日々妄想
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バトン受け取るのが大好きな、いつもアンカー、どこでもアンカー、お友達は三藤っ娘だけ(と勝手に友達認定している迷惑なやつ)永遠のアンカーですが、ありがとうございます。 ゆえさんから受け取ったバトンです〜 わーい。ご無沙汰しまくりでごめんなさい。 あ、あとバトン前に関係ない事ですが、コレはなんでしょう。 邪神かパワーパフガールズの悪役かと思いました。 やおいちゃん… やおい…ちゃん… ちゃんづけですか。この悪魔に。 なのに「ほら、私って可愛いでしょw むっちゃ可愛がってねw テヘ」みたいな笑顔はやめてほしいです。商店街の皆様は、何か邪なパワーに操られていたとしか思えません。
●今、どこに居る? 自分のめっちゃ汚い部屋。しかも暖房いれてないので寒い…(なら入れろ)
●今、一番近くに誰が居る? 私の心の友のネコ二匹。片方は私のひざの上〜 ぬくぬく〜
●今、どんな服装? デブとヤンキー愛用のスウェット上下。色々捨ててますね、女とか、女とか、女とか。
●今、何食べたい? 満たされているので何も… あ、でも久々に自分がつくったものじゃないものが食べたい。でも外食じゃないの、他人の手作りものが食べたいの〜
●今、何飲みたい? 茶しか飲まないんで茶。カモミールティーかな〜
●今、どこ行きたい? グランコクマの陛下の寝室!……すみません、ちょっと自分を見失ってました。 藤代の部屋!あ、でも汚さそうなんで、三上の部屋。藤代が遊びにきてくれればいいよ。なんならベッドの下に隠れているんで存分に楽しんでくれても(以下妄想語り) 二次元ネタは以上で、リアル世界ならばまだ踏み入れたことのないマンガ喫茶。憧れですたい。
●今、真後ろには何がある? 暖房器具。入れればすぐに暖かいんだけど、ひざの上のネコを動かしたくないので我慢我慢
●今、まわりを見渡して、いちばん目についたものは? 多数のゲーム機。PS2三台、GC、X−BOX、GBA、DS2台、PSP。一箇所においているので自然と目に入り、そして自分の身体は一つなのに何故こんなに必要なんだ…と自問自答し、「坊やだからさ…」と自分を納得させたところです。
●今、誰に会いたい? アビス作ってくれた人!う、うそうそ!九龍つくったシャウトの今井監督!いやや…自分を見失うな!藤代だろう! 三次元なら家人です。
●その人に今伝えたいことは? ア「ありがとう。このゲームで遊べてシアワセでした」 今井「ありがとう。今井監督の作品にどこまでも付いていきたいです」 藤代「好きです。でも三上と一緒にいるときの藤代はもっと好きです」(意味不明) 家人「肩もんで。それ終わったら足もんで」(本気)
●今一番歌いたい曲は? アニメ「おねがい、マイメロディ」の主題歌。二番だって歌えるゾ!(なんの自慢だ)
●今頭の中でパッと思い浮かんだ言葉もしくは台詞は? 絵にかいたようなダメ人間。
●今の体調は? 元気!実はつい最近色々あったけど、今は元気です!
●今どんな気持ち? 寒いな〜 手がグーンと伸びて暖房器具に手が届かないかな〜 って、こんな妄想ばっかりしているからロクな大人になってないんだな、と自分の冷静な部分が妄想する部分に元気につっこんでいます。そんな気持ち(だからどんなだ)
●今すぐこのバトンやってもらいたい人 この日記を見ているとは限りませんが、お暇な時にリーダーのK崎さんにお願いしたいです。
ゆえさんの回答をみると、どう考えても私のは外しまくり、軌道から大幅にそれている気がします。 外すのもスベルのも大得意!テヘ♪ ゆえさん、バトンありがとうございました〜
三藤話書いてて煮詰まり、アビスプレイしてなんだか色々涙がでてくるシーンの連続でへこみまくりだし、でもしっかりちゃっかり闘技場頑張ったりしてたり…。
昨日、つづるんのチャットにお邪魔して、美麗絵で目を潤し、三藤、三藤〜と思っているのに、何故かうまいコトかけない。 現実逃避でなぜかサフィール少年時代など妄想する。 なぜサフィール…… 自分で自分がわからない。妄想するならガイだのルークだのアッシュだのピオニー陛下だのジェイドだのフリングスだの盛りだくさんなハズなのに… そうそう、心の奥底で持っているアビス妄想CPは、昨日のつづるんの発言からすると王道から離れているコトを自覚しました。
というわけではずしまくりなサフィール少年もの。 将来「きぃぃぃぃ、私をバカにするとはー」とヒステリックに叫ぶ科学者さん。嫌われ者なのだがバカで可愛い。色々はずしまくりなのはわかっていますが、リハビリかわりに色々書き散らしているものの一つです。お目汚しすみません。
「殿下!兄さん!そしてサフィール。いい加減にしないと風邪をひいてしまいますよ」 彼の聡明なる妹が、ぼくらの行為をたしなめるように声をかける。 そうすると「参ったな。また叱られた」と肩をすくめ大げさに吐息しながらも、嬉しそうな表情を隠そうともせず、殿下は素直に彼女の言葉に従う。 「なあ、紅茶でもなんでもいいから温かいものを飲ませてくれよ」 ちゃっかりねだる事も忘れない。無邪気さを装った殿下の誘いに、複雑な顔をみせながらも彼女は頷く。 振り返りぼくらを見たが、彼がそばにいた殿下がいなくなった事さえも気づかず、積もった雪の大地にフォニム形成の図式を解いているのをみて諦めがついたようだ。 そのまま殿下を伴って中に入っていった。
積もる雪が彼の書いた図式を隠していっている。 だが彼は何も気にしない。 もう彼の目はこの図式の先にあるものしか頭にないのだ。 それをただ見守りながら、寒さに身震いする。 ふと顔をあげてぼくをみる。 「何をしている」 咎めるような激しい目でみられ、言葉がのどの奥にはりつく。 見ていてはまずかったのだろうか。 殿下とは違い、ぼくが彼の為そうとする事を見守るような近し仲ではなかったのかもしれない。 ただ何もしらない周囲からは、「天才」という安っぽく大まかな括りで一緒にされていた。ただそれだけだったのかもしれない。 彼が願う禁忌を共有する存在ではなかったのだ。 ネビリム先生が来る前の、冷酷で残虐だった彼を思い出した。 疎外感や羞恥などが混ざり合って、思わず目が熱くなる。 それを彼にだけは見られたくなくて、自分の靴先に目を落とす。 「君の得意な事をなぜ為そうとしないのですか。私がこの雪の中、必死で解読しているというのに…やれやれ」 彼の言葉に思わず顔をあげてしまう。 彼は立ち上がって、大半雪に覆われたフォニム解析図を腕を組んでみている。 「フォミクリーを…いえ…ネビリム先生を復活させるのです。私とあなたなら出来る。そうでしょう」 自分に言い聞かせるかのように、険しい目で自分の書き上げた解析図を見ている。 おかしい。疎外もされていなかった。羞恥など感じる必要もなかった。 なのに何故か先ほどよりも視界がゆらぐのだ。 「まさか、泣いているのですか?そんなヒマがあるとは羨ましい」 また木の棒をもち、先ほどのものに何かしら手を加えていく彼の背に 「泣いているわけないでしょう、このぼくが!この寒さのため、少しばかり休みをとっていただけです。全くあなたときたら」と文句を言ってみる。 クルリと振り返り、可笑しそうに、こういうときだけは年相応な表情で 「では洟垂れですね。ほら、あなたの鼻から大量の…」 「うわあああああ。華麗な天才のぼくを洟垂れ呼ばわりするとはー!」 「洟垂れでしょう。何もしない役立たずなんですから」 「きぃぃぃぃ!おぼえてなさい!絶対私がネビリム先生を蘇らすための決定的なものを差し出してあげますからね!」 「ええ、期待しています。あなたは貧相でプライドだけ高いくせにまもともな人間関係を構築できずに自分の世界にだけ浸っている傾向が見られる挙動不審なダメ人間ですが、その頭脳と着眼点だけは私も一目をおいていますから」 からかうわけでもなく、真剣な面持ちでぼくをみている。 胸がドクンと脈打つ。 「ま、洟垂れですけどね」 からかう事を忘れずに、また地面に目を落とす。 「だから洟垂れと言うなぁ!」
それが遠い日の約束。 約束だったじゃないですか。 やっとやっと、それが叶うのに…… 叶うのに…
バンプライブから戻ってまいりました。 一発目「カルマ」です、泣きました。 カルマはアビスの話がどんなものか理解したうえで書き上げたものなので、色々こみあげてくるものが… ちなみにMCで藤原くんが言ってましたが、今日この日がバンプの初ライブから十周年って記念日だったそうです。 うはー、そんな記念すべき日に来られてシアワセだ〜 曲も前回とは違った曲が聴けてうれしかったです。 (前回行ったのってもう三年前くらい…か…) 「リリィ」「アルエ」「ダイヤモンド」「天体観測」「プラネタリウム」「オンリーロンリーグローリー」「ギルド」「セイリングディ」「銀河鉄道」まだ他にあったと思うのですが、興奮して出てこない。 アンコールは「車輪の歌」「ガラスのブルース」(ここで一度引っ込む)
そして…
バンプオブチキンのテーマ!!!!
十年前の曲はいまでも歌っている。ガラスのブルースだったり〜 一本100円で買ったカセットテープを90円で売ってた。 その頃の曲で、今曲にしていないものがある。 タンスのおくから引っ張り出してきたよ。 (言葉はあやふやですが、こんなカンジ) ライブの一発目はいつもコレでした。 「バンプオブチキンのテーマ」 ってカンジで曲演奏です。 ガラスのブルースで胸いっぱいで涙ぐんでいたんですが、最後に幻の曲をナマで聞けてシアワセでした。 すごくすごく楽しいライブでした。好きな曲ばかりだったし。 ブルースが続いたあたりも好きでした。藤原君の世界に引き込まれるカンジで。 ああ、本当にすごくよい一日でした。
行きと帰りの車中、アビスの話もできたのも嬉しかった。 ゲームしてても話す相手がいないって本当に寂しいものなのよん… 色々ありすぎて、知恵熱でそうです。ああ、本当に楽しかった〜 藤原君〜
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