日々妄想
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2005年09月03日(土) つまらないことですが

久々にケーキを買いました。
ずっとダイエットしてたから、ケーキは久々でした。
なんでダイエットなんてしてたかというと、地獄のようにクソ忙しかった7月は友人との飲み会ラッシュで、んで高校卒業して以来あってない人とか、8年ぶりに再会する人からそろって
「どうしたの、その身体」「というか、女捨てすぎ」「ちょっとマズいって」と散々人として、女として当たり前の事を説教されたからです。
で、ダイエットに励んでいました。
一ヶ月は経ちました…が、何の変化もございません。
髪型変えたから少しすっきりしてみえるだけ。
という事でやる気のなくなった私が、近所のモンブランが絶品のお店でケーキを購入したわけです。
で、お部屋で食べようとウキウキして、飲み物を用意するために部屋を出たんです。
で、戻ったらQPがケーキ箱を抱えております。
「か、返して。ね?ね?」
ビクビクしながら話しかけます。こういうときは怒ってはいけない、大きな声を出してはいけない、今までの経験から私も冷静に対処しました。
QPはニコニコ笑って、そのケーキ箱を壁に向かって放り投げました。
壁には当然届かずに床に落ちました。
その時グシャって効果音が聞こえた気がしました。
空耳です、きっと空耳なんです。
でも、箱を開ける勇気はありません。そして開けないまま箱を放置しています。
これを開けるべきでしょうか。それを見たら色々悲しい気持ちになりそうなので、見なかったことにしたいんですが、それはもうムリですよね。
朝までにはあの箱どうにかしなきゃ…ああああああ、つまんねー事ですが、ショックなんです。


2005年09月02日(金) 日付が変わってた

今日は一日グダグダしてました。
またなんで暑さがブリ返しているんだよ、暑さに耐性がないんだよ。寒さにもないけどさ。
という事で、今日もスーパー銭湯に行ってきました。
でも夜にいったせいか人が多い。しかも今日いったところは寝湯がなかったよ、しょぼぼーん。

今、携帯ゲームのブラックマトリクスゼロをやっております。
まあ正直どうってことないんですけどね…
一回クリアはしているので、ちょっと選択をかえれば色々ルートが変わるのかと思って再プレイ中なんですが、なんだか何も変わっていないような…
ただね、市民男の片方がね、ちょっと三上に似ているの。タレ目でさ。
それでちょっとやる気が出てやっているんですよ。
惜しいところは、その市民男っていうなればモブキャラ。時々顔にあってない言葉を言うのがナエナエになってしまいます。でもいい、三上だわ…ポッとなってやる気を出しているから。
ブラックマトリクスって、サターンで一時プレミアがついていたアレだけしかプレイしてないんです。
男のご主人様でプレイして、EDみて「どうみても未来あるEDじゃねえよな、ホモだしさ」と思ったもんです。
でも、ルピルピは可愛かったし、最後の最後の仲間とのアレは涙涙だったな。(まあやや突然すぎてアレなのは認めますが)
ちなみに作ったのはフライトプラン。サモンナイトも作っていますね。
でもどうやらブラックマトリクスチームは解散したもよう。ちょっと残念。

幻想水滸伝5の製作が決定したもよう。来週のジャンプで発表とのこと。
幻水は1と2しかプレイしていません、今回もスルーかな。絵師も変わっているもよう。
1のあのチープさがすきだったんだけどなあ。2では赤青がごちそうでした。あとルカ様、ブタ呼ばわりされたいもんです。


2005年09月01日(木) ツボ

モエのツボってあるじゃないですか。
昨日の深夜、木更津キャッツアイの再放送をやっていて、桜井くんと酒井若菜のやり取りが、私のモエツボをおさえまくってですね、夜中なのに、しかも男女なのに悶えまくりました。
桜井くんは、バカなモー子こと酒井若菜が好き。
んで酒井若菜はぶっさんことV6の方の岡田くんがスキ。
んな中、皆が「モー子、バカじゃん」とけなすと、桜井くんが「バカはオレがなおす」と言い切る。そこがキュンと1ツボ
酒井若菜が岡田君に「赤い橋をおんぶして、足をつくことなく渡れたらその二人は別れないんだって〜。ねえ、一緒に渡ろう〜」とヘンな願掛けもどきを言う。すかさず岡田君が「お前それ自分で作ったろー」「キャハ☆わかるー?」という掛け合いを二人でやっているにも関わらず、桜井が立ち上がり「行くぞ」と酒井若菜の手をとって橋に向かうの。そこでキュンキュンと2ツボ。
事情のわからないままおんぶされて橋を渡っている酒井が「もー、何?何がしたいわけー」と言って桜井の上で暴れて足がつく。
「もー、最初からやりなおしじゃねーか、ほら、もう一回」ってまた手を引っ張って端まで引っ張っていく。
そのヤリトリが、キュンキュンと私のツボを押し捲るの。
ビビる大木のへえボタンなみに、押し捲るの!
前みたときはなんとも思っていなかったのに、なぜあのヤリトリがこんなに私を刺激するんだろう。

つまり私の嗜好に「片方その気まったくなし、にも関わらず片方(攻め側)はすっごい相手に対して気持ちがあるのにも関わらず、なんらアクションらしいアクションを起こさず、そのくせ妙なところで好意という感情を(その気のないほうからすれば)あまりに突飛な行動であらわそうとする」というのがランクインしてきたようです。

しかし、夜中に男女でモエたのは久しぶりかも。はああ、よいモエだった。


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