23日のシティも目前ですねv いろんな方とお会いするできるのが楽しみです♪ 本も買うぞー。ポタサークルさんたくさんあるといいな!
では当日お会いしましょーv(^^)
ああっなるべく映画関連の記事とか画像を見ないようにしてるのに! ついちょろりと…
★スー先生とイゴールさんにハァハァ!
★座り方がだらしないロンにハァハァ! (ハリーは毎年大怪我して大変だなぁと呟きつつこのダニエルはかわいいな)
★ハリーのアップ。 映画1作目のときにでてきた写真の中のジェームズに似ている…!
★そしてやっぱりクラムは凛々しいハンサムさんだ。 カルカロフ校長はなさけない感じで受けくさいのでクラムxイゴールで。
それにしてもなにこの公式ポスター!?
ハリーがおっさんくさいのは許す。 だって実際最近のダニエルはおっさんくさいから。(こら) でも許せないのがハーマイオニーの写真!!!!! あんなにかわいいエマなのに、どうしてこんな写真を使うのー?! 監督とかWBの広報部の人たちはエマのことが嫌いなのかと勘繰るほどに。
ポタの映画のポスター、今までいちばん好きなのは やっぱりこの1作目のだなぁ。 あのオーソドックスな、写実的かつドラマチックな いかにも「映画!」って感じのポスターが大好き。 ずっとあのスタイルでやってくれたらよかったのになぁ。
三人が幸せなとこを見たいので、次にやるスラ翻訳に Maeglin Yediさんのしりるはり「Of Wolf and Man」を やろうかなとぼんやり考え中。
けっこう長めのお話なので、翻訳も連載ものんびりペースで。
このところスラ読みもちょっとご無沙汰なんですけど お気に入りで追ってたSwitchknifeさんとAtrataさんの リレー合作スネハリ連載が、Switchさん多忙のため ほぼ永久休止になっちゃうし。 (まーSwitchさんはいつも連載は途中放棄しがちだけど) Cybeleさんも数ヶ月前にはあんなに復活&新作宣言してたのに ぜんぜん発表の気配もないし! うわーん。泣くぞ。
★でも負けずに最近でいいなと思った6巻ねたばれの スネハリすらを1コ紹介。
a line, a line, a lie, a line (you will) by sioniann
ちょっと変わった形態で書かれていて、その澱みながら流れる 二人の意識に、読みながらちょっと混乱してしまうかも。 でもその不確かさが奇妙に気持ちよい。 最後もぴしりと決めてくれます。 かっこいい佳作。
緊急の助っ人仕事とかしてて忙しかったので日記も久しぶりー! そしてふと気がつけば微妙にノドの奥が痛いです。 久しぶりにカゼひきかけかも。いやん。
「ルー先生にジェームズ・スペイダーはどうかしら説」、 思ったより多くの賛同のお言葉をいただけてうれしかったです〜v うん、彼がもう少し細身だったら更によかったのですけど しかしスペイダーさんはあの丸い顔がチャーム・ポイントでも あるので難しいところです。あと英国人じゃないのがネック。
ルー先生よりキャストが難しいと思われるのがシリウス。 ゲイリーのシリウスも好きだけど、イメージぴったりかと聞かれると、 てへへとゴマカシ笑いをしてあっちを向いてしまうというか。 髪の色は染めてどーとでもなるからやっぱり背丈と顔つきかなぁ。 背がそれなりに高くて、今はやつれてても昔は陽気で 自信たっぷりのハンサムだったという面影が伺えるルックスでないと。 そしてどこか犬っぽい。 でもそうなると誰がいいかという話。うーむ、難しい。
そしてすっかり過ぎてしまったけど、10月4日って マクゴナガル先生のお誕生日だったそうですね! おめでとうおめでとう!(^^)
今回の更新は趣味に走った呟きでした。 ぬるい映画に出ることが多いジェームズですが 「セックスと嘘と〜」と「CRASH」はいいと思います。 「Dream Lover」では若いときの眩いほどにキレイな メッチェン・アミックと共演で目の保養なんですけど 映画そのものは、私的にはうーむ、といった感じで残念。(^^;
そういえば、PLAYWITCHの第3号が出ましたねv サイトの入り口も新しくなって、 相変わらず内容もすごく凝っていてかっこいい。(^^) 今回のインタビューは犬の人。横から介入の誰かさんに笑いました。
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