もくじ


2002年11月24日(日) 『グリンチ』

やっと観ましたー、WOWOWで。
下手にWOWOWとか入っちゃってると映画館行かなくなっちゃうなー。
「どうせWOWOWでやるし。」とか思っちゃう。

物語は結構ありきたりな感じでしたね。
でもこの方が童話性が高まっててよかったと思います。
これでややこしい話だと違和感感じまくりでしょ。
全体的にかわいい映画でした。
キャラクター・町並み・小道具・撮り方どれをとってもかわいい。
シンディがすっごいかわいくてかなりツボでした。
アンソニー・ホプキンスのナレーションも良かったし。
『シザー・ハンズ』が好きな人は結構好きなんじゃないかしら。
ただ、グリンチのハートが大きくなったあと
おまわりさんやグリンチが惚れてる女(役名忘れた)が優しくなるんですけど
それがあまりに急でちょっと違和感。
なんか時間に追われてる感じがしてちょっと醒めました。
でもそこ以外は大好き。
あんな街でクリスマスを過ごしてみたい!マックスに幸あれ!!
クリスマスイヴに家族や恋人と観てみてはいかがでしょう。
暖かくて幸せな気分になれるかも。
とまあ、どっかの回し者みたいなコメントですが(笑)
楽しかったです。ありがとう。


2002年11月22日(金) こだわる苦悩

街中では2003年のダイアリーが続々と発売されてますね。
みなさんは手帳を選ぶとき何を重視してますか?デザイン?機能性?
私の場合10月の終わりから11月の始め頃に
次の年の手帳を選ぶ条件を書き出してそれに当てはまるものを買うようにしています。
私にとって手帳は常に携帯するものの中で1番大切なアイテムだから選ぶのも慎重。
いろんなところで探してやっと条件に当てはまるものを見つけても
使っているうちに問題点が見つかってきて来年の手帳の条件がどんどん増えます。
ちなみに私は『4月始まり』ユーザー。
『1月始まり』のものに比べて種類が圧倒的に少ない。
ただでさえ少ない種類の中から条件にあうものを選ぶのは大っ変です。
でもね、学生さんは『4月始まり』のほうが使いやすいのよ。
年単位じゃなくて学年単位で使えるからね。
自分で作っちゃおうと思っても条件にあうものとなると金がかかりそうだし。

さて、ここで問題発生。
『ペンホルダー付き』という条件以外すべてクリアしている手帳を発見。
やったわ!これの4月始まりのものは発売されるのかしら、なんて
ウッキウキで調べてみたところ…、ないってさ。
なんだよー、すげーがっかりだよー。
うーん。社会人になるまであと2年ちょっとだし、こうなったら観念しようかなぁ。


2002年11月17日(日) 新橋ラーメンズライブ

会場はヤクルトホール。東京腸捻転でお馴染みの会場です。
舞台が変わった形をしてまして、パリコレのステージみたいな感じで、中央が出っぱっているのです。
中央に出てきてくれるかなー、なんてちょっと期待。

■昼の部■

縄跳び部

レストランのそれぞれ

読書対決
『龍の子太郎VS力太郎』
『フランダースの犬VS忠犬ハチ公』
この対決が終わったところで落語のマネをする小林さん。
座布団をたたんで袖にハケる。戻ってきて(演目の書いてある)紙をめくる(笑)
『鶴の恩返しVS笠地蔵』
片桐さんが「…雪を被っていたお地蔵さん…」を「…笠を被っていたお地蔵さん…」と言ってしまう。
罰として(?)片桐さんを出っぱっているステージの前方に立たせる小林さん。
2人の立ち位置を横ではなく前後でやり始める。
でもやりずらくて結局元に戻す(笑)
暗転後、小林さんがネタに使った千円札を片桐さんにくわえさせてました。

怪傑ギリジン
ネタの後半でどんどん下ネタを言い出すギリジン(片桐)。
「本当に怒られる〜♪」(笑)
暗転後、小林さんが頭下げて観客にお詫びしてました。

日本語学校アメリカン
バイクで登場するティーチャー(小林)。
片桐さんが「グッモーニン!ティーチャー」と言うたびに「遅い!」「早い!」と言って登場し直す。
で、結局は普通に登場(笑)
いつも通りにはやらず、好き勝手にやり出して「ヤラナキャヨカッタ」「タノシ〜イ」とか言い出す。
ついには「コレ、オレガツクッタノカ、オモシロクナイ」とか
「ナンデミンナガワラッテルノカワカラナイ」とまで言い出しちゃうし。
でもラップのところは照明が豪華でかっこよかった〜。さすがヤクルトホール。
ちゃんとティーチャーと片桐さんのパートで照明が違うという凝りよう。
暗転後、ティーチャーは乗ってきたバイクを押して帰っていきました。

マーチンとプーチン
プーチン(小林)の声がいつもと違う。なんか聞いたことある声だなーと思ってたら
プーチン「ワクワクさ〜ん」
ゴロリー!!懐かしー、『つくってあそぼ』だー。
そのあと石橋凌さんもやってました。

エンディング。
小林さんは無言。片桐さんに振ったものの
片桐「………、えーーーーーーーーーーー…、ありがとうございました。」
お疲れですか?(笑)
で、そのあとは自己紹介。
初めて新橋でやったことや、ヤクルトホールの舞台が変わっていて使いこなせてなかったことも言ってました。
最後に「ATOM」の告知をして終了。

感想。
ベストライブといった感じでした。
100点ではなかったけど、80点はいってたんではないでしょーか。楽しかったです。
ただ学園祭のネタと被ってるのがいくつかあって、ちょっと見飽きたものもありましたが。
その分、最近のネタをやってくれたときはすごく嬉しかったです。
…でぇ…。私の前列右斜めに座っていたお嬢さん。
エンディングで写真撮ってたんですね。
それを一緒に行った友人(彼女はそのお嬢さんの真後ろに座っていたのですが)に言ったところ
「ネタ中もパシャパシャ撮ってたよ!」
えーっとね…
一般常識とライブマナー勉強して出直してらっしゃい!!

 

■夜の部■

縄跳び部
明転してしばらく縄を回したまま、なかなかセリフを言わない(笑)。
セリフのところどころでラッパー(HIPHOP?)のマネ(手でそれぞれ反対の肘を触って前に出すっていう…うーん、説明しづらい^^;)をする小林さん。
気に入ったのか、レストランのそれぞれでもやってました。

読書対決
『フランダースの犬VS忠犬ハチ公』で
小林「結婚式の引き出物でもらったマルタケ(?)のコーヒーカップにコーヒーいれてレンジで温めようとしたら
淵のところが金になってるもんだからバチバチバチバチバチ!ってなっちゃって『あ〜あ、台無し』ってなっちゃうくらいかわいそうでした」
わかる!わかります、それ。私の家でもよくやるもん(笑)
『鶴の恩返しVS笠地蔵』
森本レオのマネをして読む小林さん。
負けじと片桐さんもマネをするものの続かず片桐さん挫折。
森本レオ対決は小林さんの勝ち。

怪傑ギリジン
ネタの途中いきなり脱ぎだすギリジン(片桐)。
なにかと思ったら、なんと父さんに変身!小林さんも勉強し始めてたかしと父さんスタート!
保体の教科書をたかしに見せる父さん。どんどん教科書を近づける。
たかし困ってるのかと思いきや、父さんの手を舐めるという反撃に!
これに同様した父さんはこのあとのセリフなどを忘れてしまう(笑)
どうにか思い出したものの
父さん「急場しのぎは難しいな。昼間みたいに普通にやればよかった」と反省。
暗転後、俯いて首を振る小林さん。
正しい土下座で観客に謝ったあと、さっきのラッパーのポーズで決め!
そのあと、ギリジンの残した竹馬に恐る恐る挑戦。
見事に乗りこなし帰っていきました。

日本語学校アメリカン
ラップの部分で片桐さんのマイクが入らないというアクシデント。
始めはティーチャー(小林)が近くに行ってマイクを差し出したりしていましたが
上手くいかないので生声で頑張る片桐さん。うーん、会場が広いから声を出すのが辛そうでした。
会場が新橋ということでアメリカンながらも「新橋!」をやってくれました。
お客さんからやってくれやってくれと言われたそうです。(笑)
そして「滝沢馬琴」を「滝沢BackIn(振りつき)」と下ネタを言い出すティーチャー。
ティーチャー「父さんばかりに好きなことはさせませんよ」(笑)

マーチンとプーチン

エンディング。
ほぼ告知のみ。
小林「ここは銀座です。なにかおいしいものでも食べればいいじゃない。」など、夜は小林さんも喋ってました。
で、挨拶をして終了。


2002年11月16日(土) 日誌ですよ。

放置プレイ中(笑)
このごろ文を書く気にならないのよさ。


2002年11月04日(月) お気に入りに追加

最近ハマっている番組。
それは『トリビアの泉』。
月曜深夜フジテレビで放送されている番組で
内容は観ていただいた方が早いと思うんですけど、ちょっとご紹介。
視聴者が「へぇ。」と思うことを番組に投稿。
ゲスト5名は各自20へぇ(単位が「へぇ」なのね)を所持していて
投稿内容に「へぇ。」と思うたびにボタンを押して評価。
獲得ポイント分の賞金がもらえるという番組。
しかも司会はショムニでお馴染みの高橋さんと
カムカムの八嶋さんという夢のような組み合わせ。
最高へぇ獲得者には金の脳がもらえるのですが、この中身がまた…。
これはもう番組を観て、あなたの目で確認してください!
そして最後の「はぁ。」のコーナーも必見です。「はぁ。」って言っちゃうもん。
なんかね、オールナイトニッポンの匂いがするのよ。
ハガキ職人の匂いがするのよ。懐かしいのよ。

さぁ、ちょっとでも気になったあなた。観ればいいじゃない。
そして投稿してみちゃえばいいじゃない。


2002年11月03日(日) 日本大学商学部 砧ism2002

エレキコミック
トークから開始。
谷井「このライブって皆さんはお金払ってるの?」
今立「日大生が1000円で他の人は1500円だよ。」
なんで日大生は安いのかという質問に
(日大の学祭だから)日大生に観てもらいたいからだと答える今立さん。
そこで日大生がどのくらいいるか挙手してもらうことに。
ところが誰もいない(笑)
きっと一般の人が必死でお母さんに電話を頼んだりしてチケットを取っちゃうからだ、という今立さん。
もう一度、今度は拍手をしてもらうことに。
すると後ろの方に拍手している軍団が。
「何であんな後ろに固められてんの?」とびっくりする2人。
それは彼らが実行委員だからです(笑)
そして昨日同様、拓殖大学の人はいるか訊く谷井さん。
なんと1人いました!ビックリ。

話は変わって谷井さんのムカついた話に。
日大のパンフを見たら『あのラーメンズがやってくる!』と書いてあったのに
一緒にやるエレキの名前はどこにもなかったらしい。
そして楽屋が酷いらしい。
ラーメンズはちゃんとした部屋なのにエレキは普通の教室。
で、前の方の席にお菓子が置いてある。
でも黒板の『エレキコミック歓迎』と『やっつんバーガー最高! ライブでアレやってください』の
文字に喜んで張り切る谷井さん。
ところが後になって小林さんに
「あれ俺が書いたんだー。」と言われてしまい、かなりショックを受けたらしい(笑)
谷井「ヘコんだあまりに近所のゲーセンに遊びに行っちゃったもん。」

今日はこのライブの前にもう1つ学祭の仕事があったエレキ。
マネージャーは時間に余裕があるにもかかわらずかなりテンパり気味。
実行委員が呼んだタクシーも「すぐつかまえられるから。」と断り
学校を後にしたもののタクシーがなかなかつかまらない。
で、やっとつかまったと思ったら、なんと教習所の車だった(笑)
教習生もかなりびっくりしてたらしいです。
そりゃそうだろう(笑)。で、コントへ。

やっつんバーガー
コントが終わって
今立「もうこんな時間。」
谷井「おれらも1時間やっちゃおうぜ。」
会場中拍手&歓声。
谷井「エレキコールとか起きたらやっちゃうよ。」
みんなエレキコールをしようとするものの手拍子だけで声を出さない。
「なんで声がないんだよ!」と盛り上がったところで再びコントへ。

やっつんレストラン

この後、オンバトの告知をして終了。

 

ラーメンズ
日大のスタジャンを着た2人、スタンドマイクと紙袋を持って普通に登場。
日大生の本田(小林)と浅倉(片桐)になりきって
小林「エレキコミックさん、ありがとうございました!えー、ラーメンズさんなんですが…来てません。すいません。
さっきまでいらっしゃったんですけど、お金のことでちょっとありまして。
昼間のティガのショーで中身と外は別料金だって言われて。
出せないって言ったら、ビーム出すぞって言われちゃって仕方なく払ったんですよ。
で、そっちで余計に使っちゃってラーメンズさんにこの金額でってお願いしたら
小林さんに、その金額じゃできないって言われて、小林さん帰られました。
片桐さんはバンドのライブでヘッドバンキングして首を痛めてしまいまして、今は大倉病院に行ってます。
えー、楽しみにしていただいたのにこんなことになってしまって申し訳ないので、僕らが変わりにやろうと思います。
ビデオ観て練習してきました。」
そしてコントをやる前にコントの内容を詳しく説明しだしちゃう小林さん。
片桐さんが首を横に振って必死に止めてました。

縄跳び部
今日は無限大もちゃんと成功してました。

ネタ終わり
小林「今、観てたんで『やっつんバーガー』をやります。」
またも必死に止める片桐さん。

読書対決
対決は関東学院大学と同じ。

ネタが終わって学生に戻ったあと、次のコントの準備のため片桐さんは一旦ハケる。
小林「こーやって(学生風に)始めちゃったから最後まで続けないとなー。
でも思いついちゃったんだからしょうがないか。」と思わず本音が。
そして片桐さんが準備している間モノマネを披露する小林さん。
『片桐さんが楽屋に入ってくるときのモノマネ』
『片桐さんが自動販売機を通りすぎるときのモノマネ』
『今立さんが相方の話を聞きかわすときのモノマネ』

たかしと父さん
『たかしと父さん』で息が上がった片桐さんに
さらに『怪傑ギリジン』をやらせようとする小林さん。
「竹馬がない。」と片桐さん拒否。

男女の気持ち
稽古場はこんな感じのラフな格好をしていると言う小林さん。
次のネタの準備の間、片桐さんに幕間の音楽を歌ってもらうことに。
片桐さんが歌い出したのは山口百恵。
体育座りをして聴きだす小林さん。

マーチンとプーチン


エンディングも日大生風に。
ここでエレキコミック登場。
楽屋のことについて日大生(ラーメンズ)に説教。
この後も日大生とエレキコミックというスタイルを崩さずにトークを進める2組。
小林・谷井で歌詞が言えてないキック・ザ・カンクルーを歌いだす。
実はキック・ザ・カンクルーがラーメンズのファンだそうでライブが始まる前に小林さんと谷井さんで
歌ってたけど2人とも歌詞があやふやらしい(笑)
でも小林さんは『男女の気持ち』のネタ中にちゃんと歌詞付きで歌えてました。
そして話の流れでお互いをベタ誉めしだす2組。
始めは「バーカバーカ。」とか言ってたのに(笑)
で、散々誉めあったあと、「「「「ありがとうございました。」」」」で終了。


2002年11月02日(土) 関東学院大学 ラーメンズ・エレキコミックライブ

エレキコミック
まずはトークから。
今立「俺達が先かぁ。」
谷井「先にラーメンズがやったら、その後お客さんがQJ読みながら帰っちゃうもん。」
そして「もう今日はラーメンズのネタやろうぜ。」と谷井さん。
もちろん谷井さんが片桐さん役。もじゃもじゃだもんね(笑)

「関東学院大学の人」「働いてる人」などお客さんに挙手させたりしてて
「エレキを知ってる人」で拍手をさせると結構盛大な拍手が。
そのあと「エレキを知らない人」で拍手・挙手ではなく起立させようとする谷井さん。
そりゃ誰も立ちませんて(笑)
そして結局拍手してもらうことになり、ところどころで拍手する人が。
中央2列目にいた方も拍手していたらしく
谷井「あんた勇気あるねー。目の前なのに拍手して。ふーん。顔憶えとこー。あー、こういう顔してんだー。」(笑)

ステージが広すぎるので、左半分をラーメンズ右半分をエレキでやろうという話になったらしい。
谷井「そうするとお客さんがどんどん左の方に行っちゃって右には混雑嫌いのお年寄りばかりになっちゃう。」
そんなことないっすよ!谷井さん!
かなり長めのトークのあとコントへ。

やっつんバーガー
ちなみにここで使う机は谷井さんが自分で運んでました(笑)
片付けも谷井さん。
この時点ですでに20分経過。すぐに次のコントへ。

銭湯
このコントでの谷井さんの動きがかなり激しく、終わった時点で疲れきってました。

次回発表会、ビデオ・DVDの発売・オンバトの告知をしてエレキコミックは終了。

ラーメンズ
両脇に椅子と机。ジュラルミンケースを持って2人登場。
いつもの学園祭スタイルですね。
明転したあとすぐにエレキの銭湯コントをやりだす小林さん。
そんな小林さんの横で、片桐さんはお腹を抱えて苦しそうな表情。
どうやら腹痛らしく、しまいにはその場に倒れこんでしまう。
片桐さんが「見てみて。」と必死に言うので、小林さんは○門(笑)から手を入れて診断。
小林「あー、こりゃ十二指腸だな。出すよ?」と言って腸、と思いきや紐をずるずると取り出す。
そしてそのまま縄跳び部スタート。
ラーメンズ絶好調。少しずつアレンジされてて、ますます面白になってました。
縄回しながら近づくし動くし離れるし。
でも無限大が上手くいかなくてちょっとビックリ。

暗転後、それぞれの机に戻る。
片桐さん水を飲もうとペットボトルを取り出すと、なんと2リットルのボトルが。でけー。
それでも飲む片桐さんがかっこいい(笑)

読書対決
『龍の子太郎VS力太郎』
次の対決に移ろうとしたところで忘れ物に気付く片桐さん。
小声で小林さんに相談したあと、お客さんにお詫び(笑)
忘れ物を取りにいくため一旦ハケる。
その間舞台上で1人きりの小林さん。ちょっと戸惑い気味。
小林「あとで土下座だな。」
戻ってきた片桐さんの「リセット。」で再開。
『フランダースの犬VS忠犬ハチ公』
負けた片桐さんが小林さんに千円を渡す場面で
小林「ここで出てきまーす。」
さっきの忘れ物はこの千円札だったんですね。
『鶴の恩返しVS笠地蔵』

暗転中、片桐さん土下座。
そして千円は小林さんが没収。

たかしと父さん
途中ちょこっとギリジンが混ざってました(笑)
舞台がかなり広いため父さん少し大変そう。

着替えて戻ってきた片桐さんの服装や髪を直してあげる小林さん。
仲良いなぁ、ちきしょう。

男女の気持ち、そしてマーチンとプーチン。
マーチンとプーチン2も1曲だけやってくれました。
うーん、何度聴いても切ない歌ね。心臓に悪い。

エンディングトーク。
自分のミスを弁解する片桐さん。
「人間だもの。」とかどんどん相田みつをの詩を並べていく。
しゃべってるのは片桐さんばかり。
小林さんはいつもどおり(?)頷いたり笑ったりしてました。
そして「「ありがとうございました。」」でライブ終了。


moi!