深夜の京都駅
終電乗り遅れた人 ⇒あやうくその一人の私 その人ら目当てのタクシー運ちゃん ⇒声のかけ方がいかにも怪しい きわどい服装のおねいちゃん ⇒もっときれいに歩いてよ。 大きな声で歌うおじちゃん ⇒誰と繋がってるのか 若いガードマン ⇒聞き上手なのか頷き方が心地よい。でもパートかな? もっと違う場があれば、もっと違う働き方ができるかも。 と、荷物の多いおじちゃん ⇒何を若者に訴えているのか 若いJR職員 ⇒運賃不足の私の帰りを待つ 階段に座り話す若者たち ⇒ある意味健康な状態よね 一人たたずむきれいなおねイちゃん ⇒普通の人に見えるけど何してるの・・・
夏の終わりの金曜日 終電寝過ごさなくてよかった。
電車乗りながらぼーとっするのもいいなぁ。
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