←これだけでもいいので押してね。近所の子供達と一緒にナイトバザールという商店街のイベントに行く。
過去何回か行ったことがあるのだが、今回は友達が一緒ということで娘・R(7才)も息子・タク(4才)も異常にテンションが高く、
「ちょこばなな食べたい!」
「あーはいはい」
必ずと言っていいほど食べたがるチョコバナナをおねだりし、
「射的やりたい」
「えー」
「ダーツやりたい!」
「えー」
縁日の屋台の如き1回100円のゲームをやりたがるので100円玉があっという間に消えた。この感覚、ゲーセンでBEATMANIAにはまっていた時以来だ。普段なら「ダメ」のひとことで済ますのだけれども、友達が一緒だと断りにくいなあ。
またRとタクは商店街を歩き回っている着ぐるみ達にも興味を示し
「いっしょにしゃしんとりたーい」




僕は写真を撮らされまくっていた。中には美少女系着ぐるみもチラホラ…って「彼女」達は毎回萌え萌えなポーズを取りながら商店街を練り歩き、子供達にアメを配っている人気者。Rやタクにもおなじみである。
ところで、彼女達がいくら可愛くても結構背がでかいので僕はちょっと怖かった。Rに
「背が高いよね〜ちょっと怖くないか?」
と聞いてみたら
「こわくないよ。女の子だけど、中は男の人が入ってるんだよね!」
そんなことをしたり顔で言う。君も裏事情的なことを見抜いて言うようなお年頃になったんだね…。
ていうか写真2枚目の美少女はストツーに出てくる春麗(チュンリー)ではないか!懐かしいなあ。ストツー…。昔大流行した格闘ゲームである(今もあるんだっけ)。
BEATMANIAが大流行していた頃は、並ばないと出来なかったので待っている間ストツーやヴァーチャファイター等の格ゲーをやっている人達のプレイ画面を眺めていたものである。
東京でストツ〜。銀座でストツ〜。
ここは江古田だ!
応援の2クリックよろしくです。順位下がってるので特によろぴく。
←これだけでもいいので押してね。
←こちらもできれば。はてなアンテナに追加
今日もアリガトウゴザイマシタ。