というわけで、先行、一般を含めドリライのチケットは惨敗でありました まぁ、そんなものか… いいんです、4月の頭にはブリミュがあるので、初代のあれやらこれやら を見に行ってきます
昨日からカードハンターを再開しまして Bブロックを制覇し、現在Cブロックを半分までクリアしました Cブロックからは相手もSPカードをだしてくるんですが
相手のスピードが3以上の場合、全てのカードにSP付属
という最終兵器な千石さんのおかげで今のところ危なげなく勝ち進んで おります。えぇ、無理矢理相手にスピードつけさせてまで使ってます(笑) ちなみに相方はリアクションカード使用不可のタカさんです 自分が対戦相手だったら「ざけんなぁっ!」ってテーブルをひっくり 返してるところですよ。絶対戦いたくない。
なんかいろいろ書きたいことやネタはあったはずなんですが、気がついたら 木曜日。明日は事情が許せば小浜までお水送りを見に行きたいです。 あの行事好き…。本当は毎年いきたいんですが、だいたいは平日っていうのと 3月の頭っていう意外に忙しい時期なんで、うっかり忘れてしまっていたり っていうのが重なってなかなかいけないんですよね。住んでた頃ならともかく
というわけで、ここしばらくあったり、現在進行中のネタを本日はまとめて みたり。…みなかったり(どっちだよ)
・銀魂 お友達が貸してくれたので読んでみました。なるほど面白かった。 お気に入りキャラは当初の自分の予想通り、新八です。というかあそこは 姉弟揃って好きです。まぁ、みんな好きなんですけどね。というわけで銀魂
CPナシ!
あえていえば新八なんですが、これは、あれだ、それよりも、みんなでワイワイ やっているのを微笑ましく眺めていたいたぐいのマンガです。
・ひぐらしのなく頃に祭 耐え切れずプレイしちゃいました(笑)そうですね。えーと…後日!
・カードハンター ひぐらしの封が空いたので止まってます…Bブロック半分制覇
・Pinky:st お友達のお誕生日用に怪盗キッドを製作中
・Pinky更新分 今年に入ってから他所様にさしあげた贈り物のpinkyの写真をUPしました ちなみに メーテル(銀河鉄道999)→親父誕生日 アッシュ(ファントム・ブレイブ)→Rちゃん誕生日 グンジ(咎狗の血)→A美ちゃん誕生日 クロミエ(GA)→かなん先生にヴァレンタインのプレゼントとして というわけで、今年はチョコの他はクロミエのpinkyをお送りしました 喜んでいただけるといいなぁ
・ドリライ4先行 当たるわけが無い!
・ポスター とある方のご好意で頂いてしまいました。前にこの日記でも欲しいと書いた 「開かれし黄金の扉」のポスター。やっぱかわいい。凄いかわいいよ! ありがとうございますv
・消化中(現在進行形) GAのリクエストSS…1本 庭球のリクエストSS…1本 庭球のリクエスト絵…すこし
・その他 若干の不ジロ補給
| 2007年02月28日(水) |
今年も2月29日はないんだよね…の日 |
というわけで、2月29日はありませんが、法律によるとそもそも歳っていうの は日付がかわる直前にとるものなんだそうで、つまり3/1の前日の23:59から 3/1の0:00の間が不二様の本当のお誕生日です。ということでお祝いの 不ジロSSですコノヤロー。不ジロSSといっておきながら、むしろ
青学レギュラー陣
がめっさ出張ってますがきにしないでください しかも、不二とジローの出番も少ないですorz いいんです、いいんです。なにもないよりマシ というわけで不二、お誕生日おめでとー
『アルバイトしない?』
人気者でいこう! 〜結婚するって本当ですか?編〜
「バイト?」 『うん。僕がいつもお世話になっている写真館でパンフレットの撮影があるんだけど、どうしてもあと1人がみつからなくてね。…芥川くんの都合がよければ』 「んー、別にEーよ?暇だし」 『ありがとう。じゃぁ、次の日曜日、朝7時に迎えにいくね』 「しちじ〜?!はやいなぁ…」 『ごめんね、この埋め合わせは必ずするから。それじゃぁオヤスミ』
珍しく、テニス以外の用事で不二から電話があったのが火曜日の話 そして一週間は何事もなく過ぎ
日曜日
「おわっ、不二かっこEーっ!」 「…ふふ、ありがとう」 場所は、住宅街を少しはなれた静かなチャペル 白いタキシード姿に化けた不二を見て、芥川慈郎、目覚めの第一声
「不二だけ衣装有りなんてずるーいっ」 「まぁまぁ、いいじゃないっすか、英ニ先輩」 「よくないよっ、俺、これで家からきたんだぜ?! 着替える所があるならいってくれればいいのにー」 憤慨するのは、菊丸英ニ 豪華客船のときに買った正装姿で電車を乗り継ぎここまできたのだ 「みんなもみんなだよー、俺ひとりだけバカみたいじゃん!」 「はぁ、スイマセン」 とりあえず謝る桃城 と、そこに救いの船ならぬ 「はは、そんなことだろうと思って、英ニの着替え、もってきたよ」 「本当っ?!ありがとー大石!」 救いの副部長のおかげで、不機嫌な猫の機嫌は元通り 少し離れた場所で、エキストラとしてかりだされた青学レギュラー陣のそんな姿
「いやぁ、周助君に了解がもらえて本当によかったよ。イメージぴったりだ」 「お役にたてれば幸いです」 機材のところにいた小柄な老人が穏やかな足取りでやってきた 上から下までをながめ、けっして少なくは無い皺をさらに深く刻む 「こんにちわー」 「はい、こんにちわ…周助君、この子が?」 「えぇ、芥川君、この人が僕がいつもいく写真館のオーナーだよ」 「ほぇー。不二がいつもお世話になってます」 「いやいや、こちらこそ」 礼儀正しく挨拶をするジローに、老人も穏やかに返す まわりの空気が時間のながれを遅くする そこに 「周助、そろそろはじめるわよ」 歯切れの良い女性の声がして、全員が視線をむけた 「あ、不二の姉ちゃん」 「こんにちわ、芥川君はこっちね」 「え?…でも、俺」 チラリと不二を見上げる 確かに、準備はいらないといわれたのでジローはまだ私服のままだ と、不二はにこりと微笑みを笑い顔に変えて 「だいじょうぶ、とって食べられたりはしないから」 (そういうことをききたいんじゃないんだけどなぁ) ぼんやりそんなことを思いつつ、反論の言葉か疑問の言葉か どちらを先に訪ねるべきか考えあぐねていると 「周助ったら!…さ、芥川君、こっちにきてね」 「…うん」 まぁ、いっか この場合は逆らったり、疑問に思ったりしないほうがよさそうだ そんな感を働かせて、ジローは由美子姉さんに手を引かれてその場を後にした
「ふむ、これはベル&ドームラインだな。ウエストを絞って腰回りを膨らませた 文字通り”鐘”の形をしているのが特徴。このタイプで有名なのはモナコ 大公后であったグレース・ケリーのウェディングドレスがそうだ。 …しかし、意外だな。不二のことだからてっきりプリンセスラインかAライン のオーソドックスなタイプで直球勝負をかけてくるか、芥川にあわせるなら スレンダーラインかいっそのことミニの方にすると思ったのだが」 「うん、ミニも迷ったんだけどね。芥川君にはさぞかし似合うだろうし… まぁ、パンフレットの撮影だからあんまり奇抜なのもね」 「…なるほど」 「っていうか………」 「ウェディングドレスについて語る乾ってキモイー」 (え、そこ?!) そんな心のツッコミは、終始、苦笑いの河村
「不二ー、なんで俺、ドレスなのー?」
誰もつっこんでくれないので、仕方なく、ジローは自分から申し立ててみた
「うん、似合ってるよ。芥川くん」 会話が、否、日本語がかみあっていない ジローが聞きたいのは、どうして自分が女物、しかもメインであるウェディングドレスをきなければいけないか?についてであって けっして、由美子姉さん懇親の作品(土台・芥川慈郎)の感想をききたいがためではない 「似合わないC〜っていうか、不二が着たほうがよくない?」
(なんて発言を!) 天然って恐ろしいなぁ、と思いながら、遠巻きに眺めていた青学レギュラー陣、心の叫び この時点で、寿命がどれほど縮まったのか 考えるのは怖いので、考えないようにしたい
「だって僕の方が身長が高いもの」 「あ、そっか」
(納得するの?!) ふんふんとうなづくジローをみながら なんとなく、気難しい天才様が彼を選んだ理由がわかるような、わからないような
「それに芥川君の金髪はベールの白が映えるしね」 「由美子姉さん」 「どう?周助もこれなら満足でしょ」 胸をはる、流石は姉、弟の趣味趣向を熟知している 「もちろんだよ。ありがとう、姉さん」 ジローのベールを指先で弄びながら、ご満悦顔の不二
「…なんか、オーラがでてるよな。…ピンクとか、そういった、蛍光色の」 「いいんじゃないっすか?平和で」 「うんうん…でも、まぁたしかに、寝ぼすけちゃん可愛いにゃー」 「本当だね。よく似合ってると思うよ」 「…」 その光景を不服そうにみる人物が、約一名 「あれ、どーしました?越前さま」 大事なご主人様の表情が晴れないことにきづき、心配顔の福士 「………福士さんの方が似合うっす」 ボフッ 顔から火を噴く、福士ミチル(16歳) 「はは、まぁ越前。気持ちはわかるけど、今日くらいはいいじゃないか」 「そうだぜ、チビスケ。それに、似合うっていうなら俺のほうが似合うって。なぁ手塚?」 「………」 リョーガの言葉に、けれど部長様は無反応 瞳を硬く閉じたまま、微動だにしない 「んだよ、反応なしかよ。つっまんねーの」 つまらなそうにそっぽをむく、リョーガ そのとき 「………っふ」 それはそれは、満足そうな、笑いが、ひとつ (手塚(部長)が笑ったぁっ?!) 本当に一瞬のことではあったけれど、確かに緩んだその鉄面皮に 現青学の柱様の想像がどこまでいってしまったのか、気になるところ 「つーか、似合うっていうなら俺たちだって似合うもんね、大石!」 「…ん、あ、あぁ」 「あー、似合いそうっすねー」 「でしょー。大石なら絶対似合うよ、ウェディングドレス!」 「俺、なのか…英二…」 「だって、大石、おかーさんだもーん」 「でも、それならドレスっていうより割烹着とかエプロンじゃないっすか?」 「あ、そっかー」 一同の心に、割烹着姿で鍋をもつ大石の姿 「あー、うん、これは、なかなか…」 「おかあさん…」 「いやいやいや!違うから!しないから!!」 これ以上、胃痛の種を増やされたくない大石、慌てて否定 「まぁ、そういう遊びができるのも、世界が平和であればこそ、だよな」 「うんうん」 魔王がご機嫌なら、世界は平和 ジローには悪いが、これでしばらくは平穏無事な毎日が過ごせそうだ 「けれど、気をつけなければいけないな。こういう事態を逃すはずのない輩が…」
「「ジローッ?!」」
「…先輩」 「確率は87%だった」 クイッ。 背後からの自分たちのものではない絶叫を聞き、乾はメガネを反射させつつ、直した
「あはははははは!なに、それ、なんだよそりゃー、お前よーっ!」 「かっわいいなぁ、おい!」 幸か不幸か… 「岳っくんも亮ちゃんも笑いすぎー」 「だってよー、お前がバイトなんつーから、様子見に来てみたらよー」 「いやー、似合うぜ、ジロー」 その場に現れたのは、氷帝学園テニス部でも1,2を争う漢前が二人 泣きボクロと伊達メガネはおろか、お供の犬も、オプションのキノコも無し ただ、ジローにとっては一人が二人であろうとも同じこと 可愛い顔で不機嫌に頬をふくらませたところで、可愛さが増すだけであまり効果がない そんなことを理解できるはずもなく、ジローはますます頬を膨らませる ぷくぅ (あぁ、そのほっぺたをつっつきたい!) 本能よりも鬼畜が勝る不二がそんなことを思ったのも、束の間 「とりあえず、跡部と侑士に報告だよな、これは」 カシャッ 岳人の携帯が写メの音をひとつ
…風が吹いた
「へ?」 何が?!と思うまもなく、岳人の手の携帯はなくなっている 「あぶねーなぁ、あぶねーよ」 片手で額の汗をぬぐい、片手に携帯をもちつつ、そういったのは 「あぁ?桃城ってめぇなにすんだよっ!」
(桃、グッジョブ!) 青学レギュラー陣一同、心の声がハモる この場に王様やメガネがくれば一波乱は避けられない そうなれば、魔王のご機嫌の行方も危うい
「いやいや、あ、ほら向日さん、この携帯ちょっとおかしいですよ!」 「おかしいのはてめぇの頭だ!返せっ!」 ずいっと一歩前に出、携帯を奪い返そうとした その肩を ガシッ 「まぁまぁ、向日、宍戸」 隣で様子を見守っていた宍戸も巻き込んで、魔王…もとい、不二 「今、欲しいものとかあったりしない?」 「しねーよ!あえていうなら、俺の携帯返せ!」 「とくには、無ーなぁ」 「てゆーか、青学の味方なんてするつもりねぇし、とくに不二!」 「まぁな、お前らに渡すくらいなら、跡部か忍足のほうがマシだぜ」 憤慨二人 「ジロー!おめーもおめーだ!他校の奴に懐いてんじゃねーよ!」 「えーっ」 さらに怒りの矛先はジローに まぁ、ある意味、この事態はジローのせいといえないこともないのだが 「しかもそんなドレスまで着せられて、馬鹿じゃねぇの?」 「激ダサ」 「うー、だって、これは、不二が」 「不二がー、じゃねぇ!跡部たちもいってたろうが!不二に近づくなって! コイツお前が思ってるような奴じゃねぇぞ!今だって何考えてるんだか」 「…そーなの、不二?」 きょとんと不二を見上げる、ジロー (え、なにこれ、どんなサービス?!) 心の動揺を、めっさいい笑顔で隠し、不二即答 「まさか!」 「だよなー」 ジロー、納得 「ほらまた、そうやってだまされる!あんなぁ、泣かされてからじゃ遅いんだぞ!孕まされたってしらねぇからな!」 「あははは、馬鹿だなぁ岳っくん。俺、男だC−」 「その男でも妊娠させちまうのが、コイツの怖ぇところだろ!気づけ!!」
(それは言えてる!) 向日の鋭い突っ込みに、その場にいた全員が思わずうなづく すると 「…ふぅん」 意外にも、不二は潔く、手を、離した 体制をたてなおし、若干の距離をとる向日と宍戸 と 「残念だなぁ。せっかく面白いものが拝めそうなのに」 「あ?」 「だって、考えてもみなよ…」 不二はほんのすこし神妙な顔をしつつ
ごにょごにょ…
耳打ち
ぼそぼそ ひそひそ…
…
最初こそ及び腰だった二人も
「え、でも…それ……」 「…で、……じゃ、…あー」
次第に、話に、ひかれ………
「…でしょ。……と、…だけどな」
最後に 二人、顔をみあわせ そして
「っち、しょーがねーなぁ」
氷帝学園が誇る漢前二人、陥落
「不二、マジマジすげぇ!」 その手腕に、ジロー大喜び 「ふふ、こんなこと芥川君を口説き落とすことにくらべたら、朝飯前だよ」
(そんなことと比べられても) 最近、すっかり無口になった青学レギュラー陣である
「さてと、じゃぁ、そろそろ撮影を始めようか」
こうして日曜の午後は、ほんの少しのざわめきを残しつつ、過ぎ去っていったのだった
おまけ
「というわけで、写真」
ギャーッ
氷帝学園に絶叫が響いたのは週があけた月曜日のお話 「岳っくん!岳っくん!なんでとめんかったん!嫌やぁ!!俺のジローちゃんがっ」 「てめぇ、宍戸っ、お前がついていながらっ、ジロ…ジローにこんな…ば、ばかやろうっ!」
そういいながら、二人、写真を手放そうとしませんが むしろ、お互い、譲らず、破らずの微妙な力加減で、ギリギリです
「まぁ、かてーこというなよ」 「そうそう」
「「ばかーっ!」」
「はわー、ジロー先輩、綺麗っすね」 「…」 「ウス」 「だろー?不二の姉ちゃんすげぇよな」 阿鼻叫喚の二人とは別の世界も部室の片隅にひとつ
「ところで、跡部、侑士」
にっこりと微笑む、岳人 ふたりから、写真をヒョイッととりあげる、宍戸
「この写真だけどよ」
氷帝が誇るダブルスの名手が二人 息もピッタリに
「「いくらで引き取る?」」
カードハンターを黙々とプレイ中 ブースターを購入して現在のデッキは
不二&跡部 です
というか、氷帝を買い占めたんですがジローがでなかった …ん?まだ先、なのか???でる、よね。ジロー。ジロー。 ちなみにデッキ名は「まおうとおうさま」 (不二&手塚の時は ドリームメーカー でした/笑) つーか、なんで漢字が使えないんだ? どちらにしろ相手がスマッシュだしたらおしまいという、めちゃくちゃ スマッシュ耐性に特化したデッキです。とりあえず掴みかけた栄光は 3枚いれておく。 キャラ同士が会話をしないので、あいかわらず萌え属性としては皆無 なのですが、コツなんかもボチボチつかめてきて、けっこう楽しいです
紫晏ちゃんと楸から猫バトンがまわってきたにゃー
【猫バトン】 ・これが回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに 「にゃ」「にゃん」「にゃー」 等をつけにゃくてはにゃらにゃい。 ・「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること。 ・一人称は必ず「我輩」にすること。 ・日記の内容自体は普段書くような当たり障りのにゃいもので構わにゃい。 ・日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れにゃいこと。 ・既にやったことがある人でも回されたら何度でもやる事。
というわけで、今日はいつものメンバー-1で福井まで。キヨショーの 最終巻をとりにいってきたにゃ。 帰りの車の中で聞いて
約1名噴いたにゃん
笑いすぎて、帰り着くころにはほっぺたが痛くにゃったにゃ あー、面白かったにゃー。これで終わりにゃんてもったいないにゃー キヨショー以外では買い物予定はあんまりにゃかったんだけど
黄金の扉を更に3パック買ったにゃー
お友達も買ってくれたので、合計6パックだにゃ! で、結果にゃん
ジローにゃっ!
即効で不二の隣にいれたにゃ。萌えにゃw 他にあったことを箇条書きにするとにゃ…
・樺地大好き!な楸が「行け!樺地号」を出したにゃ ・黎鵺ちゃんが「白鯨」と「羆落とし」を出してくれたにゃ ・千歳がみんにゃあわせて、三枚も出たにゃ ・立海集合も2枚でたにゃ。立海大好き黎鵺ちゃんに1枚あげたにゃん ・プルタブと缶の跡部さまがチョタに見えたにゃー ・氷帝学園は2枚でたにゃ。7×9=63.63分の2にゃ… ・ちなみに↑は忍足、がっくん、日吉。跡部、宍戸、樺地だったにゃ! ・↑ピンポイントで誰かにゅけている上、よく考えたらチョタいにゃいにゃっ! ・ルドは裕太だけが欠けてるにゃ ・六角は剣ちゃんのところが無いにゃ ・峰は「揃った」と思ったら神尾がいにゃかったにゃー(+内村) ・立海は真田と赤也と紳士のところがにゃいにゃ ・沖縄はチョココロネ頭だけにゃん ・データ×データ、キサヤニャ、橘さんと赤也とかもでたにゃ ・跡部連続。跡部率高っ!…にゃににょー! ・スペシャルレアは三枚でたにゃ →白石→白石→アクゴク! ………白石×ジローとかいったらダメかにゃー むしろ白石の声がコニタンだったら決定打だったのににゃぁ キャラとしては似ているとおもうんだけどにゃ…(梶本)
あー、面白かったにゃ! みんなでワイワイいいながらトレカ開封っていうのもいいものにゃ
というわけで、このバトンは ・皐月さん ・Nikeさん ・けだまん ・結城さん ・おかーさま に渡すにゃ!
| 2007年02月23日(金) |
まだあけてない…の日 |
ひぐらし、まだ空けてません いろいろ終ったらあけようとおもいます ………ピンキーとか。
その反面、カードハンターはなんとか要領だけは覚え現在Aブロックを 制覇しました。次はBブロック〜。Bブロックはジローだけ攻略。 他のデッキをみてないのでなんともですが、不二・手塚デッキは使い勝手 がいい。特に不二。デッキに入っているSPが 卑怯 クラスの強さで (現時点で)ほとんど不二の独壇場です。手塚が置物。いや、ヤツは奴で 使えるんですが、むにゃむにゃ。 うっかりカードを出し間違えて金田で苦戦したのを除けば、まぁ負けること なく進んでおります。この調子なら、なんとか、いけそう。いけるか。 手に入れたカードをとりあえずデッキにいれてみたりして、でも、基本的に はまだ初期デッキのままです。ブースター、早く買いたい。 ゲームとしては、あとそうですね、ときどき重くなったり、初心者ガイドを ONにしているので、ちょっと面倒ということさえ除けば、まぁそこそこ。 いちいち自分でカード動かしたりしなくて言い分、よいかもしれませんね 散らかる心配もないし。 ただ、おいらはけっこう、現物主義なので物足りない面もありますけれど
で、このゲーム現在、キャラ同士との会話とか皆無でして、正直、萌えとして は足りないかんじがするんですが
ミニキャラ最高にかわいい
ので、許します(にへら) 不二なんて白鯨もって羆が後ろからコンニチワしてて、ツバメに頭をついばま れてますよ。(それこそキツツキも真っ青な感じで/笑) 福士は木の後ろにこそこそ隠れてました、かわいい。 ジロは眠そうにしてた(ハァハァ) 新井様は体操服ぐしゃぐしゃにされてました。 大石はなぜかスケッチブックで「へたくそー」とかいわれる始末 かわいい!
| 2007年02月22日(木) |
札狩りと日暮らしの祭りの日 |
というわけで、予約していたんで泣いても笑っても本日、両ソフトとも 手元に届きましたー(どんどんぱふぱふ) ひぐらしのなく頃に祭とカードハンターをお持ち帰りぃ〜です。 …ちょっとひぐらしのメモカにも心惹かれたのですが、一大決心を したので少し我慢することにします。 札狩りのほうは普通に限定版が売っていましたが、ひぐらしの方は 限定版・通常版ともに売り切れのもよう。レジで若いカップルがやいやい いってました。
家についてから、とりあえず札の方から開封 というか、ひぐらしはちょっとお預けorz ノンストップでやる可能性というか、予感というか、確信があるので 礼を除いておいらがひぐらしをとまらずにやったためしがないです
で、カードハンターですが
最初のチュートリアルでは、無駄にキラキラした立ち絵に「えぇー」 とか思ったり、妙にベタベタした跡部とジローに「ゲームって跡ジロ 寄りだよな」とか思ったり、「ジロちゃん、ちょっとCが多い」とか 思ったりしつつ、いちいちツッコミとかいれていたんですが カードゲーム事態は、それこそ当初「はぁ?」とか思う内容で まったくチュートリアルになっているんだかないんだか、だったわけ で「これ、クリアできなかったらどうするよ…大人しく、ドキサバ やってればよかったかも」なんて思いつつ進めていったんですが とりあえず、不二・手塚デッキでミチル→桜乃→荒井様と対戦。 初戦のミチルもなんとかなり、今はなんとなく感覚もつかめてきました ちょっと、いけそう。 そして3人倒したので次のステージ
ジローだ!
っていうか、これ、デッキを自分でくめるんですよね? 1デッキにいれれるキャラは二人…
不ジロデッキとかできますか?!
というわけで、これからジロ戦いってきまーすw
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