日々妄想
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自分のダメっぷりに涙する毎日です サイトリニュしようとしているのはいいんですが、このおばちゃん、自分のスキルをわきまえないで「フレームページつくりたいわ〜」など考えてしまい、それを実行して今痛い目にあっています。 キャパ超えてます。「あーでもない、こーでもない」を延々やってます。 メール書きたいのにそっちのけで、延々やってます。 そう、延々… 早くステキな戴きモノUPしたいのに。この技量のなさはなんでしょう。 とりあえずあそこだけフレームしてみよ。 あそこがうまくいけば、ゆっくり改装していきます。 さあ、頑張ろう。
■今日のゲーム屋さん■ FFX−2発売!……あ、えーと発売日は明日ですね。はははは。 今日、お店は忙しかったようです。FFの恋愛色強いのはダメなので、8と10はやってません。 つーかキライなタイプが多いんですよ!わしゃこんな女と恋愛なんざしたかねーや!ってのをあてがわれる。それがイヤ。
やっぱ、女はね、擦り寄ってくるようなヤツを落としてちゃダメなんですよ! 恋愛ゲーでも、とりあえず自分を一番嫌ってそうな高飛車なオンナを落とす事に一番快感を得ます。つーかそんなオンナしか興味ないっす。 最初っから「○○く〜ん」ってやってくる幼馴染や「○○先輩ハート」みたいな後輩やら「ふふ、○○くんったら」みたいな先輩とかじゃダメなんですよ! 「あら、あなたまだいたの」みたいな冷たい眼差しで一瞥するような高飛車なオンナですよ!こういういいオンナを落とさないであんたどーすんの! 前述のように最初からベタついてくるオンナなんてタチがいいわけないんですよ(偏見) そのテのオンナを彼女にしてごらんなさい、苦労するの目に見えてますよ。 だって単なる幼馴染、先輩、後輩にベタつくオンナですよ?んなオンナ、彼がいたって同じ行動とりますって(これまた偏見) んで「あんま他の男にベタベタすんなよ」って言ったら「えー、どうして?単なる友達だよ」って言うに決まってます。あまりに煩くいうと自分への興味を失ってですね、他の男と浮気するタイプがこのテの女です。 浮気を責めたら必殺技をだしてきます。 「だって寂しかったんだもん」 ケッ、寂しかったら誰とでも寝るのかよ、このくされアマ!と叫びたくなりますね。
何をアツク語っているんでしょうか。とりあえず恋愛ゲームでも一番興味ない女を振り向かせる事にアツクなる女に、最初からヒロインを用意されたゲームはつらいです。 やっぱヒロインを選べるゲームがいいなあ。ほら、サモンナイトのネスティとか(違います)サーカディアの影守さんとか(それも違います)FEの聖戦のフィンとか(おおいに違います。でも相手はキュアンかリーフ希望)
店で仲のいい(と私は勝手に思っている)Oさんと軽く話していた。 いつもエロ話ばかりする私らですが、今日はマジメな話をしてしまいました。 事のきっかけは城選手でした。 MSNの記事に城が少し取り上げられていて、これはカメラマンの意地の悪さ、もしくはマスコミがわかりやすいイメージを送るためか、すんごいふてぶてしい顔でうつってたんです。 でも、今の落ちぶれっぷりを見ると悲しくなってしまいます。 サッカー協会、甘やかしすぎたんだろうなあ…ゾノもだけどさ。 今でこそ「ゾノ〜?」と鼻で笑われるキャラになってしまった前園もオリンピックの時、もしくはその前は素晴らしい技術持ってたんですよ。
じゃ、どうして彼らは今のようになってしまったか?
私は「サッカー協会、及び当時の所属チームのフロント、マスコミが甘やかしすぎた」と考え、Oさんは「それもあるけれど一番の原因は『ケガからの復帰』がポイントじゃないんでしょうか」でした。 特に前園は… スポーツ選手にとってケガはやはり生命線。 半年ケガで前線から遠ざかれば、自分の居場所はないかもしれない、と思い踏ん張って返り咲ける強い精神力が必要じゃなかったのだろうか。 そうなると、周囲が甘やかす状況にあった人間は当然堕落するわけです。 城だって「オレには帰る場所がある」と言ってレンタル移籍したチームに勝手に三行半突きつける行動したり、そのわりには帰る場所からは「いらねーよ、オマエは」と言われてにっちもさっちもいかなくなったりしました。
中山選手と小野選手 二人ともケガから復帰しました。特に中山は2年もケガでピッチから離れていました。 皆、こいつ終わったな…と思ったなか、前よりも大きくなって帰ってきた事は彼の強さなんです。 サッカー選手は選手生命が長いとはいえない。前線は特に短い。 そんな限られた時間の中で、どこまでケガという大きな壁に立ち向かって乗り越えるかがポインツなんでしょう。
ハングリーさ、自分の場所に対する執着心、ポジションに対する渇望、それを必要としないで、しかも一流選手でいられる人もいる。 だけど、前園と城はそうじゃなかったという事なんだろうか。 城の年齢を考えると、あの考えを改めないかぎり、元いた華やかな場所には帰れないと思う。 慢心は怖いと思います。
ちょっと話はそれて、ブラジルのサッカー、10代の選手はスパイクを真っ黒に塗りつぶすそうです。 何故かというと、「ぼくはまだどこのシューズメーカーとも契約してませんよ、どうです?」というアピールです。 新聞に載ったらその記事をシューズメーカーに送る。 「ぼくはこうやって新聞にも載れる選手です。ぼくと契約しませんか?」という事です。 育ってきた環境が違うからなんとも言えませんが、いかにして貧困から脱出して成功しようかとがむしゃらなのはわかります。
ちなみに私は壁が目の前にあったら真っ先に逃げるタイプです。 苦労するのはキライだもーん(オイ)
サイトリニュをやっていますが、どうにもこうにも…カメのように遅いです。 でも頑張っています。 早いところステキな戴きモノをUPしたいからです。 頑張ろう。
…………というか気合いれて書いた日記が手違いでデリってしまいました。 日記に気合入れるなら、リニュどうにかしやがれ!という神のお達しなのでしょう。 頑張ろう。
オカマちゃんに日記を見られたっぽいので、オカマちゃんの事はもう絶対書くまいと思ったら「何故ぼくを出さないんですか?ハタからみたら別れたって思いますよ」と言われた。 見られているとわかって書くほど私はマゾじゃない。 絶対見ないから!といっていた言葉を信じてちょこちょこ書く事を決意。 でもなんかやっぱ気持ちワル… 頑張ろう。
オカマちゃんから先日 「ぶーぶーさん、いいのみつけたからあげる」と渡されたのは1冊の本。 「ホイッスルサポーターズブック」 …………………な、な、泣いていいかな? いつ私がホイッスルスキーだとバレたんでしょうか。 頑張れるかな…いや頑張ろう。
ちなみに本は「ごめん、鑑賞用と保存用で2冊持っているからもういらない」とオタク発言して返しました。 ……頑張ろう。
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