たま日記
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も。
暑くて、お風呂に入る気になれずシャワーでここ数日すごしていたんだけど、今日は久し振りに(?)湯船につかる。 お風呂文化サイコーww でも、出た途端ドッと湿気と汗が…。 夏は出た後が地獄ですたい。
で。
ときメモ1、2がプレイできるという。 おぉ! ダウン出来る最寄のゲーム店かコンビニにPSP持っていってお金払ってダウンロードすれば、ダウン出来るシステム。 ダウンロードに367分とか面白い事いいやがりますが、ダウンすれば携帯機でメモ1、2がやれる。 コンビニや店に行ってダウンするって聞いたとき、ディスク○ステムを思い出したのは内緒だ。 まぁ、別売りのネットワークアダプター(か?)を買えば自宅でもダウン出来ますがね。
FEの為にうぃ〜も欲しいし、DSも欲しい。 ときメモもやれるなら、PSPも欲しい。 物欲モーターは止まりません。
を。
乗り越え(笑)只今、ときメモ4をプレイ中。 お目当ては響野里澄。 あぁ、やっぱりねという声が聞こえましたが一目見て落とそう!と思った女の子。 攻略本無しでクリアを目指してます。 メモラーとしての経験と勘をフル稼働させ、彼女は美術系で出現すると予測!←見れば分かるっつーの 幼馴染の大倉都子に里澄の情報を聞き、デートして好きな場所を聞き、テストの結果を見て美術系を中心に彼女の得意そうな科目を上げていく。 ふっ…完璧だ。 とかいって、花桜梨の時は運動も得意だという匠情報を信じ運動値を上げる為に剣道部に入部。 期末テストでは常に上位にいるから、勉強も頑張って兎に角全科目100以上をキープ。 結果、花桜梨攻略には運動値だけでよかったけどその運動値も足りず、3年目のメインイベントも発生しなかった為、他のパラメーターはそこそこ高かったから光に化けたという苦い思い出も。 初プレイは何が起きるか分かりませんぜ。
4は珍しく幼馴染がファーストヒロインじゃない。 1、2は幼馴染で3は同級生。 G’sに居たっては、子供の頃に出会った記憶を清々しいまでに忘れているけど(笑)接点はあった。 4は同じクラスの同級生で、初めて出会った女の子。 星川真希はキャラ的には光に似ている。 そんな真希を落とそうと思いつつ、里澄を落としたら次は郡山知姫を落とそうと思ってたり。
は。
一年で一度、最大のイベント(?)あり。 勿論、夏コミにあらず。 今回も無事に終わった模様。ぷっひぃ〜ε-(´o`;A
を。
観てたら、ある2つの女性雑誌の話をしてた。 ひとつは、実用性のある内容を売りにして創刊35年を誇るA誌。 もうひとつは『お得感のある付録』で新雑誌ながら、売り上げを劇的に伸ばしているB誌。 A誌は「立ち読みをする為に雑誌を作ってるんじゃない。買って家でじっくり読みたくなる雑誌を作っているんだ」というような事を言い、B誌は「ライバルは他の雑誌ではない。ウチは雑誌を読まない人をターゲットにしている」というような事を言っていた。 A誌は読み物を作っている会社としては酷く真っ当な意見。 驚いたのはB誌。 同じ読み物を作っているのに、その存在意義を自ら否定する発言をしている。 これはかなり驚いた。と、同時になるほどとも思った。 B誌はお得であろうがお洒落であろうが、付録という副次的な物で雑誌そのものを買って貰おうという。 素人的には、本体に魅力を持たせないで副次的な物で釣っても長続きしないんじゃないかと思うが、ここまで雑誌としての意義を捨てる商売は斬新である。 B誌が廃刊になっても愛読者でもない私は困らないが、これで続けば時代のヒーロー(?)か。
ね。
恋愛成就後の行動をシュミレーションする某恋愛ゲーム。 もう、なんだがね。 そのキャラに対する頑張りをだね、もう少し現実世界の女の子に生かせないモノかね? 自分の中の妄想だけなんらまだしも、某報道番組でそのキャラと温泉旅行に行った行動を放送されがっくりと脱力した。 後で報道事態が捏造だとファンの間から批判されてるのだけど…。 でも、そういった行動は否定しないんだよね。するって事なんだよね。 その中で一番ガックリきたのは「ファンとして当然の手順を踏んでいない」という批判。 どんな手順なんでしょうか…ε=ε=ε=ε=ε=ヾ(;゚ロ゚)ノ
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