見える…(ぱたりっ)
けど、これだけは書いておきたい
禁書17巻!!
ついに主人公も空気
…
マテ
ヒロイン(インデックス)に続き、上条さんも空気でしたよ17巻 もう完全に主役は天草式(つか五和)で、堕天使エロメイド神裂さんで、 なんだかすごくはっちゃけた個性を披露してくれたイギリス王室で
前回のラスボスだった(笑)
でも、泣けた
いや、伏線もなにも、行間とかバレバレなんでむしろいつでてくるのかな? とか思ってましたけど! あと、今巻についてはちょろっとネタバレきいてたんでそんな予感は途中 からかなりしていたんですけれど
でも、泣いた
そんでその後、慌てて16巻を読み返してみて、魔法名の意味を思い出した とたんにまた泣くとか、ありえないから!おかしいから! くそぅ
でも、一番泣いたのは
次巻に続くことだ
…orz。勘弁して下さい。 そんな禁書17巻でした。なんにせよ、すげーおもしろかった(^^) 18巻の発売が間をあけないことを切実に願ってます。
今、気がついたんですが、カウンター、360000hitまわってますね。
ありがとうございます(ぺこり)
これからもマイペースにやっていく所存ですよ。
ケロロみにいった映画館にカレーバイキングのできるお店があるんですが 今回いこうと思いつつ、ケロロ2回みてしまったんでバイキングタイムが 終わってました。残念。行くたびに一度いってみたいなと思ってはいるん ですけれど…。次こそかならず。(いけたらいいなぁ)
そんで、前にすすめてもらった無印良品のグリーンカレーセットを買って きたので本日作ってみました。うーん、確かに辛い。辛さ的には申し分 ない感じだったのですが、正直、ココナッツミルクはココナッツミルクだけ の方が美味しい。あわさるとなんとも微妙な味。ココナッツミルクの代わり に牛乳か水でも味を整えればいけるそうなんで今度はそっちで試してみたい と思われます。うん、でも、辛さは市販のルーより全然辛くて美味い。
あ、そう、それで、サポーターズの比嘉中をGET。うん、正直
サポーターズをこれほど楽しみにしてたのは、氷帝・聖ルド以来だ(笑)
そんで内容も凄く面白かったvつーか、部長をいっぱい見れたので幸せv なんせ、氷帝凱旋公演のDVDで、氷帝メンバーが泣いてるところでも 貰い泣きしなかったのに、部長が比嘉全員揃ったところで泣いた場所で 久しぶりにボロボロ貰い泣きした程には木手部長大好きです。
あと、今日は久しぶりにリアルタイムで最初から最後までダブルオーを 見たりもしたんですが、あれですよ
なんでおいらがリアルタイムで見ると技術顧問でないんだろう(´・ω・`)
特に2期!たぶんリアルタイムで技術顧問みたことないんじゃないか?って くらいに技術顧問遭遇率低い。つまんないよー(ごろごろ)
そういえば、ブラック・ラグーンを大人買い。4巻のオマケ漫画がかなり ツボって困ります。男女逆転ネタは好きでも嫌いでもないんですが
バラライカ兄さんにはうっかり惚れそうになった、よ!
あと最凶のメイドさんは執事でもいいとおもったり!いいな執事!
| 2009年03月08日(日) |
ドラえもん&ケロロの日 |
というわけで、ケロロとドラえもんを見に行ってきました! 以下、感想です。
…ちなみに、ケロロは2回みました。もう1回くらいいきたいかもv
大長編 ドラえもん のび太の宇宙開拓史
あぁ、うーん…、予想してたのより悪くはなかったけど、という秀作。 正直もうリメイクはやめた方がいいと思うんですが(今までのファンを わざわざ敵にまわしているようなもんだし)それでも秀作だったかな。 というのも、新キャラが意外にも面白いコトになってたので。あとギャグ の入れ方がおもしろかった。他にもわりと細かい部分でフォローがきいて いたかな。なんで、ほんと最初の心配以上にはおもしろかったです。
おもしろいんだけど、やっぱオリジナル超えるのは無理、とも。
思い出補正がはいっているから、といわれたらもうそれでいいけれど、 それでもやっぱオリジナルにあったあのなんともいえない迫力?密度? というのはないなぁ。なんつーか映画館でアニメスペシャルみてる感じ オリジナルなんて家のTVで見てても映画館にいるような気がするのに まぁそれはドラえもんに限らず昨今のアニメ映画ほぼ全部にいえること なのかもしれませんが、とにもかくにも。 黒歴史となった2年前の新魔界大冒険よりかは幾分もマシですが、初発の のび太の恐竜2006と比べると向こうの出来の方が良い。去年の緑の巨神伝 とは好みの問題といった感じですね。 あと、キャラデザか原画かわかりませんが、作画がおかしかった。 最初の数十分は作画に慣れるのが大変だった。なんだあれ?
…しかし、本当に不安なのは、来年の予告。 ドラえもん、海の中にいた…orz
もう、ほんと、アレのリメイクだけは勘弁して欲しい。 というわけで来年がリメイクじゃないことを祈る今年のドラえもんでした。
超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!
秀作。今年も期待以上の出来で凄く面白かったですv全体的にきちんと まとまってて、細かいところもちゃんと作りこまれてて、痒いところに 手が届く感じ。シナリオの起伏も今までで一番あったかな。 ただちょっとひっかかったのは、今回、ゲストキャラを中心に話が進んで いたんで
ケロロを見た気がしない(笑)
人間サイドの話だったうえに、軍曹以外のキャラがいつもの姿じゃなく、 しかもラスト付近まででてこないとかで、あんま印象に残らなかったかも。 そこだけなんだか酷く惜しいような。3部作はどれも軍曹たちがメインに なってたので特にそんなことを思いました。悪いというわけじゃないんです が、うーん、なんかたりないなー。と思ったりもしたわけですが、けど そのかわり本編前の短編「ケロ0」はケロロたちのみで、本篇にでてこない キャラもたくさんでてきて良い感じでしたvそんで
ガルルへの好感度だだ上がり(笑)
ちょうど、この前、ガルルが休暇でペコポンにくる話を見たんでわりと 気に入ってたんですが、そこでこのお兄ちゃん大活躍で、割りとツボに はいりました。おにいちゃんいいよ、おにいちゃんv
そんなわけで、本篇だけだとちょっと物足りなかったかもしれないのですが あわせてみると、もうほんと文句なく面白かった今年のケロロ軍曹でした。 来年もあるそうなので期待していますv
ついに最終回まであと2話となった禁書の感想です!
第22話「石像(ゴーレム)」
地下街でみんなで遊んでいると急に人がいなくなる。当麻たちのところへ やってくる1人の風紀委員(ジャッジメント)彼女曰く、テレパシーで警告 をだしているのでどうして反応しないのか?ということ、まぁ、当麻君の 右手のせいなんですがw「テロリストが侵入したので避難するように」と いわれ、とりあえず出口へ向かう3人。
逃げる途中でシェリーの”目”に見つかる。テロリストが魔術師だと悟った インデックスと当麻、そこに現れる2人組。白井黒子と御坂美琴。
インデックスvs御坂、第一次メインヒロイン戦争勃発(笑)
譲らない二人を同時にテレポートで飛ばす白井黒子。残された風斬と当麻 当麻には白井のテレポートが作用しないので、風斬にはここに残って戻って きた白井と一緒に脱出するよう告げ、自分は魔術師を探しに駆け出す。
向かった先で、ゴーレムと戦闘をしている黄泉川先生他、警備員(アンチ スキル)と出くわす。当然のように当麻に逃げるよう諭すが、当麻はきか ない。そこで当麻をターゲットと判断したシェリー。当麻を狙いだす。 なぜこんなことをするのか?と尋ねる当麻に、学園都市と魔術士の間で 戦争を起こさせるのが目的だと告げるシェリー。 対峙する2人のところへ当麻を追ってきた風斬。容赦なく風斬にゴーレムの 攻撃が!
「風斬っ!」
飛ばされた風斬にあわてて駆け寄る当麻、しかし風斬の攻撃を受けた場所は タマゴの殻が割れたようになっている。中身がつまっておらず、かわりに 赤いクリスタルがくるくるとまっているだけ。
「え?」
と疑問に思ったのは、当麻も風斬も同時。そこに再びゴーレムの一撃。 しかし、跳ね飛ばされた風斬はやはり無傷。
「いやぁ!」
悲鳴をあげて逃げ出す風斬を呆然と見送る当麻。消えるシェリー。 そこに小萌先生から連絡がはいります。曰く、学園都市の防犯カメラに 風斬氷華の姿はなかったという事実。そのことから察するに、彼女は
AIM拡散力場が生んだ存在
だという結論。つまり、学園都市の住む能力者が無意識に放出している 微弱なエネルギーが”風斬氷華”という存在を形造っているだけなのだと
「なんだ、それ。…そんなひどいことって……」
呆然と呟く当麻くんに、小萌先生が続けます。
「酷いですか?いいですか上条ちゃん。人間に必要な要素を兼ね備えて いたとしても、やはり風斬氷華さんは人間ではありません」
さらり、と
「ですが、そもそもヒトでないといけない理由はなんですか?」
ハッ、とその事実で目を開く当麻。
「上条ちゃんの目から見て彼女はどうでしたか?風斬氷華さんはただそこに 佇んでいるだけの命も心もない幻想にすぎませんでしたか?簡単に失われて いい程、軽い存在でしたか?」
先生の言葉とともに、脳裏に浮かぶ風斬の姿。インデックスと話をしている ところ、笑っているところ、怒っているところ、はしゃいでいるところ、 悲鳴をあげて逃げ出したところ
「違うっ!そんなわけがあるかっ!!触れれば消えてしまうような幻想に すぎなくたって、あいつが消えていい理由になってたまるか!」
自分にいいきかせるように叫ぶ当麻君。その声に小萌先生はとても満足そう に笑って
「それでいいのです。先生はまっすぐな方向に育ってくれる子羊ちゃんは 大好きなのですよ」
と、正解なのだと教えてくれました。 一方、通路にへたりこむ風斬。ちょっと力をいれると欠けた顔が修復し、 壊れたメガネが元に戻ります。 そこに現れるシェリー。怯える風斬をバケモノ呼ばわりし、ゴーレムの 拳をふりあげる。涙を浮かべて目を閉じ、最後の瞬間を悟った風斬。 真っ暗になる画面、しかし、無音。 そっと開いた視線の先に見えた足元。驚いて目を開けば白い制服のシャツ。 視線をあげれば、ゴーレムの拳を右手で受け止める1人の少年の姿。 少年が風斬に声をかける。笑顔で。
「待たせちまったみたいだな、もう大丈夫だ」
次回「風斬氷華(ともだち)」
【総感】 小萌先生最高 とりあえず懸念していた箇所は入ってた。よかった。…ような、そうじゃ ないような。あんまりにもさらっとした流れだったので。もうちょっと もりあげてほしかったかな。けど、ラストのところは良かったv しかし、ペースが速い。これだと23話で風斬編終わらないか?それとも 最終話は後日談みたいなつくりにするのかな。 なんにせよ、あと2話です。
Q.E.D.の感想の前にちょろっとアニリボの話
幻ちゃんキター(やっほーい) 作画すげーかっこよかったー(わーい)
そういえば、まったくここで触れませんでしたが、前からちょろっと いってたとおり、別館(REBORN)の作品をこそっとこっちにもってきてます こう、比較的安全なやつばかり選んだので問題ないはず。たぶん。
Q.E.D 〜証明終了〜 第9話「可奈のタイムカプセル」
まさかの探偵同好会
というわけで4度目の登場となった探偵同好会(わぁい) 10回中4回ってもうサブレギュラーじゃないか(万歳) しかもなんか江成嬢の女王様っぷりが半端ないことになってた(笑) そんな過去9回中、最も自由度の高かった今回ですが
個人的に過去最高
でした。えぇ、探偵同好会含めて、もう色んな意味で良かったv これ最終回の方がよかったんじゃないか?って思ったw あいからずの水原親娘エピソードも秀逸。私的に、今まで読んだ探偵モノで 一番好きなヒロインは可奈ちゃんか立樹ちゃんなので、ご満悦です。
子供時代のとこも可愛かったし(とくに、今回の主犯がボールの受け渡し 場面をじっと見てた演出のとこ。何気ない演出でしたがあれにはぐっと きた)今回はほんと良かった。
ただ、ラストの燈馬くんの台詞回しは原作そのままの方がよかったかな。 あとなんで最後の最期で中学生日記全開の演出なのかな(苦笑)あそこ だけ浮いてた気がするけど、まぁ今回の完成度の前では些細な問題です。
次回は「立証責任」 ついに最終回ですね!
なんだかんだいいながら、とても楽しくみれたドラマでした。 たぶんシナリオだか構成の人と気があってたんだと思う。オリジナル展開 って、いつもはモニョる方なんですが、今回のドラマに関しては逆に 凄く楽しみでした。…探偵同好会への贔屓っぷりといい(笑) 終わっちゃうの残念です。
ただ、番組の謳い文句であり、Q.E.D.の特徴ともいうべき ”数学的思考で事件の謎に迫る、本格派ミステリーエンターテインメント” …数学の話題は「エレファント」一回のみでしたけれど(遠い目) TVじゃ難しいのはわかるんですが、もう一回くらいなんとかならなかった ものか…。
あ、ヤキソバパンは今回のでしたね。燈馬くんが嬉しそうに食べてた。 …すごい違和感が(爆) けっきょく、ノートだけ、どの話のアレなのかわからなかったんですが どれだったんだろう?わかった方、こっそり教えて下さい(マテ)
…しかし、でも、ひとつだけ。もうほんと、ひとつだけ
アラン見たかった
久し振りに凝ったモノが作りたくなったんで、ひな祭りを理由にちらし寿司 とか作ってみました。お友達にも好評でよかったよかった。 酢飯作りが楽しすぎて無心でご飯をまぜてました。つーかまぜすぎた。 トーン貼りしてるときなみの集中力でした。たぶんとめられなかったら ずーっと混ぜ続けてた気がします(マテ)あー、楽しかった。 というわけで、料理に関する創作意欲はいたく満足したんでしばらくは いいや、とか思ってた本日、所長から赤海鼠をもらいまして。生きてるw そんなわけで今日は赤海鼠を捌きました。捌きならちょこっと 「幻チャン…」って思ったwあれはウミウシですけどね。
そうそう、スクエアでついにはじまった、庭球の第二部。
ジローいるよ!
やっほーい
でも、福士はいないよorz
南も剣ちゃんもルドにいたっては1人もいないんですが?バカ、な… っていうか、あ、れ、チョタと宍戸さんもいなかった、ような? まだ全員出揃ってないっていうのは了承ですが、まぁとりあえず
ジローはいるよヽ(´ー`)ノ せんせい、福士も、ぜひ!
さて、禁書。
第21話「正体不明(カウンターストップ)」
当麻君は新学期。なのでインデックスをおいて学校へ 途中、小萌先生とAIM拡散力場の話をしたり、ビリビリをからかったり うっかり忘れかけられる記憶喪失のことをモノローグする一方
「あれ?当麻、お昼ご飯は?」 「未曾有の大ピンチ、かも」
と、過去最高にシリアスな顔で危機を悟ったインデックスは学校へ侵入
一方学校では、小萌先生の紹介で転入生が!
はいってくるインデックス(笑)追い出されるインデックス(笑)
…メインヒロイン(遠い目) ちなみに本当の転入生は姫神です。
小萌先生からもらった帰り賃で食堂で食券を買おうと奮闘するインデックス しかし、タッチパネルをボタンと気付かずピンチ そこに現れた一人の少女。ピッとキャンセルボタンを押してくれます。
少女の名前は風斬氷華。風斬とお友達になったインデックスは諸々の事情 で体操服に着替えることに。 「不幸だ」 が口癖の当麻さんはもちろん主人公の義務としてお着替えシーンに遭遇 です。がぶりっ→ぎゃー。
さて、インデックスの歯型を盛大につけた当麻。食堂で2人に話をきき 始業式が終わってフリーになる午後は一緒にでかけるという話になります そこに現れた小萌先生。2人がちょっとしたやりとりをしていると、いつ の間にか消えてしまっている風斬。会話が手短だったのでちょっと不自然 でしたかね。もうちょっと会話がながかったらまだ自然だったかな。
午後。お金をおろしにいった当麻をまつインデックスの前に風斬が登場 自分がわがままばかりいって当麻に嫌われたかもしれないとしょんぼり するインデックスを、ケンカするのは仲がいい証拠だと励ましてくれます
一方、当麻に声をかけてくる姫神。風斬と知り合いか?と尋ねられた当麻 曰く、以前姫神のいた学校に風斬氷華の名前はあったが、その姿を見た者は いない。彼女の能力は「正体不明(カウンターストップ)」とよばれ、 その能力を研究するためだけの機関が設けられていた。そして、彼女のその 能力が学園都市最初の研究所”虚数学区”の秘密を解き明かす鍵となって いるということ。 話を聞いた当麻は姫神も午後の外出に誘いますが、小萌先生からの頼まれ ものがあるのでいけないと残念そうな姫神。
一方、統括理事長アレイスターのところにあらわれる土御門。 イギリス正教の魔術師が学園都市に侵入した対処をどうするかきくと どうやら当麻をけしかけるつもりらしいアレイスター。 ちなみに、ちらっとですが、結標淡希がいました。
同じ頃、金髪、褐肌、ボロボロのゴスロリ姿のシェリー・クロムウェルが 登場。チョークで地面に呪文をかくと、それはすべて目に変化して四方へ 飛び散っていきます。 そこに登場する風紀委員(アンチスキル)、白井黒子。 最初は優勢に運ぶも、シェリーを部外者=一般人と誤解していたため、 魔術で生み出されたゴーレムに捕まってしまいます。 ピンチを救ったのは超電磁砲。御坂の電撃がゴーレムを打ち砕くと もうすでにシェリーは逃亡済でした。
さて、彼女の真意は?そして風斬の正体は?! で次回へ続く。
次回「石像(ゴーレム)」
【総感】 ロリ顔眼鏡に巨乳の組み合わせは卑怯だ(笑)
風斬すげーかわいかった(笑)あ、れ、あんなにかわいかったっけ?とか 思った。まぁ元は小説なので。おかしいな、かわいいな。 とか思ってたら今回の絵コンテ、柳沢さんでした。なんかすげー納得w あと、こうバストアップが多かったせいもあるかな? なんにせよ、かなり風斬がよかったです。元から好きですが、特に好感度 があがってしまった。これは後の展開にも期待大v 全体的にテンポもよかったですし、見ていて凄く楽しい回でしたv あと3回、かな。とりあえず次回予告でマジカル☆かなみんコスがあるのは 確認したよ!すっげーたのしみ!(マテ)
今年もケロロ軍曹とドラえもんとしんちゃんを楽しみにしているわけですが 先に公開される、ケロロとドラえもんの公開日が一緒なんですね ドラえもんは地元でもやりますが、ケロロは案の定こないみたいなんで 県庁所在地までいかないとダメだなぁと、映画館を調べたら
両方やる映画館がなく、て…?
はしごしないとダメみたいなんですが(´・ω・`)面倒ダナァ
まぁ、それでもいくんですけどね(・∀・) コナンとあわせて、今年もたのしみだーv(´∀`)
Q.E.D 〜証明終了〜 第8話「罪と罰」
ずーっと犯人のモノローグですすむ この話のどんでん返しはQ.E.Dのエピ中でもなかなか秀逸なので、原作を 知らない人はたのしかったんじゃないかな しっかし
可奈ちゃんの食いっぷりには惚れるぜ(´∀`)
一緒にいる時の、燈馬くんのいたたまれなさ感といいw
あいかわらず、水原親子は素晴らしかった!
というか、あれだ、ドラマの親子人気が高いんで、このエピソードチョイス だったんじゃねーの?って思った(笑) 1回目から健闘してる、水原父大活躍で満足、満足v
あと、ラストの引きが「銀河の片隅にて」っぽかったんで、てっきり こっそり隠れてた可奈ちゃんが現れて燈馬くんを助けるかと思ったw ボディーガードのやりとりとかも、その伏線かとおもったんですが …けど、そうじゃなかったんで、あの引きは謎だったかな?
次回は「可奈のタイムカプセル」 (原作は”夏のタイムカプセル”)
あと、最終回の予告もきましたね。最終回は「立証責任」
(゚Д゚ )
いや、さすがはNHK。予想通りすぎて困るぜ…。 しかし、まさかほんとにそうなるとは(苦笑) うーん最終回としては地味じゃないかなぁ。アメリカ云々の話もでたんで くじのところもなさそうだしw しかし今回の次回予告はちょっとネタバレしすぎないか? あぁ、しかし、うーん…いろいろ、思うところはありますが、とりあえず
アラン、でないのか…orz
|