日々徒然だいありぃ。 一応管理人専用…本館(つーかホーム)に行きまっす。フォームメールですが、メール大歓迎ですv日記のもくじに戻ります〜。
タイトルにある記号がついてる日の日記は何かアリ。
★→小説というかSS(ジャンルごっちゃで)   △→写真とかたまに落書きっぽいのとか。


+-- 私ってどーなの? --+

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ぽつん、とひとり。
ただそこにいるだけの時間は…思ったよりも長くは感じなかった。
…今までひとり、寒く寂しいところにいたから。
その時に比べれば、今、ここでこうしてひとりでいる状況など…。
(全然、平気だし)

……しかし、そうは思ってもここは少し寒い。
ぶるっと震える身体を、寒さを凌ぐためにに小さく丸めた。
ぽたっ。
(ひぃやあああっ!)
頭に冷たい雫が垂れる。
びくっ、と思わず身体が跳ね上がった。
上を見ると、雫が天井に溜まり…ちょうど自分がいる位置に落ちるようになっていた。
そうは言っても…自分はここから動けない。…ある人を、待っているから。
出来るだけ雫の直撃を食らわないように、また小さく身を縮めた。

……コツ、コツ。
聞き覚えのある足音。
『…ゴメン、待ってた?』
聞き覚えのある、声。
顔を上げると、その人は優しく頭を撫でた。
『寒かっただろう?早く帰ろうね』

……良かった。やっぱり―――今は、ひとりじゃないんだ。
嬉しい。ひとりじゃないこと、寂しくないことがこんなにも嬉しい。
だから、嬉しくて…思わず声を上げて鳴いた。
「…にゃ〜」

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何だか、自分のことで分かるところと分からないところがあるのは当たり前だと思うのですが。
…直接私を知ってる人なら分かると思うけど。
私って―――見た目は実際の歳より若く見えるんですかね?それとも、歳食って見えるんでしょーか。
うーん、どうなんだろうねえ。自分じゃその辺分からないよ…。
家族に聞いても、やっぱり身内の目で見るから微妙に分からんのよね。

…まあ、それは置いといて。


やっとこさ試料が届いたので実験再開です!!
…って言いたいところなのだが、明日先生がいないみたい。
つーと何か?明日はフリーなわけか?
……遊びに行ってもいいっつー事ですね!(違)
…会えるかなああの方に。もう全然会ってないし…寂しい(泣)。そして、一応アレも持っていこうっと。

デラとサナさんのアルバムも買わねば!…お金微妙だけど、でも買わないと!
9の曲は個人的にかなりツボ曲多いのですよ〜。まあ、いろいろとね(何。
サナさんアルバムは…WhiteEveのロングがもう楽しみですよ!!早く聞きた〜い♪


あ、今日はポプってません。帰りに寄ろうかと思ったけど、ちょいと無理でした。
まあいっか。明日やれば(コラ)。



…いろいろと会いたい人とかいるんだけどね。どうしたら機会があるかな…。まあ、私が向こうに行くか、あちらが来るか…どっちかしかないだろうけど。
2003年09月17日(水)

+-- ちょっとだけ苦手克服〜 --+

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かたん、と外の戸に『close』の木札を下げる。
そこは…不思議な雰囲気を醸し出す、占い館。

両親を早くに亡くし、姉妹だけで暮らしてきたここ数年間。
姉である彼女は、持っていた神秘の力を生活の糧としていた。
自分と…そして、幼い妹を養うために。

中に入り鍵をかけ、奥の居住スペースへと行く。
しかし、何故か妙にしーんとした空気。
いつもなら、妹が遊んでいるはずなのに。
「…あら?」
彼女が部屋に踏み込むと…ソファの上で丸まっている影が。
すーっと小さな寝息を立てて、妹は眠っていた。
くすっと彼女は笑いながら、近くにあった膝掛けをかけてあげる。
「…ちょっと待っていてね」
そう言って、彼女は台所へと向かった。

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今日のプチ文はポプではなく、アンサガから〜。
つーかコレはやってる人にはすぐ分かるし(笑)。


今日は研究室…でしたが、途中から先生がいなくなってしまったので、池袋に行ってきました〜。
そしてポプではいろいろと収穫がありましたよ!久方ぶりに。

えっと、獲得メダル〜。
カリビアンビーツEX、ガッチャマンEX、サウンドトラックEX、プラスチックポップH(ヒゲ)
こんな感じ。EX3つは収穫です!!カリビアンビーツは二度とやりたくはありませんが(汗)。
…でもオススメで出てくるんだよね。まあ、落ちないように頑張ります。腕が痛いけど…。
プラスチックポップHはGOOD4でした。王冠まで惜しい!!

あとは安定化の収穫やらなにやら。
J-テクノ2EXは通常譜面でもできるようになったし(今までランダム当り待ち)。
デジフォークHはBAD1桁で済んだし。トランスHも通常譜面で出来たし!(今まで乱かスパ乱)
よーし、頑張るぞー!目指せユーロビートHの安定!!


あとは…絵描いたりまた小説書いたりしないとね。ネタはあるのよー。
…ただ、話が書き終わらないのよー(ヲイ)。
そろそろ暇な時間がなくなってくるから…どっちもやるのは厳しくなるかも。
いや、でも頑張らないと。好きでやってることなんだからね。

他に書きたいことあったはずなのに…思い出せない…。
…歳ですか私(爆)。
……いいや、思い出したら明日書こうっと。スミマセンねえ、ボケた管理人で(笑)。



マジアカもやりました。そして初級魔導師になりましたー♪…でも競馬とか分からないって(汗)。
2003年09月16日(火)

+-- いろいろと… --+

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ぱしゃ。ぱしゃぱしゃ。
水がはねる音。そして、涼しげな飛沫と輝く陽の光。
彼女は岩場に腰掛け、ふうっと息をつきながら水面を眺める。
「あー、何か調子出ないなあ」
そう言って、足元の水をぱしゃぱしゃと蹴った。

暫くして、水面の底から小さな影が2つ。
『…大丈夫?』
ぱしゃ、と小さな音をたてて顔を出し、声をかけた存在に気がつき、彼女は視線を下げる。
『あんまし無理して喉痛めたら駄目だよー』
彼女の親衛隊…と言うのだろうか。とにかくお魚2匹(?)の心配そうな声。
調子が出ない、という彼女の言葉に、慌てて何処からかやって来たのだ。
その言葉に、彼女はほんの少しだけ瞳を閉じ…
「…大丈夫。アイドルたるもの、ちゃんとボイストレーニングしなきゃいけないし!」
くすっと笑みを浮かべながら、ガッツポーズ付きでそう言った。

「…いつも笑顔で、か。…そうだね、そうしなきゃ」
自分の歌の歌詞の一部を思い出し、彼女は小さく頷いた。
独り言を呟き、一人頷く彼女の姿に…親衛隊も不思議な表情で沈黙。
『…?』
「大丈夫っ!!今から行くよ―――っ!!」
そんな彼らの心配を振り切るかのように、人魚の彼女は勢いよく叫び…
ばしゃーん!
と、勢いよく、水面へと飛び込んだ。

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やっぱり何だか調子が上がらないのです。熱があるとかそんなんじゃないんだけど…。
あ、でも前から言ってたメールと1件のサイト様へのご挨拶はしてきました〜。
…あと3件、挨拶しに行かないといけないんだけど、ちょいと時間の余裕がなかったかな。
いや、某所でチャットやってたら抜け出せなかったので(笑)。


…やはり、私が普通に何も考えずに行った行動が…。うー……
前に日記で書いたと思うのですが…

『ああ、少し自己嫌悪。
…私は意識してなくても、知らないうちに人を傷つけてるって事ありそうだ、と。
いや、『ありそう』なんじゃなくて、実際その事はほとんど生活の中で常に隣り合わせにあるモノだな。』


って。
……いろいろと、私は強くないなあ…と思った次第です。
…反省_| ̄|○


今日はほとんど家に居ましたね。外に出たのは犬の散歩くらいかな。
何だかやっぱり調子が上がらず、まったりのんびりと過ごしてました…。
連休中に体調を治しておかないといけないのに、何だかなあ…。
悪化はしてないけど微妙な感じ。相変わらず、腹も微妙だしね。

…大人しく寝ようっと。
明日から研究室で作業が始まるかもしれないし…ね。


セリーグはやっと優勝が決まったねー。最近、野球はほとんど見てないけど…。あ、某サイト様では日記に書かれてそうだな(笑)。
2003年09月15日(月)

+-- いっぱいいっぱい。 --+

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真っ黒な空間。
そこにあるのは、小さいけれども多くの影。多くの瞳。
…それは、生の欠片さえない、抜け殻…とでも言うのだろうか。
光は僅かにしか漏れない部屋で、それらに囲まれて。
―――闇に溶け込むように彼は存在していた。

黒い装束に、顔の半面を白い仮面で覆った…『彼』は、すっと指を動かす。
すると、影のうち1つが…立った。立ち上がり…そして、床に降り立つ。
白髪に近い金色の長い髪をした…人形。
それが、彼の指の動きに合わせて動き始める。
その動きはまるで、生きているモノのようでもあった。
しかし。
「…違いますね、やはり―――」

彼はぽつりと呟き、そして―――指の動きを止めた。
くたり、とその場に崩れ落ちる人形は…やはり、「人形」のまま。
それに近づいて、その手でそっと人形を持ち上げる。
虚ろな瞳が、何を見るわけでもなく中空に投げ出された。
「…やはり、『生』のモチーフがなければいけないのでしょうか」
彼はそう呟き…
ふわり、とその場から姿を消した。

彼の望みに見合う…『モチーフ』を探すために。

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やはり帰ってきたのは遅かったです(汗)。
ちゅーわけで、日記以外の更新は明日に持ち越し(またかオイ)。
…ああスミマセンスミマセン鈍間な奴で!!



えっと、今日はまたまたオフ会でした〜。
…といっても、モアイなんでいつもと変わらなかったりするんですけどね(笑)。
私は10時頃にモアイに行ってぽちぽち叩いてました〜。
…またしてもオススメ神で死んでましたけどね(懲りないな私)。
2曲目にウィンターダンスEXとかはマジで困るってば。…プライドEXが来た時点で怖かったが。

ポプの収穫に関しては、今日もまた結構惜しい感じでいっぱいあったんですよね…。
009Hが逆ボーダーとか、ポップスアンコールHがあと2本だったとか、カレッジポップEXがもーちょいだったとか。
うーん…第3次停滞期かな。1回目はレベル24付近、2回目は30付近で…。
今は35付近で止まってるし。うーみゅ、微妙なところだ…。

あ、でも今日の唯一の収穫がありましたよ!!
ユーロビートHがランダム無しでクリアです!!
…コレが安定できればかなりの進歩だよ私!頑張りまっせ〜。

オフ会は…諸事情により早くに撤退してしまったので、微妙に会ってない人とかが居ました(泣)。
うーん…こ、今度のオフ会ではまたちゃんとコミュニケーションを取りたいですね。


…そして、家帰ってきてからもうかなり死にそうなくらい眠いです。
詳しい話はもう明日で…。スイマセン、限界(爆)。



…ちょっとなんかまた体調崩したっぽい。よく寝ておかないと…。
2003年09月14日(日)

+-- 駄目だ…調子が… --+

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「そっちにあったー?」
「ちょっと待って…あ、1個見つけたわよ!」
「ホント?じゃあ取ってくれる?」
木々の葉の隙間から木漏れ日が漏れる小さな森に、2つの人影があった。
小さい影のほうはキラキラと輝きを残して宙を舞いながら、一つの木の枝へと行く。
彼女は木の枝に付く木の実を掴むと、力いっぱい引っ張った。
「んー、ちょっと硬いなあ…」
何度も引っ張っていると、ピキっと音がして…
プチッ。
「きゃあああっ!」
……思いっきり、振り落とされそうになった。
「だ、大丈夫!?」
「…な、何とか大丈夫よ」
少年のほうが慌てて声をかける。彼女も、羽根を持っているから宙で体勢を立て直せたので一応無事。

「ハイ。取ってきたわよ」
「ありがとー。ごめんね、頼んじゃって」
彼女は取ってきた木の実を少年に渡す。
「けど、それどうするつもりなの?結構綺麗な色の実だけど…」
「…知りたい?」
彼女の問いに、少年は意地悪そうな笑みを浮かべて逆に問う。

暫く少年の顔を見ながら黙っていた彼女だが、やがてふうっと溜息。
「…そう言ったって、ギリギリまで言わないつもりでしょ?」
「うん、後でのお楽しみだよ〜」
彼はまたにっこりと笑って、受け取った木の実をこしょこしょと細工し始めた。

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今日は…一応プチオフと言って良いのか、池袋にて遊びまくってました〜。
…しかし、題名通りポプの調子はあまり良くなかったです……。
ソフロロングHで9万いかなかったし、フラワーポップEXに至っては落とすし…。
何より、ミスティEXで全く腕が動かなかった…。やはり昨日までの風邪というか、具合の悪いのが響いてるのかな。
だから今日の収穫はないんです。フューチャーEXがあと少しで落としたとか、そんなもん。


あとは…オススメの神で2曲目に出来ないのがきたりとかで撃沈したりね…。
ピーチアイドルHの後にスペクキHとか…変速できないっちゅーねん!!
そしてもっと酷いのが、バリトランスEXの後にキョウゲキEXとか!
…キョウゲキはハイパーさえも出来ないっちゅーねん!!(汗)
…もういろいろと出来ない曲が満載でしたよ…。でも何故神でやるかというと…。
L.AメタルEXとスキップEXとラブフォーチュンEXとコアグルーヴEXをやるため!
…コアグルーヴEXはミラーじゃないと出来ないっぽいけどね。


今日はいろいろとお初な人々に出会えた1日でした〜。
…そして、明日は一応またオフです。……しかし途中で抜けることになりそうですが。
でもって、帰ってきてからまたちょっと腹の具合が悪くなってるっぽい…。
薬は…夕飯食べてから時間が経ちすぎたので飲んでません。明日の朝早くに飲みます。

…と言う訳で、今日も日記だけで済ませます。も、申し訳ない…。
掲示板レスやサイト様へのカキコ、メールなどは明日…もしくは月曜日にさせていただきます。


…んでは、そろそろ落ちまふ…(つд`)


あ、そういえば今日初めてマジアカやりました!…Rイジさんが居なかったら分かりません(オイ)。でも、結構楽しいなあ〜。
2003年09月13日(土)

+-- …何もしてません(泣) --+

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残暑の残る9月某日。
彼女はカメラバッグを担いでふらふらと街を歩いていた。
「何か、遅れて夏が来てる感じよね…」
汗が滲む額をタオルで拭きながら、彼女は恨めしそうに太陽を見上げる。

「外は暑かったですか?」
「ええ、30度越してたんじゃないかしら。…あ、私エスプレッソね」
馴染みのポップンカフェで、バイト中の茶色のふわふわ髪のウェイトレスの少女と談笑する。
近くの席には学校帰りの金髪おさげの少女もいて、共にカフェ内で涼んでいた。
「暑いのはそんなに嫌いじゃないけど、こうも陽が強いとねえ…」
先程まで外に居たせいで、黒いショートカットの髪が僅かに熱を持っている。
「あ、それ同感です。私なんて、去年熱中症になりかけましたから…」
「故郷は北欧でしょ?それは大変よね…」
店の中に居るのに、どちらも外から来たばかりなのでタオルで仰ぎまくっている。
それほどまでに、今日は暑い。
「眩しいから、サングラスが欲しい気分ね…」
「あ、でもサングラスかけてると、逆パンダになっちゃいますよ?」
注文の2つのグラスを持ってきた少女が、グラスをテーブルに置きながらクスクスと笑って言う。
逆パンダ。どういう状況なのか、それを想像して……
『……それは嫌ね。』
二人は同時に呟き、同時に苦笑し、そして同時にグラスに手を伸ばした。

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えーっと…題名通り、何にも今日はやってません。
昨日の夏風邪の影響なのか、関節と腹がまだ痛かったので…研究室休んで寝てました。
だから本当に何もしてない…(泣)。
掲示板のレスも、メールのお返事も何もしてないのですよ…。
あえて何かやったと言うなら…MDに録音してたくらいかな。

あ、メールのほうはまだ待っていてください…。
あとでちゃんとしたお礼とお返事をさせていただきますので。


…と言う訳で、今日は遅くなっちゃったのでここで終わりにします〜。
明日、明後日も微妙だけど、頑張っていろいろやっていかないとなあ。



今日のプチ文は今まで以上に即書き。んー、文才が欲しい(泣)。
2003年09月12日(金)

+-- やっと更新〜。 --+

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公園で、雑誌を読みながらただ待つ。
かなり暇になりがちなその時間も、彼女にとっては全く苦痛ではない。
いや、むしろ…この後やってくる人を待っている時間が、好きでもある。
彼女はくすっと笑いながら、雑誌に載っている美容師の特集ページを眺めた。

1時間経っても、その人は来なかった。しかし彼女はただ平然と待つ。
どちらとも心配になってやって来たのだろうか、暫くして彼の弟がやってきた。
「…兄貴、まだ来てないのか?」
「多分、また追いかけられてると思うの」
「…だろうな。さっき猛ダッシュで走ってるの見えたし」
ふう、と腰に手を当てながら彼は苦笑する。
「兄貴のほうから言っておいて、待たせてゴメンなー」
「ううん、忙しいところ会ってくれるんだからむしろ嬉しいわ」
僅かにそばかすの残る顔に笑みを浮かべ、彼女は雑誌をぱたん、と閉じた。

「……何か騒がしくねえか?」
「本当ね…」
公園の歩道の反対側が妙に騒がしくなり、二人は同時に眼をやる。そして、
「…あ、アレ!」
彼女が指差した方向に目を向けると…そこには、多くの女の子に追いかけられる青年の姿。
「……振り切るのにはまだ時間かかりそうだな」
「…みたいね」
二人は、同時に小さく笑った。

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えーっと、今日は病院に行ってきました。
結果…夏風邪との診断を受けました(汗)。
…腹に来る風邪のようです。だから調子悪かったのね。
熱は微熱程度しかなくて…でも腹が急に締め付けられそうになるのは、そのようです。
でも大して酷くは無い…薬飲んでゆっくり大人しくしてれば直ぐに治るみたい。
よーし、大人しくしてますか〜(笑)。


あ、そしてやっと更新しました!まだまだなところはありますが…。
これから連絡しに行きたいのですが…ちょっと早めに寝ておこうかなと思ってるので…。
スイマセン、明日にします……。本当にスミマセン(汗)。あとでちゃんとカキコ&メールをしますので…。
も、もう少しお待ちくださいね〜。


そんなこんなでもポプはやってきました(汗)。あまり収穫は無かったけどね…。
でも、いくつかメダルゲット〜v
ウィンボEX、ハマスカEX、禅ジャズ、rock the beatz(H:ヒゲ)

こんなもんですね〜。もうそろそろメダルは打ち止めだし。
最近、オススメは神でやってます。神だと1曲目に10のEXが出る率が高いのでね。
このおかげでウィンボとハマスカにメダルが付いたんだもの。
あとはスキップ、ダークメルヒェン、ラブフォーチュン辺りを…!


そう言えば、今日モール曲をあげた人…モアイによく来るって言ってたなあ。名前聞いてないや…。
2003年09月11日(木)

過去日記〜 未来日記〜

日々徒然だいありぃ。 / 葉月ゆあ

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