++MUMBLES++
++管理人ゆきぽんがなにやらどうでもいいことをブツブツと++

2003年05月30日(金) ハリポタのコンベンション。

今年の7月に、アメリカのフロリダでファン主催の
ハリポタコンベンション「Nimbus 2003」が開かれるそうです。

http://www.hp2003.org/index.html

ファンの交流目的の3夜4日、ホテル一部借りきり。
基本的に18歳以上が参加可能、それ以下だと保護者同伴&
いくつかのパネルや催しには参加できないそうで、
子供向けではなく、真剣な大人のハリポタファンのための
イベントであるようです。
(日本で言うところのSF大会とかに近い)

基本的にマジメなファンのためのコンベンションで、
パネルのお題目も
「ハリポタの世界と伝説の関係」
「ハリポタ作品における女性の位置」
「ハリポタ作品における人種の扱いについて」
「ファンタジーにおけるハリポタの位置について」
などなど、カタい内容のものが多いよう。

興味があるのが、ジョージア大学の法律学の講師を招いてのパネル、
「ハリポタファンサイト存続の権利の有無について」。

それから!木曜の夜のパネルディスカッションの項目に
「ハリー・ポッターのスラッシュについて」があるのです!

わー!これはぜひ参加したいー!(無理ですが)

でも、表面的にはマジメなイベントを装ってはいるけれど、
主催はネットで積極的に活動しているファンの団体だし、
参加するまでのコアなファンはほとんど腐女子と見た。

アメリカのはりぽた腐女子・・・見てみたい・・・。(^^)



2003年05月26日(月) 海外スラッシュにおけるジェセブの実情。

何気にジェスネは小説もイラストも好きな国内サイト様数件で満足して
しまっていたので特にスラッシュで発掘してはいなかったのですが。

ふと、どのくらいあるものかなーと軽く探してみました。

結果:

■ハリポタオールカプ18禁専門フィクサイトの
 「The Restricted Section.Org」=ゼロ。
 ルシウスを交えて、もしくはシリウス&リーマスを交えての
 スネイプ総受け乱○パーティ系の小説は3件ほどありましたが。

■ハリポタオールカプスラッシュフィクサイト
 「Ink Stained Finger」=3つ。そのうち2つはギャグ。
 上のアーカイヴサイト同様、スネイプ総受けの一部としての
 ジェスネならいくつかあるようですが、それすらも4,5つ。

■ポッター家中心フィクサイト
 「Potter Slash Archive」=なんと13点!
 でも学生時代の彼らを描くというよりは、ハリーを見てジェームズを思い出し、
 過去を引き摺るスネイプ、みたいなシチュエーションが多いよう。

■スネイプ先生中心アーカイブサイト
 「Ex Libris Snape」=ええと・・・2点のみ?(^^;
 カップリングのカテゴリーでは「その他」に入れられてます。(T_T)
 ビル+スネだって7点、ダンブルドア+スネなんか61点!もあるのに!


結論。
海外スラッシュにおいてはジェセブはかなりマイナーなようです。(T_T)
ノクターンさんのキーワードランキングだったらぜんぜん上位20位に
ひっかからないくらいに。
そしてこうして見るとジェームズはセブよりもシリウスやリーマスと
くっつけられることが多いようです。そして実はルシジェがジェセブと
同じかそれ以上に存在することにびっくり。


CybeleさんのIYAP世界ではジェセブ前提だったりしたので、
(それも日本のジェセブ設定とかなり近い描かれ方)
スラッシュでは割とフツウにあるカップリングだと思いこんでいたら、
まさかこんな実情だったとは・・・・・。(^^;
おまけにその数少ないジェセブをランダムにいくつかざーっと
読んでみたけれど、うーん。いまひとつ?
Mouseさんの書かれたものが最初はちょっといい雰囲気?と思ったけど
セブの口調と性格が・・・微妙・・・


CybeleさんがそのうちIYAP世界の学生時代の二人を描いた話を
書きたいと言っていたので、そっちを期待して待つしか・・・

・・・でもすごく待たされそうだなぁ。(笑)



2003年05月24日(土) BGMはLOTRのサントラで。

フルートがーバイオリンがー。なごむ。(^^)

レヴェラーズでユビワづいて、そのままサントラを聴いてます。
アクション映画とかの、そのとき流行のロック系の曲の寄せ集め
なだけのサントラは、それはそれで面白いんだけど
あまり「映画のサントラ」!という感じがしませんよね。
でもこれとかハリポタとか、いかにも映画音楽!って感じで
好きです。
どちらのサントラも聴いているとその音楽が使われたシーンが
頭の中に甦ってきて仕事しながらひとりで反芻して感動してたり。(バカだ。)
いちばんよく浮かぶのが、メリーとピピンを追って峰々をひた走る3人の姿。
ファンタジーって本当に興味なかったのに(むしろちょっと苦手だったかも)、
はりぽたにヤオイ萌えして指輪の映画に感動して。

うーむ、人生どう転ぶかわからないものです。(笑)


ところでちょっと笑えるサイトを見つけたのでご紹介。

ttp://veryverygay.com/

ええと、つまり

『いかにイライジャ・ウッドがゲイであるかの検証』

のページなんです。もちろんギャグで。
彼の写真とか、インタビューでの彼自身の発言、他の人が
彼について述べたコメントetcを集めて、いかにイライジャが
ゲイくさいかを(こじ付けで)証明するという。。。

写真についているコメントもシンプルで可笑しいので
よかったらどーぞv


・・・ちなみに、私は彼をゲイだとは思ってません。(笑)


+++


Yさま。
絵も日記も大好きでした。
毎日伺っていた場所がなくなるのはとてもさみしいです。
今までありがとうございました&おつかれさまでした。



2003年05月22日(木) ホビッツ達のダンス・・・。

ここ1週間ほど仕事しながらLevellersを聴いてます。そして、
レヴェラーズを聴いていると私の頭の中でホビッツ達が踊りだします。
オマケにあそこのキーボードはにこにこしていてなんだか
ピピンを思わせます。(^^)
バイオリンと、明るいけどちょっとだけ物悲しいメロディーが
またイメージだよね、と。

しかし無力な自分はイヤだなぁ。
いや、自分ごときが何かできるだなんて考えること自体が
おこがましいのだけど。でも、何かできたらいいのに、とは思います。



2003年05月20日(火) Sense and Sensibility

今回UPした分のハリーとドラコのやりとり。
このシーンを初めて読んだとき、すごくドキドキしたことを覚えてます。
その場の二人を包むピリピリした緊張感、言葉を失ってしまった先生、
吐露された真実。そしてハリーが静かに壊れゆく様。
ハリーの言葉のひとつひとつが胸に刺さるようで。
そしてそのときのハリーは穏やかな笑みを浮かべていたのだと思うと。
あう〜〜〜。(T_T)

このシーンは読むのが辛いけど本当に大好きで、
自分の拙い訳がこのシーンをどうにか少しでも伝えられるといいなと
願うばかりです。


「いつか晴れた日に」を観ました。
ケネス・ブラナー大好きですが、これを観て、またしみじみ
ヒュー・グラントにロックハート先生の役をやって欲しかった、と・・・。
アラン演じるブランドンは気難し屋さんで近寄りがたい感じで
誤解されるタイプででも実は人一倍思慮深い、心の内に
痛みを抱く人でちょっとだけIYAPの先生に通じるものが・・・
(そうやって何でも結び付けないよーに)
シェークスピアのソネットの朗読まであって、ちょっとニヤニヤ。
いつもはこういった切ないロマンチック系は観ないのですが、
映画そのものも悪くなかったです。
アランの役もいい役だったしv

それにしても本当に眉間の皺が似合う人だ・・・。(笑)


+++幸せ第2弾、もうすぐUP。(^^)



2003年05月18日(日) しあわせだなぁ。

最近、いいことが立て続けにたくさんあって幸せです。
ちなみにゴハンの味もばっちりわかるようになりました!(^^)
カレーの匂いも味もしなかったときは人生終ったと思いましたが
治って本当によかった・・・。

昨夜DVDで「ダークハーバー」を観ました。
うーんそうかそういうオチか。
神経質でいつも苛立っている中年弁護士役の
アランがvやはりこういう役は似合うーv
そして妻役の女優さんも青年役の俳優さんも見た目が好みなので
目にはとてもおいしい映画でした。ストーリーはともかく。(^^;

最近はまたよく「When Love Speaks」を聴いてます。
ケネス・ブラナーの朗読の、
「But if the while I think on thee, dear friend,」
というくだりを読む彼の声の、寂しげで、ほんのりとした温かみが好きです。



2003年05月17日(土) 読みました!

「Hell: Frozen Over」を読みました。さすがCybeleさん・・・
読みながらずっとクスクス笑いが止まりませんでした。
あーもうシリウスが!先生が!!策士のリーマスがー!!!
とにかく笑えるしほのぼのだしラブラブだしエロいしで、
すごく面白かったです!

本当に彼女は実際の行為を描いたシーンもエロいけど、
それにたどり着くまでの過程がさらに上手でエロいのです。

満足おなかいっぱいです。ごちそうさまでしたv(^^*)



2003年05月16日(金) Back in Hell again!

Cybeleさんの傑作エロコメ「The Road to Hell」の続編が完成したようですv
そ・・・それも結構長い・・・(今プリントアウト中・・・)

タイトルは結局「Hell: Frozen Over」となったようです。NC-17。
多分かなり絶対4P。
お読みになりたい方は彼女のサイトからどぞ!(^^)

www.swish-n-flick.netfirms.com/

私は今から読むのはアレなので明日のお楽しみに。わくわく。

++

某さまからありがたいお申し出が!ていうかいいんですか私こんなに
恵まれていて・・・(ToT)
よほど前世でいいことをしたに違いないです。(それはあり得ない)
もしくは来世から大量に徳を前借りしているとしか。
じゃあがんばれ、来世の自分。



2003年05月14日(水) UPしましたv

和和さまから頂戴してしまった切ないほどにどらまちっくな
ジェセブ小説をUP〜vこんなに恵まれていていいんでしょうか。ああ。

サイトでも同人誌のほうでも見ていて思うのですが、
ジェセブを描かれる方は絵がお上手な方が多くてちょっと
羨望のまなざしです。UPさせていただいた小説のコメントでも
書きましたが、どなたか私の代わりに素敵なジェセブの挿絵を・・・
ていうか本当にウチなんかがこの小説をいただいてしまって
いいんだろうかとあらためて悩んでみたり。うーん。

和和さまファンの方、すみませんすみません。(><)

+++

Cybeleさんの「The Road to Hell」の続編のタイトルは
「Card Game」だそうで、今推敲中だとか。
Cybeleさんのエロコメは楽しくて大好きなのでUPが楽しみですよ。

そしてすねxはり+どらの3Pスラッシュは。
・・・作家さんからのお返事がまだ来ません。(^^;
この方はあまりはりぽたファンダムで活躍していない・・・どころか、
どうやら書かれたのはこの作品1本のみなようで、もしかしたら
既に活動をやめてらっしゃる可能性も。
そしてハリポタ用に使っていたこのフリーメールアドレスも
見ていないかもしれないです。
うーん、せめてLJなりをつけてくれていたら・・・

どうにか連絡を取りたいところですが。
もうしばらく待ってみます。(^^;



2003年05月12日(月) ごはん!(ちきん!!)

おかげさまで味覚と嗅覚は徐々に復活しつつあります。
自分ちの犬の額をくんくんと嗅いでその復活ぶりを毎日チェック。
そんな私はごはんのたびに「ちきん!」と叫び、
自分の署名の代わりに肉球スタンプをする日も近いかと。

てへへ。そして某さまからなんと私が以前無理矢理捧げた
イラストをもとに書いたという小説をいただいてしまったのです!(><)
浮かれる私。既に、ボタンひとつでアップロード準備完了状態です。
でもその前にちゃんとUPの許可をいただかないと!

らららん。



2003年05月09日(金) わー。

気が付いたらじゅうごまんを超えてました。借金の話ではありません。
すごいやありがとうみなさま。

先日ちょっとぐるぐるとキモチが内側に渦巻いてしまったので
ぐち〜なメールを某さまに出してしまったらとても優しいお返事を
いただいて救われました。ありがとうございます。ああ。

そして某素敵作家さまにメールを出したらお返事をいただいてしまったので、
つい浮かれて電波が入りまくりなメールをまた出してしまったのですが。
多分「キモチワルイ」と思われていること確実。
あああごめんなさい。

微妙に浮いたり沈んだりの日々。
ゴハンの味さえすればかなり元気になれるんですけど!
それからCybeleさんが例の「The Road to Hell」の続編の続きを
早くUPしてくれたらな!
またしりとりーとはりとすねで4Pだよvわーいvv



2003年05月07日(水) えろ小説!

先日言っていた、単発モノのエロのみ!なスラッシュを翻訳しますよ。
ええもう本当にヤっているだけのを。
ドラ+ハリに、スネイプ先生居残り処罰の微妙に3P。
エロめいんのサイト(のはず)なのだから、
たまにはちゃんとエロをやらないとね。

でも、本当に本当にヤっているだけの作品なんですけど・・・
いいかな。いいよね。(^^;



2003年05月05日(月) ごはん・・・。

めずらしくカゼをひいて、それはもうだいたい治ったのですが、
そのせいで嗅覚と味覚をやられちゃってここ数日
匂いと味がぜんぜんわかりません。(^^;
食欲はそこそこ復活したはずなのに、味がぜんぜんないと
食べる気が起きないー!!
これがカゼで一時的バカになっちゃってるだけだと
わかっているからいいものの、もしこれが一生続いたら
イヤだなぁと思いました。食べるの好きなのに。
匂い嗅ぐの好きなのに。(犬か?)

じゃあ例えば代りに耳が聞こえないのは?と思いましたが、
耳が遠くなる程度ならともかく、本当にまるで耳が聞こえなく
なってしまったら、音楽がすごく好きでかつ声フェチな私は
人生真っ暗でしょう。
それなら目は?これも近視・弱視程度ならともかく本当に
まったく視力を失ったら。ダメだ。それも考えられない。

どれもこれも日々当たり前にしていることだけど、
すごく大切なものだよな、と、味のしないゴハンを
食べながら考えたのでした。
(1・2日味がしなくなったぐらいで大袈裟な。)


+++


IYAPでは重い話が続いているので、息抜きにただのえっちな
スラッシュ短編を訳したいです。でも最近翻訳にかまけてばかりで
あまり読みに行っていない・・・ドラハリで、スネイプ先生が
二人にお仕置き、みたいな話でかなりえっちなやつがあったけど
それはどうかなぁ。先生が相変わらず言葉攻めなんですけど。
例のビルハリも考えたけれど、ちょっと長めなのとメンタルな
部分が多いのが、今の気分には合わないというか。
今は、ただえっちしているだけのPWPがいいな!(・・・。)



2003年05月03日(土) 実は最強なドビーとかまたIYAPとか。

■話の前後を確認しなおすために、ここ1週間ほどIYAPの原文を
もう一度読み直してみているのですが。
すると、前に読んだときには微妙に理解がぬるかったところが
はっきりしたりしてやはりこうして読み直すのは大切だなと。しかし
翻訳するとなると「秘技・わからない部分は飛ばし読み!」ができないのが
辛いです。(^^;

あらためて、プロの翻訳さんたちは偉いなぁ、と。

そして・・・まだまだ先が長いなぁ・・・と、溜息も出たり。
今、やっと3章だけど、あと17章(!)もあるんですよ!!!ひー。

でも、これからも出てくるいろんなシーンに、
胸がときめいているのも事実。
がんばります。うん。


■あっ。今BGVで流している「秘密の部屋」DVDで、
ルシウスがドビーに吹っ飛ばされているシーンが流れているのですが・・・
ハウスエルフってみんなあんなに強いものなのかな。
それともルシウスが実はヘタレ?(^^;

そしてあの蛇の頭の付いたステッキ、実は杖が仕込まれている
仕組みなのですね。かっこいい・・・v(でもヘタレ)


■今日・明日とスパコミですね・・・あああ、あの方の御本とか
あのサークルの御本とか買いに行きたかったです。ぐすん。



2003年05月02日(金) 秘密の部屋DVD

"Chamber"って言葉、いかにも古めかしくて仰々しい雰囲気があるのに、
日本語だとそれに該当する言葉がないから、ただの「部屋」になって
しまうのがちょっと残念・・・
「秘密の部屋」って、なんだか安いイメクラかなんかみたいで・・・(笑)


■今回のDVDはおまけシーンがたくさんあってうれしいですv
そのカットされたシーンでとくに好きなとこ。

+もちろん、ボージン・アンド・バークスでのマルフォイ親子シーン。この親子の力関係がよくわかって好き。支配的なルシウスと、怯えて、卑屈ですらあるドラコに萌え。

+雪の降りしきる中庭を望むバルコニーで始まる、パーセルタングのことで悩むハリーを慰めようとするロンとハーマィオニーのシーンが好き。雪も幻想的で綺麗だし、玄関のツリー、そして、ハリーがあんなふうに悩みと苛立ちを友達にぶつけるところが本編ではカットされてしまったのが残念だな。

+綺麗なシーンと言えば、ハリーが丘の上に腰を下ろし、ヘドウィグと一緒に湖を見つめるところ。2作目はこういうシーンがもっと欲しかったなぁ。個人的に。

+それからパジャマ&ナイトガウン姿のハーマィオニーにも萌えv

2作目はね、幻想的であることより冒険活劇的な部分を前面に押し出した作りだからしょうがないのだけど・・・ほら、腐女子としては、雰囲気のあるシーンをつい求めてしまうわけで。(笑)


■いちばん興味がなかったので(笑)最後に見た、ローリング女史と脚本家氏の合同インタビュー。いやー・・・二人の間にビシビシと緊張感が漂ってドキドキですね!いったいいつこの二人がカメラの前で口論を始めるかと。ていうかローリングさんのカリカリとした、棘のある物言い。始終強張った表情。ひー。怖いよ・・・。

しょうがないですよね、作者さんとしてはどんな脚本であろうが原作を100%忠実に、というのはあり得無い場合、たくさんの妥協を強いられるわけで。脚本家さん側も、時間的・予算的・その他の制約の中からどうにかカタチにしないといけないわけで。お互い相容れないものはあるというか。

最後のほうでローリング氏はその脚本家さんに「これからもずっと担当して欲しい」と言ったり、少しは笑顔が出て和やかな雰囲気になってこっちもほっとしましたけど。ふぅ。

それにしてもこのインタビュー、やるならやるでローリングさんと脚本家さん、別々にやればまだ穏やかな雰囲気になったのでは・・・。子供達とか、これ見て「ローリングさん、怖い」とか思ったりするんじゃないのかな。そんなことないか。(^^;


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