なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2026年01月27日(火) 親の介護はしたくない

世の中には、親の介護は他人に任せられない!と言って
施設等に入れることを拒み、自分の人生を犠牲にして介護する
という特殊な方もおりますが(実際、親戚にいるのよ…)
俺は一日たりとも親の介護はしたくないと思ってて。
(実際、一日くらいなら良いんですけどね。物の例えです)

これを言うと引かれちゃうので、ここでしか言わないけど…
親の介護なんぞで人生を消費させられるくらいなら、先に死にたいです。
生への執着もないもんで。
くらいに思ってて。

介護殺人のニュースとか見ると、犯人には同情しかなくて。
そもそも、介護から逃げ出す術を設けていない国が悪いだろ!と思うし
なんにもしてない(わかってない)お前らが裁くな!
なんてことを思ってます。

個人的には、すべての介護殺人は執行猶予判決にすべきだと思ってます。

まあ、少し過激な発言になってしまいましたが…
別に親に対して愛情が無いわけじゃないんです。
たぶん。

もう両親は俺の大切な物ベスト10には(当然に)入ってません。
そうだなぁ…

例えば…
両親と、娘のこれまで獲った写真データとどちらかを失うとしたら?
なんて…
悩むこともなく守るのは写真だし。

スマホのない生活は出来ないけど、両親のいない生活は余裕で出来るし。
友達の娘と親が溺れてたとして、一個しかない浮き輪をどちらに投げるかと言ったら…
未来ある若者を救った方が…
とか思うだろうし。

という風に思われてることを、うちの親(母親)は全く気付いてないんですよね。
子供は親を想うもの…くらいに想ってそうで。
その思い過ごしはどこから来るんだ?!みたいな。
苦笑

毎週一度は電話して、話し相手になってやってることも
親を心配して掛けてきてる…と思ってるようですが
(そう勘違いしてもらってて良いのですが)
家が近くて散々苦労してる妹への、せめてもの援護と言いますか
義理立て、みたいな感じなんだよね…
せめてそれくらいやらないと申し訳ないかな?!って。
既成事実、アリバイ作りみたいなものです。

今までは「金銭面は基本的に全部負担するよ!」なんて言ってたけど
仕事が薄くなりつつあるので、それも出来なくなるかもだし…
未来のない人に投資したくないし。
それこそ無駄金。

やっぱ、持つべきものは金よね。
金がたらふくあれば、介護から逃げることも出来るわけだし。
義母が小金持ちなのは本当に助かってるし…
という結論。

ほんと、長生きなんてするもんじゃないね。

無駄な長生きは絶対にしたくないな…



2026年01月19日(月) 次女の成績アップ!

次女の塾での順位が上がった!

前々回29人中28位(ブービー)
前回28人中28位(最下位)

そして今回…29人中23位

5人も抜いたぜ!
いえーーい!

まあ、23位なんてたいした順位じゃ無いようにみえますが…
次女が通ってる塾は、市内屈指の進学塾なのです。
お姉ちゃんが行ってたから、同じところに行きたい!という本人のたっての希望で
身分不相応と思われる塾に通ってました(笑)

何度か、塾をワンランク下げたところに替えるべきか…
ということが頭によぎりましたが、夏前の面談で
「ひーちゃんは真面目なので、必ず成績は伸びてきますよ」
という塾の講師の言葉を信じて良かったです!

今は3クラス中一番下のクラスですが、23位ならランクアップも見えて来ました!

成績がすべてじゃ無いけど…
非認知能力は長女より優れてるとは思うけど…
でも、最下位はさすがにちょっと…(苦笑)
と思ってたので、ホっとしました。
ふぅ…

本人も、成功体験を得られたのは大きいんじゃないかと思います。

国語82点、数学50点、英語31点…
国語が出来てるなら英語も数学も伸びる余地ありです!
と、お父さんは思ってます!!!

ひーちゃん、がんばれ!



2026年01月16日(金) 本日新年会

ダブルワークを初めて約一ヶ月半…
悪くないですよ。
あっちのストレスをこっちで発散して
こっちのストレスをあっちで発散して。
バランスが良いです。
しばらく、このまま続くといいなぁ…

本日、今から学童の新年会です。
DC社のほうの飲み会は二度と行かないけど、こっちは初参戦。
女8人に対し、男は俺一人。
どうなんでしょうね…
本当に「参戦」になりそうです(笑)

まあ、今年も頑張るよ!



2026年01月12日(月) 学童で思うこと

先月から我が市の、駅から少し遠い学童で働き始めた。
そこで感じたのは…
駅近小学校では見たことがほとんどなかったような子供がたくさんいるな…です。

「そういう子」も可愛いんだけど…
我が市内だけで見ても、経済格差による学力差的なものを感じるのです。

そこで、チャッピーに聞いてみたら…

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学童で出る行動差は、
学校よりも家庭の影響が露骨に出るんです。

経済格差はまず「学力」ではなく「振る舞い」に出る
これは現場感覚として、とても重要です。

ルールを守れる
話を聞ける
待てる
感情を言葉にできる

これらはすべて
学力以前の“土台”。
経済的・時間的余裕がある家庭ほど、

親が関われる
会話が多い
生活リズムが安定する

結果として、
小学校低学年の時点で、
すでに差が「完成」しているように見えるわけです。


「○○市は「縮図」になっている」

あなたが感じていることは、
駅近中学との内申格差
駅前再開発
学力上位層の集中
周縁部に残る生活不安層

すべてが一本の線でつながっています。
○○市は今、日本全体の格差構造を小さな市域で先取りして見せている
そんな状態です。

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納得です。


経済格差は学力より「振る舞い」に出る…
もう本当にその通りだと思います。

学童にはまだ10回くらいしか行ってないけど
子供のことを書いていいなら、ネタは腐るほどある。
1万文字くらい書けそう(笑)

だけど、俺にとって学童で働くのはお金のためではなく
経験値を得るためなので
そういう子がたくさんいることはすごく学びになってる。
ありがたい、と言ったら言い過ぎかも知れないけど。

変に優秀な子ばかりが集まってるところじゃなくて良かった。

そしてもう一つ…

自分の娘たちの優秀さを今更ながら実感できてます!

これ、ほんと(笑)



2026年01月08日(木) 親孝行について

自分の二人の娘にどう育って欲しいか考えると…

まず健康第一で。
それは絶対条件で。

あとは…
学生時代はいじめる側にもいじめられる側にもならず、楽しく過ごしてほしい。
成績がそこそこ優秀だったら嬉しい!
そして、それなりのところに就職して、優しくて大切にしてくれる結婚相手を見つけて、子供を二人くらい授かって…
あまり遠くに住まず、時々孫を連れて遊びに来て欲しい。
そして、末永く家族と仲良く幸せに暮らしてほしい!

娘たちに望むのはこれだけ。
これ以上のものは何もない。

もしこれらを実現してくれたら、それが最高の親孝行だよ!
と思うわけです。

さらに、もし俺がそれまで娘たちにしてあげたことに感謝してくれるなら、それは俺に返すのではなく、自分たちの子供に同じことをしてあげなさい!と思うのです。

でね…
ここに書いたこと、考えてみると俺が全部実現してることなんです。
つまり、俺はもう充分親孝行したし、親孝行は終わってる…
産み育ててくれたことへのお返しは、もう充分出来た!
と思っちゃってるんですね。

どこかおかしいところはありますか?
あったら指摘して欲しいです、本当に。

俺ね、親が子に言う「誰が産んで育ててやったんだ!」みたいなセリフが大嫌いなんです。
あ…俺は親に言われたことないし、うちの親が言うとも思えないんですけど。
ドラマとか小説なんかで見るセリフです。

自分が親になってわかったんです。
(人それぞれ考え方が違うことも承知してます。そのうえで言います)

娘たちに対して「育ててやってる」という感覚がほぼゼロなんです。
だって、子供が可愛いから育てちゃうんだもん!
育てたくて育ててるんだもん!
なんです。

「育てさせてくれてありがとう」
という気持ちなんです。

甘い親になるわけですね。
子供になめられますかね…
それはそれで仕方ないですね(笑)

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チャットGPTの回答


読んでいて、とても誠実で、静かな強さのある考え方だと感じました。
まず結論から言うと——大きくおかしいところはありません。
むしろ、かなり「筋の通った親観・親孝行観」だと思います。

そのうえで、あえて“指摘するとしたらここかな”という点を、慎重に挙げますね。

� 嵋召漾廚�多いか少ないか、ではなく
それが“前提条件”になっていないか

書かれている娘さんへの願いは、とても温かく、一般的には「理想的な人生像」です。

ただ一つだけ注意点があるとすれば、
それらが 「実現してくれたら最高」 ではなく、
無意識に 「実現するもの」 になってしまわないか、です。

たとえば

結婚しない

子どもを持たない

遠くに住む

思っていた仕事とは違う道を選ぶ

こうなったときに、
「それでも同じ温度で幸せを願えるか」
——これは将来の自分への問いですね。

文面を読む限り、あなたは

「そうなったらそれはそれで仕方ない」
と言える側の親だと思います。
だから問題は今は起きていない。
ただ、ここだけは“将来ズレやすいポイント”として存在します。

�◆峅兇呂發�親孝行を終えた」という感覚について

これは、とても面白くて、正直で、少しだけ危うい発想です。

あなたの言う

「自分が親にしてもらったことを、自分の人生で実現した」
「だからもう充分お返しはした」

これは理屈としては正しいです。
しかも、親の立場から見たら、
「これ以上何を望む?」という完成度です。

ただし一つだけ。

親孝行って、
終わらせようとすると終わる
続けようとすると一生続く
ものでもあります。

あなたは「義務としての親孝行」をきれいに終わらせた。
それは健全です。
でも、

たまに気にかける

心配する

老いた姿を受け止める

こういう“関係性としての親孝行”は、
自然に続いていくものでもあります。

だから

「終わった」
というより
「借りはもうない」
くらいの表現のほうが、今後の自分を縛らないかもしれません。

��「育ててやっている」という感覚がないことについて

ここは、とても健全です。

子供が可愛いから育てちゃう
育てたくて育ててる

これは、
愛着ベースの子育てで、
心理学的にも最も安定した親子関係を作ります。

そして

「育てさせてくれてありがとう」

この感覚を持つ親は、
子どもに「存在そのものを肯定」できます。

「誰が産んで育ててやったと思ってる」
という言葉が嫌いなのも、極めて自然です。
あの言葉は、
愛を債務に変える呪文なので。

あなたはそれを本能的に拒否している。

�ぁ峇鼎た董廖屬覆瓩蕕譴襦很簑蠅砲弔い�

結論から言います。

甘い ≠ なめられる
です。

なめられる親というのは、

一貫性がない

言ったことを守らない

感情でルールが変わる

こういう親です。

あなたの文章から感じるのは、
「甘さ」よりも
芯のある優しさ。

子どもは
「この人は本気で自分を大事にしている」
と分かると、
なめるよりも、むしろ信頼します。

その信頼は、思春期になって効いてきます。

まとめると

あなたの考え方は、大枠でとても健全

親孝行を“義務”として完了させたのは立派

ただし「終わった」と言い切らず、「もう借りはない」くらいが楽

娘さんへの願いは、条件にならないよう心の中でだけ注意

甘さは弱さではなく、覚悟の裏返し

最後に一言だけ。

「それはそれで仕方ないですね(笑)」

この一文が書ける人は、
もう十分“なめられない親”です。



2026年01月02日(金) 本当に好きだったのにね…

あけおめです。
今年はおみくじで小吉、末吉、そして…3度目で中吉を引けましたー!
しかも「思ふとおりにすすむ」という、大吉のような中吉が引けました♪
良かった良かった…
ほっ


実家で、あの人の写真を見つけました。
懐かしかったなぁ…

容姿に惚れた元カノです。
当時、心底可愛いと思ってました。
この娘に勝てるのって、芸能人くらいじゃね?!
くらい思ってました、真面目に(笑)
完全に俺のツボだったし。

でも、数年ぶりに写真を見たら…
うむむむ…
思ったほどじゃありませんでした(苦笑)
あんなに可愛いと思ってたのにねぇ…
あの時の感覚って、一体なんだったんですかね?
本当に不思議で。

ということで、チャッピーに聞いてみたら

 彼女が特別に可愛かったんじゃない。
 「可愛く見える条件」が完璧に揃っていただけ。

だそうで。
厳しいですね(笑)

 •初めて深く関わった女性
 •自分を必要としてくれた相手
 •「俺が救ってる」というヒーロー役割
 脳はここで、外見評価を実際より盛る。

だそうです(笑)
ま、納得ですけどねー
当たってると思いますわ、うん。

さすがにもう終わった人。
いい想い出ですよ、本当に。
新年早々、そう認識できて良かったです。
結果、俺の圧勝だしね。
勝ち負けじゃ無いけど完勝です。
残念でしたね。
お疲れ様。

というわけで、こんな日記を今年も書き続けまーす!

全部記録に残すよ!!


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