本棚が足りません… 明日、急遽、母方のお祖母さまがいらっしゃることになったので、 慌てて部屋の片付けを始めたんですが
本棚足りねぇorz
いや、今にはじまったことじゃないんですけどね これでもかなり厳選して本は残しているんですが、本棚におさまりきらず 溢れている。 あー、やっぱもうひとつ、大きい本棚がほしいなぁ 大きい本棚っていうのは、おいらの部屋に二つある本棚のことなんですが
床から天井まである本棚なんです
その本棚に二列にしてぎゅうぎゅうに詰めてしまってるんですが、 それでもまだ足りない;溢れてくる;おかしいなぁ…
とりあえず、実弟の使っていた本棚をひとつもってきました。 これでもうしばらくはもつ…もつといい…もて…
拍手を更新しました。 まずは書きあがった不ジロと、跡ジロと、忍ジロの3本。 ジロ受ばかりなので、ランダム表示です。 前回は不ジロが二つになっちゃったので出来なかったんですよね ・不ジロはちょっとだけシリアス風ですが、ラブラブです ・跡ジロはバカップルです ・忍ジロはなんだかんだいいながら、バカップルです 春らしく、幸せな感じの話ばかりにしてみました 残りは、赤福、リョ福、それと塚リョガ、塚荒あたりを予定してます。 それともう一本くらいジロ受ですか。お題は8なので。何か希望の ジロ受CPがあれば、拍手とかBBSあたりにどうぞv
今回のお題はCLANNAD主題歌「メグメル」から。 春といえばCLANNAD。実はこのゲーム、前2作ほど好きじゃぁ ないのですが、春というとこのイメージしかでてきませんでした(貧困) 主題歌に罪はありませんしね。ね。ねー。
拍手は回転率を考えて、というかネタの都合もあって、短くしました。 これからも、このくらいの短編でやりたいです。 三ヶ月に一回はかえられるといいな。
コピー本、少し悩んでいます。
さてと、宿題を仕上げよう。
今週のマガジン
・GB→かづっちゃん編が意外な方向へ進んでますなぁ ・KYO→幸村さんが一瞬、京さまにみえました…京さま…いづこ? ・ゴッ輝→四之宮ももう大丈夫ですよね ・絶望先生→小ネタで久藤くんがいて幸せです。つか、もっと男キャラを ・ネギま→文化祭、まだ、二日目、なんですよね…
ついでに今週のサンデー ・ガッシュ→ゼオン… ・WL→いや、あの人はもう、放置しておこうよ
成分分析してみました。 おいらの95%は祝福でできているらしいです。 おいらの5%は純金でできているらしいです。
4月30日の地元イベント うまくいけば、コピー本がでるかもしれません
バトン3本(多いよ)
【無条件バトン】 1:無条件でトキメク○○な人を三人 ・優しい人 ・強い人 ・おもしろい人
2:無条件で嫌いな○○を三つ ・コーヒー ・敵 ・悪いこと
3:無条件でお金をかけられる○○を五つ ・本、映画、CD等 ・同人活動 ・嗜好品 ・贈り物 ・好きなもの
4:無条件で好きな○○を三つ ・トモダチ ・お茶 ・犬
5:無条件で受け取らせる五人 ・皐月おとーさま ・Nikeさん ・けだまん ・N沢おかーさま ・愛さん
---------------------------------------------------------------- 【連想バトン】 1.自分を色に例えると? パステル系のオーラがでてるっていわれます。 自分的には…あー…なんだー…青と緑の中間くらいで? チャットの文字色は白なんですけど、白ってイメージじゃぁねぇなぁ
2.自分を動物に例えると? なまけもの。
3.自分を好きなキャラに例えると? ノーマッド(笑)
4.自分を食べ物に例えると? りんご。昔からよく言われます。
5.バトンをもらった人を色に例えるなら? 赤か茶色。なんでかは不明
6.次にまわす5人を色に例えると? ・皐月おとーさま(青:チャットの文字色) ・Nikeさん(深緑:チャットの文字色) ・けだまん(鶯色:チャットの文字色) ・N沢おかーさま(黄色:チャットの文字色) ・愛さん(赤:色んな意味で)
----------------------------------------------------------------- 【強制バトン】 見た人は強制的にやらなければいけないバトンです。 ここまで読んだ方は諦めてください。 やらぬとすれば、債務不履行として、訴訟します。
★ステータス★ HN: かみぃ(神風鷹都) 年齢: 四捨五入すればまだ20歳 職業: ぱそこんかちゃかちゃ 病気: いろいろ 装備: 財布、携帯、飴ちゃん、筆記用具 特技: PC関連 口癖: 「ま、いっか」「まぁ、いいんでない?」…ま行多し 靴のサイズ: 25.5 両親はまだ結婚してる?: バカップルです。。 兄弟: おとうとといもうとがひとりずつ ペット: パピヨン(♀)。名前は夏樹。あだ名はなっちゃん。 ★好きなもの★ 色: 白、紫、青と緑の中間あたり 番号: 4、8、11、25 動物: 犬 飲みもの: お茶全般、栄養ドリンク ソーダ: ソーダ?えーっと、映画館で飲むコーラ 本: 雑読。活字中毒。 花: くちなし。でも、基本的にはなんでも好きです ★質問★ 髪染めてる?: 染めてないです。染める予定もないです。黒髪が一番。 髪の毛巻いてる?: 気持ちのいいくらいストレートです タトゥーしてる?: してないです。してみたいだけど。 ピアス開けてる?: 開けてました(過去形) カンニングしたことある?: ある(笑)まぁ、そういうこともあります。 お酒飲む?タバコ吸う?: 酒万歳! ジェットコースター好き?: 大好きですvでも、お化け屋敷はもっと好きです。 どこかに引っ越しできたらな〜とおもう?: 特には。居心地の良い場所なので。 もっとピアス開けたい?: んー、かわいいピアスがあればまたあけたいかも。 掃除好き?: 普段はそんなでも。ただ、片付いてないのが嫌なところはあります。一度始めると徹底的にやります。 丸字?どんな筆記?: 丸字。 ウェブカメラ持ってる?: もってねーなー 運転の仕方知ってる?: 暴走族も真っ青 携帯何?: DOCOMO N901ic ホワイト。 コンピューターから離れられる?: 無理!(きぱっ) 殴り合いのケンカしたことある?: 家族とは一通りやったんでないかな? 犯罪犯したことある?: 軽犯罪ならそれなりに お水/ホストに見間違えられたことある?: ないない ウソついたことある?: おいらは大ウソツキですよ 誰かを愛したことある?: 誰かといわず、みんな愛してますよ 友達とキスしたことある?: なんだこの質問(笑) 誰かの心をもてあそんだことある?: ありますあります。でも、その倍くらい弄ばれているのでおいらの中ではドローです。 人を利用したことある?: まぁ、生きていく上で必要な程度には 使われたことは?: ありますぜ。でも、↑の通りなので、こっちもおいらの中ではドローってことになってます。 浮気されたことある?: ない。相手がいない(悲) 何かを盗んだことある?: まさか。 拳銃を手にしたことある?: 一度だけあります。 ★今現在★ 今着てる服: ぱじゃまでおじゃま。 今のムード: 後ろで愛犬がいびきかいてます 今のテイスト: お風呂上りのお茶一杯 今のにおい: 今日のアロマオイルはチェリーです 今の髪型: 乾かすの面倒 今やりたいこと: 解れた鞄を繕う 今聞いてるCD: Xenogears Original Soundtrack disc1 一番最近読んだ本: 「Q.E.D.」第17巻。 一番最近見た映画: 大長編ドラえもん のび太の恐竜2006。 一番最後に食べたもの: メロン。美味しかったので三個食べた。 一番最後に電話でしゃべった人: ともだち ドラッグ使ったのは?: のど飴はドラッグに…あー、はいらないか。えっと、咳止めと風邪薬です。 地球のほかの惑星にも人類がいると思う?: いたっていいじゃないか。 初恋覚えてる?: 檸檬味 まだ好き?: まさか 新聞読む?: 朝は他に読むものがないので ゲイやレズのともだちはいる?: 昔のバイトの先輩が… 奇跡を信じる?: 信じてますよ 成績いい?: 教科の差が激しかったです。クラス最高点(100点)とクラス最低点(2点)を同時にとったりとか 帽子かぶる?: かぶらないです。好きでない。 自己嫌悪する?: 自分に都合のいいことは綺麗さっぱり忘れます。 なんかに依存してる?: 本とかゲームとか人とか。いろいろですよ。 何か集めてる?: 本が揃ってないと落ち着きません。それ以外はそんなでも。欲しいものがあれば満足です。 親友いる?: 交友関係はどちらかといえば、狭く深くです。 身近に感じれる友達いる?: います。思い込みでなければ。 自分の字すき?: 好きですよ。 見た目気にする?: 自分だけならいいんですが、家族とか友人が一緒にいるときは若干。迷惑のかからない程度に。 初恋: いつだっけ? ファーストキス: 檸檬の味 一目ぼれって信じる?: そういうのもありかと ビビビ!を信じる?: 松田聖子はちょっと; 思わせぶりははげしい方?: いやいや、そんなことないですよ シャイすぎて一歩を踏み出せない?: まさか ★自分のこと★ :よく物思いにふける: 気がつくと一日たってたり :自分は性格悪いと思う?: 良いとは思いませんが、悪いってこともないような :いやみっぽい?: 聞いた人がどう思うかまではちょっと責任もてませんよ :天使?: 天使になれたら人生変わってます :悪魔?: どちらかといえばこちら寄り :シャイ: 違うって。なんだぁ、好きだなぁ。 :よくしゃべる?: ずーっと喋ってます。喋らなくなったら鼻歌を歌ってます :疲れた?: もうちょっとまとまりが必要。減点10.
| 2006年04月10日(月) |
廃太子の帰還2…の日 |
ちまっと間があいてしまいましたが、続き。 …これ、CDドラマでだしてくれませんかね?
第六章:強行突破 <萌えセリフ> 「お前さんがうなされてたんでね”ココとアルモに薬”だの”ふたりに責めら れる”だの”ブリッジでの俺の立場が”とかね」 「士官学校首席だろ?他の方法を考えてくれないかな?お前の魅力で敵の女司 令官を誘惑するとか」 「みんなと仲良くなれて、俺はうれしかったよ。だから、今、こんなにつらい んじゃないか……」 「おまえさんが今、苦しんでくれているからね。あたしたちのために」 「あたし達がお前さんを信頼しているように、お前さんもあたしたちを信頼 しておくれ、あたし達は任務を果たして、ちゃんとエルシオールに帰るから」 <萌えシーン> レスターはタクトを見下ろしながら言った(?!)
第七章:ダンス・ウィズ・エンジェル(ここから追記分になります) <萌えセリフ> 「軍法会議にかけられる覚悟があるならな。オレもいっしょにいってやる。 嫌なことは、さっさとすませてしまえ」 「それに我がマイヤーズ伯爵家はそれなりに名門だからね。オレが手柄を たてたりしたら、彼としては都合が悪いのさ」 「えぇ、お兄様はあなたの名前をよく口にするわ」(エオタク?!) 「ダンスをご一緒するくらいしか、今のオレにはできません」 「あたしはお前さんの思考回路にビックリしたよ」 「タクト、迎えにきてやったぞ」(さすが、ダンナ…) <萌えシーン> タクトは白を基調にした軍服に、髪の色と同じブルーのマントを…(え?!) 長年のつきあいなので、タクトの性格はよく知っている。虚勢をはる相手は、 からかわずにはいられないのだ。 タクトはレスターにもたれかかるように顔を近づけると、耳元で囁いた(?!)
第八章:光の翼 <萌えセリフ> 「エオニアーッ!」 「やっと気づいたよ。エオニアは…あいつは狂っているんだ」 「狂っている…か。あの男のために、むしろそう願いたいな。正気のまま、 こんなまねができるのだとしたら、あいつはトランスバール史上、もっとも 邪悪な人間ということになる」 「レスター…」 「どうした?」 「信頼しているぜ、副官」 「だからこそ、警戒してるんじゃないか。ヘタに欲をだしたら取り返しのつ かないことになりそうで」 「とっても大変だよ…」 「その時には不要だと思ったんだろ。強力すぎり武器は持たないに限る。力 を得たと誤解して、暴走する人間が現われないとも限らないからな」 「黒き月と接触して進化した紋章機と、主砲を装備したエルシオールは、間 違いなく皇国最強の戦闘力をもつことになる」 「お前はもう少し野心的になったほうがいいとおもうぞ」 「贅沢…だって?」 「決まっているだろう?人類の歴史の中で、それを叶えた人間がいったい 何人いると思う?」 <萌えシーン> 心のどこかでは、エオニアに共感する部分も… エオニアは冷酷なだけで、理性的に振舞っているのだと、タクトはこれまで 思っていた。だが、彼の心は狂気という名の病魔に蝕まれて… タクトに呼ばれ、レスターが耳をよせてくる
第九章:悲しみの果てに <萌えセリフ> 「白き月を破壊していいよ。月はひとつで充分だからね」 「大切な人をひとりぼっちにするようなこと、あたしには絶対できません!」 「みんなも…オレをひとりぼっちにはしないでくれよ」 「もし、お兄様が望むなら。あの人のデータを使って、そっくりのものを 作ってあげるわ」 <萌えシーン> しかしエオニアの心は、そばにいた彼女ですら気づかぬうちに蝕まれていた のだ。人間の存在を否定するかのような黒き月のロストテクノロジーに、 呪いをかけられたように だが、悲しみの言葉をもらしていながら、彼の心は冷たく凍りついたかのよう に、なんの感情も湧きあがってこない。 それでも彼の心は動かない。
第十章:EDENの継承者 <萌えセリフ> 「ま、しばらくはオレが同行してやる」 「助かる。これで、クリオムに戻れば楽ができる」 「あたしは死にません。大切な人を置いていくようなことはできません」 「私はいったいなにをしているのだろう?」 「ならば私もあなたを拒絶しよう。白き月のロストテクノロジーの全てを 否定しよう。黒き月のロストテクノロジーこそが、新しいトランスバール 皇国の礎となるのだ」 「そうだね、ノア…私自身も、もはや不要なのだろう?」 「さよなら、ノア」 「…さよなら、お兄様」 「仕方ないな…彼も黒き月の犠牲者のひとりなのかもしれないが…」 「さらばです…運命に裏切られた皇子…」 「たしかに人間は安定していないさ。迷うことばかりだし、心はいつも揺れて いる。でも、それは祝福なんだ。EDENを築き上げた人々は、だからこそ 紋章機を開発した。不安定な人間の心だけが、クロノストリングから無限の 可能性を引き出すことができると知っていたから」 「オレは人間を、紋章機を、何よりエンジェルたちを肯定する!人類の未来を 築くのは、白き月のテクノロジーだ!」 「オレはトリガーをひいただけだよ。誰にだってできる」 「全てはエンジェル隊のおかげだよ。彼女たちの心が皇国を救ったんだ」 <萌えシーン> タクトは嬉しそうに笑った。 自分らしくないとおもう、そして、こういうのはこれで最後にしたいとも。 応えるものは誰もいない エオニアは微笑を浮かべた エオニアが降伏してくれたら、と淡い期待をよせて… タクトは、メインモニターにむかって敬礼を送った タクトは長年の相棒と握手をかわした。
エピローグ <萌えせりふ> 「そしたら、脳が腐っていただろうな」 「後悔するぞ」 「もう、してる」 「選ぶ権利があるのは、お前だけじゃないってことだな」 <萌えシーン> レスターは容赦がない タクトもルフトから近衛艦隊の司令を… だが、ルフトはクリオム星系新任を派遣する気でいる。任務の引継ぎを終えたら 、きっと皇都へ強制連行されるだろう。 そしてメインモニターに紋章機が大写しになった。 そのカラーリングは…
今日は予想に反して凄い萌え小説であった「廃太子の帰還」について こと細かにツッコんだり、萌えてみたり、タクト最高とかいってみたりする 日記です。セリフとか文章とか中心に。 この小説、お手軽にゲームの設定を楽しめるところとか、コミックやゲームで すら語られなかった設定とかあって、かなり良かったです。 ちなみに富士見からでている小説版GAの補完版なので、これから小説版 GAを買いたいと思う人はこちらだけで充分かも(あっちには読み切りが あるんですけどね)挿絵もかなん先生の書き下ろしですし。
あ、先にいっちゃうと、ヒロインは固定じゃありませんでした(最高)
第一章:白き月よりの使者 <萌えセリフ> 「タクトでいいよ。レスター。ここはブリッジじゃないんだから」 「まったくないね。家族からは勘当同然だし、友人はキミだけだ。 親が決めた婚約者とかも、残念ながら、いない」(いないんだ…v) <萌えシーン> ・三男というものの皇国の名門貴族の出身…(タクトが貴族というのは 統一設定ですが、どの階級なのかは小説版でのみ明記されています) ・この酔狂な天才はわざわざ志願して…(レスター、タクト好きすぎ/笑)
第二章:儀礼艦エルシオール <萌えセリフ> 「だいたい、考えるなんて面倒じゃないか」 「お前な!勝手に部下を売り渡そうとするな!!」 「はい、よくできました」 「相手が馬鹿でなくて助かったよ」 「天才でもなくてな」 <萌えシーン> ・あとは優秀な副官がとりしきってくれるのだ
第三章:パニック・ピクニック! <萌えセリフ> 「久しぶりに見るけど、厳しい顔つきになられたな」 「いい人だって思います。貴族出身なのに威張ったところも全然ありませんし、 副司令をとても信頼しておられるように見えましたから」 「引き算くらいはできるんだなぁ…」 「俺は心配性なんだ!」 「そうだった。だから俺がなにも心配しないでいられるんだった」 <萌えシーン> ・まるでタクトの心の声を聞き取ったようにレスターが声をかけてくる ・タクトが怠け者の司令官でいてくれるからこそ、レスターは部下から信頼 される副官でいられるのである。
第四章:星に願いを… <萌えセリフ> 「こいつの生年月日は二月一日だよ。ちなみに俺は三月二十六日」 「俺の胸に聞け、だって。心臓、音してるかなぁ?」 「聞いてやろうか?」(エロ副司令!!) <萌えシーン> ・ハッチには人工重力はほとんど働いていないので、ゆっくり落下していく (え、エンジェルたっくん?!)
第五章:デパートシップ <萌えセリフ> 「違う、違うんだ!」(悩むタクト萌え) 「世の中って悪意や欺瞞でいっぱいだけど、それと同じだけ善意や真実もある と思うんだ。大切なのは、どちらを大切にするかってことじゃないかな」 「成り下がられた貴族の方は、みな、そうおっしゃいますわ。それとも、 ”自称”貴族でいらっしゃいますの?」(ミント、容赦なさすぎ;) <萌えシーン> ・猜疑心が強く、策略に長けた自分もタクトの中には確かにいる。それは政敵 も多く、兄弟とも家督を争う上流貴族の家に生まれたせいで身に付いた人格 だった(コミック版のタクトさんのほうが黒い気はします/笑)
| 2006年04月05日(水) |
今週のマガジン…の日 |
今週のマガジン ・絶望先生→その理論でいくと、おいらはたぶん、サイトを開いていること が身の程知らずかと…絶望した! ・GB→蛮ちゃんでないかなぁ ・KYO→「いいこ、いいこ」の紅の王がちょっと良いかも ・ゴッ輝→新人君がんば! ・IWGP→本当になんつーか、雰囲気でてますよね ・AG→カズ君は若干、見た目も変化している気がします
ついでに今週のサンデー ・ガッシュ→王を殴れる男。いいなぁ! ・WL→宝生さんにラッキーガールの称号をあげませう
…所長のパソコン、コードに足ひっかけて、机の上から叩き落して しまいました。申し訳ない(ここで謝ってどうする?)
|