まったりと、今日のアニリボ
・先生!大人リボ先生!かっこよすぎる(じたばた) ・「どこまでついてくる気だ」の一言なのにな! ・コロネロとラルのシーンはほんといいな ・ラルのセリフのところ、凄ぇよかった(ほろり) ・マーモン、回想キター ・もう、ご都合展開っていわれてもいいから、マーモン生きててくれよ! ・「まるで妖精だな」「妖怪の間違いじゃ…;」(´∀`) ・「ん?…まーな」の困り顔の燕さんかわいい
アルコバレーノ好きにはたまらない回でした マーモンかわいいよ、マーモン(まだ言うか) あと、大人リボ先生はかっこよすぎた…。軽く死ぬかと思った(ハァハァ) ちなみにあちこちで殺生丸っていわれてましたが、個人的には
子持ちの黄金勇者
がでてきます。成田さん(笑)
…竹寿司が終わってひと段落ついたらあれ書こう、これ作ろうって思って たのになぁ(・・)書きたくて書いてるのになんですすまないんだろう… と首をかしげながら、ごろごろと戦利品を読み返すだけで日々を磨耗して いたわけですが(おーい) …なんというか、ネタがでかすぎるんだと気づきました。 なので、魔法の呪文を
「だいじょうぶ・今までも・大したもの・書いてない」
そういやそうだった'`,、(ノ∀`) '`,、 吹っ切れたんで、更新がんばります。
…首も動くしね!
あのアンソロどうしよう…9Pのためにアンソロ一冊、か。 あぁぁ、でも、ネタが…CPが…まーよーうー 買うのはいいんですが、買っても読めないネタがいっぱいっつーのが アンソロの難点だよなぁ
首に弛緩剤を2本打って貰ったらなんとか動くようになりました いや、さすがに首が動かないのは困る。つーか、そこから頭痛に発展する のが迷惑っつーか…
やれやれと家に帰ったら、密林にお願いしていたリボのカレンダーが届く 今回、書き下ろしはなしとのことですが、そもそもリボのカラー絵が ツボなんでカラーいっぱいで大変よろしい。目の保養。 ちなみに、前、鯖江までとりにいったあの絵柄が11/12月の絵柄でなんとなく 嬉しかったりvあの構図好きやねんvでも、1/2月なんてあの全員集合の奴 だとかいいなぁいいなぁ。
にまにましつつ、今週のリボ。
標的215「忠誠」 ・白い人食い過ぎ(扉絵)なんつーか、腹に溜まるモノ(焼き芋だとか、 どらやきだとか)ばかりのうえに、しかも足りんのかーい! ・幻騎士の炎を吸収して回復する十代目 ・「これで本気で戦える」 「まるで今まで本気を出せていなかったような口ぶりだな」 「そうだ」 ・フルボッコ ・…じゅう、だい、め……っorz(ついていきたい所存) ・幻騎士!スーツ!スーツ! ・「幻ちゃん」 ・「本日中にお召し上がり下さい」の豆大福 ・…また食べてるよ、白い人 ・いっちゃあれだが、コンビニで売ってるヤツみたい(パックだから?) ・神の啓示。忠誠。洗脳なのか、マジの裏切りなのか、どっち?幻ちゃん ・幻ちゃん、モンスター化。んー、ツナの浄化スキルが発揮されるのかな? ・そろそろ、だれか、燕さんを起こして下さい
白蘭さんは味方はちゃん付け、敵はクン付けってわけてるのかな(レオ君 の例もあるし)しかし幻ちゃん…(もうほんとそこだと思うよ、今週は)
本文以外 ・アニリボのページ「今週の山本」 え、週刊化?! ・あと、ヴァリアーのキャラソンアルバムがでるって?!(笑)
あ、大人リボ先生の声、成田剣さんだそうです … ナンダト?
全然まったくの余談ですけど、22巻、おいらの誕生日(11/4.絶望した) に発売でなんか嬉しい。しかも表紙がスパナスパナ〜♪
…あれだよ、幻ちゃん、受けでもいいかもしれない(なにいいだす) 戦闘以外のことは全部疎くて、γ兄貴にぶつぶついわれながら世話やかれ てるといい。(嫌いなのにうっかり面倒見てしまうγ兄貴とセットで萌え) とか、そんなことを思った。
一昨日の寝違え… 放っておいたらですね… 悪化しまして…
く び が う ご か ね ぇ ん で や ん の
というわけで、寝てました(ごろごろ) 明日も動かないようだったら、病院いってきます (でも、筋肉注射痛いので嫌い)
| 2008年10月25日(土) |
我が家の禁書目録4話目の日 |
そういや、けっきょく、前期の「狂乱家族日記」と「我が家のお稲荷様」 は欠かすことなく全話見ました(なんだと) んで、お稲荷様の方は、先日やっとこ原作も出ている巻まで読み終わり まして、いやー、面白かった。最近、めっさ、ラノベが増えた(笑) ちなみに今期は今のところ、「ダブルオー」「禁書」「京極」が皆勤賞 ダブルオーは1話が東京遠征日だったんでもうしょっぱなから諦めて いたんですが、親父がマメに毎週きちんと録画しててちゃんと見れてます。 ありがとう親父!と思いつつ、そんな親父が録画予約してあった深夜の 「フリーダム」の全話一挙放送を知らないうちに禁書に変更してしまい、 途中からぶった切る結果に(ゴメン)でも、これだけはゆずれねぇのなー そんな風に親父を泣かせた禁書の4話目。
第4話「完全記憶能力」
開始のモノローグ 「俺はきいちまったんだ。インデックスは本当に10万3千冊の魔導書を 記憶していること。だから狙われているってこと。なのに、彼女はたった の一度も「助けてくれ」とはいわなかった」
あらすじですが、けっこう、当麻くんの心情の確信はついているかと。 ココの流れ、一番情報がある原作の小説なら当麻君がインデックスを助け るのに必死になるのも何と無くわかるんですが、アニメや漫画だけだと 「出会ったばかりの女の子にそこまで熱くならなくても」と熱血属性の ない人は冷静に突っ込みたいと思うので。
そこが当麻くんのいいところなんですけどね!(声を大にして主張)
さてさてさて、インデックスと銭湯にむかっている途中、魔術によって 隔離されてしまった当麻の前に現れたポニーテールの女性。
「神裂火織と申します。できればもう一つの名は語りたくないのですが…」 「もうひとつ?」 「魔法名ですよ」
その一言で、彼女がステイルと同じ魔術結社の人間だと察した当麻、 構えます。
「できれば魔法名を名乗る前に彼女を保護したいのですが」
長刀に手をかけ、静かに告げる姉御
「嫌だといったら」
その返事を察していたのか、仕方がないと溜息をつき
「名乗ってから彼女を保護するまで」
刀が一つ閃いた次の瞬間、当麻の背後の電柱が切られ、姉御も背後へと 移動。その動きすらみきれず振り返りながら驚く当麻。
「もう一度いいます。魔法名を名乗る前に彼女を保護したいのですが」
そんな当麻に、やはり静かに告げる姉御。いや、正直、怖ぇよ! 本人もそのとおりのようで、足が震える当麻。それでもしぼりだすように 反論
「なにいってやがる…てめぇら相手に降参する理由なんざ」
「幾度でも問います」
再び姉御の斬撃。一瞬に七つの立ち筋が通る「七閃」。あまりの速さに 目視することは不可能。それでも、それが異能の力ならば全てを打ち消す 右手を前にかまえ突進する当麻。一度目の斬撃で後方へ飛ばされるも、 なんとかたちあがりもう一度挑む
「何があなたをそこまでかりたてるのかわかりませんが…」
姉御も再び刀を振るう。その立ち筋のひとつをとらえた瞬間、右手が 血に染まる!
「なっ!」
(極細のワイヤー?!こいつ、刀を振るう動作に隠して)
そう、魔術での刀の攻撃だと思ったそれは実は隠されたフェイク。実際 は刀を抜く動作にみせかけた周囲のワイヤーでの直接攻撃。 その攻撃が魔術ではないことに驚きを隠せない当麻にさらに続ける姉御
「言っておきますが、この七天七刀は飾りではありません。ワイヤーを 潜り抜けた先には、真説の”唯閃”がまっています。なにより、私はまだ 魔法名を名乗ってすらいません」
この上、まだ魔術という力があるのだと圧倒的な力の差をみせつける 姉御に、それでもあきらめきれない当麻。らちがあかないと見限った 姉御、尽きと蹴りの同時攻撃、倒れたところを足蹴に(痛ーっ)
「もういいでしょう。あなたが彼女にそこまでする理由はないはずです」
「なんでだよ…あんた…」
冷たく言い放つ姉御に、苦し紛れに問いかける当麻。
殺そうと思えばいつだって自分を殺せるのに、ぎりぎりのところで踏み とどまってくれるだけの良識がある。なら、なんであんな小さな女の子を 追いかけまわすのか。記憶がなくなるほど酷く扱うことができるのか。 自分は確かに死に物狂いで戦っても女の子一人救えない負け犬だ。けど、 あんたは違う
「そんな力があれば、誰だって何だって守れるのに、何だって誰だって 救えるのに、なんでそんなコトしかできねぇんだよ!」
吠える当麻に、今まで無感情だった姉御の表情が変わります
「私だって、好きでこんなことしているわけではありません」
足をどけ、当麻を放す姉御。その口から語られる事実
「私の所属する組織はネセサリウス。彼女は、インデックスは私の同僚に して、親友なのですよ」 「?!」
驚く当麻に次々と事実が告げられます。
彼女を斬ったのは「歩く教会」の保護があると思っていた為の足止め (これは「歩く教会」を破壊しちゃった当麻君にも責任が…orz) 保護をしなければ、インデックスは生きていけない すべての元凶は「完全記憶能力」
10万3千冊の魔導書に脳の85%を使っているインデックスは、1年毎に 記憶を消さないと死んでしまう。
1年前、記憶を消したあとで逃げ出した彼女は、記憶がないせいで、自分 を追う人間=敵。と判断した。だから、同僚であり、親友だった自分たち のことも彼女は敵だといっている。 その1年のタイムリミットは三日後。
「私たちに彼女を傷つける意志はありません。むしろ、私たちでなければ 彼女を救うことはできない」
「それに、記憶を消してしまえば、彼女は貴方のことを覚えてはいませよ どれだけ貴方が彼女を思ったところで…そんな彼女を助けたところで 貴方にはなんの益もありません」
さぁ、返して下さい!と当然のことのように言い放つ姉御 血まみれの右手を握り締めて
「ふざけんな!」 「っ」 「あいつが覚えているかいないかなんて関係あるか!」
インデックスに覚えていてほしいからではなく、彼女の味方だから戦うのだ と神裂の間違いを言及し、忘れられても自分はずっと彼女の味方なのだと 宣言する当麻、しかし
「お前ら何勝手に見限ってんだよ!」
インデックスが忘れるのなら、そのたびに友達になればいい。との言葉に 姉御の堪忍袋の緒がプツーン。
「うるせぇんだよ!ど素人が!」
「知ったような口をきくな!私たちが今まで、どんな気持ちであの子の 記憶を奪ってきたと思ってる!!」
逆上した姉御の猛撃に、地面に伏す当麻クン。さらにボコられる 当麻クンをフルボッコにしながら、記憶を失ったインデックスと接する ことがどれほど辛いことなのか訴える姉御
ステイルがどれほどの覚悟でインデックスの敵を名乗っているか 敵として追い回し、憎まれながらも、彼女を見守ることの辛さ 自分がどれほどがんばってきたか 春も、夏も、秋も、冬も、一年ごとに新しい思い出をつくっても それすら。すべて忘れてしまうインデックス。 もうその笑顔をみることには耐えられないのだと、叫ぶ姉御に それは自分たちの勝手な理屈だと、インデックスのことなんて考えて ないじゃないか。臆病のつけを彼女に押し付けているだけじゃないかと ボロボロになりながらも訴え、抗い続ける当麻 その当麻の気迫に、ついに姉御の攻撃の手が止まる
「てめぇは力があるから仕方なく人を守ってんのかよ?違うだろ!そう じゃねぇだろ!守りたいものがあるから力を手に入れたんだろうが! てめぇは何のために力をつけた?てめぇはその手で誰を守りたかった?! だったらてめぇはこんなとこでなにやってんだ!それだけの力がって これだけ万能の力があるのに…なんで、それだけ、無能なん、だ…」
そこまでいったところで、ついに力尽きて倒れる当麻 ガクリと肩を落とす姉御の背後から現れるステイル。人払いのルーンが 解除されると同時に、人の気配が戻る。 んで、黒子と御坂がでてきたりして、ざわざわしつつフェードアウト。
場面転換 当麻が気がつくとインデックスが心配そうな顔で覗き込んでいる 一晩眠っていたのかと呟くと、三日眠っていたと訂正するインデックス 当麻を助けられなかったと落ち込む彼女に笑ってみせる当麻。 そんなインデックスをおどけながら元気づけていると、玄関でチャイム 小萌先生のあとからはいってきたのは、ステイルと姉御! 当麻を庇う格好で立ちはだかるインデックス
「私ならどこへでもついていくから、これ以上当麻を傷つけないで!」
次回「リミット」
【総感】 ステイルと姉御、そしてインデックスをとりまく環境が明かされた4話 原作でも、マンガでも、アニメでも見ていてつらい部分です。どっちの いい分もわかるだけに。当麻クンのは正論ですが、綺麗事といえばそう だし、かといって、姉御たちの事情もやっぱ当事者だと辛いと思うんだよ なー。いや、しかし
姉御、怖ぇ
というか、うん、なんだ…え、アニメの人、もしかして姉御嫌いですか? ってくらい、こう、すげぇ悪役な姉御だった。かっこいいんだけど…うん 原作も漫画も、姉御っていい人属性じゃないですか(+どじっ子もあるん だぜ、あのプリエステス)今回、全体的に凄く悪役で、びっくりした。 あと、今回は場面によっては、ちょっと作画も残念だったかな でも一番残念だったのは「神浄討魔。よい真名です」が省かれたことだ さてさて、いよいよ大詰めですね!
寝違えたらしく、肩から首が痛い…。
おいといて
木曜日なのでアニリボですね。 …リボサイトのブログ、更新履歴しかのせてないのはやっぱ寂しいな ということで、とりあえずこっちの日記にかいた、ジャンプの感想だとか アニリボの感想だとかを移したら 記 事 の 量 が 倍 に(笑) どっちがどっちのサイトだよ!とツッコミたかったんですが、こっちのが つかいやすいんだから仕方ない。しかも、アニリボに関してはほぼ皆勤賞 とか…ほんと、もう…なー(笑)
そんなアニリボ。 ・γ兄貴やさぐれてた ・麻呂眉キター ・見たか、極限!晴れの力! ・「まぁまぁいーじゃねーか」の燕さんめんこい。 ・ジンジャーキター ・…ぶっちゃけ、苦手っつーか、怖いっつーか ・潜入組の心配をするりぼ先生たち ・バイパー(マーモン)を庇ってのところは来週ですな ・ハルハルインタビューは我等が燕さん ・牛乳ビビンバ?!(笑) ・野球の説明するところがかわいすぎる ・というか、最初、ツナを説明しようとするハルちゃんに、リボ先生が ツッコム姿に愛を感じました ・俺の山本を紹介しろってことですよね先生! ・しかもその後「俺はわかるぞ」とかもうほんとどんだけリボ山なのか!
なにがって携帯の薄さが!
というわけで携帯を買いました(わーい) なんというか、だいぶ前から通話がすごく遠かったのと、最近はメール うったり、サイトみてたりすると2分の1の確率で突然電源が切れたり するんでやばいなーと思いつつ、前からP904iのシャンパン・サーキュラ がツボにはまってて色々あたっていたんですが 本日、無事にGet
N905iμを
いやー、μだけあって薄い。905の方なのでワンセグはないんですが それ以外の機能は全部ついててこの薄さ。元(N901ic)の半分! 色はヴィーナスゴールドです。これもまた綺麗な色〜♪ (というか正直、N905iは最初からμのデザインにしておけばよかったと 思う)ちょっと他社(P)も心惹かれるんですが(やっぱあのデザインと 色がいいよね、シャンパン・サーキュラ)やはりなにかと、後継機の方が 良いな。しかもいっきに4世代も進んでしまった(笑)
あと、iモード!さすがはFOMAハイスピード!サックサク!気持ちいい!
さーて、データのうつしかえをするかな!
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