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++管理人ゆきぽんがなにやらどうでもいいことをブツブツと++

2003年01月31日(金) 聞きたいなー。

「IYAP」

11章も終ってしまって今更この話題もナンなのですが、
10章でやっとふたりが結ばれましたよねv

・・・で。

えっちしーんはいかがだったでしょうか。
ちゃんとえろかったでしょうか。(^^;
原文ではかなりえろだったので、
翻訳でもその雰囲気がうまく表現できたら、と
かなりがんばったつもりなのですが。(笑)

それまでの道が長く困難だったためか、二人がこうして結ばれるのを
見て感動ひとしおであったと同時に、さんざん(読者として)焦らされたため、
ついにえっちとなったらしみじみエロいなぁ、と私は思ったのですけど、
みなさんはいかがでしたでしょー?

「結ばれてよかったねv」的な感想はたくさんvいただいたのですが、
とくにえっちしーんそのものについての感想がなかったので、
みなさんがどう思われたのか、ちょっと知りたいなぁと思った私でした。

私のサイトを読んでくれている友人と電話で話したところ、
彼女的にはちゃんとすごくえろかったそうですv わーいv 
言葉攻めするとことかスネイプ先生が「強くやれ」と言うとことかが
えっちぃかったとか。(ごめん、書いちゃった。(^^;))

まぁ、えろしーんへの感想なんて書き辛いですよね・・・。(^^;
考えてみたら、私も他人様のお話のえっちしーんの感想は
あまり具体的に書かないかも・・・。書いたらちょっとセクハラだし・・・。
でも私は聞きたいです!
そこのお嬢さん!恥ずかしがらずにぜひ!!



2003年01月30日(木) 原稿、ほぼ完成。

春コミ用のどらはり本の原稿がほぼ完成しました!
風邪をひいてしまったので、何処にも出かけず
おうちに篭って原稿に専念していたのがよかったようで。(笑)
出来は・・・うう、悪くはないと思うんですけど。
エロの具合が濃いようなぬるいような。
自分でもよくわかりません。
表紙のほうは後でfanzineのページにUPしたいと思います。
いちおう表紙に「ドラハリ」であることを表記してあるのだけど、
できれば絵を見た限りでは一瞬どちらが受け攻めかわからないように
描きたかったのですが、どーでしょー。

さてこれが済んだら「IYAP」の翻訳の続きにとりかからないと!
話の流れや前後を見るためにも、私はいつも1・2章分をまとめて
翻訳するのですが、もちろんすごく時間がかかるので、
時間が出来て、かつ気分が翻訳モードになったとき(なんだそれは)に
だーっとまとめて翻訳します。(そしてその後ねちねちとあちこち修正。)
今のところ、そうしてまとめてやっておいた翻訳のストックがあったから
よかったものの、最近はどらはり本の原稿作業のために翻訳のほうを
ほとんどやってなくて・・・あわわ。

とりあえず1章分だけでも翻訳をやって、その後はできればスネハリ本に
とりかかりたいんですけど。無謀だ。ばったり。



2003年01月28日(火) はりぽた同人誌〜v

僻地に住む私のために、冬コミにて某さまが何冊かはりぽた本を
チョイスして送ってくださいました!(^o^)/
そして、さすがチョイスしてくださっただけあって、いずれも良い本ばかりで!

その方がイチオシしてくださった「オフィス悪女」さんの御本x3!
むちゃくちゃ上手だし可愛いし面白い!ハリーがちまちまして可愛い!
先生がオトコマエで不機嫌で素敵!ハーマィオニーが!ら・らぶりー・・・vv
ていうかダンブルドア先生。もこもこして丸くて、ほとんど「怪しい生物」状態。
それが妙に愛らしいんですけど。(^^)
どのキャラも(ダンブルドア除く)映画のイメージをほどよく残しつつ、
ほどよく作家さんの独特のキャラにしあがってて、それもまたヨイですv
丁寧な作りで、本が厚めで読み応えがあるのもスバラシイ!

それから「アフターゼロ」(西つるみさん)の親世代本「エレジー」も
感動でしたv
さらりとした絵柄が、すごくせつないお話にすごくマッチしていて。
ジェームズ、リーマス、シリウスだけでなく、めずらしくピーターのことも
きちんとえがかれていて、それがまた良かったです。
スネイプが厳しい一言を投げつけて立ち去った後、ひとり廊下に
立ちすくんで「僕らは友達なんだ・・・」と自分に言い聞かせるように
俯いて呟くピーターが。泣。
最後のセブルスも!!!(><)
いいなぁ、好きですこういうお話。

「羊のうた」というサークルの海十御さん(何て読むのだろう)の
スネハリ本「Memento Mori」も、かっこよかったですvv
お互いに刺々しく憎しみをぶつけあう二人の間のピンと張り詰めた
緊張感の描写が・・・そしてお互いの秘めた思いが切なくて!
絵も素敵なんですよー!スネイプ先生の厳しい表情が素敵で。
ハリーも、青年になりかけの少年、といった雰囲気で凛々しくて、
でも物静かな表情がまた萌えなのです。
(自分のハリーはすぐロリっぽくなってしまって哀。)
この二人は大人x少年ではなく、すごく対等な関係、といった印象です。
この方のスネハリはぜひもっと読みたいです・・・vv

そして、意外なとこでツボだったのが、「紅茶のお時間」というサークルの
星野美留さんのセブ受けギャグ本でした。3冊送っていただいたのですが、
一瞬表紙のちょっと雑目な絵に「?」と思ったものの、
読み始まったらとてもハマってしまいました。めちゃくちゃ面白いです。
とにかく古典的な少年マンガふう怒涛のギャグの応酬。
原作とはかなりかけ離れた世界になってしまっているかもしれませんが、
有無を言わせぬその勢い。テンション高く突っ走ったままのギャグ。
変態な鹿が〜!それに負けない狼が〜!(><)
でもいちばん最強なのはダンブルドア先生。かっこいいです。
ハーマィオニーもかっこいい。無敵の腐女子だから・笑。
ひとりついていけないロンがかわいそうでかわいい・・・。
なんだかまるで説明になってませんが、説明がつかないのでしょうがないです。
とにかく面白いので、イベントでこちらの御本を見かけたらぜひ。
激しくオススメです。(^^)


と、楽しくはりぽた本を鑑賞すると萌えを供給されるというか、
心の栄養になります。(^^) 某さま、ありがとうございましたvv


そして、読者としては心は満たされるものの、自分が原稿を描いてるときに
他人様のスバラシイ本を見てしまうとヤバイですね。(^^;
こんなにスゴイ方々と張り合おうなんて気は毛頭ないのですが、
それでも心のどこかで比較してしまって、自分のダメっぷりに
しみじみ落ち込んだり。
そしてなにより自分のタダレ具合にも落ち込みますね!
他の方はこうして健全ですばらしい作品を生み出しているのに、
どうして自分はすぐにタダレたものばかり描いてしまうのだろう。
もうこれは性分としか。(苦笑)
Nimbus 2001を見てあんな考えをするのはどうやら私だけらしいし。
あはははは。(^^;


と、マイナス思考は性に合わないので、さっさと立ち直って
どらはり原稿をやります。いいのだ。我が道を行くのだ。



2003年01月22日(水) 祝・Restricted Section Org. 復活!(^o^)/

例のScotsman紙の記事掲載以降、唯一弁護士から
サイト閉鎖要求の手紙を受けた、NC-17のみを集めた
ハリポタFanficアーカイブサイト「Restricted Section Org.」が、
今日サイトを復活した模様。

ttp://www.restrictedsection.org/splash.html

今月13日に手紙を受けて、サイト運営者は一時的に
TOPページのみ残してリンクを外し、対処を考えていた
ようなのですが、詳しい成り行きなどの説明はないものの、
今日、前と同じ状態でサイトを復活することにしたようです。
ただし、TOPページにある注意書きは

「18歳以上の人のみ、自己責任で入室・閲覧可」

前より大きいフォントサイズで書かれています。(^^)

ともあれ、見やすいし使いやすいサイトさんだっただけに、
こうして復活されたのはウレシイことです。


他に弁護士、もしくはプロバイダーからサイト閉鎖要求を受けた
はりぽたサイトはとくにないようです。

そして、今回のことでは、こういったことは前にもあったためか、
全体的に見てハリポタfanficサイトのほとんどが落ち着いた
態度を取っているようです。(いいことだ。(^^))

それにしても、いくら18禁小説のみを集めたサイトとはいえ、
映画の写真画像も一切使っていないこのサイトに閉鎖勧告が来て、
他のもっとヤバめなサイトには来なかったのが、
ランダムにサイトが選ばれたことを物語っています。(^^;

そしてその「たまたま」の犠牲に選ばれてしまった
Restricted Section Org.さんはもう不運としか言いようがありません。

子供たちを守るため、というのがいちばんの目的だとしたら、
かなりマイナーなRestricted Section Org.さんなんかを選ぶよりは、
圧倒的に閲覧者の多いFanfiction.Netのような大きなサイトに
手紙を出すべきですよね。
(いえ、出して欲しいというわけではないですが(^^;)
いくらNC-17の小説は置いてないとはいえ、かなり際どいR指定も
たくさんあって、そしてそれをRとするかNC-17とするかは作家個人の
判断なので、すごく曖昧ですし。

それに、だいたいエッチシーンがあるかどうかの問題以前に、
いくらPG-13程度でかわいいキス描写くらいしかなくても、
ハリーとドラコのホモストーリーという時点で、
すでに純粋な子供たちには見せてはイケナイものなのでは
ないかと思うのですが。(^^;


というわけで例の件についての経過報告でしたv

よーし早速Restricted Section Org.さんに新作でも読みに行くか!(笑)



2003年01月19日(日) えええ?!

もう「IYAP」の次の章が・・・いえchapter 9じゃなくて
chapter 10がUPされたようです!早っ!
たしかに「次の章はほとんど用意ができてる」とは言っていたけど・・・

あわわ。ではプリントアウトしてきます。
嬉しいけど動揺。



2003年01月18日(土) Cybeleさんの新章UP!

*お知らせ!*

「IYAP」第3部のchapter 9がUPされましたよーv
原文で読んでらっしゃる方はCybeleさんのサイトへ直行です!
また悶絶なほどに切ないことになってますが。
ハリーの10代の少年らしい自分勝手さが、苛立たしかったり可愛かったり。

Cybeleさんがライブジャーナルにて
「chapter 9が完成しました。推敲が済み次第UPしますv」
と予告されたすぐ後にちょうどあの新聞記事の騒ぎが出たので、
もしかしたらUPを見合わせるようなことが・・・?そして、
Cybeleさんの続きを書く気力が失われてしまったら、と
心配していたのですが、無事こうして新章がUPされ、
なんと次の章もかなり進んでいるとのこと、もうウレシイかぎりですv

ついにはりぽた第5巻の発売日も決定しましたし(祝v)
ぜひともその前に「IYAP」を完結させていただきたいです!
(そして私の翻訳もそれに追いつきたいものです・・・・。)

第5巻は4巻よりも長くなるとか?わーい、むしろドンと来いv
でもこのままだとあまり幸せなことになりそうにないから、
今から読むのが怖いかも・・・。



2003年01月15日(水) ハグリッドのことば。

「くよくよ心配してもはじまらん。
 来るもんは来る。
 来たときに受けて立ちゃええ。」



2003年01月14日(火) 例の記事について。

某Pさまが教えてくださって例のScotsman紙掲載の記事を読んだのですが。

とりあえず。

いーまーさーらーなにをっ! ←記事に対して。

・・・でした。

だって、原作者さんにしても映画会社さんにしても、
「スラッシュやってもいいよv」なんて言うわけないじゃないですか!!!

話題稼ぎと金目当ての弁護士が騒ぎ立てるずーっと前から、彼らは
スラッシュの存在も、それが『どういう内容か』もモチロン知っています。
そして、彼らからしたら、できればスラッシュはやって欲しくないと
思うのは当たり前ですよね。

でも、そのスラッシュやファンフィクの活動をしているのは、はりぽたの
ファン・つまり映画を見てくれる、本を買ってくれるお客だとわかっているし、
それに、この広大なネット上でひとつひとつファンフィクのサイトをつぶす
のは永遠に続くモグラたたきのようなことだし、まぁ目をつぶっておくか、
というポジションを取っていると思うのです。
(もちろんこれは私の勝手な推定ですが。)

でも今回のように、こうしてあらためて新聞記者からそのことについて
訊かれたら、「やってほしくないですね」と答えるのは、ごく自然ですよね。
(逆を言えば、こうして記者に訊かれなければ、とくに否定の発言も
しなかったと思うのです。つまり、静かに目をつぶっていたのに、
正面切って訊かれたらそう答えないわけにはいかない、ということです。)

記事の内容で私が少し安心したのは、スラッシュのサイトをつぶす(?)
ために弁護士が取っている対策というのが、各プロバイダーに監視をするように
要求する、という曖昧かつ消極的な行為だったこと。そしてそれ以外の
具体的な対策例を出していなかったこと。
プロバイダーへのよびかけなんて、作者さんも映画会社ももうそんなこと
とっくにやっていると思ってました。ていうかやってるでしょう。(^^;
もし作者さんなり映画会社なりが本腰入れてはりぽたスラッシュサイト
つぶしにかかるつもりだとしたら、上のような地味なことはしないと
思います。だって、自分の利益になるわけでもないしキリもないから、
「監視してそういうサイトを見つけたら閉じるようにしてね」と
言われたところで、プロバイダーさんのほとんどが「はいはい」とだけ
返事して、とくに何もしないであろうと思うのです。

だから、私は特に心配していません。サイトも続けます。
だって危険度は前も今も別に変わっていないから。


私は、いけないことをしていることは十分承知しています。
そして、ワルイことをしているという自覚があるからこそ、なんとなく
自分の中での『線引き』があります。

まず、子供達が間違ってはりぽたのスラッシュ、それもRやNC−17な
作品を見つけることがないように、それなりの考慮は必要だと思っています。
昨年サイトを始めたばかりの頃は認識が甘かったけれど、助言をいただいて
間違って子供が入り込まないよう入り口に質問パスワードを設けたり、
全頁にロボット検索避けをつけたりするようになりました。
(それでも入り込もうとする「子供」がいたとしたら、それは確信犯で、
お兄ちゃんの部屋に忍びこんでベッドの下をわざわざ探ってエロ本を見つけて
読む小学生と同じで、それは彼自身の意思と責任によるものと思ってます。)

それから、映画の写真をスラッシュな内容を持つサイトに使うのは
イケナイな、と。いくら各個人の頭の中の妄想ではダ○ー君だったり
リッ○マン氏であったとしても、小説や絵であれば、なんていうか、
いちおうこれは架空の人物を使った妄想の産物である、と
自分の良心を安心させることができると思うのですよ。
でもはっきり映画での彼らの写真を使われてしまうとさすがに
いたたまれないというか。相手は13歳の子供だし。
(何度も言うように、これは自分の中での線引きですが。)

この上記の2点ですが、日本のはりぽたやおいサイトさんのほとんどが
ちゃんと気遣ってくださっているので問題はないのですが、海外のサイト
さんはなんともあけっぴろげというか気にしないというか。(^^;
ちゃんと18歳以上としてニューズグループに登録しないと閲覧できない
ようにしているサイトがあったりもしますが、数多くがフツウに
「sl●sh Ha●ry ●otter」の検索でひっかかってしまう上に、
堂々と映画のダ○ーやト○の写真をスラッシュサイトのトップページに
飾っていたり。
せめて、この点だけはどうにかしてくれるといいなぁとは思います。
個人的に。

正直なところ、あまり目の付かないところでやっていれば、あちらも特に
深い追求はしないと思うのですよ。だから、さりげなく隠すように
したほうがいいと思うのです。(ズルイ言い方だけど。)


私がはりぽたでヤオイにはまる前でしたが、すでに一度このことで大騒ぎに
なった話は知っています。そして、最初から、そのリスクは承知の上で、
もし弁護士からきちんとした勧告を受けるようなことがあったら素直に
閉じるつもりで自分のサイトを始めました。それは今も変わりません。
逆に、そんな勧告を受けるまでは、フツウの幼い子供達の目に見えないように
気を配りつつ、でもしつこくサイトを続けるつもりでいます。


長い上に(めずらしく)固い内容でスミマセン。でも、このサイトを続ける上で、
私はこういう気持ちですよ、ということを知って欲しかったので。

今回のことで、はりぽたやおいのみなさまが過剰反応してパニックしないで
くれるといいなぁと願いつつ。


あと、もひとつ。メジャーな新聞でそんな記事出しちゃ、スラッシュのことを
知らなかった子供達もその存在を知ってしまって、興味本位でネットで
探すようになってしまうと思うのだけど・・・??
そっちのほうがダメージが大きいような・・・・。(^^;

1/15 ご指摘を受けて、文中の恥ずかしい間違いを修正しました。(^^;



2003年01月11日(土) あけまして・・・(遅すぎ。)

ちゃんとサイトの更新の方はやっていたものの、
むしろそのため日記の方は2の次になってしまっていました。(^^;
なので今頃2003年最初の日記です。

はりぽた萌えはあいかわらずです。今年もこのまま行くのかと思うと
いろんな意味でドキドキですね!(^^;

でも新年早々やりたいことがたくさんあって、どれもこれもやりたくて
目が回っています。欲張りすぎ。
3月の春コミにどらはり本は絶対として、せっかくふうこさまとご一緒
するのだからすねはり本も出したいところ。そうしたらなにやら本の
タイトルも思いつき、お話の小ネタも装丁も次々と・・・。でもそれを
無事本にできるのだろーか。(^^;
どれもこれも手を出すと自爆しかねないので、まずはどらはりを
しあげることに専念しないと。

サイトのほうでもキリリクがふたつほどたまってしまったので
そちらも早々にやらないといけないし、
翻訳に関しては、「IYAP」今ちょうど難しいところ(えろしーんじゃないです)を
訳していて、すごく大切なシーンだけに、うんうん唸りながら作業してます。
先が長いから、これもがんばらないと。

それからやっぱり訳したいAspenさんによるせどはりの2部作。
切なくてすごくいいお話なのですよー。
せっかく和訳4巻が出たというのに、あまりせどはり小説を見かけないので
余計にこのお話を翻訳してご紹介したくて!!

FanFicの推薦コーナーも始めちゃいましたし。たは。
こちらはもう最初からみなさまの投稿に頼ることにしてあります。(^^)
でもスラッシュ用語辞典はきちんとやりたいから、それも
さっさとやりたいなぁ・・・。



・・・これだけのことを、いつやるんだろう、自分。
まぁなるようになるでしょう。(^^)


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