日々妄想
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咳が止まらず寝不足になりかけです。 もう少しで家人の仕事に余裕が出来るので、それまでは我慢我慢の日々です。 ポケモ○のおかげでね…色々振り回されております… 沢山作っておけばいいじゃん!といいたいところだけど、チップが不足しているもよう。 ちなみにFF3再販分のチップをポ○モンにまわしたという噂がありますが、それでも全国的には品不足なんだもん、すごいな、ポケモ○。
体調壊しまくりなので、おかげで何一つ進んでいません。 メールも書きたい、話も書きたい、ゲームもしたい、サイトの改装をやりたい(というかデーターをサルベージしないといけない)時間が足りないなあ… とりあえずはもう少し頑張ります。 あ、10月9日は何が何でも参加します! 石に齧りついてでも頑張ります。
風邪がぶり返し、鼻がとまりません。 でもまた親が田舎に帰っているので、誰もQPの面倒をみてくれないのでマスクをして頑張っております。 でも鼻水が止まらないので、公園に行くのもツライー(涙 早く休息が欲しいのですが、来月からは幼稚園についてあれこれ動かないといけないしなあ 体力持つのかな…
で、この頃電波さんとよく遭遇します。 まず台風が近づいていた先週。雨の中近くのスーパーで買い物をしていたら知っているママさんがいて「今のうちに買い物をしないとねー」と言い合っていたら、電波さんが「キミの友達?」とママさんを指して私に聞いてきます。ママさん目が点。というか『このヘンな人がダンナさんですか?』という目で訴えている。 「私とこの人は友達だけど、あなたとは友達じゃない」と顔を見ないで言うと「そうか〜」と言ってどこかに行った。怖かったよぉぉぉ。 次に病院。私が座っている横に座った電波さん。(前回とは違う電波さん) 私が手持ちの文庫本を読んでいたら、横でいきなり歌いだす、大きな声で! 長い待ち時間で苛立っている中そんな事されたので、益々苛立ってくる。 次に自分が手にもっているスーパーの袋(中は何か入っている)を座りながら振り回す。 当然私にも当たる。初めは「電波さんなんだし、ここは穏便に」と思っていたのだけど、周囲がどんどんいなくなるのが面白いらしくやめない。 「私に当たっているので、よければやめてくれない?」と文庫本から目を離さないで言うと、やめてくれた。何かブツブツ言っていたけど無視無視。 でも周囲からみれば私の存在も不気味だったとは思う(反省)
で、最後が初対面ママさん。 公園でQPと遊んでいると「初めてこの公園来たんです」と言ってきたママさん。 「ここ昼間は老人しかいないから嬉しいです」と話して、子供も一ヶ月違いって事もあって色々話す。 で、幼稚園の事になり「○○幼稚園に見学にいって、決めようかな〜とは思っています」と言うと、笑顔が引っ込んで 「あそこはやめたほうがいい」から始まって、自分の上の娘があそこで酷いめにあった、おかげで今でも少しばかり自閉症っぽくて〜というのを延々話すの。 怖いの、マジで。 内心突っ込みで「そんなひどいところなら、一年で他の園に転園させるっていう手段もあったのでは」と思っているけど、とてもじゃないけどそんな事言えない…ってくらいの迫力の悪口オンパレード。 「だからあなたも行くのやめなさい」と超真顔で言う。 幼稚園って合う子と合わない子がいるのが当たり前だと思うから、「こういうところがよくなかった」で終わればいいのに…と思うのだけど、その幼稚園悪口がずーっと止まらないの。 実は途中でうちの家人が迎えにきていて、一度挨拶したんだけど、家人に会釈もせずに延々私の顔をみて「あの幼稚園はどんなに極悪非道か」を私に説き伏せるの。 なまじっか初めが「フツーの優しい気さくなお母さん」だっただけにギャップが怖かった。
今、心も身体も弱っているから電波さんとは遭遇したくないよう… 二度あることは三度ある、なのでもうこれで打ち止めだよね。 そうである事を祈る。
土曜日、私の心の清涼剤であったドラマが終わりました。 ああ…最後までモエた。本当にモエだった。 見ている時は話をみる→CMの間に弟×兄の妄想話を脳内で展開→CM開け→新しいモエが補給される→CMの間に○○×兄を妄想話を脳内で展開→CM開け→また新しいモエが補給され(以下番組が終わるまで続く) そんな脳が疲れる行為をもうしなくていいんです、なのに何故こんなに悲しくてたまらないんだ(涙 ベタベタなTVだったのに、何故ああも血が煮えたぎるような思いをしたのか。 弟があまりにも素晴らしかったからっていう理由なんですが。
本当に面白かったなあ。 一週間が待ち遠しくてたまらなかった。 モエ的に素晴らしいドラマでした、沢山のモエをごちそうさまでした。
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