日々妄想
DiaryINDEX|過去|未来
流行神2を一気に話を進めました。 とうとう最終話まできました。 二話ではかごめさんが、主人公とクマのような部下のやりとりみて 「あなたたち、もしかしてそういう関係なの?」とお約束な事を尋ねてくれました。 かごめさん!!やはりそう見える?私の目が腐っているからじゃないよね、こいつら絶対怪しいよね、一回くらいうっかりやってそうだよね!でもクマのような部下は酔っ払っていて覚えてないっていう黄金パターンなんじゃないかと邪推しているの!!と、二次元のかごめさんの手を取って上記の事をまくし立てたい気持ちになりました。 あーもー、本当に主人公と部下は可愛いなあ、どっちも受けでもいいよ!
そして2の新キャラかごめさんがツンツンキャラで、あまりに私の好みど真ん中でどうしようかと思うくらいです。 恋愛ゲームだったら真っ先に落としにかかりたいタイプです。 私は恋愛ゲームでもエロゲーでも、初回は絶対自分(主人公)に興味がないか嫌っている子狙いです。 そういう子が一番好きです。初めから好感度クライマックスで話しかけてくる幼馴染キャラとかはスキじゃないです。 嫌っている相手をいかに惚れさせるかが楽しいじゃないですか。 「今はツンツンしているだろうが、パラメーターやフラグといった見えない数値で貴様は私の前に頬を染めて膝をつく日が訪れるのだ、その日を心待ちにしておくがよい!」と意気込んでプレイしてますよ(気持ち悪い
詰まってしまった…
結局フリーバトルを一度だけ行って、その時にアグ姐さんとムス夫の初期職業アビを充実させました。 あこさんも以前仰っていたと思うのですが、私、初めてムス夫を頼りになる子だ!と感じましたよ。 ドンアク最高!というか、君もこの技使えたんだ(←おい んで挑んだガフガリオン戦。 運よく武器破壊が初回で効いたのです!確立20%だったのに…私FFTの神様から愛されているんじゃないの!と本気で思うくらいに、とんとん拍子でクリア。 二回目はガフとの一騎打ち&門の外での戦い。 いやあ、さすがに二回目ともなると武器破壊が効かない。とりあえず闇の剣で吸われるHPの確保で時間稼ぎ。 門の外でアグ姐さんとムス夫の輝かしい戦いに感激の涙を流しながら(特にムス夫。出来る子だったんだ…)門の傍まできたラムに門越しにヘイストとケアルをかけるうちの魔女っ娘たち。 とにかく武器破壊を目標に頑張る。 大丈夫、私、FFTの神様に愛されているから!!!
まあ、武器破壊するまでに一時間半かかったんですけどね。どうやら邪神に愛されているらしい… 確立16〜20だったのですが、全く破壊できない。もうね、ガフの貞操の堅さに(ちがう)私涙目ですよ。武器ガードしてくるんだもん…しくしく でもまあ、ポーション、ハイポーションを湯水のように使ったので、ラムもとうとうレベル16に! そしてガフガリオンともお別れ。 んで途中でデコと姫様の逃避行があって、枢機卿と対決!! ………これはどう逆立ちしてもムリだ… 睡眠防止アイテムも石化防止アイテムも持ってない。 足りない頭で色々戦略を練って、ジョブもアビも色々組み合わせてみたのですが、五連敗しています。 これ以上はさすがにムリなようなので、素直に二周目を終わらせます。 せめてイズルードには会いたかった気はするけれども、ウィーグラフを口説くローファルを久々拝めたので、それを糧として生きていける気がする。 あとウィーグラフのかっこよさと強さを改めて感じられたのがよかったかな。 いつもアホみたいなウィーグラフばかり書いているせいか、旅団時代のウィーグラフのかっこよさに本気でときめいたの。キュン… そうよ、本当はこういう人なのよ、なのに私ったらホモにした挙句、超ヘタレな男にしちゃって。ばかばか、私のばか! 真面目なウィーグラフの話を書きたくて仕方なくなったわけです。
でもとりあえず今書いている話を仕上げたいです。今月何も更新してないしな。頑張ろう。
| 2008年01月19日(土) |
うおおお!強すぎる! |
うっかり始めてしまった二周目FFTなのですが、今回はとにかくフリーバトルをしない方向で進めていましたが… ガフガリオンつえええええええ。 涙目ですよ。こっちはレベル12PTだっていうのに。おまけにアビリティが本当に揃ってないのでどうしようもない。 これは信条を曲げてでもフリーバトルでレベル上げしないと無理かなあ。 次は城で連戦のはずだしな。
でも早いところ流行神2も終わらせておきたいです。 そして売り払って外伝の購入資金に充てたいです。 ゆうかさんのブログにあった外伝ザビー様の衣装をみて俄然欲しくなってしまったのですよ。 イチゴ柄って…もう…ザビー様ステキすぎる!しびれる!!! どこまでもザビー様についていきたい所存!
って事でとりとめのない日記でドローン。 この頃ゲームの事しか書いていない気がする……(どんだけ侘しい日常を送っているんだ
|