ティア、ナタリア…
火山お出かけ前に教会でレプリカと初遭遇。
その時にガイ様が姉上レプリカをさして、一回だけ「マリィ姉さん」って言うところで胸が痛くなりました。
ずっと姉上って言っていたのに…
ジェイドが「目の前のレプリカを始末して」云々をいったあとに、「やめてくれ!」って言った後に「あそこには姉上が…マリィ姉さんがいる!」というくだりです。
涙ぐんでしまったよ。
やっぱつらいよね。ジェイドは「レプリカですよ」って言うけれども、頭でわかってても、感情じゃわりきれられないし。
目の前に立っているのは自分を庇って亡くなって、そしてその時の姿のままの姉なんだもの。
失くして二度と戻らないものがそこに存在しているのに、それをまた失うのは想像を絶する辛さだなあ。
そしてこの場面のジェイドは冷酷かもしれないけれども、ジェイドの選択は一番正しいといえば正しい。
前もちょっとかいたけれども、ジェイドは凄く頭が切れるし、感情の抑制も出来るし、何よりも軍人であるわけだから、瞬時に一番適切な判断を感情に流されること無く選択できる人だから。
その事で何か思う事があっても、決して人には悟られない人だとも思うし、何より自分でもその事に気付いていないような気もする。
まあ、とにかく火山にいってきます…


そして寝る前のゲームとして、DSのハーツをはじめました!!
といってもまだオープニングをみただけです。
全く情報を入れていなかったので(せいぜいアビスアニメの時にCMをみるくらい)おおおーと唸るところばかりです。
アニメすごいなあ。レイトン教授の時でも凄いと思ったのだけど、さすがテイルズだなあ。
あと、ヒスイにキュン…
なにこのお兄ちゃん…キュンキュン…となっております。
コハクの性格にも笑った。好きだわー、こういう子。
ただ、あいかわらず用語を覚えきれない鳥頭なので、涙目です。

そしてそして誕生日にTOVを買ってもらえそうだ!わーい!(小学生男子か!)



2008年12月17日(水) 下品

昨日の日記にタイトル入れるのを忘れてました。
毎日日記書いていると、イチイチタイトルいれるのがいやになってくるわけです。
暮らしが充実している日記を書いているわけじゃないしなあ…

昨日ジェイドの部下だけはごめんだ的な事を書きましたが、じゃ結局誰ならいいのか、と尋ねられたらグレン将軍と答えます。
適度な好き加減と距離感と共感できそうな部分が多いからなのです。
ガイ様とかアスラン少将とか陛下とかだと(なぜここにジェイドの名があがらない)好きすぎて、自分みたいなのが部下になったら尻拭いをさせてしまうのが目に見えているからです。
好きな人には迷惑かけたくないじゃないですか(真顔
とまあ夢的要素を多く含んだ現代妄想パラレル語りなわけですが、グレン将軍あたりなら素の自分が出せそうだからです。
そして「将軍のお父上のヒゲすごいですよね。モフモフしてそうですよね」とか「でもあのヒゲだと立ち○○○(お下品)は出来ないですよね」といって後頭部を一度ブン殴られたい。
いやまあ、ゲームしている時、老マクガヴァンをみた時に真っ先に思いついたのが「この人トイレどうやってしてんだろう」だったので。
すぐシモの方に注意がいく自分をどうにかしたいもんです。


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