日々妄想
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日記を書いていても、日本語になっていない箇所多数で、後から読み返すと色々泣けてくるぶーぶーです、こんばんは。 今日は父の運転手として、あちこち車を走らせました。 途中二時間ほど自由時間があったので、モスに入ってチリドッグを久々に食したり、ブックオフに行って「ここはグリーンウッド」の文庫版を全部購入したり、ゲーム屋に入って「ときメモ2」のPS2版の価格をみて、本気で悩んだり…と結構満足のいく一日でした。 ちなみに私と父は会話をしないので、車中はえらい静かでした。仲が悪いというわけではなくて、互いが互いに感心が全くない。そんなカンジ。 グリーンウッドはマンガを持っていたのに手放したのですが、やはり読みたい!すんげー読みたい!と思うサイクルが周期的にやってくるので、買って満足です。昔はとある二人キャラにモエモエしてて「もっと出番を」と思っていたのですが、今読み返すと初回の停電の時のアレだけで良かったんじゃないか、と思ったり。 スガちゃんの彼女の事あまりスキじゃなかったけれども、今みるとすごく可愛くてキュンとなってしまったり(昔は横恋慕ものはスキじゃなかったので、素直にこの二人を応援できなかった)彼女の幼馴染みたいなタイプの厄介さが昔は理解できなかったけれども、今になると恋人を自分の支配下におきたがる外面のいい男って本当にタチが悪いよなあ…と思ったり。 ときめも2のPS2版の限定版なのかな、CDがついてきているやつ、本気で購入を悩んだ。 やはりTV画面でときめきたい…(かなり重症) でもビジュアルブックも欲しいしなあ… 結局買わなかったのですが…あれを買ったら家人から本気で呆れられそうでちょい怖い(笑
ときめいてますかー!ときめきがあればなんでもできる! いくぞー!1!2!3!ときめきー日記!(アントニ●猪●風)
志波を無事クリア。 おおおおー、なんかね、志波って今まではデカイ図体でぼーっと突っ立っている脳筋キャラだと思っていたのですが(ひどい)これがまた…意外にも身もだえさせてもらいました。 この無骨な優しさにキュンとなっちゃうじゃない…みたいな。 しかし昨日の日記でも呟きましたが、志波相手のデイジーは色々鈍すぎる。 志波はすんげー「お前が好き好き」光線だしまくっているっていうのに…… いやー、本当に色々堪能させていただきました。 あと結構志波は身体を触れられてもOKな子なのもわかりました。 身体に自信があるから? 今回のプレイは志波、佐伯、若先生、二年目から天地、クリスという5人の少数精鋭でした。 今回は爆弾抱えキャラが出てこないで「お、結構ラクじゃん」と思っていたら、三年目12月に入ったらいきなりクリスと天地が爆弾抱えてまいった。 佐伯、志波とそれぞれデートの約束が入っているっていうのに…何もこんな時期に… クリスのプンスカ姿は初めて見ました。新鮮だったんだけど…何もこの時期に…(涙 次はハリーを目指すか、クリスか。 しかし…まさか全キャラクリアしそうなほど遊び倒すとは思わなかった。 それもこれもね、恐らく佐伯&デイジーがすんごいツボだったのもあるなあ。 特に佐伯は本当にぐっとくる。クリア回数をこなせばこなすほど、なんか放っておけない子になっている。 佐伯の「んもー!」「ああ、もう」「やらしー」の喋り方が高校生っぽくて大好きだとか…思ってしまう自分がいて怖い。 あと久々に今回外出イベントの、佐伯のコンタクトを踏むやつがみれて嬉しかった。 よーし、とりあえずは次のを目指してがんばるぞい。
サイトの更新をしたいと思う。 今、脳内に湧いて仕方がない話を早いところ形にしたい。 自分の中で早いところ形にしたいのが裏で書いたヴァンガイの「マテ」の最後の話をどうにかしたいのですが、立ちはだかるのがエロの壁。 脳内でエロ祭りが開催されている時は「やるよ、やるよー」って気持ちになるのに、エロ祭りの後は恥ずかし祭りが絶対開催されるから困ったもんです。 つまりは「きゃー、私ったら勢いにまかせて何を書いちゃっているの!」と身悶える祭り。 FFTがそのいい例で、暑い夏よりも熱いエロが迸ってムダにエロを入れた事を死ぬほど後悔しているわけです。直視できないんだよ…色々書きたいのに…というかフツーの話を書きたいのに、恥ずかしくって恥ずかしくって… 勢いでエロを書いちゃいけないな…と思うわけです。でもこの教えを忘れてまたエロを書いて後悔するのが私なんだと思います。 そしてエロエロ言っているけれども、全くたいした事がない(鼻で笑うレベル)ものしか書いていないのに、何を大袈裟に恥ずかしがっているのか…と思わないでもないわけです。 笛も半年に一度は更新したいので、更新したいもんです。 時間欲しいなあ………早く半日が終わらないかな。
何故ときめくのか?そこにときめきがあるからだ のときめもプレイ日記
志波の攻略にかかる。 今まで本当に志波は触ってこなかったので、色々新鮮。 佐伯とか若先生などは、デートの受け答えで何を言えばいいのかは完璧に頭に入っているし、この状態ならここまで触ってオケ、とかもわかっているので、軽い気持ちでプレイできてました。 氷上も絵に描いたような優等生なんで「このタイプにはこうだな」とやりやすかったのですが、志波は結構失敗してばかり。 どこまでお触りオケなのかびくびくしながら見極めていくのも、なんか楽しい。 志波相手のデイジーは、初っ端会話するのもビクビクっぽい感じとか、他のキャラ相手以上に鈍くて「おおおおー、お前、あんな無口なあいつがあそこまでストレートに言っているのに気付かんのかい」と突っ込みたいくらい。 佐伯は屈折しているので理解できんのはわかる、氷上は回りくどすぎて「は、はあ」という状態になってしまうのも理解できる、だがこれは誰がどうみてもストレートの球なげてきているって!受け止めてやってくれ!と悶々しながらプレイしています。
今回外出先出会いイベントで、佐伯&総一朗さんのものがあったのは感激! 佐伯はあれだな、中身は小学生のまんまだな。そこがあいつのいいところではあるのだが… そして密さん&クリスイベントも見れて嬉しかった。密さんが逆ナンかあ… 一途で可愛い人だ。 あと修学旅行の枕投げの密さんは色々ステキすぎる!密さ〜ん!
昨日頑張ってお片づけをしたので、ちょいねむいです。 というか、また風邪をひいてしまったらしいです。体調悪いのに大嫌いな掃除をしなきゃいけない…なんて拷問… しかも別にデジタルにしたいって思っているわけじゃないのに。 案の定チャンネルが変わって、リモコンもってもイラっとします。 そんなこんなです。
まだやっているよ!ときめも日記
氷上無事クリア。 面白い子でした。 大接近モードなんかやっていると、「穢れないピュアな氷上に何をやっているの、デイジー」と説教したい気持ちになるくらい純粋。 でも同じ年なら鬱陶しいタイプだとも思う。おばちゃんになった今だからこそ愛しく思える子だ。 ただ爆弾関係が怖くて今回は天地が出るまで、佐伯と氷上と若先生しか出していなかった。天地が出た時点でちょい寂しいかな〜と思ってクリスを出す。 クリスは一回もデートしていないのに、爆弾を抱えないいい子なんで好きだ。 そして女子も密さんと千代美ちゃんしか出せなかった。ついでいえば千代美ちゃんとのVSモード回避のために全く仲良く出来なくて寂しかった。 佐伯は今回は三年の夏まで友好状態キープしていたので、楽しかった。 私の好きな佐伯デイジー会話イベントが二つ出てきて嬉しかった。 (カレーパン買ってくるやつと、「頑張ってね、いってらっしゃい」って声をかけるやつ) 次はハリーかなあ。 はるると仲良く出来ないのは寂しいぜ… あとそろそろ花屋の人を出そうかな。一度も花屋でバイトしていないので、どんな顔でどんな声なのか知らないんだよね。
とりあえず眠いので眠ります。
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