サエキトモさんのほかの歌ききたさに、PKOのアルバムを聞いて見ました。 こんばんわ、かみぃです。 えーと 本当はソロの曲が良かったんですが 買って来てくれた実弟がナチュラルに間違え、全員で歌ってるやつに なりました。どーしてくれるんだ…(凹) そして、やっぱり3人いっしょだとよくわかりません
PKOはですね、普通に好きです。 というか、一番が決められません。 キャラ的にはたぶんリク元帥が好きなんです… ちなみに、リク×でじこをPUSHします。えぇ、まじ。本気で。 某漫画から、この二人が大好きです…v でも、ヴィジュアル的にはカイ中将がツボ。 理知的なお顔とメガネ、そしてあの口調がポイント高いです ただ声優さんでみるなら、クウ少佐で… サエキトモさーん(激love)
…とかいいつつ、もしかしたらやっぱり、リクが好きなのかもしれないっす。 うーん、でもでじことセットだしなぁ。(悩)
| 2004年12月02日(木) |
人には言えない…の日 |
今日は、午後の仕事が講演会でつぶれたのでラッキーでした。 暇だったので、ぼんやりと新刊のネタとか、エロとかエロとかエロエロな ネタばかり考えていたんですが どうもにやけていたらしく、隣の人に 「なんかいいことでもあったの?」 と聞かれてしまい慌ててごまかしました。 あー、あぶなかった。
たとえば クロミエが触手生物を飼ってて、捕食されちゃうタッくんとか 双子とウェディングドレス着て倒錯プレイとか そういえばGAって宇宙が舞台だからあんまり青姦ネタはしないなとか エオタクのちょっといい話とか 耐久24時間されつづけるタッくんとか そういうネタを
つーか、ネタもなにも、俺は職場じゃ一般人なんでそんなことを 微塵もにおわせるわけにはいかないんですが
まぁ、なにはともあれ、そんな一日でしたよ
今年も残すところあと一月となりました。
昨日の小説、一部の方にえらい人気でありがたいことです(笑) あの続きはありません(髭口調)
小説といえば、ブロコリHPで連載中だったアルモの恋の物語が終りましたね。 正直
微妙…
最終回が凄く微妙な感じでなんともコメントがしづらいです… いや、別にレスターとアルモがくっついちゃ嫌というわけではないんです むしろ その映画へのお誘いは、先日のご褒美? とかおもってしまったわけで… まぁ、うん、いや、でも途中がおもしろかったのでヨシとしておきます レスターさんの以外にアレな面もいっぱい見れたことですしね(笑)
11月30日! 今日で11月も終りです そして、邪馬人にーやんの誕生日っす!! おめでとう(どんどんぱふぱふ) 今年もあと一ヶ月、残りわずかですか、どうかよろしくおねがいしますv
そして、にーやんの誕生日とはまったく関係なく アホなGAの18禁ネタができたので、UP。 あまりにもアホすぎて、自分でも直視できません。 けっこう、アレなんで、苦手な人は回避してくださいね ちなみに、ギャグです(一応)
【愛の煮こごり 18禁包み揚げ】
それは、一つの偶然から起こった
「あ、蘭花ー」 「なによ?」 廊下を歩く姿を呼び止めたのは、今日も御気楽極楽天然娘、ミルフィーユ 「荷物届いてたよ、はい」 そういって小さな小包を手渡した 「あ、サンキュー。なによ、あんたにしては気がきくじゃない」 「えへへへ、そっかな」 「って、あれ?」 受け取るときに、疑問符 「なんで、二つもあるの?」 「あ、ひとつはあたしのなの。期間限定宇宙万能エッセンス」 「へー」 「蘭花のはなに?」 話の流れ上、興味深深で蘭花の手荷物のタグを覗き込む と バリバリバリ それは瞬時に塵と化す 「…か、関係ないでしょ!それよりミルフィー!あんたどうせその新しいやつでお菓子作るんでしょ」 「うん、そう!出来上がりの風味が凄く変わるんだって、今から凄く楽しみで…」 「じゃぁさっさといきなさいよ、あ、あたしとフォルテさんのは甘さ控えめでね」 「もちろん、そのつもりだよ!じゃぁまたね、蘭花」 そういって、疑うことを知らない(良く言えば)天然(悪くいえば) ミルフィーユは駆け足で去っていった その後姿を見送りながら 「ふ、ふふ…ふふふふふふ」 蘭花が怪しい笑顔をこぼしたことを、誰も知らない …そして 蘭花が先ほど破ったタグに ”ミルフィーユ・桜葉さま 期間限定宇宙万能エッセンス” と書かれていたことも 誰も知らない
★
それは、一つの偶然から起こった
「あ、なんかいい匂いがするー」 ブリッジにはいったタクトはクンクンと鼻をならした 「ミルフィーユさんからお菓子を頂いたんです」 ココがにっこりと笑いながらそういう 「へぇ、そういえばここにくるまでの間にも、みんな食べてたな」 「今回は凄い美味しいんですよ!!艦内でも話題沸騰です。 なんでも新しいエッセンスだとかで…」 「それは楽しみだ、どれ、俺にもひとつ…」 アルモから一つ、受け取ろうとした、そのとき 「おい、タクト。それはあとにして、先にこっちの書類をみてくれ」 「えー」 お預けをくらった犬のような顔をして、タクトは渋々と司令席へ戻った
そこに、通信が、ひとつ
『タクト!』 「あぁ、おかえりフォルテ」 『ただいま。エンジェル隊6機、周辺宙域の偵察から帰艦したよ』 「おつかれさま、じゃぁしばらくエルシオールと護衛飛行したのち、 順次着艦して…」 くれ、という言葉を発するのと同時に
『マイヤーズ司令!!』
別の通信が割り込んだ 「ど、どうした?」 通信は、ハンガーの整備班長クレータからのものであった 『た、たいへんなんです、み、みんなが…』 「え?」 若手にして、紋章機の整備をさせれば右にでるものはいない、 才媛の女整備班長のあわてぶりにタクトもどきりとする 「どうした?おちついて状況を報告しろ」 レスターがタクトのとなりから諭す が、その声もむなしく 『きゃーっ』 悲鳴が聞こえて、通信がたちきれた 「おい、クレータ?!」 「い、いったいなにが…」 『タクト、どうしたんだい?』 呆然とする二人の間に、フォルテの通信 「わからない、なにかあったみたい…」 さらに 『タクトさん!』 「クロミエ?」 『タクトさん、急いで安全な人を隔離するよう館内放送をしてください』 「な、なんだって?」 「どういうことだ?隔離しなければならんような事態ということか?」 『違います、命に別状はありません…でも…いそいでください!!』 「なんだかわからないけど、わかった」 普段はのほほんとした、クロミエのその気迫に圧されてタクトはうなづく そのまま、アルモに艦内放送をたのもうとした、そのとき ガタンッ 音をたてて、アルモとココが倒れた 「アルモ?!ココっ!!」 慌てて駆け寄ろうとするタクトをレスターが制する そして、かわって二人のそばへかけつけた 「しっかりしろ、二人とも!!」 「どうなってるんだ?」 疑問符をなげかけつつ 「そ、そうだ放送…」 そういって、司令官席の艦内放送スイッチをオンにして
”エルシオール全乗組員につぐ、異常事態が発生、安全が確認されるまで 無事な者は部屋に閉じこもるように…”
随分砕けた言い方だが、もうそれくらいしかできない いったいなんだというんだろう もしかして、細菌兵器とか、伝染病とか そんな暗い考えがグルグルと思考を支配しかけた、そのとき
『タクト、タクト!なにがあったんだい?』 「わからないんだよ、エンジェル隊は戻ってきちゃ駄目だ」 フォルテからの通信に我にかえり、タクトはそう指示をした パチリ、艦内放送を切る 『タクトさん?!』 「どうもなにかあったらしい、万が一に備えて、エンジェル隊はエルシオールの護衛をしてくれ」 あの様子では、クレータ班長をはじめ、整備班・機械班などは全滅だろう エルシオールはいつとまってもおかしくない状況であった 『そんな、でも…』 「こうなった以上、エルシオールよりも隔離された紋章機の中のほうが 安全なのは確か…」 そういって
ブツ
通信が音をたてて、切れた
★
「タクト?!タクトッ!」 いきなり切れた通信に蘭花が錯乱する そこへ 「しっかりおしよ!蘭花」 諭す声はフォルテから 「だって、フォルテさん!」 「とりあえず、おちついてくださいまし」 「そうだよ、蘭花!しっかりして」 「蘭花先輩!」 口々に全員の声が聞こえて、蘭花はやっとひとつ深呼吸した それを確認してから 「ともかく、最優先事項はエルシオールの安全確保だ。 全機散開して護衛隊列を組むように」 「はいっ」×5 フォルテからの指示に、6色の紋章機が飛び散る 「ミルフィーと蘭花はエルシオールと併行飛行を、ミントとちとせは航路上に 障害物がないかを、ヴァニラはあたしら五機の護衛を、あたしはなんとしてでも、 タクトと連絡をとってみるよ」 「了解っ」×5 全員の返事を確認して、フォルテは通信回路に手をかけた ほぼ、同時に
『…フォ、ルテ…』
ザァ ノイズまじりできこえる、声 「タクトかい?!」 聞き覚えのある声に、安堵をこめて回線を開こうと
『だ、駄目だ!映像回線はっ』
「へ?」 ビクッ 思わず手がとまる 「タクトさん、無事なんですか?」 横から割り込んだのはミルフィーの声
『あ、ぁあ…で、も、その…ちょっと…』
「タクトっ!ちょっと、どうしたっていうのよ?」 『だ、だいじょうぶ…な、んだけど…その、映像は…あっ』 「タクトさん?しっかりしてくださいまし、タクトさん」 途切れ途切れに聞こえる声に、エンジェル隊全員が注目する 『はぁ…と、ともかく…事態がおちついたら…連絡するから…』 「タクトさん、声に乱れがあります…心拍数、上昇中…」 『し…配しな…ぃで…、それより、…っ…たい、もどって、きちゃ…だ、め…ぁ』 ザァザァ ノイズが耳障りな音をたて 「タクトさん?!聞こえませんっ、返事をしてください、マイヤーズ司令!!」 ちとせが悲鳴のような声で、何度も何度も話し掛ける が ブツっ 先ほどと同じように、通信回線は一方的に切られた
「いったいぜんたい、どういうことだい?」 ガシガシと頭をかきながら、フォルテがうめく 「考えられるのは、伝染病や細菌の類ですわね、エルシオールという閉塞された 空間で爆発的に何かが広まったと考えるのが妥当でしょう」 冷静な解析がミントから 「そんなっ!!」 ミルフィーの声は今にも泣きそうで 「タクトさんの声に、乱れがありました、考えられないことではありません」 ヴァニラはたんたんと口添える 「どうしたらいいのよ…」 蘭花は両手で顔を覆って、うずくまった 「タクトは”事態が落ち着くまで”といったよね。ということは、解決のメドは 一応あるってことか?」 「えぇ、そう考えられますし、どのみち、原因が判明するまで私たちが足を 踏み込むのは賢明ではありません」 フォルテとミントがこれからの方針をそうきめた、そのとき
「えっ、えっ…えぇー…きゃぁっ」
ちとせの小さな悲鳴が聞こえた
「ちとせ?!」 「ど、どうしたんだい?まさか、あんたまで…」 「ちとせ、返事しなさいよ、ちとせっ」 「ちとせさん…」 「ちとせさんっ、どうなさいましたの?」 五人の声が一つになった と
「あの、あのぅ…ご、ごめんなさーい」
ちとせはそう叫びながら、ビュンと速度をあげて、みえなくなった
「へ?」×5 全員が呆然とあっけにとられる 「ちょ、おい、まちなって、ちとせ!!護衛飛行中だよ!!」 「連れ戻してきます」 「あ、あぁ、頼むよ…ヴァニラ」 「任務了解」 ヴァニラのハーベスターがその軌跡を追った 「どうしたってんだい?」 ドサッ 音をたてて、フォルテは座りなおした そこへ 「ちとせさん、どうやら、エルシオールとの、映像回線を開いたようですわ」 「え?」 「きっと、不安に耐え切れなかったんでしょう…」 「だからってなんで逃げ出すのよ!」 「タクトさんは、映像回線は開いちゃ駄目っていってましたよね?」 んー…×4 4人は図らずも、同じように腕をくんで考え かんがえ… そして
「開いて、みるか…」 ポツリと、フォルテが呟いた 「えぇ、いいんですか?」 「別に命令ってわけじゃないし、伝染病や細菌であっても映像回線を通じて感染 するってことはないだろう」 「ということは、見られたら困るなにかがあるってことですか?」 「そうですわね、それにもし伝染病なんかなのでしたら映像で艦内の様子を 確かめればわかることですし、やってみる価値はありますわ」 結論 「よし、じゃぁ全員でいこうか、せーのー…」
パッ
それは、一つの偶然から…
「あっ、あぁんっ」 最初 「あぅ、だめぇ…」 最初、フォルテは ”あれ?あたし…AVなんてもってたっけか?” と、おもった そして、そんなビデオがあったにしろ、紋章機の通信回線でみれるわけがないと、正気にもどり 『ちょっ、ココ!アルモ!!あんたたちなにやってのよー』 という蘭花の絶叫で自分の見たものが間違いでないということを確認する 「あっあっあぁーん」 『えぇぇぇー』 『お、お二人とも、しっかりしてくださいまし!』 ほかの3人の声が、えらく遠いものにきこえる
開いた通信回路の先では、ココとアルモが流行りのレズビデオ真っ青の行為の 最中だった
「あっはぁん」
混乱する四人 そして… 次にとった行動が、全員見事に重なった
『タクト(さん)は?!』×4
「あっ、やぁ…レス、タ…」 「タクト…」 「だ、め…あ、あぁんっふ…ひっぐぅ…」 ズンッ タクトの体が大きく揺れる 「あはっぁ…や、やぁ…くる…し…よぅ…」 「んっ…」 逃げるように、司令席の背もたれにしがみついた手は血管が浮き出そうなほどの 力で握り締められていて それが、リズムをとるようにゆるゆると動く 「んんぅっ!…は、あ…あー…こわ、るぅ…や、めて…ぬ…いてぇっ」 「本当に?」 「はぁん…」 ぐしゅぐしゅ 精液が泡立って滴り落ちる ぐいっ 抜けるぎりぎりまで引き寄せて ズム 鈍い肉の音をたてながら、再び最奥まで突き入れた 「あぁ!!…あ、…あぁ…レ、スタ…ぁ」 「ほら、ヒクヒクって喘いでるぞ…きもち、いいんだろ?」 「ん…」 応えるかわりに、深く口付けが…
★
『って、てめぇ!!クールダラス!!』 絶叫 「あ?」 『あんた(アタシの)タクトになにしてるんだい!!』 予想してたとはいえ、あまりにもドンピシャな事態にフォルテ自身も、 もう自分でなにをいっているのやらといった感じで 「なんだ、いたのか」 レスターはつまらなそうに呟くと、再び行為にもどる 『こら、ちょっと、おまち!くそぅ、あたしだって』 『フォ、フォルテさん!おちついてください』 『これが落ち着いていられるかいっ!』 『いいなぁ、あたしもまざりたーい』 『お二人とも落ち着いてくださいまし』 そこへ 「タクト…ほら…」 「え?…ぁっ」 ぐいっ 司令席に膝をかけるように犯されていたタクトを、レスターが正面に抱きなおす 「あ、や…」 「いいじゃないか、みせつけてやろうぜ?」 クスクス 普段はめったにみせない、笑顔でレスターは笑うと ズンッ 「うあぁぁっや、だめぇ…み、みられちゃう…あぁ」 ギチギチと音をたてて、肉の塊を飲み込んでいく 「や、みん…な、みな…いでぇ…あっはぁ…やだぁっ」 「とかいいながら、感じるだろう?キツクなったぞ」 「やん…あ、ねが…やだやだ…ぁ…ふ、うぅ…ひぐぅ…んっんっんっ…」 「みせてやればいいだろう、ほら、乳首まで勃起して喜んでるのをさ…」 硬くなっているそこを、ピンとはじく 「はぁんっ!」 ビクリと、素直に反応をかえし そして 「あっ…」 「なんだ、乳首いじられてイッたのか?」 「うぁ…や、も…ゆる、して…ぇ…あ、あぁっ…ん、く、るし…」 「俺まだいってないし?」 ズッズルッズプッ 「うぐ…ぅ…はぁ…やだ、かんじるよぅ…あっあっぁん…も、ぅ…」 「ほら、また中に出してやろうな…」 「あぁっ、や、…やぁ…もう中は…ひぅん…中、いっぱ…あぁっ、ひぃ」 「ん、タクトっ」 「あ、あぁ…れすた…レスタァっ」
暗転
その後 元凶となった”期間限定宇宙万能媚薬”がどこから紛れ込んだかの犯人探しは 一応行われたのだが 一部の人物の操作妨害により難航 まぁ、事態が事態なだけにということで、早々にお蔵入りとなった
それは、一つの偶然から起こった エルシオール内の人間関係に、少しの変化を伴って。
| 2004年11月29日(月) |
ゲーマーズ・ヘブン!の日 |
はーい、ゲーマーズ・ヘブン!読みました、聞きました。 感想をUPするという約束をしたので感想です
まず、結論としては、おもしろかったですー。 主人公の一歩間違えばアキバ系漫画な壊れっぷりとか ヒロインがラスボスっぽいところとか 親友のにーちゃんが鬼畜くさいところとか ヒロインの友達のねーちゃんがアレなところとか ナビの少年がショタ心のストライクゾーンっぽいところとか 犬なお兄さんとか
話的には、なんとなく先が読めそうで読めない感じ? 予想はつくけど、あたっているか?ときかれるとちょっと自信がないかも 個人的には、犬が捨てられたと想っている理由が知りたいです あー、犬、犬ですが
うちの夏樹のほうがかわいいさ!!(ヤッパリね★) チワワじゃなくて、紀州犬とかいったらメロメロだったかもしれませんが… 内輪ネタでした。
というか、キャラ… 嫌いなキャラはいないんですが コレといって、好きなキャラがいません。今、現在… 厳密にいうと萌えキャラはいないってことなんですが あえていうなら、ヒロインの子が好きかも あと、CPは蓮×カイかな。 彼の天然にはまってしまったが故のむくわれなさっぷりが、なんとも 誰かさんと誰かさんを連想させるので! 個人的に、某3悪を思わせるいじめっこ3人組とか 素敵な存在感のなさがかわいい先生とかも好きです 脇役というよりも、雑魚キャラですね。そういうのも好き。
なにはともあれ、おもしろかったですvvv あと、借りた同人誌なんですが
…
エロ魂に火がつきそうデスよ?
エロ神が更新したら、同人誌のせいだと想ってください…はい。 あ、あと!CDドラマのほうですね 意識してたのかしりませんが、妙に色っぽく感じたのは俺の気のせい? 気のせい?気のせいですか、そうですか… そんなゲーマーズ・ヘブン!でした!!
| 2004年11月28日(日) |
歌ってきましたよ…の日 |
歌ってきましたーvAngelicSymphony♪楽しかったです。 あと、なんか、いろいろ歌いました。いろいろです。色々…
家に帰ると、某GAのアニメ第四期のアレとかコレとかソレとか 髭の独り言とか(^^)ひとりごとー ウォルコットさん、げ・き・ら・ぶvです。
帰りにゲーマーズ・ヘブンを借りました。同人誌つきで。 つーか、同人誌がすげぇきになったので原作とセットで借りました。 そんないちにち。
| 2004年11月27日(土) |
明日はカラオケ!の日 |
GAゲーム版主題歌「AngelicSymphony」がカラオケにはいっているという ことで、ちょっくら歌いにいってきますv(わぁい)
GAといえば、今月のRUSH。 ちとせパパ萌えです(なにぃ?!) タクトがお父さんになったらあんな感じですよ。絶対。萌え><ノシ そして、やっぱりノアの手段はちとせでしたね。 つーか、今更シヴァ皇子にどういった用件があるのかちょっと気になります タクトとシヴァ皇子の関係はとても好き というか、弱い… タイラー(パコパコ)とアザリンさまみたいな感じですもんね 弱いはずだ(自覚) ほのぼのラブラブ、家族でもない、恋人でもない、かといって友達でもない もちろん上司とか部下とかでもない、そういった不思議な絆を感じます。 いいですよねぇv
あと、GAMも読みました。足洗邸〜。 メフィストのおじさんの正体が!! そして、わんこも正体を!! って 福ちゃんはー?! あー、大復活祭も読みました。 お気に入り、浪花天使・上池田美奈歩ちゃんがご活躍でまんぞく・まんぞく。 しかし、義鷹さん… この後、家にかえったら、家なくなってるってことも知らずに(切ない) おねがーい、はやくかえってー、かえってくださーい
|