日々妄想
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2008年06月01日(日) 一日寝ていた…

朝から体調が激悪でした。
ベッドから起き上がる事が本当に出来なかった。
しかも今日はQPの面倒を朝から晩まで見ないといけないのに…!(いつもは誰かがいてくれる)
QPには悪いのだけどTVつけっ放しにして、隣でひたすら寝てました。
夕方になって大分体調は回復したけれど…うーん…
しかもその時間に鰹を一本頂きました……嬉しいのですが……私、こんな大きな魚捌けません(涙
とりあえず帰宅した父に捌いてもらいました。
明日は刺身かカルパッチョ作ります。
でも今日はムリ。頭がグルグルするー。
横になりたいのだけど、寝すぎて身体が痛い…とほほ


2008年05月31日(土) 参ったなあ

書きかけては仕上げていないものが三本もある…
おかしいなあ、今週頭に「やっぱエロだね、エロ書きたいね」ってすんごい張り切っていたはずなんだけどなあ。
書いては途中放置が多すぎるなあ、自分は。
というか、多分エロの引き出しがないんだろうなあ。
エロ妄想だけはガッツリあるのに!(涙
明日の半休がなくなったので、とりあえず何か一本終わらせておきたい。


今日、友人のところにオイル交換をしにいく。
そのついでに色々みてもらっていると
「あー、●●もそろそろ換えないとヤバイですね。あと、■■もですね、あ、あと▲▲の効きが悪いでしょ、そろそろ交換ですね」とずらずらーっと悪いとこを挙げられて、軽く見積もってもらって、その金額みて私は絶叫しそうでした。
12月には車検があるってーのに!
いやあ、参ったなあ。やっぱ夏、どっかにバイトしにいこうかなあ。
お金がないって色々大変だわさ。
無職って大変だわさ。
というか、「走行距離半端ないですねえ、営業か何かされているのですか?」とサービスの人に尋ねられたんですが(前も別のサービスの人にも言われた)
確かに、走行距離は半端ない……
田舎はどこに行くのも車がないと話にならないからなあ…(遠い目

あとそこで友人が今年、競馬で当てまくっている事を知る。
「ミクシィに書いてあるんだけどね」と言われて、ここ半年ログインしていない事を思い出しちゃうわけですが…
でも、いやあ、いいなあ。●●万円当てるなんて!超万馬券じゃん!
それ以外にもコンスタントに当てていっているみたいです。
今度焼き肉奢ってくれ!とねだる事は忘れませんでした(このいやしいブタめ)
私は基本賭け事はしないので(そもそもするための金がない)話を聞くだけも「ほほー」というカンジですが、それでもすごい。

そしてケイバといえば、小池てっぺー君の手をつかんで走る大泉、というJRAのCM(一つ前のロングバージョン)は何度も悶えさせていただいた美味しいCMがあるわけですが。
なんでそこでてっぺー君なんだ、紅一点がそこにいるじゃないか!と突っ込みながらも大喜びさせてもらったぜ。
個人的には佐藤コーイチに肩を抱かれるてっぺー君がみたくてたまらない。頑張って欲しい、クラブケイバ!
ケイバに興味ないのにJRAのCMチェックだけは欠かせないでいる私です(邪な女め)


2008年05月30日(金) なつかしい

昨日の駄文をダラダラをアメトークを見ながら打っていたので、尻切れトンボのままで終わらせてしまった。
でもまあいいや、自己満足のためのものだもの(開き直り)
昨日のアメトークがあまりに私のツボだったのがいけない!
アンジーの「天井裏から〜」がかかったら「ウーアー」と合いの手をかけてしまう勢い。
筋少は個人的に「踊る赤ちゃん人間」を流して欲しかった。
というか、誰かもいっていたけれど、もう少し長くPV流して欲しかったー。
見た後家人と「●●グループの中で何の曲が一番好き?」と、なんだか学生時代新しいクラスになって前後や隣の席の子に向って言ったような事を尋ねたりしてました。
あー、本当に懐かしかった。
初っ端の小沢のブルハは表情つくってて笑った。というか、新幹線での遭遇話の気持ちの昂ぶりがこっちにまで伝わってきた(笑
あとバナナマンの設楽は色々良すぎる(ちなみに私は日村も大好きだ)

関係ないのですが、ブルハの「TRIN-TRIN」を聞くと、大昔にあった「はいすくーる落書」というドラマを思い出すわけです。
今でいうならごくせんみたいな、不良学校にやってきた先生(確か斉藤由貴)の話。
内容は昔過ぎて全く覚えてないのですが、最終回の最終シーンだけはきっちり覚えている。私の中では「今までにないカッコイイ終わり方だ!」と衝撃を受けたから(今見るときっとショボイんだとは思う)
卒業式だったのかなんなのかはわからないけれど、クラス全員で川原にきて(金八先生みたいな川原)いると、一人の生徒が、「先生、あれ」と指差す。
その方を振り向くと…
ここでブルーハーツの「TRIN-TRIN」が流れ出して、スタッフロールが流れてくる(昔なので下部にではなく画面全部を使って流れる)
曲が流れながら斉藤由貴の顔アップになっていき、最後は目のアップになる。
そしてその瞳にうつるのは、退学(多分)になってどこかにいってしまった生徒の姿。
その姿を映している瞳が揺れて、エンド。
話の内容を全く覚えていないのに、このシーンとブルハの「TRIN・TRIN」だけがセットになって頭の片隅にいつまでも居座っています。
……と言いつつ、違った最後だったらどうしよう(笑
私はいいように記憶を改竄するからなあ(苦笑




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