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今日、職場にて。
PCに向かって、最もたくさん入力した単語、第1位。
「逝去」、200回。
…段々自分でも何の仕事をしてるかわからなくなりつつあります。
かなり意味不明ですね。
どのくらいかと言うと、
木村カエラの新曲「Jasper」の振り付けの存在価値くらい意味不明。
…この例えも段々なんだかわからなくなりつつあります。
| 2008年02月14日(木) |
1年の売上の4分の1を占めるらしい |
「本命チョコ」
があるなら
「対抗チョコ」
があってもいいんじゃないかと思うのですよ。
「こ、これは本命なんかじゃなくて、あの娘があなたにあげたから、わたしも仕方なくあげてるんだからね。あなたみたいな人なんかホントは好きじゃないんだからぁ。そりゃあちょっとは気になるけど」 みたいな(ツンデレ?)勢いで渡せば、そんなに告白も重くなく、意外と成功したり。
また、何ももらえない人には「大穴チョコ」を。
「どうせあなたは何ももらえないんでしょ?ほら」 っていう感じで渡せば、すぐに女王様気分に浸れますし、ホワイトデーのお返しもその分楽しみに。
これならば、女性も男性も気分を害することなくいくのではないかと思うのです。
ところで前から思っていたのですが、「義理チョコ」っていう名前は、チョコに対して失礼なんじゃないかと。
「本命チョコ」
の対義語として位置付けるなら、せめて
「無印チョコ」
くらいの名前をあげてもいいんじゃないかと。 これならば、「値段的には安いけど、中身はいいものだよ」みたいな雰囲気も醸し出せるかも(?)
徐々に競馬の予想みたくなってきてるのは秘密。
ここまで書いてくるとなんだか業界の回し者みたく見えますが、決してそんなことはありません。
第一、わたし自身がそこまでチョコが好きというわけでもなく、1日にチロルチョコ1個もあれば充分なくらいですから。
先日、朝の情報番組で見たのですが、この時期のチョコレートの売り上げは、年間の4分の1にあたるそうです。
それを聞くと、あまのじゃくなわたしとしては、むしろチョコをもらおうなどとは思わないわけで。
こんなとき、モテなくて逆に良かったと思う次第。
これからも非モテ道をばく進し続けると思います。
【今日の一句】
義理チョコも もらえぬわけを 自慢する
…お粗末。
いくらヘキサゴン2に押されているとはいえ、微妙にコーナーのマイナーチェンジをした今の「愛エプ」がすでにエプロンとかなり関係なくなってきているのをみんな不審に思えばいいと思いますよこんばんは。
さて、今日職場から帰ってくると、自宅の前にパトカーが止まってました。
「まさか、強盗でも入ったのか?」
とびっくりしながら家の前に着くと、他にも2台ほど車が。
どうやら追突事故があったみたいで、車の破片が雪で覆われた道路の上に飛び散っていました。
わたしが帰ったときにはもうだいぶ片付いた後だったのですが、なかなかこんな体験はできませんよね。
うん。
ていうかパトカーが邪魔で家に入れません(--;)
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