なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2024年10月31日(木) 【ドラマ】復讐の未亡人

「復讐の未亡人」松本若菜 平岡祐太

※※ 7点 ※※

これ、題名に惹かれて漫画も読んだ(読んでる)のですが…
案外、ドラマの方がいろいろわかりやすくて良かったかも。
話がシンプルになってた気がします。

全8話。
8話と聞くと少し長く感じるんだけど
このドラマは1本30分だったので、とても見やすかったです。

松本若菜という女優さんは初見でしたが、なかなかお奇麗で
(演技力はイマイチでしたが…)
男がそそられる女…という主人公にマッチしてたと思います。

あと、充分にエロかったです。(誉め言葉です)

それにしても、完結してない漫画をドラマで完結させるのって
作家さん的にはどうなんでしょうね?
このドラマは、悪い終わり方ではなかったとは思いますが。

実際このドラマは第一巻だけの話なんですよねぇ…
続きの予定があるのでしょうか?
続きが放送されたら見たいですね。

でもこれ…
本当は地上波ではなく、Netflixでやって欲しいドラマですね。
結構過激な内容なんで。
妊婦さんのセックスシーンなんて、地上波じゃ絶対無理だろうしね。

もし続きを作るなら、配信系でお願いしたいです!

地上波はもうオワコンですから。



2024年10月30日(水) ASDとは

<ASD(自閉スペクトラム症)の代表的な症状2つ>
�ー匆饑�の障害
相手の表情や雰囲気など「非言語的な要素」を受け取ることが困難なことが要点です。

⇒まさにこれでした。まあ、言語化しても理解力は…でしたけど。

�△海世錣�
「一つの細かいことにこだわる」。言い換えると「急な変化や予測困難に弱い」特性です。

⇒こだわる…は???ですが、急な変化に弱いのは…まさに、でしたね(苦笑)


<男女共通のASDの代表的な症状>
まずは「対人面の交流が困難」なこと。
そして「急な変化があった時にこだわりの関係で困難が出る」こと。
もう一つが「感情表現が乏しい」ことです。

⇒もうまさに…です。


<女性のASDの特徴>
�〇�談が苦手
「ASDでは雑談は非常に苦手」です。
「雰囲気を読む」非言語的な面を読むことは、社会性の障害で非常に苦手です。
「内容が曖昧である」ことに理解等の難しさがあります。
「話題が急に変化する」急な変化への対応が苦手です。

⇒これだよこれ!という感じですね。

�▲泪襯船織好�が苦手
子供の頃と比べて、大人・社会人になってから非常に増加してきます。
女性だと、世間的に男性よりマルチタスク的なことが求められやすい面があります(仕事・家事)。

⇒どうだろ?これはわからん。

�I従陲�動きにくい
感情を出す「表出」が乏しくなりやすい面があります。
その中で「表情」や「声のトーン」などが乏しくなりやすいです。
この結果場合によっては、「無愛想」など否定的な評価につながることもあります。

⇒都合が悪くなると無言…はこれだったのかな…

�の�されやすい
「良くも悪くも相手に影響される」というところです。
女性に多い「受動型ASD」は、受け身で自己表現が少なく、周りに合わせるタイプのASDです。
「感情などの言語化の苦手さ」が「脳の特性で」あり、そのため「自己主張がしにくい」面があります。
結果「流される方が」波風立たずうまく行きやすいという「人生経験」につながり、それも影響します。

⇒あの人を見て書いたのか?というくらいです…


�テ鷦‐祿欧�出やすい
二次障害は、「不適応や過剰適応」等のストレスから二次的に起こる症状です。
「うつ」など内側に向く場合と「イライラ」など外側に向く場合があります。
これは非常に社会生活に影響が強い一方、環境や技術などで変化の余地があり、対策が非常に重要です。

⇒そっか、仮面うつ病は二次障害だったのか…


なんかもう、これ以外ありえないわ!
と思ってしまいました。


だから…なんだな。
そりゃこうなるわけだ。



2024年10月28日(月) 【本】力道山未亡人

「力道山未亡人」細田昌志

※※ 8点 ※※

久々に本を読んだ。
すごくおもしろかったです。

ただし、プロレスファンとして、です。

知らなかった力道山の歴史、日本プロレスの裏側を知れたことが面白かっただけで…
うちの奥さんが
「夫の死後、22歳にして5つの会社の社長に就任、30億円もの負債を背負い4人の子の母親となった「その後の人生」についてはほとんど語られていない」
という紹介文を見て「おもしろそう!読んでみようかなー」と言ってたのですが、止めました。
プロレスを知らないと、まったくおもしろくないと思うよ!と。

昭和のプロレス、または力道山に興味を持ってない人には全く刺さらないと思います。
かなりマニアックな本、という印象です。
(だから私には刺さったのですが)

結果、もっともっと力道山に特化した本が読みたくなりました。
とにかく滅茶苦茶な人だったことは知ってるので
その滅茶苦茶具合をより詳しく知りたいです。

といったわけで、プロレスファン以外にはまったくお勧め出来ません。
そういう本でした。

力道山と結婚してすぐ未亡人…
本当に凄まじい人生だった女性です。
力道山を脇役にして、田中敬子さんの人生をもっともっと詳しく書く作品にすれば、一般の方々にも受けたかも?!
それこそ、NHKのドラマくらい行けたかもしれないのに。
もったいないね(笑)

という作品でした…



2024年10月23日(水) 【漫画】ルックバック

「ルックバック」藤本タツキ

※※ 7点 ※※

少し前に結構話題になってた作品ですよね…
どうなんでしょ?

この漫画を絶賛すれば「センスあるね!」と言ってもらえちゃうのかな?!
この漫画を絶賛しちゃう俺、センスあるっしょ!みたいに言えるとか。
わかんないけど。
そんな感じの漫画でしたね。

読後にいくつかのまとめ考察を読んで、初めて
ふむふむ…なるほど!とわかるところもあったりで。
単純明快でおもしろい!という作品ではありませんでした。

でもまあ、まとめ考察を読みたくなるくらいのおもしろさは確実にありましたけど。

若い人ならもっと刺さるのかもなぁ…
遠い未来より、目先の現実をどうにかせねば!と生きてるおっさんには刺さりませんでしたわ、残念ながら。


若い人には勧めてもいいかもなぁ…
センスあるおっさんと思われたいので(笑)

娘たちには見せてみたいかも。
あと、映画も配信になったら見てみますわ。

読む人の状況・環境に大きく左右される作品かと思います…



2024年10月22日(火) 【漫画】バンオウ-盤王-

「バンオウ-盤王-」綿引智也 春夏冬画楽

※※ 6点 ※※

数百年生きている吸血鬼が将棋にハマって…
という設定は面白かったんだけどねぇ…

尻窄みでしたね。
途中から、ただの将棋漫画になっちゃった。
結構早くから吸血鬼関係なくなっちゃったよ!
と、ハライチ沢部のツッコミが聞こえてくるような展開でした。

もったいないね。

次回作に期待してます!



2024年10月16日(水) 【ドラマ】サンクチュアリ -聖域-

「サンクチュアリ -聖域-」一ノ瀬ワタル 忽那汐里

※※ 7点 ※※


数年前の話題作を見てみました。
おもしろかったです!
という感想を持っていることを前提に読んでください。


極悪女王を先に見ちゃってたのが良くなかったのかも。
極悪女王は、本当は真面目ないい子が、無理してハチャメチャやってる話だけど
こちらは根っからのクズがハチャメチャやってるだけの話なので
どうしても感情移入できなくて。

理不尽なかわいがり(いじめ)を受けてるシーンとかでも
同情より、お前もしてきたことだろ?自業自得だろ?
と思ってしまうことが多くて。

極悪女王のほうが確実に面白かったです。
先にこちらを見てたらまた違った感想を持ってたと思いますが
良質な類似作品を見てしまった後だっただけにね…
粗が目立ちました、いろいろと。

まあ、シーズン2が出来たら見ますけどね。

おもしろいと思った作品の中で、一番つまらない作品でした(笑)



<ネタばれ>

無駄に長いシーンがいくつか見受けられましたね。
代表は、最終回の断髪式。
最終回はそれまでより短い放送(配信)時間で
この話、どうやって終わるの?と思って見始めたら…
まあ、どうでもいい断髪式が永遠と垂れ流されて。
なんじゃこりゃ?!って感じで。

で、結局…オチも無しですよ。
物凄く中途半端なところで終わります。
あとは自分で考えて下さい的な???
シーズン2があるのかもしれないけど
だとしても、シーズン1は1できっちりしめないと!!

夢オチの次に嫌いな終わり方でしたね。

おもしろかったんですよ。
8話を二日間で一気に見てしまうくらいに。
でも、おもしろかったけど、酷かったです(笑)

全体的に荒かったと思います。
まとまりが悪いと言うか。
8話もいらなかったですね。
中だるみ、間延びしてました。
オチもないし。

もう一度言いますね、おもしろかったんですよ!(笑)

ただ、人には勧めないかな…



2024年10月14日(月) いいサシ飲みでした

なかなか会えない幼馴染みJと、コロナ前以来だから…
5年ぶりとかかな?!
サシ飲みしてきた。

「ネットで出会った人なんて信用できません!」
「派遣社員なんて肩書の人と…許しません!」
「収入だって低いでしょ!」
と、当時反対されたんだよねぇ…
ネットで出会った嫁と結婚して、もう17年よ。
子供も二人も授かって、現在も仲良し家族です。
肩書は…一応曲がりなりにも代表取締役ですわ。
収入だって、ネットで検索すると上位3%に入れるそうで。
まあ、勝ち負けじゃないけど…

「いや!勝ち負けでしょ!圧勝でしょ!!
 いい話だなぁ…
 素晴らしいね。
 感動した!」

そんなことを言ってくれちゃう親友と5時間話し込んで来た。
一軒のお店で、のんびりと。

楽しかったねぇ…
いっぱい飲めたし。
(と言っても6,7杯ですけど)

近年で一番楽しい飲み会だったかな…
久々に楽しいことがあった気がするな、うん。

お互いに子育てもだいぶ落ち着いたし
このサシ飲みは毎年の恒例行事にしよう!
ということになりました。

嬉しいわ〜♪

じゃあ、また来年ね!

来年も楽しく飲めるよう、一年間仕事頑張りまーす。



2024年10月11日(金) 【映画】告白 コンフェッション

「告白 コンフェッション」生田斗真 奈緒

※※ 4点 ※※

なんだこれ?
1時間十数分の短い映画で良かったよ。

この漫画、和牛の水田が勧めてたので買ったのですが
まあ、そこそこかな…
俺は誰にも勧めませんけど。

元々そこそこの作品を、映画が酷い作品に変えてました。
すごいね。

映画はもっと誰にもお勧め出来ません。

それでも最後まで寝ずに見られたので、4点付けておきました。
大盤振る舞いです。



<ネタばれ>

奈緒ちゃんなんて、トータルで1分くらしか出てないでしょ。
セリフゼロだし。
撮影なんて1日で終えられたんじゃない?
それなのに、Netflix のサムネは奈緒ちゃんでした…

監督は、漫画の内容がそこそこだと思ったから大幅に内容を変えたのかな?
俺ならもっと面白く出来る!と思ったのでしょうね。
設定まで変えてたし。
なんだよ、韓国人って。
まあ、朝鮮人の特性を馬鹿にするような意味でそうしたなら
大したものだとは思いますが。
それだったら高く評価しますけどねぇ…

そうでないなら、完全な改悪ですね。

そして、最悪なのが…

夢オチですよ!!

今時、ありえないでしょ。
逆に今時?とかなのだろうか。
にしても最悪。

1時間に渡るサスペンス的内容が夢だったとか
ありえないでしょ。
酷過ぎます。

C級とは言わないけど、完全なB級映画でした。



2024年10月09日(水) 【ドラマ】極悪女王

「極悪女王」ゆりやんレトリィバァ 唐田えりか

※※ 8点 ※※

プロレスファンの私としては、見るのをすごく躊躇ったドラマです…
なぜなら、ダンプ松本選手の生い立ちとか苦労とかを知ってたからです。
暗い気持ちになっちゃうだろうな…と、想像がついたので。

結論から言うと、見て良かったです。
とても面白かったです!

プロレスファンとして、プロレスを扱ったものがこんな風に話題になるのはとても嬉しいです。
これがきっかけで、一人でもプロレスファンが増えてくれたら嬉しいですね。

ただ…
「ブック」とか、そういう隠語は使って欲しくなかったですけど。
ケツを決めてることくらいは良いですが、わざわざ隠語を使う必要は無いと思いましたね。
業界の裏を知ってますよ!みたいな感じに、少し嫌悪感はありました。

まあ、全体的に面白かったし、いい作品だとは思ったのですが…
一プロレスファンとして二つほど。

まず…
ドラマって普通、事実を少し大袈裟に表現するものじゃないですか。
大袈裟と言うか、盛ると言うか、デフォルメすると言うか…

でも、このドラマはむしろ女子プロの実態をだいぶ控えめに描いてましたね。
ダンプ松本さんのエピソードも。
あれで控えめです(笑)

私の知る限り、女子プロレスの世界はあのドラマより遥かに凄まじい!
たぶん、Netflix ですら放送できないレベルですね。
基本、家庭環境に恵まれずに育った女性たちの世界ですから。
凄まじいです。

私の知ってる事実をだいぶ隠して(?)くれてたので
私もそこまで暗い気持ちにならずに見られました(笑)
あんな話やこんな話も出て来ちゃうのかな…
そんなの見たくねーな…
とか思ってたので。


それともう一つ…
ゆりやんも、唐田さんをはじめとする女優陣も
試合のシーンについてとても頑張ってたと思います。
すさまじい努力もされたことでしょう。
あれだけ出来れば立派です。
素晴らしいです。

でもね…
あらためて試合シーンを見て思ったのは

「フワちゃんって天才だったのね!」

今、彼女のことを語るのは禁句なのかも知れませんが(笑)
フワちゃんは、タレントのプロレスのセンスとしてはアタマ二つくらい抜けてたんじゃないでしょうか?

極悪女王に出てる女優さんたちも、相当に練習したようですが
たぶんフワちゃんと同じ期間くらい練習したようなのですが…
ちょっと彼女はレベルが違ったわ。

ロープワークとボディスラムに、どうしても出てしまうんですね。
(剛力さんのロープワークは上手かった!)
ロープワークという受け身と、ボディスラムという一番シンプルな攻撃技…
そこが一番難しいんですよ。

フワちゃんのそれは、もう本当にプロレベルでしたから。
極悪女王の女優さんたちは「上手い素人」という感じでしたね。

もちろん、それで充分だとは思ってますけど。
プロレスに真摯に向き合ってもらっただけで嬉しいですから。

いやはや…
それにしても、もう地上波のドラマは勝てないですよ。
無理だわ。

ますますテレビ離れが進みそうな、そんな素敵なドラマでした。



2024年10月07日(月) 友人の不倫相手と会って来た

6時からの飲み会に、俺は10分遅れで着いた。
もう他の三人は揃っていた。

個室の扉を開けた。
初見の女性が二人…
「初めまして!」

見てすぐにわかった。
こっちがMの彼女だな…だって、可愛いもん!
わかりやすかった。

でも…
誰かに似てるなぁ…
誰だろ?
うむむむ…

ん?!
そっか。
わかった。
似てるわけじゃないけど…
系統としては完全に、Mの奥さんと一緒じゃないか!
おまえって、やっぱりそっち系の顔が好きなんだね!
なんてことを思った。

話してみたら、性格は全然違ったけどね。
控えめで大人しい感じの女性でした。
たぶん、彼女の周りの人は「この人が不倫?!まさか…ありえん!」
という感じでしょう。
主婦なのに清純派、みたいな女性でした。
(三人のお子さん持ちだそうです)

ちなみに、一緒に来た彼女の友人は、6人の子持ちのシンママでした。
すごい(笑)
尊敬しかありません。
とんでもなく陽キャでしたね。
あの明るさで、シンママを乗り切って行くのでしょう…
素晴らしいことです。


いい悪いは別にして…
悪いに決まってるんだけど…
友人はしっかり恋愛してました。
すごく仲の良いカップルでした。
ちょっとしたことで嫉妬とかしちゃったり。
お互いに、相手の浮気は許せないそうで。
いやいや…そもそお前ら同士が浮気だろ!みたいな。

不倫って、もっとサバサバした関係だと勝手に思ってて
割り切ってるお付き合いと言うか…
でもたぶん、俺のイメージしてたのってセフレで。
彼らは違いましたね。
普通のカップルでした。
しっかり恋愛してました。

あれは奥さんが知ったら発狂するでしょうね…
旦那のあの姿を見たら、殺意が湧いても仕方ありませんわ。
苦笑

久々だったな…友人カップルを見たの。
こんな感覚も。

次回があるのかどうかわかりませんが
お相手の二人の女性は「絶対忘年会やろうね!」と言ってくれてました。
あれば行きますけど。

ま、楽しかったです…


あともう一つ…

俺には不倫は出来そうもないや…とも思いました。



2024年10月02日(水) 友人の不倫相手と会ってみる

幼馴染みのMは、すごくモテるわけではないけれど
常に一人二人くらいの女性から好かれている感じ。
まあ、俺の周りでは一番モテる男かな。
相当にレベルの低い争いですが。

Mは、以前から元々つまみ食いはたくさんしてたけど
今の不倫相手とはよっぽど気が合ったようで
もう一年半ほど関係が続いている。

Mには珍しいことだ。
いや、今の奥さん以外では初めてかも?!

Mは頭がいい。
(やってることはバカだけど!というのは置いといて)
今回の不倫相手はリケジョだそうで、ラブホでiPS細胞の話とかしてるらしい。
そういうところが相当に気に入ったのでしょう。

そんなMから
「不倫相手とその友達(♀)と飲みに行くんだけど
俺は飲めないし、飲める男性が来てくれると助かる…
良かったら来ない?」
というお誘いがきた。
「上手く行けば、お前もその友達と不倫関係になれるぞ!」
みたいな感じで。

行きたい!
絶対に行きます!
よろしく!!!
と即答した。

正直、自身の不倫には興味がない。
興味がないと言うか…俺には出来ないと思ってるから。
そんな甲斐性もないし、度胸もないのは自分でわかってるので。
そもそも、相手の女性が俺に興味を示すとも思ってないし。

それよりも…
お前が入れ込んでるその不倫相手に会いたいんじゃーーー!!
とは言わなかった。
それ言うと、照れ屋の彼は「やっぱやーめた!」とか言い出しそうだから。
その飲み会自体を潰してしまいそうだったから。

せっかくなので、その(不倫相手の)友達に会ってみたいです!
チャンスがあれば俺もぜひ!
なんてことを言って、その飲み会の開催・参加にこぎつけました。

いやぁ、楽しみ。

初対面の女性と飲むのも…何年ぶりだ?!
いろいろ楽しみにしてまーす!

でも、期待はほどほどにね…


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