夢を見る。酷く気が滅入るようなやつ。
 中身は覚えて足り忘れてたりだけど、目を覚ますとぐだぐだになってる。
 気が滅入る。とにかく沈む。
 それが深層心理の表れだとかいうなら、俺は生きていない方がいい、とまで言わなくても、他人と関わることはやめた方がいい。


2006年09月19日(火)



 今月19日が車検。
 すっかり忘れてて、買い替え時期かともいってたけど、そんな急に新しいの探すのも大変だから今回は車検だしとこうかって言ってたけども、やっぱり10年越えてるからってことで急遽購入決定。
 そういう話を値段交渉後に持ちかけるのはどうなんだ、父上。
 軽なので、先のこととか考えたら中古で買うのとどっちもどっちかなってことで新車で。
 特別コレ!ってものがないので、やっぱりお値段で決めさせていただいて。
 結果的にはよかったでしょうか。それは実際乗り回してみてからの判断かしら。



 なんか今、サイト作りたくて仕方なくなってる。
 絵を描くのが楽しい時期に入ってるからだろうな。
 でもこの時期を過ぎるとまた放置になるのは目に見えてるから。
 自重だ、自重せねば・・・。
 レイアウトとかサイトの体裁整えていく作業が好きなんだよね。
 ただそれだけで、運営していく気力はない。
 しかも自分に対しての体裁。
 サービス精神なんてものは持ち合わせてないのよねぇ・・・。
 ふぅ・・・。






2006年09月08日(金)



 昼間に寝るとヤな夢見ることが多くて、今日も気の滅入る夢を見た。
 いとこの家で集まりがあって、鶏を絞めることになって、まぁそこまではさほどのことではないんだけれど、その後が、・・・ぅあー・・・。。
 日常を舞台に、夢だから何の脈絡もなくとてもえぐい展開になっていくわけですよ。たまらんものがある。
 夢ってやっぱ、自分の本質の表れだったりするんですかねぇ。
 凹むー・・・。




2006年09月06日(水)







「それで?お前、何を見せたいわけ?」
 呆れたような、馬鹿にしたような声が響く。声は、少年の動きの遅さを叱ることはなかったが、満足な体勢もとれないことには厳しかった。表情が見えなくとも、少年にはその声音からだけで、相手の恐ろしさを感じずにはいられなかった。彼の思うように振舞えなかったならば、少年には救いが得られない。
「・・・ごめっ、なさ・・・っ」
 自分の吐く呼気の熱さに眩暈を覚えながら、少年は詰まる息で謝罪の言葉を吐き出す。震える体を動かすのは難しく、時間が掛かる。ままならぬことに焦る少年の身体は尚のこと竦むばかりで。
 しかし声が急かすことはなく、また、指示を出すようなこともない。だからこそ、それは少年の自発的な行いであらねばならない。


2006年09月03日(日)



今、絵を描くのがすごく楽しい。いつまででも描いてられるぜと思いつつも、あんまりやってると目がやばくなるので今日はここまで。明日続きするのが待ち遠しくてたまらん。
なんなんでしょう、コレ。逃避の一種かしら?思い当たることがないでもないが、目先の欲望には弱いわ、私。
いや、でも問題解決も考えてるのよ、ちゃんと。そのうえで楽しいなら、いいよねぇ…。






2006年09月02日(土)



 オーダー送らせていただきましたけれども。趣味に走ったというか、脳内設定立てすぎたかなぁとちょっと後悔・・・??だぁって、楽しいんだもんっ!も、ゴメンナサイ!っっっ、でもこの世界観でこの設定で書いていただけたらって想像だけで息が荒くなるのよ!おねがいしますー。引かれてもいいッス。己の欲望に忠実にいかせて頂きます・・・。

 ひとのふりみてわがふりなおせ
 っていいますけど。
 んー、なんかこう、見せられる相手によってはかなり凹むっていうか、叫びたくなるよねぇ・・・。

 さて、自分のするべきことを整理して一個一個片付けていかないと。





2006年09月01日(金)

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