狼森、笊森と盗森

2004年11月26日(金) アイコンタクトの日

公式で連載中の「アルモの恋の物語」
…いや、これ

レスタクだろうよ(・・)

だって、アイコンタクトですよ?!
目と目で通じ合うんですよ?!
なんで、お互い笑いあっただけで言いたいことがバッチリわかるんですか?!
メインのアルモほったらかしてそれでいいんですか?パカップル!
どんなお似合い夫婦なんですか?!
そして、GAみち43…
フォルテさんの「ずきゅーん」がツボです…素敵すぎ
そして「ま、いっか」ですまされるタッくんのかわいそうなこと(ほろり)
でもやっぱり、それでこそタッくんですよね。
ほんと、虐めがいがあるなぁ(らぶらぶ)

そういえば、KAMUIのCDドラマのキャスティングが発表されましたね
…なんだよ、この豪華っぷり。
知らない名前が一つしかないんですが!(笑)
でも小西さんのシキはきいてみたいような、こわいような、ドキドキです

そんないちにち。




2004年11月25日(木) 次のサブタイトルの日

なかなか書き出せない次のGAシリーズのサブタイトルを割り振ってみました。
すげぇ適当なので、変わる可能性のほうが大きいですがとりあえず

新章ちとせ風心象おじや
本家ボーイズラブパフェ司令入り
エンジェルフレンチ・ミンフォル抜き
エルシオール前菜・メインカプ抜き
純正レスタクのラブラブサンド
しんしん深鍋
集合エンジェルサバ二人つき
おろおろパスタ
べったべたサラダバー
レスタクバナナのたたき出し
駄目だしレスタクパイ
説得のごった煮 恋くらべ
激ノア フォーチュンクッキー
激闘お子さまランチ
ぐっばいちとせの土瓶蒸し
副官つきカルビ丼恋くちソース
無謀横暴棒々鶏
恋人つなぎ手打ちそばつなぎなし
皇女御膳
なやめるねこまんま
障害の多い寿司
空からボタ餅エマージェシーセット
重症焼き肉嘆き放題
シャープシューターのミックスジュース
スラップラーメン替え玉無し
後悔しまくり★おしるこ
エンジェルホープステーキ
絆になるバウムクーヘン
いっけぇ!フライドチキン
えんでぃんぐカキフライちとせ付き

次のシリーズは、前の続きで、ちとせルートをメインに。
タイトルは、「A」(第三期前半)から拝借。
AとAAの区切りは、OPにしました。(DVD収録話数と悩みましたが)
あと、4っつあるスペシャル話から前半2つを最終話用に回収。
後半はEternalLoversのほうで。



2004年11月24日(水) 哲学の日

須賀原先生の「新釈 うああ哲学事典」が読みたいです。
でも、なんか買うと、親父とかぶりそうなんで手が出せません。
ということで実弟へ私信
・「新釈 うああ哲学事典」を親父が買ってないかどうかチェックよろしく
・「大復活祭」をそっちで探してください
・鋼、ハレグゥ、マテパズはゲッツしました

さて、話を戻しますが
何人の方から指摘を受けてるんですが、ネタとして「哲学」にひっかけたものが
よくでてきます。学んだとかそういうんじゃなくて、独学というか
好きな哲学者の哲学書をかじって読んでいるだけなんですがね。
小学生の頃からなんで、けっこう年季ははいってます。
というのも、モーニングで連載されてた「気分は形而上」という漫画がありまし
て、当時、純粋にその漫画が好きだったわけです。今も大好きです。
須賀原洋行先生は、同県出身の方で、俺がはじめてファンレターをだした先生で
同じくはじめて、年賀状でお返しをいただいた先生でもあります。
「気分は形而上」は哲学4コマ漫画で、哲学をネタに不思議な世界観が繰り広げ
られる作品です。癖になる面白さがありました。そして、わかりやすい。
小学生だった俺が読んで、理解できる程、哲学をわかりやすく親しみ深いものと
して書かれている漫画なのです。
難しいことをわかりやすく説明するというのは、実際、凄いことだと思います
興味のあるかた、また「哲学って?」と思われる方は、足がかりに読まれることを
おすすめしておきますねv

そんな一日。



2004年11月23日(火) まほろまてぃっく最終巻の日

まほろまてぃっく最終巻をゲットです。
というか、GAMで読んでたときは、むしろアニメの終りとほぼ変わらないような
展開で「えー、これが最終回かよ」とか思ったわけなんですが
最終巻…

泣けた。

ぼろぼろ泣きました。
おじいちゃんと管理者の場面とか
みなわちゃんがみんなを解放するところとか
まほろさんの回想とか
スラッシュとかシルフィードとか
フェルドランスとか
なんといっても

星が降った場面

もう、どうしようもなく泣けてくるんですよ!!
そして、ラストがもう…もう…っ
いやぁ。おもしろかったです。

ついでに「足洗邸の住人たち」の4巻もゲット。
とりあえず、すぐくっついてはなれた福ちゃんの腕がー!!
さて「福ちゃんの願い」ってどれ?
そして、なぜ体をみただけでそれがわかるのー(ぐるぐるぐる)
自然豊かな世界?
上下のない世界?
誰かのために絵を残すこと?
理不尽な死のない世の中???
どれさ!?
ともかく、はやく義鷹さんかえってきてー(めそめそ)
…「大復活祭」がきになります。

あーとーはー
ゲーマーズで2000円の買い物をしたので「飛べ!○○さん」を
もらいました。
以下、蘭花ファンの方はみないほうがいいかもしれません

ぶっちゃけ、「はずれ」は6分の1の確率でした。
えぇ、見事にひきましたよ。蘭花でした(凹)
蘭花が嫌いなんじゃありません
ただ「他に5人もいるのに!!」って思いました
ちなみに、フォルテさん・ヴァニラさん>ミルフィー・ちとせ>ミントの順で
妥協できたんです。

ちなみにそんな「飛べ!蘭花さん」は製作途中で破損…
メンテで繕うも無残な感じに…。ごめん、蘭花…(いちおー飛びましたが)
それとは別に、トレーディングフィギアコレクション。
こっちの確率は5分の1.
えぇ。

フォルテさんでした(満面の笑顔)

なかなか良いできで個人的には満足ですv
そんな一日。



2004年11月22日(月) そしてまた家族計画を、おまけディスクの日

というわけで、遅ればせながら

「そしてまた家族計画を」
のオマケディスクをプレイ。
これは、「そしてまた家族計画を」を購入したときについてきたユーザー葉書を
送るともらえるというものですね。
内容は
・フルボイスデータ
・秘密のおまけ(アイコン素材と絆本告知用のデモ)
大別するとこの二種類。
ぶっちゃけ

いまひとつ…(・・)

悪いとはいわないんですが、なんだろう、今現在、どこももっと質の良い
おまけディスクとか特典とか出しているんで、もう一押しなにかが
ほしかったです。
(でも、俺がはじめてもらったおまけディスクはT2Uのやつなんで
認識レベルが高いからなんでしょうかね)

個別にみてみます。まずは「フルボイス」
つーか、家族計画のフルボイスはまず

司くんに声をつけるところからはじまるべきだと思います

主人公に感情移入するタイプのゲームならわかりますが、家族計画はそうじゃない
司くんも主人公というよりも登場人物の一人。として描かれているわけなんです
からやっぱり声は必須。PS2版ではそこんところ検討ヨロシクお願いします。
つーか、ぶっちゃけ本編のときも、いい掛け合いとかの場面で、司くんの声が
ないために流れがとまっている箇所とかけっこうあったんで、ほんとお願いしま
すよ><ノシ。
最低、台詞だけでもいいので。
脱線。
メインはやっぱり新キャラ。
あかりたんと鳥子くん。ほかいろいろ。
あかりの喋りはそういう設定なのでわざとかもしれませんが、変。
でも悪い感じはしませんでした。変なだけ。少しだけ聞き取りにくいですが
声の音量あげて、BGM下げて回避。
劉さんのアレは、まぁ、なんだ、流石の十文字氏も老人は…という感じで。
一番気になったのは、まつり。

演技かわった?

なんか、違和感があるんですが。なにが違うんだろう。
絆箱のやつとは、なんか違います。うーん(--)
絆箱のほうはいい感じだと思ったんですが、こっちは個人的にいまいち。

次いってみよう
「秘密のおまけ」
アイコンと、「絆本」の予告デモですね。
アイコンは良いできです。
ひとついえば、ぜひとも司くんとかサブキャラのもほしかった。
「絆本」のデモは前みたとおり。
つーか、たぶん

今までで一番まともなおまけ

です。アイコン。(あ、没EDムービーは除く)
ほんとーにおまけ。最低でもこのクラスはほしかった。
素人がカスタマイズしたほうがマシっぽい壁紙とかよりもさ!!

と、つくづく家族計画は本編以外は文句しかでてこないなぁとか思いつつ〆。
(いや、というか本編の完成度が高すぎてあとでなにをしても裏目にでると
いうか、もうちょっと親切というか、あからさまに商売根性まるだしだと
どうしても引いちゃうとか、サービス精神に欠けるようなのもどうかと
思うんですけどね)



2004年11月21日(日) 迷子の日

「あとでよもう」と思っていた長編小説が見つからないのは
おいらが探しもの下手なせいなのか、迷子だからなのか。
そんな一日。

そして、今日こそリベンジ



【絶ちすくむ夜のソルベ】

「あ…ぁっ……っ」
狭い空間に、まるで溢れる様に響くのは随分と気持ちのよさそうな声
声の主は、遠慮なしに…というか、むしろわざとらしく音量を増やす
「ふっ…うぁっ」
「…っタクト…」
普段からは考えもつかないような熱に浮かれた声音で、自分を陵辱する男が
名前を呼ぶのを聞き届けると
「ん…いい、よぅ…っふぁ、れすたぁ…もっと…」
にっこりと小さく笑い返して、抱きしめる腕に力をこめる
そのまま、軽く引き寄せて口付けをした
「んっ」
ついばむように、むさぼるように、何度か角度をかえて、お互いの口内を味わう
ぐいっ
ずり落ちかけていた体が、無理矢理上に押し上げられる
「うぁっん」
その勢いで、今にも外れそうなところにまで引き抜かれた肉棒が、次の瞬間
いっきに最奥にまで突きつけられた
震えが全身に走る
それは、つながっている部分をとおして、相手にも伝染したらしい
「気持ちいーか?」
「うん、気持ちいーよ…」
荒い呼気の間から、タクトが笑いかける
その笑みに少しだけ見とれて、次の瞬間に舌打ち
「淫乱…」
「きもち、いー…あっ、あぅん…ひぁ…」
聞こえているのか、いないのか
まるで玩具でも与えられた子供のように、タクトは無邪気に笑って腰を振る
だから、遠慮なくレスターも愉しむことにした
「タクト…ねだれよ」
命令口調で呟く
うなづきのかわりに、涙を浮かべると
「レスタ…ァ…は、ぁ…ん、だして…なか、に…いっぱい」
「…っ」
「俺のなか…ぐちゃぐちゃに…してぇ」
切ないような
愛しいような
そんな、不思議な声でいわれると
なぜか、とことん甘やかしたくなるのと同時に
どこでも虐めてやりたい気持ちが湧いてくる
だから
「もうグチャグチャだろうが、子供二人も食べやがって」
少し怒ったような表情をつくると、二人分の人影が転がしてある方へ視線を投げた
「俺が…わるいんじゃ…ないよ?…ん、ぁ…はぁ…っ」
「嘘つけ」
「ほんと、だって…ばぁ…マリブに…く、すり飲まされ…て……は、ぁ…ココモに
俺が…かなうわけ、ないし…?」
いってから、小首をかしげてもう一度
”俺が悪いんじゃないよ?”と
ガタンッ
音がした
猿轡つきで、二人いっしょに柱にしばりつけられている双子にできるのは
それくらいのこと
怒りを含んだ二つの双眸がこちらをみている
「れす、たぁ…レスターが…いいっ、あ…あぁん…も、焦らすなよぉ」
”いいのは、俺じゃなくて…”と続けようとも思ったが、睨み付けてくる双眸が
あまりにもむかついたのでやめておいた
そう思わせておくのも一興
「仕方ないな…タクト…」
「ふ、あ…あぁっん」
ぐいっと、白い両足を上にあげる
そのまま、体のラインに沿うように深く深く、挿入した
一番奥にたどり着くあたりで、はじけるように白濁が流れをつくる
「ぁ、やぁ…ん、レスターの精子…ん、んぅ、くるよぅ」
「あたりまえだろーが、中だししてやってんだから」
恩をきせるように言い放てば
「うん…きもちいーよぅ」
泣きながら喜ぶ


「で、この双子はどーするんだ?」
「どーって?」
片方はじたばた、片方は氷よりも冷たいまなざしで
無言の抗議を続ける、双子を眺めつつ一言
「お前を強姦した罰だよ」
「んー、というか、これが罰ってことじゃダメかなぁ」
ねぇ
と、にっこりとすっかりいつもの笑顔で、二人に笑いかける
その毒気にあてられたのか、じたばたしていたココモがおとなしくなった
「二人とも馬鹿じゃないんだから、もう俺のこと諦めてくれるよね」
おどけを含んだ優しい言葉
だが、冷たい芯を含んでいる台詞
「あー、流石に疲れたなぁ…俺、半日くらい喘ぎっぱなしだったよ」
「たまには子供もいーんだろ?」
「妬くなよ。まぁね、そりゃー、○茎って期間限定みたいなもんだから
たまには新鮮でいいんだけどさ…」
「否定しろ!」
「ふぁ…俺、やたらめったら眠たいから寝るよ。レスター、部屋かりるぞ」
あくびをひとつ
そして、去り際に一言
「あ、ココモ。マリブ。この部屋は掃除しとくよーに」
少しだけ気難しいような顔をして言い残すと、スタスタと部屋をでていって
しまった。
ドアがしまるのを見届ける
そして
「っと、さてと、じゃぁ俺も仕事に戻るか」
いいながら、ナイフを一本。
それで、すっかり腰砕けになっている双子の手のロープと猿轡を切ってやる
握らせたのは、兄の方の手
(流石に全部切ると、反撃が恐いからな)
「ほらよ。あとは勝手にやれ」
声をかけてやると
「うるせぇ!!勝ったつもりでいるんじゃねーよっ!!!」
今まで静かだった分のソレがいっきに爆発したのか、まくしたてられた
「ちょっとそっちのほうが歳上で、俺たちよりタクトと一緒にいるのが長いからっ
ていい気になんなよな!今回は負けたけど、次は絶対負けねー!」
「馬鹿だな、おまえ…」
ため息
「なんだよ?!なんだってんだよ!?」
馬鹿よばわりされたのが更に油をそそぐ
「お前ら、タクトにはめられたんだよ」
「…え?」
止まる
隙を逃さず
「あいつの常套手段さ。自分の手を汚さずに、それなりの関係を保ったまま上手に
お断りをいれる」
「…うそだ!」
「嘘なもんか。お前ら、自分の意思で行動したようで、実はタクトに誘われたんだ
よ。で、この結果だ。わかったろ?」
「できすぎてるとは、おもったんです」
黙っていた、双子兄の言葉
「僕たちは完璧に計画をたてた、でも貴方がきた…それはやっぱり策略だった
わけだ」
「兄のほうは賢いな。わかったら…」

「でも、それってつまり、タクトさんは僕たちを断ち切るほど嫌いじゃないって
ことですよね」

にっこりと笑顔で遮られる
「本当に嫌いなら、すっぱり捨てられちゃうはずですから。こんな回りくどいこと
しなくても」
「そ、それもそうだよな!」
「くすくす、そっかぁ、やっぱり一筋縄ではいかないと思ったけど。流石は、
タクトさん…皇国一の軍師に勝つには、もっとがんばらないとダメだね」
心底楽しそうに笑うガキ…
少しだけ背筋が寒くなったので、小さく舌打ちをすると、その場をあとにした


うーん、なんか、エロのわりにエロじゃなく
話に起伏もなく
オチもわけわからないまま

ま、またリベンジします><



2004年11月19日(金) ダーク系リベンジの日

きょうは

せんじつの

やみたっくんの

りべんじを

しようかなぁ

とかおもってたわけなんですが

まとまらないうちに

しかうけしょうせつをよみあさってしまい

きがついたらこんなじかん

というわけで

あしたまた、がんばります(まる)


 < 昨日なくしてしまったもの  もくじ  ポストの中の明日 >


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