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今更ですか。ですね。もう2月だものね。 でも言っておきます。一応。
強くなる。 好きなものは好き、嫌いなものは嫌いと言う。 誰が何と言おうが、私以外の全ての人が否定しようが 自分の好きなものに対して誇りをもつ。
弱い人間にとっては、こんなことすらも試練。
またです。すいません、また日誌書いてないです。 いや、でもこれには訳が!!
ココ最近「メモですよ。」ばっかり書いてるんで ついついこっちが疎かになってしまうのねー。 リンク貼るのはめんどいので気になる方は(いねーよ!!) 下のOUTERMOSTからチョチョイと飛んでみてください。 ここ以上にたいしたことないですが。 んで、なにかご意見ご感想あるかたはコメントくださると 管理人が興奮しながら地面を叩きます(迷惑です)
それと「まばたきの葉」とか「鈴木康広」の検索で この日誌に来られる方が最近多いんですが。 すいませんねぇ、あんな駄文で(汗) いや、でも展覧会自体はすんばらしかったんで!!それだけは言っとく!!
表参道スパイラルにて 鈴木康広さんによる「まばたきの葉」を体験(?)してきました。 なんじゃそりゃ?という方のために解説します。
【想像してください】 ここはとある公園。 土曜日の午後ともなると親子連れやカップルがのんびりくつろいでいます。 元気に走り回る子供。のんびりとくつろぐ大人。みんなとても幸せそうです。 さて、この公園の真ん中に1本の大きな木が立っています。 その木の周りには、枯れて散ってしまったたくさんの葉っぱが積もっていました。 ところがこの葉っぱ、なんだか普通とはちがいます。 なんと表には見開いた瞳が、そして裏には閉じた瞳が描かれているのです。
ひとりの男の子がたくさんの葉っぱを抱えて木に近づきます。 突然、男の子はその葉っぱを幹の穴に詰め込み始めました。 するとどうでしょう。 ひとつの葉も付いていなかった幹から、再びたくさんの葉が散り始めました。 男の子は大喜び。みんなも楽しそうにそれを眺めています。 大人も子供も次々と葉っぱを集め、幹から散らして遊んでいます。 大きな手にいっぱいの葉っぱを抱え、誰よりもたくさん散らしたお父さんは なんだか自慢気です。まるで子供に戻ってしまったよう。 誰もが夢中になって遊んでいます。 公園はすっかりみんなの遊び場になってしまいました。 そこにはとても和やかでとても幸せな時間が流れています。
ひらひらと舞う葉っぱたち。よく見るとまばたきをしています。 そう、公園の真ん中に立つこの木はいつもみんなを見守っているのです。 春も夏も秋も冬も。風の強い日も、土砂降りの日も。 ときにはじっと、ときにはまばたきをしながら。
今日も公園にみんなが集まってきます。
そんなわけで、とても和やかな時間を過ごしてきました。 明日までですのでお暇な方は是非どうぞ。
日誌書いてないなぁ。毎日何もないんですわ。 いつから日誌書いてないんだろう。 携帯から書いてるんで調べられないんですが、そんなに開いてないと思いたい(笑) バイトバイト就活バイト、って前にもそんなこと書いた気がしますが、そんな毎日です。 あと眠気がヒドイ(笑)常に眠い。そのせいで遅刻の危機に何度も陥ってます。 どうしたらいいのかしら。どうしたら眠くならずに済むのか。本気で病気じゃないかと疑ってます。
STUDY行ったんで感想書こうと思ってたけど、追加のチケ取れたんでまた今度。 まぁ、追加行きたくなるぐらい楽しかったです。詳しいことはイズレマタ。 でもその前にラブリーヨーヨー観てきますよ、Mother1・2。 あとグローブジャングルでおなじみの鈴木康広さんの展覧会に行ってきます。
楽すぃみぃ。
moi!
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