雑事。
※ネタバレあることも。コミックス派の方ご注意を。

2004年09月18日(土) かくこといっぱい

あんまりかくことがいっぱいなのでかじょうがきにしてみます

・はがねアニメ一瞬
・シンクロ
・デデュー選手のソロエキシビションの時の髪
・こんしゅうのじゃんぷ

あれ、四つかよ・・・なんだ・・・
シンクロとデデュー選手は一緒だしなほとんど。日本のサムライ〜はなんかすごい緊張して見てた。
うんでもジャンプは、いろいろ・・・。
表紙とナルトとデスノとブリーチと、ですね私がぴーぴー言いたいのは。
表紙は・・・でもウソくんがいないのが、やっぱり手放しに腐女子できないところ・・・。
カカシ〜は、「もうすこし」じゃないってばよ〜。行ってなにするんだ・・・。あの二人に重傷負わされないといいんだけど(本当に心配しているらしい)九尾のチャクラってとってもねっとりしていそう。
デスノ。は、えーーーーと。手錠の時に騒ぎそびれた私にはもう手の出しようのないスキンシップです。展開は、ここまで見越して月はキラをやめたのかな・・・。三巻見てたら、大笑いする月を改めて見てなんかびっくりしてしまった。しかしあれ、家族に聞こえるんじゃないか?
ブリーチ。恋次・・・。やっぱりああいうのは好きなポジションです。よく考えたら名前も”恋次”(笑)。かっさらわれちゃったり、届かなかったりなポジション。恋次のそれが恋心とかでなくても。
そして私は、ビシッとキメていかなくてもいーのにーとおもう腐女子なのでした。
恋次が髪おろしたとこはもう見れないかなあ。



2004年09月17日(金) そんなひどい

とあるサンゾロサイト様にウェブ拍手送ろうとクリックしたら、強制終了されたーーーーー。
あれは、ウェブ拍手は送ったことにはなったのかなあ。それも送れてなかったら悲しすぎる・・・・・・!!!うぇえー(泣き声)
コメント書きたかったよお
あのサンゾロが、すごくよかったですと。つらいですが、くるしいですが、よかったですと。
ここで言ってもなあ。
はあ。

あー、はじめて15時間飲まず食わずというのを体験しました。健康診断のために・・・
朝ご飯が目の前に並んでいるのに、食べれないあのむなしさは、なんなんだろう。わたしはなぜに水ばかり飲んでいるのだろう。
病院に入って、何よりもまず食べ物の匂いがした、って経験も初でした。
15時間後、もすで、サラダの方のセットにオニポテ合わせて食べました。美味しいってより、すごいがつがつ食ってる自分にはたと気付いたのが面白かった・・・はたから見たら見苦しかったかしらん。はたはた。

あ、15日の日記に勢いで書いたシメカカを、少し体裁整えてnobelにアップしました。
なんか、あんまり変わり映えしないかなあ、今まで書いたのと。
自分的にはすこし進んだふれあいなんだけど・・・
ちょびちょび前進・・・



2004年09月16日(木) タッチダーゥン

アイシールド21最新刊を借りて読み、そしてなぜか今日に限って夜にNFLの中継をテレビで見ました。見たといっても、20分くらいだけど。
チャンネルてきとーに回してたら、出てきただけだったんですが、映った途端に弟と私の取った反応がやたら似ていて、なんとも言えません。
「「あ、アメフト。NFLだー」」(上半身乗り出す)
こんな感じで・・・父が微妙に「?」な空気を醸し出してたような気がいたします。

あやつも読んでおるのかのーーアイシールド21を。
なんというか、見て見ぬふりの姉弟関係なので、そこらへんは足の裏くすぐられるかくすぐられないか、な感じと似ています(そのたとえはなんなんですか・・・)

ともかくアイシが面白いって話です。
そして、試合を見てもルールがいまいちというか、ほとんどというかわからず・・・ちょっとずつ進むんだなってのは、実感できた(それだけですか)
あいかわらず「アメフトとラグビーって何が違うの?」と昔もした議論を家族会議にかけて、案の定答えも出ずわかーんなーいぐだぐだ、と終わりました。
あーともかくアイシールド面白いです。(言葉を繰り返す人はあたまわるいというのを思い出した・・・あー、うん。)
わくわくどきどきします。
ひるまと栗田さんがすきです。せなも。じゃりプロの人も。
でも現代モノには萌えません(なんのはなしを)



2004年09月15日(水) しゅた。(途中にいきなりシメカカ文練成されました ・汗)

書いて思ったんですが、アイマイミーマーイってわかります?
「ひとりでできるもん」のまいちゃんの呪文。瞬間移動できるの。ここ来てる人って、あの番組知ってる世代が多いのかなー。あれ、「I、my、me、舞(彼女の名前)」、ってことなんだよね。なんか「曖昧ミー、ま〜い」ってイメージしてしまう。「ミーは曖昧で、ま〜い(こまっちゃーうみたいな気分の叫び)」ってかんじ。

意味わかんないこと言ってる場合じゃない。

カカシお誕生日おめでとう〜〜〜vvvv
わーいわーい。
はあ、もうサスケとナルトが真剣に闘ってる時に、いったいどんな水をさしに行くのか不安でなりませんが、かわいいあの子のすることは、すべて見守りたい女心です。
どんどん年齢が近付いていくなー。てかいまだに、あの作品は歳が進む話なのかが良く分からない・・・。
今何歳なの?みんな・・・。
26歳だよね、カカシ先生。うう、若く感じるなあ・・・。はじめて出会った頃、わたしはまだ十代だったのに・・・。

なんか、上の言葉、普通に刺さったので止めます。

カカ誕小説書きたいなあ。相もかわらずシメカカで。
スキンシップをさせたい。極上のを。


と言って・・・書いてしまいました。
日記って便利だなあ・・・。
子カカシが布団に寝てて、シメナワ先生がその頭をなでます。
ひまな方はどぞ。





***





「カカシ」
そう言った先生の手は、カカシの頭の形のちょっとした起伏さえ逃さないように、ゆっくりとすべっていく。
自分の髪の毛を、他人にかき分けられるというのは、なんとも不思議な感覚だとカカシは思った。
額の生え際にそっと指先をはわせ、そこからてっぺんや耳のうしろを通って、うなじまでゆるゆると梳いていく、という行為を、先生は何度も繰り返す。なかなか止めようとしない。カカシのいぶかしげな顔もおかまいなしに、なんどもなんどもカカシの頭をなでた。しまいには、髪の毛がすり減るのではないかというくらいに。
髪の毛が完全に後ろになで付けられて、カカシの額がすっかり出てしまった頃、先生はやっとなでるのを止めた。
そして、その手でカカシの両目を覆う。
「?」
カカシは瞼を蓋されて、先生の手のまわりからもれ差し込んでくる月の明かりを捉えながら、一連の行為の意味を考える。聞いても教えてもらえることはないだろうと思ったので、口を開かずに、その意味を考える。
それなのに、先生の手のひらからあたたかい闇が流れ込んできて、瞼を通り抜けて、目玉の奥からのうみそにたどり着いて、カカシの考えにもぱたんと蓋をされた。
なにかの幻術・・?
と、思ったような、思わなかったような。
そこでカカシはねむりにおちた。
カカシが本格的に寝入ったことを確認して、手を放す。
「誕生日おめでとう」
小さくつぶやいた。
こんなものがプレゼントだなんてね。
でも、カカシになにをあげようか一生懸命考えた末のことだから、少しはよろこんでくれたらいいな。
一晩のやすらかな眠りが、年に一度の誕生日だけでないことを祈るよ。
月の青白い光に浮かぶカカシの額に、もう一度触れようとした手をふと止めて、男は部屋を後にした。


***


極上だかなんなんだか・・・
すみませんでしたいきなり。
うざいでせうか・・・・・・。
子カカシを寝かし付けるシメナワ先生の話でした。
夢見がちな話ですネ!!
こんなんで子カカは寝るかな・・・幻術で寝かし付けてたりしたらさいてーだけどな。そんなことは、しなーいよ!!と自分に言い聞かせます。
実際のカカシ先生は、どうなんですかね。毎日快眠快食快便ですかね。
さー私も寝よう。恥ずかしくなって消す前に〜〜。



2004年09月14日(火) 普通の女の子にもどれない

戻らなくても、うまく付き合えればいいんですがね〜(笑)
普通の女の子って言うか、アレね、脳内麻薬たれ流しでない女子ね。

私事にひと区切りついたごほうびにしても、遊び過ぎの二週間だった気もするんだけど(かなり…)、普段たらたら絵描いたり話作ったりしてる時より、得たものがあったと思う。←おおげさ
でも、なんだろ、なんか次に行けた気がする。
この実感が、作ったものにちゃんと反映されてればいいのになー
周りの人もほんと面白かった。かったじゃない、面白い(現在形(?))。
あーーおもしろい〜〜〜これだからやめられないー
絵描くのすきです。

あっ。今日十四日か。
もう実は日付変わってるので十五ですね。
これを登録して続けざま十五の日記を書こうと思います。
そ〜れ、とう☆ろく!!(アイ・マイ・ミー・マーイ、みたく)


 < 過去  INDEX  未来 >


sumitani