日々妄想
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あれからマジで時間がなくて、何も手付かずです。 なのにやらないといけない事てんこもり。 「どうぶつの森」のDSのやつ始めました。 プレイ日記つけようとブログ借りました。 三日でもう何も書かなくなりました。
じ、時間がないんだよう……(涙)
自分のスケジュールを書き出してみた。 朝:起きる。眠い。洗濯機回す。親の朝ごはんの片付けをする。新聞を読む。広告をチェックする。洗濯が終わったので干す。QPの朝ごはんをさっくり作る。起こす、ぐずられる。ご飯食べさせる。軽い散歩にいく。30分〜45分後家に着く。弁当の準備をする。QPが後ろで醤油をこぼしたり、モノを運ぼうとしてこぼしたりしている。弁当作り終わる。だが、QPの後始末をする。泣きそうになる。いいともが始まる頃になる。
昼:やっと起きた家人を職場まで送る。家に戻ると「ごきげんよう」が終わっている時間。QPの昼食作る。食べさせる。午後の散歩にいく。一時間後戻る。眠いためグズられる、蹴られる、パシパシ叩かれる。ふと旅にでたくなる、ムリなので妄想の世界に逃げ込みたくなる。やっと寝てくれる。昼の片付け、夕飯の準備、洗濯物のとりこみ、たたみ、アイロンかけ。冬なので気づくとお外は真っ暗。父母仕事から帰宅。
夜:QPに晩御飯を食べさせる。お風呂にいれる。オモチャが散乱している部屋を片付ける。布団をしいて母親と交代。夕飯の片付け。親の持って行く弁当の準備。もう一回風呂に入る。一時間以上入る。やっと一人になれた…と色々物事を考える。気づくと時計は23時。家人を迎えに行かないといけない時間。帰宅日付変更前。やっとネットする。でも身体が疲れて睡魔と戦いながら。ベッドに潜り込んでどうぶつの森をする。そのまま寝ている。おやすみなさい…ZZZ
じ、時間がねええええ。神様、時間をください、ください、くださ(以下略 時間の使いかたにムダがあるんだと思う。でもどれを削っていいのかがわかんねええええ。お友達さんからは「QPを預ければいいのよ」と単純なお答えいただきました。その通りなんだよね、わかっているけど実行できないだけさ、ラララ〜。今しか一緒にいられないしさ、まあ苦労は今だけさ…きっと…
ちょっとだけ思い出に浸っておくつもりが、ズルズルと… 今週頭にはJーSPORTSさんがエディ特別番組を放映してくれました。 吹き替えなしの一回だけの放送だったので、必死にヒヤリングしながら泣いてました。 ちなみに英語は全くダメです。 聞きながら「ノーバディー」と「エブリバディ」ってどういう意味だっけレベルです。中学生以下です(おおいばり) ヘタしたら幼稚園から英語ならっているガキ…じゃないお子様以下でしょう(エヘ) まあ、あんなのは感覚ですよ、感覚(お前が威張って言うな) でも気持ちって伝わるもんで、表情とかで「ああ、こういう事言っているんだろう」と勝手に解釈して受け取りました。 ただミステリオのインタビューだけが…途中の言葉が全く理解できなくなってしまってリタイヤでした。 後から調べるとスペイン語も交えていたようです。
皆泣きながら、それでも笑顔でリングにたっている姿をみると、今更ながら頑張らないとな、と思いました。 ちなみにこのショーはエディが死んだ日のショーでした。 誰よりも身近にいて悲しむべき人が頑張っているのをみたら、メソメソしてらんねーぜ!と奮起しました。 といいつつその日レッスルマニア20のDVDみて、チャンプになったベノワをマジ抱きしているエディをみて、また泣くんだけど…まあいいのさ。 人は悲しみをいつまでも抱いておけないし、ふと思い出したときに、彼の事を懐かしんでもういない事を少し悲しんで、そしてまた日常へと戻っていかないといけないんだし。 ケンゾーのヨメ、ヒロコさん(この前ハッスルで交通違反モトヤさんの対戦相手)がコラムで、「リミットがあるし、死があるからこそ、私達は我慢や節制も出来るし、《欲》にも対抗出来るんだと思う。人はいつまでも生き続ける事は出来ない。だからこそ私達は、誠実に正直に、何より精一杯生きる必要があるような気がするのだ。短い人生の中で、色々与えてくれた橋本さんやエディー達のことを思えば、一瞬一瞬を精一杯、一生懸命生きる必要があると思う。」と書かれた部分が、すごく心に残りました。
あと、こんな事でグダグダしていたときに、つづるんの優しい言葉にもすごく癒されました。 言葉って本当に力がありますよね。 私も誰かの力になれれば…と思い有瀬さんにメールしたのですが、怒りが大きかったため「ゆるせーん!有瀬さんをそんな理不尽な目にあわせやがってー!ウガー!!」といういい年した大人が書くメールじゃないものを送りつけました… ああ、つづるんの爪の垢をいただかなきゃな…と血の気が引いたとき、しみじみ思いました。 そんなダメ人間…ですが…頑張ります
※支離滅裂です。ごめんなさい
ここ二、三日プチウツという、ぶっちゃけていえば本当の鬱病で苦しんでいる方からみれば「お前のそれは甘えじゃ、ボケが」とブン殴られても仕方ない甘え病にかかっておりました。 この日常から逃げ出したいな〜と思い、夜中にただ車走らせたり、でも結局戻ってきたり…何がやりたいんだかさっぱり。 なんか今つらい…本当につらい…とグジグジ一人でブルーになっていたら…
WWEレスラーのエディ・ゲレロが亡くなっていた。 公式サイト
移動中のホテルで急死したもよう。 あまりの出来事にモニターに向かって声をあげて泣いてしまった。
エディは今もなおWWEのスターでした。 日本では二代目ブラックタイガーとして活躍していた時もあります。 (ちなみにその時はクリスベノワがペガサスキッドだった) ドラッグ、酒におぼれ、車で大事故にあって再起不能とまで言われていた。 そんな中、周囲の支えと本人の並々ならぬ努力でマットにカムバックした。 それだけじゃなく、世界でナンバー1のプロレス団体でなくてはならないスター選手にまでなった。 だって彼は愛されるキャラだった。 ベビーでもヒールでも。 憎めないキャラだった。まだ40にもなっていない。まだまだこれからだったのは間違いなくて。 悲しい。本当に悲しい。
ただこんなに悲しんでいながら、恥ずかしい事だが、WWEのスキな選手が解雇されたり、自主退職などしたりして私の中でのWWEは興味をすこし失っていた。 だから以前のように夢中になって情報も集めなかった。 あるサイトさんはWWEを面白おかしく書いてくれるところで、大好きだったのになかなか更新しないので自然と足が遠のいていっていた。 そしてエディ死去で、そのサイトの管理人さんがエディが大好きだったのを思い出し足を向けようとすると…何もページがない。 そして色々調べていくと、管理人さんが更新されなくなったあたりで亡くなられた事を知った。 またまたモニターに向かって号泣してしまった。
一度もコメントなんて残したことがなかった、だって有名サイトさんだし、いつも誰かしらが私よりも面白おかしく的確なコメントを残していたから。 メールだって送ったことがなかった、だって有名サイトさんだし沢山メールが届くだろうから、メール書くのが苦手な私がイチイチ書かなくてもさ、逆に迷惑だよねーと思っていたから。 更新されてなくて心配にはなったけど、初対面でその事を伺うメールなんて送ったら迷惑だし催促しているみたいでカンジ悪いよね、って思っていたから何もしなかった。 何の交流もなかった私が、そのサイトの管理人さんの死を嘆くのって、ハタからみれば「何悲劇に浸っているの」みたいなもんだと思う。 でも悲しい。 的外れでもいいから「不敗亭さんの書く観戦記が面白くて大好きです」って気持ちそのままに伝えればよかった。 だってもう伝えられないんだもん
エディの死をしり、大好きだった管理人さんの死をしり、悲しくて仕方がない。
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