過剰書き日記
宝塚歌劇など、自分のはまっているものについて、書きたい放題しています。

2005年05月14日(土) 純情34歳

今週のP.J.

タッキー&翼の今井翼くんと仲良し。手料理食べさせ合って、恋人扱いされてました。翼君、西川さんをよろしく。

「あかんー」「そんなこと言うたらあかんー」
34歳の純情男、大塚愛に反論??よかった、同意しないで。私、この人嫌いなんですわ。アイドル顔じゃないのに(目はマスカラとアイラインがすごい。実は地味顔に違いない)ブリブリ甘ったるい声で。しかも、そういう声出すんなら、きわどい歌詞歌うな。なぁーにが「女性の特権」だ!22歳の分際で。山田詠美や椎名林檎みたいなキャラならともかく、あまり若い子がそっちに行くと、「ふしだら」な印象になってしまう。杉本彩みたいに、もっと酸いも甘いもかみ分けた熟女になってからにしなさい。外見的にも、隣の姉ちゃんタイプだから、生々しい感じでいや。

なぜか、杉本彩なら、きわどいことを言ってもぜんぜんいやらしくない(だからと言って、彩サマの出演映画や写真集はちょっと見る気になれんが)。やはり見た目が成熟してるからか。それに、ナイスバディで色っぽくて、あまり身近に感じない=生々しく感じない、せいか。だって、スーパーで買い物する彩サマなんて想像つかない。もちろん彩サマご自身がご経験豊かなのだろうが(なぜか敬語)、恐らく経験そのままでなく、1つの芸として、加工して表現してるからではないかな。なんたって「エロス女優」だから(笑)。

どんどん話がずれていく。大塚と話してる西川さん、椅子にダランと座ったり、足を乗せちゃったり、落ち着きないね。小学生みたいでかわいいな。



2005年05月07日(土) 歩くイチゴちゃん

「(Gacktさんのとっつきにくい印象を払うために)僕みたいに、歩くイチゴちゃんみたいにならなきゃダメですよ」

恐らく今週のPOP JAMを見ていた多くのファンの心を鷲づかみにし、一般人を唖然とさせたであろう、迷セリフ…西川さん!あなたはいくつですか。しかも男子ですよ。バツイチですよ。女性でも、二十歳過ぎたら、「イチゴちゃん」な人は少ないというのに…

でも、言われてみるとなんだかそんな気がしてくる。確かに、リンゴよりはイチゴよね。ジャガイモよりはイチゴよね。やはり西川さんは「歩くイチゴちゃん」でOK!かわいいもん。カンガルーの背に乗ってる姿も似合いそう。か、かわいい…(想像するな)こんな、しょーのない34歳・西川ちゃんと話を合わせてくれたGacktさん、あなたは素敵な大人の男性です(笑)。そう言えば、彼もマリス時代はイチゴ狩りしてたのよね…。意外にも、イチゴに縁がある。

気難しい印象があるけど、元ホストだけに、人に対する柔軟性はむしろ他の歌手より優れてると思った。西川さんたら困った子ね、あんな優しいGacktさんを魑魅魍魎扱いなんて!Gacktさんじゃなかったら怒られてるわよ、ってなんだかやりたい放題の子供みたいだな。司会なのにくつろぎ過ぎ…


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