本日アパート契約の日。 印鑑と親に送ってもらった同意書と契約金を持って不動産屋へ。 これで無事契約…と思ったらあらら、契約書と同意書の契約期間が 微妙にずれていて、再度親に書き直した同意書に印鑑をもらい直すことに なってしまった。麻煩だ(-.-)。 まあ同意書は後日、不動産屋宛に送ってもらうということで 契約は無事完了したからよかった。
今日退職した。 今月は期末の締めも重なって、退職日は月初めに決まってはいたものの ばたばたしてなかなか自分が退職するんだという気持ち的な実感が 沸かなかったが夕方お世話になった人に挨拶まわりをしていたら やはりちょっと心の中にじーんとするものが沸いてきた。 といっても泣くにはいたらなかったが<先の現実を考えるとね。
就業時間終了の音楽が流れると同時に私は職場の人へ最後の挨拶をして 有志で行ってくれる送別会にGO…だったが 引継ぎ関係ですぐには行けくて8時前にようやく駆けつけた。 なんだかばたばただったなあ。
送別会を開いてくださった皆様、謝謝です。
| 2002年03月15日(金) |
遅ればせながら勁歌金曲&中文金曲を鑑賞 |
遅ればせながら香港朋友Jちゃんに録画してもらい、朋友からPAL変換して もらった勁歌金曲&中文金曲を鑑賞。 勁歌金曲に奏海[王路]と一緒にゲスト出演した劉[火華]を見た。 髪も伸びてなかなかいい感じであった。 他にも私の好きなレスリーと陳慧琳も出ていて、なかなか満足(^^)。 後、久々に他の明星の歌を聴いたわ。 JAYの音楽に興味あり。 去香港したら、CD買ってみようかなあ。
私は今は公司が契約しているマンションに入居しているので 次に住むところを探さなくてはいけない。 ということで同じ沿線上に住むI小姐につきあってもらって 不動産屋に行くことにした。 I小姐は以前うちの公司にいた派遣さんで彼女がアパートを 探す時につきあったので今回つきあってもらうことにした。 11:00頃にうちの地元駅の改札前で待ち合わせて大戸屋で腹ごしらえ。 そうそうアパートは今、住んでる駅付近で探すことに。 住み慣れているしね。
最初に1件目の不動産屋に行く。 担当の小姐が出てきた。 私が住居の条件と予算を言ったら、 『その予算で全てを満たすのは難しいですねえ』と言われてしまった。 確かに我儘な条件なのだ。 すると小姐は『この物件はどうですか?』と言って2つほど挙げてきた。 それぞれ1つ条件は欠ける(結構重要視してる条件)のだが 違う部分でカバー出来そうな物件だった。 とりあえず物件を見に行ってみることにした。 2件見終わって、1件を仮押さえした。 がまだ次なる物件を求めて3件ほど不動産屋を回った。 2件目の不動産屋のお兄さんはなかなか面白い人だったが 残り2つの不動産屋のおばさんとおじさんは話にならなかった(--)。 客商売に向いていない>_<
| 2002年03月06日(水) |
劉[火華]0既英語名前 |
突然だけど劉[火華]の英語名は”Jack”ことがわかったが しかしこの英名が大陸の劉[火華]のイメージとは合わないというか しっくりこないのだ。 別に何もわざわざ英名つけなくてもいいのではないかと思った私であった。
退職日が決まった。 そして正式に退職届を提出した(ちょっと緊張した) 当初は3月29日の予定だったが年度末処理の関係で4月5日になった。 おまけに3月30日は最後の休日出勤のお土産付き(苦笑) しかし本当に4月5日で退職出来るのだろうか? 12年間でやってきたこは数え切れないほどある。 正味1ヶ月で引き継げるのだろうか?(不安) 感慨に浸る間もなく退職することになりそう。
昨日に引き続きPさんと会った。 今日は久々にジャスミンティに行った。 そこで私はKellyの♪ASK(香港版)をお買い上げ。 PさんとSさんは「東宮西宮」のVCDをお買い上げ。 で中野ブロードウエイの中を散策していたら 中華古民具箪笥を見つけてしまった。 値段は送料込みで8万円。 なかなか漆器風の黒とふちが赤の箪笥でなかなか味のあるもの うーんめちゃめちゃ心引かれているが新居に置くスペースが あるかどうかわからないからたぶん買えないだろうなあ。
私のとこのBBSにも時々カキコしてくれてるPさんと初対面したが 初対面という気がしなかった。 Pさんはイラストを描く才能を持っている。 私、自分が絵を描けないから絵を描ける人ってとっても尊敬しちゃう。
| 2002年03月01日(金) |
我睇0左「キリング・ミーソフトリー」 |
今日は恒例の月初処理日。 今日は地元の映画館が\1,000デー。 定時で下班出来たら、「無問題」も観に行こうと思っていたが間に合わず。 「キリング・ミーソフトリー」はレイトだったから間に合った。 この作品…陳凱歌監督の美国初監督作品なんだけど、なんかB級映画だった。 ヘザー・グラハムの演じる主人公ちょっと軽すぎるよ。 初対面の男とすぐ肉体関係を結んでしまうなんて。 まあ監督は中国では描けなかった大胆な性描写を描けるとは言っていたけど もう1度「覇王別姫」のような作品を撮って欲しい。
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