日々徒然だいありぃ。 一応管理人専用…本館(つーかホーム)に行きまっす。フォームメールですが、メール大歓迎ですv日記のもくじに戻ります〜。
タイトルにある記号がついてる日の日記は何かアリ。
★→小説というかSS(ジャンルごっちゃで)   △→写真とかたまに落書きっぽいのとか。


+-- ★出戻り状態 --+

いつもと同じ時間。いつもと同じ場所。ずっと見ていれば、何となく覚えている。
お店の前を通る人は、知らない人も通るけど…大体は見覚えのある人たちで。
店先で花の様子を見ている時とかに声をかけてくれる人も、最近は結構増えた。
「…最近この子良く見るんだけど、何処の子なのかしら」

彼女の視線の先には、小さな子猫がうろうろと。
この辺りの野良猫…にしては毛並みも綺麗だし、何より人懐っこい。
いつも誰かを探しているかのようにうろついているようなのだが…


今はお客がいない花屋の店先に出ていくと、彼女に気付いた子猫が、嬉しそうな泣き声をあげて近づいてきた。
「にゃー」
「よしよし、こんにちは子猫ちゃん」
軽く頭を撫でると、とても嬉しそうな顔をしてさらに擦り寄る。
やっぱり、この懐き方は飼い猫だろう。首輪は無いが、間違いない。

となると問題は…どうして飼い猫―――しかも子猫が、この辺りをいつもうろうろとしているのか。
「うーん…どうなんだろう?―――ねえ、キミは何処から来たの?」
「にゃー」
「答えられる訳ないよね…」
子猫相手に真面目に話し掛ける自分に、思わず苦笑が漏れた。



やがて…

ポツ。

ポツポツ、と…小さな雨音が。

「あ、降ってきた?…天気悪くなるとは言ってたけど、ちょっと早くない?」
彼女は慌てて、外に出していた花を屋根のあるところまで運んで移動させる。
少し棚段を整理して、鉢植えの木や花を並べ直し…出しきれないものは完全に店の中へ。



そうして整理すること数分。

「…あれ?子猫ちゃん何処に行っちゃった?」
片付けしている間目を離していたので、今の視界の中には全く居ない。


雨は小降りだと思ったら、少し雨足が強くなってきている。この中をまた歩いていったのか…?

首を傾げながら外を伺いに店先へと出ていって―――
「……あ。いた」

彼女の視線の先。ちょうど雨に当たらない位置に置きっぱなしだった植木鉢の中。
ちょこん、と中で座りこんでいたのは…間違いなく、あの子猫。
「そこ、雨当たらない?」
「にゃにゃ〜」
…どうやら居心地が良いらしい。尻尾をピンと立てて、嬉しそうな声で鳴く。
「そこがいいのね。…でも雨に当たっちゃいけないから…」

うーん、と考えて…そしてポン、と手を打って。
「ちょっと待っててね…あ、これこれ」
店の奥から傘を持ってくると、子猫がいる植木鉢を被せるように立てかけた。

「にゃ?」
「雨がやむまで、使ってていいよ」
そう言って、彼女は子猫を撫でならがにっこりと微笑んだ。




んーとね。ネット対戦ね。

また大関に戻った(;´ω`)

…なんか3日連続でこの顔文字→(;´ω`) を使ってる気がするのは置いといて。


はははははただいまー大関。やっぱりヒーローは殺伐と言うか混沌と言うかカオスな状態ですねあはは。
大関に戻っても2連続2位とかあったし…やっぱり大関が性にあってるのかな。
今日はヒーローで1回も勝てずに大関でも2連続2位で、1位取ったの最後の1回だけ。
まあ、今日はオジャマ2つゲットー。上下プレス&プレスと左右プレス&プレス。
でもってトランプはクラブの5のナカジ2Pゲットー。
あ、昨日はクラブの6のハヤトとハートのいくつかのロキゲットで。

…しかし、オジャマ手に入れる為に1列揃えるって結構大変だよ…。
別に私はグドバドとかいらんけど。それならダンス連発とかダンス粘着とか(ダンスだけかい。



あー…会社が暇なんで勉強するのと一緒に小説ネタ打ってるけども、更新ができない;
うーん…やっぱり最近の寝不足とかが響いているのか。…いや、多分ゲーセン行き過ぎだ(そりゃそうだ。
…ハイ、ちょっとだけ自粛します;;



あ、日記で書くのも何なんですが…ちょっとばかり募集と言うより連絡。
とりあえずこの日記見てる関東近辺の知り合いへ。

…誰か、冬コミ29日に一緒に行きませんか…?もしくは誰かサークル参加しない…?
夏は別に中で会うとかでも、入場が一人で待ってても別に構わないんだけど…
冬ってね、一人で待ってるのが苦痛で仕方ないんだよ(つд`)
元々寒いの嫌いなのにガタブルしてる中一人でいると寂しいと言うか何つーか。
……うん、どなたかいらしたら連絡お願いしますよ;;


でもって。コレは本当にいないと思うんだけど…。
来週、20日のデラオンリーに誰か行きませんか……;
ふふふふふ、フィルソ以外のオンリーに行くのなんか久し振りなんだけど…。
でもやっぱり私はちょっとチキンなので一人は寂しいのですよ。
……あの方にくっついて行くとかは駄目だいえ何でもありません(爆。


そんでもってこれは本当に最近。
土曜日…夕方4時くらいまで誰か構ってくれませんかねえ…。
そんなに遠くない範囲であればどこでも。池袋辺りが一番いいけど。


…まあ、聞き流しちゃって;



…なんか、眠い。本当に最近あまり練れてないと言うか2時過ぎまで起きてるとか普通になってるよどうしよう_| ̄|○
2005年11月10日(木)

+-- おかえりなさいー --+

そんなわけで、ネット対戦帰ってきましたヒーロー部屋。

……駄目だ、大関に戻りたい(;´ω`)

…だってヒーローに戻ってきた途端に37連発とかDDR(H)とか出すのやめて(泣。
一番平和的な戦いができるのが大関なのかも。トランプの集まりも良いし。
やっぱり私はクリアラーなんだなあと思ったり。スコア能力がかなり低いから。

だから将軍をストレートで落とされるんだよと思った。まあ、39以上はほぼ無理だってのもあるけど。
明らかにスコア能力が劣るから勝てやしない。
まあ、普通にやってればヒーローと大関をスパイラルですね。そこらで頑張ろうー。



…うん、他になんかやりたいこととかあったんだけど…帰ってくるのも遅かったので。
疲れが溜まってる気がする…って、そりゃあゲーセンに行ってればなあ(爆。

ああ…サイトにご挨拶に行きたい……とか足跡残したい…とか。
久し振りになんか絵版で描いてみるかなーとか思ってたりもしてるんだけど、時間欲しい;;

…うん、疲労取れたら何かします。と言うかオリジ小説更新したいんだよ…!


ネット対戦の部屋制限がなくなったのは良いけども…狩りって減らないよなあ…。先週のヒーロー部屋は混沌としてたから…。
2005年11月09日(水)

+-- 集中砲火…。 --+

えー。本日、大関でのネット対戦。
3回ほど、ヒーローへの昇格認定試合になったんですが…。


オジャマ集中砲火(;´ω`)


……えー、いや、確かにあまりヒーローには行きたくないなあとか思ったりはしたけどさ。
ここまで集中砲火されるとちょっと悲しいものがあるというか何つーか。
そんなわけで本日ヒーロー部屋に復帰はならず。…まあ良いか。



でもね、強制ハーフスピード粘着されたのはちょっと嫌だった。
でもって、他2人から…レベル1オジャマを粘着されたのも嫌だった。


特に後者。私のアジコンHの時。


常にビートポップかしろポップのどちらかがオジャマとして飛んできてると言う状況。
オジャマがない時間なんて20秒もなかったと思う、本当に。
常にビートかしろポップを叩いてる状況でも私のアジコンHの素点だけはまだ負けんぞー。
大関クラスならば、アジコンHの素点で負けたことはまだないかな。ヒーローだったら何回かあるけど。


まあ、そのうちヒーローに戻るような気もしますが、頑張っていこー。




うーん…ほ、他に今日何かネタあったっけ…。

あ、何とか仕事先は見つかったっぽいー。あとは契約とかそこらの問題らしい。
良かったー。コレで路頭に迷うことはないぞ!!(ぇぇ



何か最近また夜更かし状態。朝はそんなに強くもないけど弱くもないけど(どっち)…眠いのは避けられないのねえ。
2005年11月08日(火)

+-- ★無事に仕事ゲット? --+

「……うー、ん…。朝………か?」
グレイの髪をわしわしと自分で引っ掴み、ふああ、と大きく欠伸をする。

どこで寝てたのか微妙に覚えてないのだが、結構ゆっくりのんびり眠れたようで。
仰向けのまま白い天井をしばし眺め……何気なく顔を横に向けた、その時。


「………!!!」
彼は、無言の叫びを上げた。


ものすごく、顔が、近い位置に…瞳を閉じて眠っている金髪の少女の顔が、あった。

……えーっと。

「………私は、何もしてない……よな?」
ちょっぴり自信なさげに呟く。


いや、いくらなんでも身体年齢が12、3歳くらいの少女に手を出したなんて事はない。ないはず…。
そーっと身を起こすと…少女のほかに、同じ顔をした二人の少年も寝転がっていた。
何となくほっとしたのは言うまでもないと言うか…。


自分を中心にして、右横には少女、左手には逆さまになった状態の少年が一人。
もう一人は…自分の腹の上に頭を乗っけていた。

「…どうりで妙に重たいと思ったら」
三人とも、気持ち良さそうな寝息を立てて眠っている。
彼は苦笑を浮かべて、三人それぞれの髪を優しく撫でた。


同じ色の髪に、同じ色の瞳。そして…同じ『生まれ方』をした、三人の子供。
殺されかけていたところを救い出したのは五日前。

一昨日…少女の為にちょっと無茶をやって腕を大怪我して。
昨日、腕を包帯ぐるぐる巻きのまま、三人にプレゼントをあげて…
そして、今日。そうだ…三人が言ったんだっけ。

床に敷いた布団の上に、自分を中心にして三人が寝っ転がって。
『みんなで一緒に眠りたい』
そう、言ったんだった。


自分は一人っ子だから、この18年の人生の中で…寄り添って眠ったことなど、殆どない。
母親は幼い頃に亡くなったし…引き取った父親は、仕事が忙しかったから、そんな事なかった。

三人の為を思って、自分が引き取ったけれど……ひょっとしたら、自分の為でもあったのかもしれない。
兄弟がいない自分にとって、弟や妹が欲しかったのかもしれない。


「……まだ眠ってるから、私ももう一度眠って良いか…?」
再び身体を横たえさせて、黒い瞳を緩ませながら、彼は笑った。





↑なんだかまったりのんびりとしたお話になってます。本編あんなに混沌としてきちゃったのに。
……なんか無性にオリジ話の番外編書きたい。でもある程度本編進めないと無理だ;;
明日か明後日辺り…オリジ話を3話分くらいまとめてアップできそうだから、頑張ろうっと。



あ、何かめでたく仕事先決まりそうですよ。…場所自体は前に行ってた所と同じっぽいが。
何だか明日、面談あるっぽいかもなのよねー。……うああ、いきなりかい(;´ω`)
まあ良いや、働き口があるならそれだけで良い!つーか仕事先見つからないと冬休みとか予定が;

冬コミはどうやらゲームの日は29日のようですね。……29日に冬休み入るか否か。
もし30からだったら29に休みを取らないといけないねえ。
…今度の職場に誰かソレ系の人いないかなあ(ぇぇ。
同じ穴のムジナと言うか、類は友を呼ぶというか(爆。
まあ、世の中広いから誰かしらいると思いたい。



本日、大関でネット対戦してきました。
……うん、ヒーローよりは確実に平和ですね。本当にもうヒーロー部屋戻りたくない。
そして何故か色々ポップ君ゲット。ランダムもゲット。…どうやって取ったんだろ。

今日の戦績:大関 3-2-0
獲得オジャマ:色々ポップ君、ランダム
獲得トランプ:
スペードの9…ジャック2P、ダイヤの8…KKウラカラー、スペードの8…さなえちゃん(4)

やっぱりアジコンは人によって差が出るねえ。コレで点差離しても負けるときもあるから分からんけど;


ふー。何か今日は暖かかったねえ。11月なのに25度超えてる……本当に今は一体何月なんだよ(;´ω`)
2005年11月07日(月)

+-- 不機嫌度最高値。 --+

何やらウチの中が朝っぱらから酷い状況でございました。

本当は私が犬の散歩の日ではないのに、いきなり『やれ』とか言われて叩き起こされ不機嫌MAX。

そして……ウチの年寄りがボケたかなんかで母親が朝からキレまくり。
ついでに父親と叔父まで巻き込んでたりなんかして。


…何なんだ今日この最悪な目覚め。



そんなわけで今日は一日テンションが上がらず。



更新…とりあえずトップ絵だけ; 本当はもっといろいろやりたかったのに…。

何だかパソコンに向かうのが疲れる(?)ようだったので、プレステ2起動でレジェンディアをプレイ。
今日はクロエ編をクリアしモーゼス編の山賊のアジト手前まで。
不覚にもモーゼス編でちょっと涙腺緩んでしまった…; モーゼス、アンタ漢だよ…!(ぇぇ

あとはジェイ編とグリューネ編で…終わりになるのかな。うーん、まだまだ時間かかるか。




はー、まだ出向先決まらないまま本社に行ってます。
JAVAが本当にもう思い出せない…さすがに1年半以上全く手をつけてないと忘れるね。
さしずめところてんの様に先に入れたものがうにゅーっと押し出されていくようで。
つーかJAVAよりも、ちょっとしか触れてないはずのVBScriptのほうが覚えてるのは何故。
まあ、また暇になったら(?)小説ネタでもポチポチ打ってますよー。


最近、絵よりも小説のほうが更新頻度高い理由はこの辺にあるんだねえ。
携帯で小説ネタ打てるし、会社でもテキストに紛れ込ませればこっそり打つのは簡単だし。
……どっちもさすがに絵は無理だしね;


さて…今週も頑張ろう。


今度の土日は流石にもうウチに縛られんぞー。ここ連続で土曜強制留守番だったし。日曜に出かけると疲れとりにくいからねー。
2005年11月06日(日)

+-- ★最近の萌えと言うかマイブーム --+

鼻に届くのは、鉄錆にも似た…血の臭い。
そして、規則正しく滴り落ちる液体の音は…自分の指先から滴る、血の雫の音。
右腕に走る裂傷から溢れた自分の血が、地面へと滴り落ちる。
左手で傷口を押さえるように当てている彼の横で。

少女が、泣いていた。


「ご、めんな…さい。…ごめんなさい…私―――」
ひっくひっくとしゃくり上げるように泣きながら、少女はその青緑の瞳から大粒の涙を零す。
しゃがみ込んだ少女のその傍らには、やや短めの一振りの剣。
その刃には、赤黒い何かで濡れた痕跡が、まだ残っている。

目の前で痛みに耐える銀髪の青年を傷つけたときの…血痕が。


「大丈夫だ、これくらい。それほど深い傷じゃないから」
「でも…私を、止めたせいで…その傷が…」
「…気にするんじゃない。そうしようと思ったのは、俺なんだからな」
そう言いながら、心臓より上の位置に腕を上げて、強く抑えながら止血をする。
傷つくことは何度もあったから、これくらいの傷はもう当たり前。応急処置だって慣れた。

それよりも青年は…少女のほうが心配で。

彼女が振るった力は、今までに見せたことがないほど…不安定で、そして強い力だった。
その力に、少女自身が振り回されているように見えたから。だから―――止めた。
少し力を見誤ったのか、避けきれずに手傷を負うことにはなったけれど…。


「……本当は俺たちは、お前に剣を持って戦うことは止めて欲しいくらいなんだ」
「でも…二人がそうしているのに、私がやらないのは…。私だって、それくらいの力はあるんだから」
「…それでもな、過ぎた領分と言うものはあるんだ。お前は…殺すことには向いてない」
少女の青緑色の髪が、項垂れるのと同時に柔らかく揺れる。表情は、未だ悲痛なもので…。

ぎゅっと傷口を押さえる布を縛り終え手についた血を拭うと、少女の頭に優しく手をやった。
「どうしてもと言うのなら…お前は、守る為に力を振るうんだ。それが一番合っているさ」
「守る…ため?」
「そうだな。俺たちのサポートとか…それが一番いい」


命を奪う為に剣を振るう少女の姿など、俺もアイツも見たくない。
ただでさえ、力を振るうことに関しては…『彼女』の影響もあるし、見ているのは辛い。
しかし彼女も結構強情で、俺たち二人が動いてて自分だけ何もしないと言う状況が嫌だと言って。

だからせめて、妥協できるのはこのあたり。


少女はしばし瞳を瞬かせながら考えて…そして、小さく頷いた。
「……うん、分かった。私は、二人の力になればいいのね?」
そう言うと、未だ涙の残る瞳を拭い…首を傾げて、微笑んだ。




某尊敬管理人様の日記を読み、とあるカプに飢えてるとの事だったので…それっぽいの書いてみたり。
ああ…でも私の日記SSの信条からいくと、やっぱり名前を出さないように書くと訳分からん!

……すいませんスイマセンもっと修行してきます;というかほのぼの話とか書く文章力下さい; >私信


…あ、私もアジコンHは正規がめちゃめちゃ苦手ですよ;
対戦のときは4速サドゥンスパ乱で勝負してますから。乱打が得意ならスパ乱でやってみてください。 >また私信



で…えっと、何とか今日更新できました!トップ絵はまた明日で勘弁を。
でもって、本日の日記のタイトル通り……拍手SSが大変なことに。

と言うかね、今、学生キャラに超絶萌えている(待て。

……うわあああ石投げないで石投げないで。
いや…なんかね、うん。書いてて自分で思考回路を疑ったよ。


特に…アレだ。サユリとナカジとタローの話。ナカジとタローはあんな扱いで良いのか(ガタブルガタブル。
……まあ、気になった方は読んでみてくださいませ;拍手でランダム3本書いてますので。


でね、その萌えどころはですね……何だかある一つの企画と言うか何か立ち上げたい勢いなんですが。
あの…もし、学生キャラの同盟とか祭りっぽいのやりたいって言ったらどうしますか(聞くな。

いや。

いやいやいや本当に最近そうなんですよホントに。


うん…とりあえずそれは、無事にトップ絵更新できたらちゃんと考えます。
もしあれだったら、何か連絡とか下さると嬉。



で、拍手以外の更新物のあの小説……あ、あんなんで良かったんだろうか;;ものっそ自己設定満載なんだけど…。
2005年11月05日(土)

+-- さらに落ち。 --+

えー……本日のネット対戦。一言で言うと。

最悪すぎる。


何なんですかあのヒーロー部屋のカオスな状況は。
明らかに、仙人クラスの人間がかなり混じってましたよ。
コアグルEXやラメントHで90Kとかって…普通のヒーローの人間だとそこまで出せんような。
ハイパンクEXで90K出された時点で私はもう勝負放棄したくなったし。

…それ以外にもね。
無理。本当に無理すぎたよ今日のヒーロー部屋。
全く勝てる要素が見当たらなかった。

ってか本当に何なんですかヒーロー部屋。狩りなのかどうなのか分からない人多い。
…私もサブカードはアイドルから入ったけど、縛りプレイをしてる分ちょっと違う気もする。


まあ、あまり愚痴を言っても仕方ないわけで。
とりあえずヒーロー部屋に嫌気がさした&7連敗とかやったので大関部屋に落ちてきました。

ガチでスコアが敵わなかったのもあるし、なし・なし・なしの時にオジャマ集中砲火もされたし。
うーん…なんかトラウマができた気がするヒーロー部屋。
もうずっと大関部屋にいていいかしらねえ。本当に嫌になってきた…。




暗い話になっちゃいましたな;
まあ、そんな日もあるよってことでいれば良いか。


…電話してたら只今もう明日の午前2時(爆。
うあああ;また何も出来てない……更新作業はとりあえず明日起きてから頑張ります;



あああ、もう何で明日留守番とかなのよ。休みの日に思いっきり午後まで寝たりとかしたいのに、そんな事できないんですよ今。
2005年11月04日(金)

過去日記〜 未来日記〜

日々徒然だいありぃ。 / 葉月ゆあ

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