日々妄想
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2007年09月17日(月) びっくりした

あんなに昨日は寝かせると言っていたCCFF7をちょっとだけプレイしてしまったダメ人間ぶーぶーです。
OPだけ見るつもりだったのに!ザックスがあまりに可愛くて悶えた。
というかアンジールとの仲に悶えた。
まだ開始一時間弱ですが、「お前らの好物だ、食いな」とスクエ●さまから差し出されたような腐女子大喜びなイベントがてんこ盛り。
あまりにてんこ盛り過ぎて、私のような捻くれ者はちょっと困ってしまいます。でもアンジールが死ぬほど好みすぎて死にそうです、助けて…。
スクエ●さまの手のひらで踊らされている感はありますが、いまだ戦闘を把握できていない&簡単なマップでも迷うなど、久々のRPGに戸惑いいっぱいです。ゆっくりまったり遊びます、多分。
あとムービーは相変わらず綺麗です。でもFFTみたいな吉田絵を生かしたムービーも好き。
CCFF7に関して妄想吐き出しや(え、するの)プレイ日記は白抜きにする事にします。(FFTは元がもう10年前だし構わず吐き出しましたが、これはさすがに発売間近だし)
まあでも…FFTほど萌えないのはわかっているんですが…い、いちおう…

でもアンジールがあまりに好みなんだけど、どう考えてもいろいろ出されすぎて妄想の余地がなさそうですよ。ああ、なんかこう惜しいんだよなあ、あそこまで腐オーラを出さないほうが、ハートを鷲掴みされたんだけどなあ。演出が過剰すぎるんだよな…


2007年09月16日(日) はあ

なんでこう…現実逃避ばかりしているんだろう。いけない、いけない…
机を掃除するならともかく……
今週からは忙しくなるので、昨日ある程度目処をつけておくはずだったのに(涙)
日記書く事に逃避している気がします。いかんなあ。
あ、そういえば未だにデネユウもユウデネサイトをひとつも見つけられてないこの体たらく。桃関係は見つけたのに。
でも今は時間がないし、我慢だ、我慢。
我慢といえば、CCFFをゲットしてますが寝かせています。
今やったら間違いなくまたゲーム一色になるから。
まだFFTの共同戦線頑張りたいんだよお(ハイハイ)妄想もしたいんだよう(ハイハイ)10月9日まで時間がないんだよう(早くとりかかれ)パラレルばかり書いていると「私…単なるBL話を書いているだけじゃあ」と我にかえってしまうんだよう(ハイハイ)
って事で、家人に先にプレイしてもらってます。
でも家人はあんまりFF7に思い入れがないらしく(プレイしたかどうかも定かじゃないらしい)時々横で「ムービーすごいねえ」って言うだけ。
そ、そんな中途半端な事言われると気になるではないか!
でも今はまだFFTなのだよ(一回はまるとなかなかそのソフトから抜け出せない)

今日の電のデネは相変わらず可愛かった。悶えた。
初めてじゃないだろうか、天然ドジっ子にモエるのは…。
グレンラガンは二週続けて泣かされた… この頃涙腺よわー

昨日の神殿さん妄想で吐き出せなかったのですが、クレとイズがアホみたいにでも至極真面目にヴォルマルフを褒め称えるわけです。それに突っ込むのはメリだけ。
ローファルもバルクも隣でそんな会話がされてても、各々自分の世界に没頭できるものを持っているので、彼らを放置しているわけです。
ウィーグラフも早くその域に達することができればいいのですが、いかんせん経験不足で、だからといってメリのように「アホなんじゃないの、あなた達。そんなくだらない妄言を私の隣で垂れ流すのやめてちょうだい」と突っ込めるわけでもなく、心の中で悶々としたものを抱えていればいいなあ…と妄想するわけです。
いつものようにどうでもいい妄想でした。終わり。


2007年09月15日(土) うむむむ

母がここ数日旅行いってました。
ヅカを見に行ったそうです。こっちにも一年に一回は来ているっていうのに…
そういうと「本場は違ったの!もう最高!!」とオメメきらきら…
ヅカ、恐るべし!

で、母がいない間にコメがつきる。
半泣きになりながら、玄米を精米しにいきました。
重さが20キロ(多分…)ある米袋をえっさえっさ抱えて、田舎なので自動精米機がここかしこに存在するのでそちらで精米。
ウチは田舎にすこーしばかり田んぼを持っているので、委託してやってもらっているみたいで、新米の季節になると玄米が送られてきます。
ありがたや、ありがたや。
そういやもうすぐ新米の季節になるなあ。楽しみだなあ。


また関係ない妄想吐き出しなわけですが、バルクとクレティアンは会話の噛みあわない二人だろうなとおもう訳です。
言葉を飾らず率直に思った事を口にしているわりに、肝心の言葉が足りない事も多いバルクと、必要以上にもったいぶった言い回しをしそうなクレティアン。
白い僧衣を一度まとってみたい、というバルクにしては珍しく子供じみた願望があるわけです(憧れの狙撃手が皆「白い死神」だの「ホワイトフェザー」だのの白に関する通り名があるので)
それを知らないクレティアンは、その視線に戦々恐々という妄想は前にしましたが、バルクはいつまでも憧れの視線をおくるだけじゃないだろうと一段階先を妄想するわけです(先…なのか)
クレティアンに面と向っていうわけです。「その僧衣をよこせ」と。
一度着てみたいから貸して、といいたいのですが、年下のクレティアン相手なので言い方が横柄になります。
しかもクレティアンはその言葉を額面通りに受け取らずに、寝ようと遠まわしに誘われていると誤解するわけです。
やっぱこいつホモじゃねえか!とクレティアンは内心蒼白になりながらも、ストレートな拒絶ではなく「生憎女性の前でしか僧衣は脱がないと決めている」と僧兵らしからぬ事を返します。
するとバルクは少しばかり考え込んで、無言で立ち去ります。
ほっと安心して息をはくクレティアン。
あと半刻もすれば、リボンを装備したバルクが目の前に立つことも知らずに。
そんなオチ(くだらない)
まあでもいつか気付くわけです。バルクがシモ・へ○ヘやハスコッ○に憧れているので同じような白い通り名が欲しいことを。
で、クレティアンが口先の魔術師の通り名(勝手に妄想)をいかんなく発揮すればいいとも思います。
でもこの全く接点もない二人を妄想するのがこんなに楽しかったなんて…!神殿恐るべし(私の頭が恐ろしいよ)

で、クレティアンとイズルードも話が合わない二人だと思います。
唯一合うのが、信仰の話とヴォルマルフの話のとき。
特にヴォルマルフの話の時には会話に花が咲き乱れます。
「父上の声ってなんであんなにステキなんだろう」「そうそう、ヴォルマルフ様のお声は聞くものの心を解かして(以下略)」とヴォルマルフの一挙一動をキャアキャア言いながら話していそう。
それを横で聞かされているウィーグラフは「色々突っ込みてえ」と思いながらも、新参者なので一応口を閉ざしていそう。
そんな感じ(どんなカンジだ)






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