日々妄想
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外付けHDDが……サイト関係のデータは全てそれに入れているのに…電源ついてない… ………あ、あ、パソコンに何があってもいいように、途中までのあれこれを全部そこにぶっこんでおいたのに……今日は一日何もないから続きを書こうと思っていたのに… 壊れてないといいんだけどなあ。
という事で、妄想を書き散らす予定がおじゃんになってしまったので、一日ゲームしてました。 憂鬱だーと思っていた火山は、今の時点ではあのイベントは発生しないので、一気に進めてみました。 雪山で敵を一掃すると思い込んでいたので、そこに師匠がいないんでびっくりでした。 本当に記憶力がない奴だ… 外殻大地降下編のラスダンに行くと、そこには、そこには、そこには… 二年ぶりのプレイなので、この事はすっかり頭から抜け落ちていたので、演奏している師匠をみた衝撃といったら…!!! 突っ込む以前に、とある感情がわきあがってきました。 アホの子を見た時に胸の奥底で「キュン」って音がするあの感情が。 あとどうでもいいですが、師匠はアクセサリーに少し気を配られた方が良いのではないかと。 戦闘中何度も頭上に黄色い鳥が舞っているのをみると「せめて…ピヨハンでも…」と願わずにはいられませんでした。 おまけにこっちはメンバーがレベル100超えしているから、あっさり…いえ、まあ、回復役がいないルーク、ガイ、ジェイド、アニスのパーティでも危なげなく撃破できました。 という事でレプリカ編です。 あー、憂鬱イベントてんこ盛りだなー。 レプリカ編に入った途端、雰囲気が暗いもんなあ。 でもルークの悩みをみると、私の大好きな「人はどこから来てどこへ行くのか」の映画「ブレードランナー」を彷彿させるから嫌いじゃないんだよね。 あれもレプリカントを扱ってますしね。何度も違うバージョンを重ねているから何が正解かは見る人に委ねられますが… ルドガーハウアー演ずるレプリカントのロイの潔い生き様を見るのが好きなんですけどね。 原作は有名SF小説「電気羊はアンドロイドの〜」ちなみに美術デザインはヒゲガンダムをデザインしたシドミードだったりする。 あの怪しげな日本語があるデザインを80年代初めにやったって事が凄いと思うわけです。
って話がずれたな… とりあえずHDDがなおってくれないとなあ。何もできやしねえ。困った困った。
って此処で日記を〆ようと思ったら… なんだっけ、今度でるFFキャラ格闘もの。 あれに…彼女が参戦する記事をみて、今まで買う気が全くなかったのに、気になるソフトになってしまいましたよ! そして彼女とは勿論「あら!わたくし、ブチ切れますわよ」の名セリフを吐く、FF11の最強最悪黒魔術師シャントット様。 タルタル族という愛くるしい容姿と仕草、体型、そしてシャントット様はツインテール。 なのに……黒い。とにかく黒い。ドス黒ってレベルじゃねーぞ!ってくらい。 連邦の黒い悪魔と称されたり「うちにくれば死ぬまで最強装備を身につけられるわよ。もっとも死なないと外れない装備なんだけどね」と言い放ったり、火山より高いプライド、岸壁よりも荒削りな性格と称されたり。 とにかく危険きまわりない女性。最強魔術師。 あのシャントット様が…参戦… やばい、気になって仕方ない。でもシャントット様に誰が勝てるというの…と思わないでもない(笑
免許書の更新のハガキがきてました。 今回更新すると次は5年後かあ(年寄りなのを曝け出してみる) えーと昨日の日記でも軽く触れましたが、私は誕生日が12月22日なんですよ。 で、免許書にIDがつくのが1月4日から。 幸い免許更新は誕生日前後一ヶ月までOKなので、どうしたもんかと。 1月に行くのはいいけど、「IDついたやつがいいぜー」って事で人が多いような気がするわけですよ。 ちなみに人混みも嫌いだし、人が多い場所に行くのも嫌いです(さすが引き篭もり) 人の少なさそうな時期に行きたいのだけど、5年も今の免許書のままならIDつきの方がいいのかしら…と思わないでもないわけです。 うむー、考えるなあ。 3年だったら今の時期にいっているんだけどなあ。5年は長いわあ。 さーて、どうしたもんかのう。
あのイベントが憂鬱なので、亀のようにしか進めていないアビスプレイ日記
メジオラ高原で迷いまくりです。泣きます。 フィールドに出たいのに、出れない。此処で何度彷徨ったことか… しかし、教官がガイ様をさす言葉が「ホドの生き残り」という言い回しが結構好きだったりする。 名前くらい覚えてあげてくださいな、って思いよりも「ああ、わかりますよ。あなたも色々辛い思いをされていらっしゃるから。素直に名を呼びたくないんですよね。皆まで仰らなくても大丈夫、私はわかっていますから」と江原口調で明後日の方向で気持ちを汲んであげているからです。 ちなみにオーラの泉は一度もみたことないので、口調は胡散臭いです。
そしてこのあたりの大佐の言動は冷静だなあ、と改めて思ったり。 大佐って頭がいいし、感情の抑制も出来るから(上級職軍人だから当然といえば当然なのだが)一番正解に近い答えを導き出して実行できるし、それが自分の役目だとも思っていそう。 ティアの身体のことへの心配も当然あるだろうけれども、それを犠牲にしてのものがそこにあるなら顔色を変えずに実行できる人なんだとは思う。 内面では深く苦悩してても、表に出さないから周囲はわからないし、というか他人から気持ちを勝手に汲まれたら死ぬほど嫌悪しそうだなと。 この時点はそんな大佐でもレプリカ編後半になると、少しずつ曝け出していくところが好きだなあ。 そうして改めて考えてみると、グレン将軍が大佐の事をあまり好ましく思っていないのもいたし方ないと思うんですよ。 グレン将軍は「父親超え」を心の奥に大きく抱いていそうだから、野望とまではいかないとは思いますが、人間らしく大きな執着心を抱えている中、横で出世欲があまりに希薄なのにマルクト軍一の切れ者で周囲や自分の父からの評価も高く、どうひっくり返っても自分はなれない皇帝陛下の幼馴染という地位を持っている大佐ってやっぱ面白くない存在なんだろうなあ、と思うわけです。 でもそういう人間らしいグレン将軍が嫌いじゃなかったりするわけですが。というか、モロ好みのタイプだったりする(笑
あれ。この頃大佐の事をきちんと考えてないなあ、と思ったから大佐の事を考えていたのに、何故グレン将軍の事を…… あとメジオラ高原で古代の音機関を前にしたガイ様の「はあ〜ん」は可愛かった。 あんなに音機関大好きなのに、マルクトに行って大丈夫なのかと心配しちゃいますよ(笑
良い子にはサンタさんがプレゼントをくれるんだよね、そろそろサンタさんにお手紙書かないとね! ……まあ、クリスマス前が誕生日なんで、そろそろ欲しいものをリストアップしとうこうかな…ってだけなんですけどね(急に冷静) 欲しいもの=ゲームソフトですよ。小学生男子と精神年齢一緒ですよ。 という事で、発売日チェックしていたら、いつの間にか「勇者のくせになまいきだ2」が発売されていた。 私の脳内発売日では12月あたりに発売になってました。 魔王はモエモエなキャラだったなあ。というか、この頃PSPを起動していないなあ。
しかし12月は欲しいソフトが目白押しだー。 ジルオールは当然欲しいし、ハーツもちょっとやってみたいし、ファンタシースターは様子見ではあるんですが(PSPのは楽しかったけれども、すぐ飽きてしまったし) 問題は積みゲーにならずに、マメに消化していかないといけないって事かな。
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