日々妄想
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2006年11月02日(木) 壊れました

携帯が壊れてしまいました。
あまり使ってないとはいえ、やっぱ不便。
という事で先週末にショップに行きました。
大混雑です。
とりあえず夜なら落ち着いているかも…と思って、一番人に知られてないお店に来たというのに。
狭い店は客がわんさといらっしゃいます。
仕方ないので、40分ほど待って、やっと私の番です。
「携帯が壊れてしまって」というと、あからさまに「なんだ、それかよ」ばかりの態度。
ここで軽くカチーン。
で、バッテリーが故障しているもようなので修理するしかないとの話。
で、中のデーターが消滅するだろうとの事。
アドレス帳真っ白になるのかー…と軽くウツになります。
私のアドレスはたいした人数はいませんが、改めてお聞きするのが失礼になるかも…と思う方がいらっしゃるしなあ。
うーん…困った。
実はこの頃繋がりにくい状況が続いているので、番号ポータビリティで携帯会社を変えようと思っていたんです。
携帯メアドが変わってしまうから、これはどうしたもんだ…と店頭で悩む。
悩んでもどうしようもないので腹を括ろうと思った矢先、お姉さん、勝手に修理の方向で書類を出していました(ええええー)
まだ修理費用いくらかかるか聞いてないんですけど。
いくら店頭が混んでいるからって、一応こっちに話を聞いてくれよ。
悩んだっていっても正直2分も迷ってないぞ。
これでまたカチーン。

で、色々お姉さんが代替機を用意している時に「番号ポータビリティって明日は受付できそうですか?」と一応尋ねてみる。
あの世間を騒がせた携帯会社なので、それを停止している旨を紙に張り出しているのを指差しながら言いました。
お姉さん、こっちを見もしないで「受付はもう始まってます」
「え?出来ないんじゃないんですか?」そう紙に書いてあるんだけど、夜になって再開したの?と思っていると
「受付はもう開始されています。今はそれが出来ないだけです」
…………ブチ…
なんじゃ、その言い方!受付が開始しているのくらいニュース見ているから知っているっつーの!!!!
受付って言い方をした私が悪いっていうなら、それを「ただいま受け付けを停止させていただいております」という紙を貼るな!
「あー、そうなんですか。これを修理したらポータビリティやりたかったんで。
だってあの料金形態0円っていうけど、縛り多いですよね。注意書き小さいし。27ヶ月機種変更できないってそりゃなんじゃってカンジですよねー」
と、大きな声で言いました。
本当に…どこまでも大人になれない私です…(反省)

でも公正取引委員会も介入したし、料金形態が毎日差し替えで、どんどん良くはなっていくんだと思います。
でも、今回の接客態度で他社に移る決心がつきました。
auかdocomoです。
とりあえず修理から戻ってくるまでは我慢我慢。
あと、今の料金プランを確認しようと思ったら「あなたには見せられません」とそりゃけんもほろろに断られました(本当にこういわれた)
家人が主で私が副なんですが、副に料金プランを聞く権利はないそうです。
主の料金プランを聞いているわけじゃないのよ!私が私の料金プランを聞くことも出来ないのかよ!
委任状をお持ちくださいだってさー、あーそうっすか、ハイハイ。
今月の請求書が到着するまで確認も出来ないなんてさー、なんか本当にサービス悪い。
何か別の方法があるなら教えてほしいんだけど、「できません」一辺倒でした。
本当にカンジ悪い会社になったもんだ。


2006年10月31日(火) 久々の日記です

明日願書を出しにいきます〜
朝から並ぶ必要もないので、ゆっくり幼稚園まで歩いていこうかな。
天気もいいことだし。
今仲良くしているグループであそこに行くのはうちだけのようです。
「寂しくない?」と今日真顔で聞かれましたが、幼稚園に入れば出会いもあるだろうし、寂しくはないなあ。
皆いくところがお勉強系幼稚園なので、QPはどうにもこうにもムリです。
お勉強や習い事よりも、自然の中で遊んでほしいと思っているのでいまのところにしました。
宗教系なのが唯一ひっかかるところですが、勧誘もないとの事だし、男の保育士さんもいたりして、期待しています。
きっといいところもあり、悪いところもあるんでしょう。
完璧な場所ってないわけだから。
入って後悔するかもしれませんが、ま、こればっかりはね。
幼稚園は辞めたければやめたり、転園する事もできるし。
とりあえずQPが笑顔で過ごしてくれればそれだけでいいんです。
まあ、とんだ親ばかなんですけどね。エヘ。


2006年10月22日(日) やっとこさ

この一週間きつかった。
月曜日から土曜日まで用事がはいっていて(私にしては珍しく)疲れました。
最後の最後が体験入園だったので、これが終わるまではなかなか落ち着かない日々を過ごしていました。
相変わらず他の子に比べると出来ない事の方が多いけれども、見ていて
「ああ、もうすっかり何でも出来る子になって…サミシイ…」と、とんだ親ばかっぷりを発揮しておりました。
色々他の子を観察していると、QP並みに引っ込み思案の子が何人もいて、安心しました。
その反面、暴れまわったり奇声をあげる子もいて、ニコニコして見ながら「親は何をしとんじゃ」と内心毒づいていました(性格悪いな…)
絵本の部屋を出る扉を勝手に開け閉めする子がいて、うちのが挟まれたらイヤなので、なるたけ笑顔で「あぶないよー。はさまれたら痛いからそんな事しちゃダメだよ」と声をかけたのですが、ますます面白がってやってました。
先生にいって注意してもらおうと思ったら、お友達とおしゃべりしていた母親がやっと気付いてくれて、その子を思いっきり小突いて怒ってました。

ちゃんと怒るって事はいい事だとは思うけれども、やっぱこんなに同学年の子がいると、男の子って調子にのる生き物だと思うんですよ(あれ、これ偏見?)
だからもっと早めに注意していれば、あんなに盛大に怒る必要もなくなると思うわけなんです。
自分は目を離しているわけだし。
うーん…なんか辛口だな。いかんいかん。
ただ体験入園で思った事は、男の子はパワフルだという事です。
お友達の男の子は大人しい子が多かったせいか、男の子パワーを見せられて驚いたというのが正直な感想でした。
確かに男の子のお母さんって大変そうだな〜とは思いました。


とりあえず今日からは、ちょっと気持ちをラクにして過ごせるので、精神的にラクです。
なかなか書けないでいるメールを今週こそは送りたいです。
有瀬さん、本当にごめんなさい。今週中には!色々お伺いしたい事もあるので。


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