体がもうだめだぁ〜って思ったら髪の毛は 黒くなることをあきらめて、白いままで生えてくると思ってる。
黒にしよって思わないともともと黒くないらしい。 だから気合が抜けたら、白くなる。
勝手な想像
今の人が白髪になる歳には、 古代の人ではもうすでにちょー老人って感じ。 それが、寿命の印だったと想像する。 白髪は長生きの印。
でも今の世の中、若くして髪の毛は白くなっちゃう。 これは上記のような老化現象とはまた違う。。
きっと、古代の人の生活の中では、考えられないほどの ショックを精神的に受けているってこと。
これが精神的なダメージ⇒ストレス
古代の人ではいっきに寿命がきっちゃって死んじゃうくらいに 大きな精神的ダメージを受けてるってこと。。。??
そこで死んでしまわないのは、それだけ私達が、 無感動、無関心、無反応になったってことかな。
進化か 退化か
進化やな。だってねずみをぎゅうぎゅうに詰めて 箱に入れてそのままにしてたら普通は死んじゃうか、 殺し合いよ。
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