せっかくだしこれは記念に取っておこうかなあ。笑

2010年10月31日(日)

今日は宣言通り声作業やりました!
間に読書休憩挟んだりして
中々いい感じに余裕を持った作業が出来たのではないかと思います。
まんぞくかん。

ゆっくりまったりなんてしている場合でないのは相変わらずだけど
だからって変な頑張り方でギスギスするのはいやだし悲しいしなので
いい感じの落ち着きは必要なのだ。

あんまりずっと延々とそればっかやってると頭も耳も痛くなっちゃうしね!
学習した!


昔、ボイスコ活動ってものを知って、マイクを買って、
はじめて自分の声をパソコンで録音してみた頃、の音声ファイルを
発掘してしまいました。
ちょっときいてみました。

落ち込むより、笑えました。

あれこれは成長か?成長なのか?!

不思議だよねえ、
おなじ人間の声なのに、ものすごい不慣れ感というか
ああこの頃の声って幼稚園の時のお遊戯会の映像の声に通じる
ふぎゃあ感があるわ、みたいな
ちょっと懐かしい気持ちになりました。

なんとなく、若いなーって思いました。
しろいなーって思いました。

…あんまり自分の声だと思えてない気もします。
だって今と違いすぎる!

今の声は、素で喋っててもその頃とは違うと思う。
今の方が、声の出し方を当時よりは知っている感じがする…か、も?

素にも慣れってあるのかなあ。

今も、自分の声があまりにも自分の声で
完成品きいて恥ずかしくなる時とかあるけど
(あれ、でも最近はあんまりない…かも…。芝居面は相変わらずですが…。)

当時のは本当、比べ物にならないそのまんまさだった。
自分のような自分じゃないようなよくわかんないけどそのまんまだった。

…声が残るって不思議だなあ。
昔の応募音声なんかは前にどかっと一気に削除したりしたけど
せっかくだしこれは記念に取っておこうかなあ。笑

少しずつでも喉の使い方、声の使い方を掴めて来ているのだとしたら
自分の声を自分のものに出来て来ているのだとしたら
独学でも、なんでも
少なくとも自分では今の方がきいていられるし、嬉しい。




 ここんとこ忙しすぎたので、むしろ今日はちょっと、

2010年10月30日(土)

今日はまみーも弟みー(無理がある)もお休みだったので
ぱそこんはほぼお休み!

まだまだ忙しい時だし
本当ならやりたいのにぃとうずうずするところなのだけど
ここんとこ忙しすぎたので、むしろ今日はちょっと、嬉しい…

ごめん!
でも強制休み嬉しい!

休息なのです休養なのです明日からまた復帰するから許してっ

久しぶりに読書に明け暮れて幸せ中にししし。
なんだか元気になれちゃったのでまた明日から頑張るっ。




 やってもやっても終わらない感で結構ばてます…。

2010年10月29日(金)

今日も、提出準備な声いぢりでばたばた。
疲れたあー。

その分終わると達成感だけど、
やってる最中はやってもやっても終わらない感で結構ばてます…。
おおう。

でもここを越えればドラマになって返って来る訳で!
やっぱりそれが嬉しい瞬間。


最近余裕がなくって
4VDの執筆とか読書とかから遠退いていてちょっと淋しいです。

とりあえず後者はそろそろ復帰しないと返却期限でやばくなっちゃう。
読め読めっ!




 結構、小さい頃からお芝居をすきになる予兆は

2010年10月28日(木)

青いというかガキというかでお恥ずかしい限りなのですが
たまに、もしもを考えて
遅かったと思って
場合によっちゃ人の所為にして
しょんぼりする。


例えば、宝塚をもっと早くに
それこそ出来れば小学校中学年くらいまでに知っていたら
無謀にも目指したりしていたのかなあ、とか。
某のなちゃんみたいに。
だってそれくらい小さければ、
容姿…はともかく声と背には期待出来たと思うの。大きくなったら、って。

今のわたしの年じゃそもそも受験の資格からない現実がちょっと淋しい。
いや、そりゃ、
本気とかじゃなくてちょっとした興味本位に調べてみただけだけど
(そもそも舞台すらまだ一度も観られてないし)
(なんか最近そんなのばっかだな。みーはーめ…。)
(まあ調べるだけならタダと思って許して)
こういうのって、何だか置いて行かれた感で淋しい。
警察官さんの身長制限を知った時みたい。さーみーしーいー。


昔話をします。
結構、小さい頃からお芝居をすきになる予兆はあったんだ。


例えば、ピアノを習ってたところと同じ系列で
ミュージカルコースっていうのがあってね、
発表会は一緒だったりしたから、見る機会とかもあって
(覚えてないけど)
わたし、それ見て、やりたいって言ったらしいのです。
(全然記憶にないけど)

ただそれは、母が、ちゃちい感じだったから駄目ってしたらしいんだけど。
…そんなのもあって未だに
母が、別に演劇とか嫌いじゃないよ、むしろすきだよ、とか言っても
嘘だあー、と信じられないわたしです。
説得力ないよう。TVでお芝居一緒に観たりもしないし。
いやそりゃお仕事でお疲れだろうし翌日もあるし時間遅いけど…。
でもバイトちゃんの劇団のミュージカルも
その子出るなら別だけど、とかゆって来なかったし。
けど、観るのはすきだよって言ってた…と、思う。あれ自信なくなって来た?
演劇、じゃなかったかな。芝居?もっと違う?舞台?うーん??


例えば、小学校の2年と4年の時、
わたしの通っていた学校は学芸会が1年置きにあったんだけど
(学芸会のない年は、なんか、展示のをやってた。なんだっけ名前…)
学校が苦手だったわたしがそれの練習の日はもう嬉しかったなあ、とか。
主人公とかに立候補はとても出来なかったし、考えてもみなかったし、
すきの自覚もなかったし
むしろあんまり行ってなかったからか(その頃どうだったっけ…)
役の希望なんかはそれがどういう役かとかよくわからないままに
適当なタイミングで手を上げたりしてたけど
練習は、幸せだった。
楽しかった。うん。
6年の時は題材に興味が持てずほぼ関わらず行かず、でしたが。
…なんて我侭。
でもお客として観たら参加したかったかもって思ったとか思わなかったとか。
今なら思う。和ものだったし。
村娘とかすんごい憧れなのに当時のわたしは全く何をしていたのか…!


例えば、小学校中学年の頃、
フリーマーケットで何故かアニーのCDを買って貰った。
売ってくれたおばちゃんに、これ聞いてオーディションだね、みたいなことを
当たり前のように言われたのを覚えている。
考えてもみなかったことだった。ぽかんだった。
…ていうか何で興味持ったんだっけ。
アニー観に行ったのってその頃じゃなくてもっと小さい頃だと思うんだけど…
違ったかな。


例えば、幼稚園の頃、当時から集団が駄目だったのか
登園中におうちまで逆走とかする子だったんだけど
(横断歩道とかもう危ない危ない…)
お遊戯会の練習は、楽しかった気がする。
楽しかった思い出っていうと、入園の時の試験と、それからこれって感じ。
ちなみに歌に合わせて踊るんです。
振りもお衣装も結構しっかりしてたんだよ。
会場も市民ホールででかかったし。
そこ出身ですと唯一胸を張って言える場所。

ちなみに小学校は普通だったから次点。
中学は駄目です教師も同級生も嫌です一部除く。あと先輩も除く。
高校は言わずもがな、
そこしか行けるところのなかったわたしはとてもしょんぼりな人間。
…そんな風にしか思えないわたしが多分一番しょんぼりな人間。


小学校の高学年からは、音楽の方へ向いてた。


5〜6年は、鼓笛隊。
たまたま5年の時にクラスメイトなお友達に誘われて見学に行ったのです。
そいで入れて貰ったのです。
連れてってくれてありがとう!ありがとう!
5年の時は、6年生のせんぱいさんもいたし(すごく大人に見えました。)
入りたてで今思えば例によってひとり百合色の日々(やめなさいこら。)。
6年の時は、1年生とか3年生とかが入って
平均年齢がすごい下がって演奏の出来も多分だだ下がりだったと思うけど
それはそれで緊張知らずで結構自然に出来てよかったと思う。
音楽としてはピアノがあったのでそっちで満足すればよかった。
お泊まりにちゃんと行ったのは、幼稚園を除けばこれの合宿だけです。
例によって来なきゃ良かったって思う瞬間がなかった訳じゃないけど
でもちゃんと大丈夫だったよ。練習ばっかで幸せだしほくほくだし。
ぷち青春。


中学の1年生は、吹奏楽部。
例によって2〜3年の、特に3年生の同じ楽器の先輩にとても憧れる。
学校行かないから本当ならきっと基礎な朝練に出たことがなくて
土日と夏休みだけっていうのは
もしかしたら結構美味しいとこ取りだったのかもしれない。
そんなこんなで同級生と上手くいかなくて、だったので
先輩から電話が掛かって来た時は泣いた。ええ泣いた。嬉し泣きした。
そこを母に見られておんなのひとすきなの?と言われた。
(はっはっは)

だってあれですよ、同級生がですよ、何故かうちまでわざわざ来ては
来ないと席なくなっちゃうよ、椅子片付けられちゃうよ、とか言ってくる訳。
(親切心らしい。…違うと思う…。)
そんなの行った時に出せばいいじゃん、とわたしは思う訳。
(ずぶとい)
だってさ、せんぱい方がさ、いじめ的にそんなことする訳ないじゃん?
単に使ってない椅子とかが邪魔だったってだけだと思うじゃん?
(ものすごい信用してました。)

んで、他にもね、同級生は、
だれそれ先輩もすごい怒ってるよ、来なきゃやばいよ、とか言う訳。
なんで怒るのかなあ、とかちょっと思った気がするけど
(呆れて下さい、もう)

そういう中で、電話が来てさ
普通に、
別に甘い訳じゃないのよ、
来られる時でいいよとか優しーく言ってくれる訳じゃないのよ、
とにかくすっごい普通に、当たり前に、部員として扱ってくれる訳。
本当はそこで怒られなかったのは甘いってことだったかもしれないけど
とにかく
なんか、なんかもう、何言われたか覚えてないんだけど
(だめじゃん)

日々来ては、わたしの為と言いながら、好き勝手言ってくる同級生で
消耗してたから
嬉し泣きです。切ってからね、切ってからだよ、電話。
青春だったなあー。

…まあ、そんなせんぱい(3年生)がいたのに
引退の時に同じパート同士で送る手紙にお返事とかわざわざくれたのに
(青春です)
わたしは2年でやめた訳ですけれども。
…あああだめなこごめんなさいごめんなさいごめんなさい。


今思えば、どうせ2年でやめたなら、そこで演劇部に入っていれば良かった。
その頃は興味なかったんだよ…。ばかです。もう。

だって高校にはなかったんだよ演劇部…!
んで作ろうとしたけど全然集められなかったんだよ…!
(同級生に声掛けて駄目で挫けたんだけど…)
(だって入りたてでひとりで先輩を誘ったり出来ないよ…)

うう、足りなかったか、情熱執着えとせとら。
その分ネットに入り込んだ。


高校はねえ、
わたしの卒業後入れ替わりで芝居経験のある先生とか入って来ちゃって
演劇部も出来て、芸術鑑賞で観劇とか行っちゃって、
もうずるいずるいずるいずるいばかあ…!!
(思い出すとやっぱり悔しいらしい)


でも、とにかく、鼓笛と吹奏楽はとても良い思い出です。
やっぱりアンサンブルがすき。

ピアノはそこまですきー!って感じじゃなかったし
(幼稚園からだからすきも何もなかったかもしれん)
(いや、すきだったけど)(どっち)

吹奏楽で惚れたクラは、部活をやめてから個人で習いに行ったけど
ひとりじゃ魅力半減どころじゃなかった…。
わたしがすきなのはクラリネット単体ではなくて吹奏楽の中のクラだった…。
あと先生より先輩の音の方がすっごい綺麗ですきだった。
…見る目、じゃない、きく耳がなかったんだとしても!
だって全然違ったんだよ3年の先輩、2年の先輩とか同級生とは音が!
ついでにその習いに行った先の先生とも!
…わたしは技量も肺活量もてんで駄目だったけど
音だけはその先輩に近かったとちょっぴり自負している。
褒めて貰ったし。自慢自慢。


…あれ。なんの話だっけ。…横道に逸れすぎである。


言いたかったのは、つまり、

わたし、普段自分の決断とかであんまり後悔とかしないんだけど
(同じ時に戻っても同じ選択をするだろうしするしかないだろうし云々、で)
(ばかなのかもしれない)
決断、じゃないところでは、後悔っていうか、もしもを考えたりも
するんだな。

という発見。

ちっちゃい頃からお芝居をすきになる予兆はあったのに
気付かなかった、わたしはばかだし
なんで阻止したママあー、とか思うし

で、悔しくなったりとか
なんかものすごく間違えてしまった気持ちになったりとか。

母上も一時期
やっぱり劇団入れておくべきだったかなあ、とか言ってました。
どうせ学校とか行けないなら云々。それはちょっと同感ですが。
いやでも子役の劇団ってそんな簡単に入れるものなの?
可愛かったりしなくても?
いやでも昔は可愛かった頃もあったんだよ。
その頃の写真とか見て母上はそう言うんだよ。
…その写真だけが奇跡の予感。…まあいいや。


でも、違うの、そこで終わりじゃないの、

わたし、すっごいすきな企画者さんがいるんだけど
こんな風な企画をやりたいって思うような、いつか出たいと思うような、
憧れなんだけど

その人のVDの1つをね、今日、一気にきいたの。
最新で特にすきなやつ。とても衝撃を受けた作品。

それで、なんか、

すきなことって、どこででも出来る

っていうのを、すごくすごく実感したんです。

知ってたけど、
知ってた筈だったんだけど、
もしもを考えてしょんぼりしてたから、すごく嬉しい実感だったんです。
改めて、の。

これが言いたかった!
辿り着くまで長かった!
(いくらなんでも長すぎである)


だからわたしも、色々間違えちゃったかもしれないけど
ぱそこんがあるので
だいじょうぶ。

すきなこと、できます。
なんてすてきなこと。

(ずるいことでもあるけど今日はするーで)


お芝居は、どこででも出来るし
作品作りだって、どこででも出来る。
素晴らしい!

うちの3rdも、あんな風に素敵な作品にしたいな!
ボイスコ活動も、
少しでも素敵な作品の一部として足を引っ張らない一員になりたいな!

おしまいっ。




 シリアスモノはやっぱそういうところ来ちゃいます。

2010年10月27日(水)

収録したー!!!
優先順位、上位!やった!

今日はちょっと久しぶりに燃え尽き感でした。
シリアスモノはやっぱそういうところ来ちゃいます。
入り込みました。
疲れた(笑)

まだまだ一段落とは言えないけど
(風邪のツケがもう恐ろしすぎる…)
工事も今度こそ終わったっぽいしえっさほいさで頑張るっ…!




 優先順位的には、それもやっぱりそこまで上位じゃ

2010年10月26日(火)

色々作業をしていると優先順位が段々わからなくなって来ます…。
あああ、今日はなんか間違えてしまった気がしてならない、あああ。

あ、でも、でもちゃんとした作業もした。そうだした。
そうそうそう。

…優先順位的には、それもやっぱりそこまで上位じゃない…かもだけど…。

……明日はもっとちゃんとしよう…。

どれが先なの!
どれが優先なの!
もっと整理しれあたし…!

自分の収録に提出準備に曲募集終了後の準備にCV様募集の準備に
あと某所のサービス終了に伴いそっちの準備も!

て ん ぱ る 。

がんばれあたしー。おちつけー。

先生に脳内で守ろう〜♪とかうたわれてる場合じゃない。
地味に苦しくなってる場合じゃない。
ていうかあたしの脳よしつこいだろうよ観てから何日経ったよ…!
うわああんすきだああああーーーーー




 もうちょっと何とかした方がいいんじゃないか。口調。

2010年10月25日(月)

さいきん思うことパート2。

わたしももういい年なんだし
もうちょっと何とかした方がいいんじゃないか。口調。

口調よりもっと気にしなきゃいけないこともありますが
まあそれはそれとして置いておいて
(置いておくなと思われそうだ)

具体的には「超」とか、あと「すげえ」とかそういうアレのこと。
つい口に出した後で、それしか表現方法が思い浮かばなかった後で、
最近若干気恥ずかしくなる…の、です。

もっとこう、日記でも実際に話すのでも
真っ当でしっかりとした日本語で、としたいんだ…。
そうなりたいんだ…。

ら抜きが嫌いで多分それは殆ど使ってない筈なんだけど
(ああでも気付いてないのもあるかもしれない…)
(使って「い」ない、け「れ」ど、なんかは敢えて抜いたりするけど…)
もう10代じゃないんだし
ていうか20代なったばっかでもないんだし

…うわ改めて自覚すると何この残酷な現実…!!!

「超」を使い出したのは
実は結構、年いってからでして
そのきっかけは、実は役の子がそういう喋り口調だったからでして
えへえへしあわせな影響〜☆とか思いつつ

でもいい加減、ね?もうね?どうしよう今あたしいくつ?次何歳になるの?
(痛い痛い痛い!)

なんかきっかけがあった気がするんだけど
でももう忘れちゃったんだけど
とにかく
ふいに、唐突に、物凄く、しっかりしたいなあと思ったのでした。

だから、少しずつ変えていこう…と、思う…。
25くらいになる頃にはもっと大人な口調になってたい。
(今のわたしからすると25はまだ全然大人なのだ)
(きっと実際に自分がその年になったらそう思わなくなるんだろうけど…)

年は勝手にとるもので
気をつけないと、気にしないと、
こどものままでおとなになれてしまうという現実。

こわい!
もうこわい!
わーん!

…わーん、もアレだよなあ。ううううう…。ああこれもだ。

難儀!




 女の子は女の子単体だって可愛いじゃないか!

2010年10月24日(日)

今日は図書館とお買い物に行って来ました。

家を出てから雨の降りそうな空に気がついて
一旦立ち止まって携帯で天気予報調べたら60佑婆造辰
でもこれまで2回くらい図書館の日に降られているし、と
戻って折り畳み傘を持って行きました。

したら帰り、降った!しかも結構大粒だった!勝った!

ずーっと曇りのまま降って来なくって
それが帰り、電車に乗る前にちらっと降り出したから
下りた頃には普通に降ってて!
せっかく持って来たこの傘を使わせて!とか思っちゃったんだけど
その通りになりました。
…傘持ってなかった人ごめんなさいな気分にちょっとなりました。

てへっ!
(誤魔化し)


今日は熱くって焦げちゃうー♪が地味に頭の中でかかってます。
ベニ可愛かった。
痛い程ではなく、しあわせな感じ。うふふ。

リュータンが何だか怖くて苦手に思ったのは多分
女の子と並ぶと妙に肉食さが際立っていたからだな、とか分析してみる。
せんせいと並ぶとリュータン可愛いよリュータンでしたが。
のーまる向きのひとだ。うん。
あとわたしは個人的にぐらまーよりすれんだーがすき。
(どうでもいい。)

でもあの微笑みは反則なのよっ!
(ほんとどうでもいい。)


さいきん思うこと。

リュータンと先生の、プロポーズ辺りの時とか
先日見た日本沈没の柴崎コウちゃんとか

女の子の可愛さを演出する時に
男の人との対比になることって結構あるんじゃないかと思うのだけど
それが、微妙に、居心地が悪いのです。
なんかずるいことしている気分になるの。

リュータンは普段が普段だしまああの時だけと思えば良いんだけど
コウちゃんは、ちょっとあまりにも全開で
女の子が子供みたいって、可愛いことだとは思うんだけど

なんでしょう。
か弱くて、か細くて、儚くて、守ってあげる対象みたいな風に
あまりに描かれちゃうと
ね。
どうにも。

不公平な感じがするっていうのは、でも
わたしが子供ってことなのかなあ。
どうしたって男女で差はある訳だし。

…ううう、でもでも。

コウちゃんなんかはあの舌足らずっぽい口調とかなしで、の方が
ギャップ萌えだったと思うんだけどなーとか個人的には思ったり。
CMに使われてた、
赤ちゃんみたいに全部かなぐり捨てて両腕伸ばして走って来るシーンとか
CM見た時はそれだけで
見に行くか?!とか思っちゃったくらいすきだったんだけど
全体で見たら、…んー、っていう、感じで。
オープニングの助けに来たコウちゃんがすごいかっこよかったから
基本はあの方向でいって欲しかった。

…つまり何が言いたいかと言うと

女の子は女の子単体だって可愛いじゃないか!

てことです。

(…うん?)


ちょっと目標。
対比じゃなくて、ちゃんとそれそのもので可愛い、魅力的、として書くこと。

でも最近これまたちょっと思うのです。
だからって男の人を避けて書くのもやっぱり違うのかなあって。

難しいー。

宝塚な舞台の普段の先生なんてすごいかっこよかったし
たまにはノーマルをしっかりメインに据えてど健全書くのもありかなあ。
…ああでも、わたしに、出来るかなあ。

ちょっと、書いてみたくはある。

今書いてるのはまた男の人はいじょー、的にやらかしてるので
(出てはいるけど扱いがひどい)
いつか…?
次、とか?

こんな主人公書きたい、なすごくシンプルなイメージと
こんな2人を書きたい、なメインキャラのイメージが
今、あったりするんだけど
(珍しくまだ全然弱いけど書きたいイメージが溜まっているらしい)

それと合体させるとか…
後者は無理だけど、前者ならいける…か?

うー。とりあえず保留にしとこ。考えとくっ!




 「愛と青春の宝塚〜恋よりも生命よりも〜」

2010年10月23日(土)

「愛と青春の宝塚〜恋よりも生命よりも〜」を観ました。
今頃ものすっごい苦しいですあああどうしようどうしようタスケテ。
心臓を取り出してしまいたい気持ち。久しぶり。

昨夜は満足感が半端なくて満たされるばっかだったのだけど
今日起きてからなんか、なんか、なんか、
とりあえずすきやきの歌とすみれの花が超かかってる。
後者の苦しさが半端ない。
すきやきはにやにやします。リュータン可愛いよリュータン。

舞台は戦時中の宝塚歌劇団である。
知らなかったわたしはそんな昔からあったのか、とびっくりである。無知。

前半はコミカルさが素敵で
後半はシリアスとそれを包み込む明るさが素敵で
なんかもうずっと素敵だった。

メインの人たちがみんな可愛くて!
可愛いって言ってもお人形さんのような感じじゃないところがすごい。
あんな異世界なのにみんなただの姦しい女の子集団なところがすごい。
ちょう生身。
そりゃ普通の生きてる女の子なんだから押し込めたって押し込まれないか。
でももっと普通じゃないと思ってた。
目から鱗だった。
すごい。

厳しくてよくわからない上下関係の規則とかも
偉大な先輩方も通って来た道と思えば
反発しなくていいって気持ちになりそう。
(みーはーなんです…。)

ていうかあんな描かれ方したらもうコメディだよ素敵だよ!
なんてすてきなまいにち!
掃除と廊下直角は普通に舞台の為と思えるしね…!

最初は繰り返しの多い歌にもういいよ、とか思うところもあったんだけど
(永久に輝けと、最初のすきやきが…)
あと集団で「はい!」とかされると辟易したりしちゃったんだけど
(女の子の全力の声が集まるってすごいパワーだ…。
その癖どうしても声そのものは甘いのだ…。女の子だから。…うう。)
何時の間にか引き込まれちゃって一気にラストまで駆け抜けて
約3時間、とてもあっという間でした。

宝塚ですよ〜ってギラギラしているのは、最初の舞台のシーンだけで
そこの良さはよくわからなかったのだけれど
(一度ちゃんとまともに観てみたいとは思う。そしたらはまるのかなあ)
特殊なメイクとか衣装がなくても、いやむしろ一般人的にはない方が、映えて
とにかくキラキラしてるのが凄く素敵だった。

宝塚の卒業生がタカラジェンヌを演じていたのだけれど
すっごい上手くてもう上手くて上手いんですね宝塚。
知らなかった。
やばかった。
先生と速水さんも素敵だった。
ていうか上手い人多すぎだった。
なんてレベルの高い。
脚本も良かった!
わかり易いし何よりすごい掴まれちゃって、勝手に集中させられちゃう。
ていうか音楽もダンスも歌もどれもぜんぶ素敵だった!す・ご・い・!

コメディは本当吹き出すくらいだったし
(特にリュータンが先生にへろんになっちゃうとことかね、もうね!)
シリアスは思い切り泣きそうになったし
(トモが死んじゃうところのあの幸せそうな笑顔がもうもうもう…)

なんだろう、どのひとも
すごい自然で
芝居してますよ〜ってしてなくて
でも全力で
よかった。とても。

リュータンは、あの全開の色気をされるとちょっと苦手だったのだけど
牛の物真似からコメディにどどどどどーって崩れてくのよかった。
宝塚ってそんなノリも有りなんですか?!とこれまた目から鱗だった。
基本コメディで格好つかないのが
可愛いやら悲しいやら愛しいやら切ないやら。
極め付けは男役なのに姐御なのになんかちょうおんなのこなところである。
なにあのかわいいおかしいいきもの。
観終わって暫くしたらなんかもう結論はリュータン可愛いよリュータンでした。
おかしいな?別に好みじゃない筈なのにな?笑
でもやっぱ格好良かったんだとも思う。トップの威厳てああいうことですかっ。

タッチーは、速水さんとの別れのシーンがもうすっごい苦しくて
(いやあ、が凄く自然なところにちょっと感動したり。やらしくないんだもん)
トモは最期のシーンの本当に舞台大すきだったんだな感にやられて
(普段つんとしてるから素の笑顔っぽいのがものすごく、ものすごくっ、)
ベニは歌もダンスも下手なのにそれらが超すきなとこがぐっと来た
(むつごろされるとことかマスコット的に可愛いなあされてるシーンが
日頃の真っ直ぐさが報われている表われのようですき!)。

いいなあいいなあいいなあ。いいなあ!!

みんな見せ場があって
それを本当に遺憾なく発揮してて
いちいちもう素晴らしすぎました。なにあれ。なにあれ。

あとバレエかっこいい。
ちっさい頃見学に行ったおともだちのバレエは可愛いって感じだったけど
格好良いものだったんだ。
すごいすてきだった。

部活の青春感って大すきなんですが
それをもっと凝縮してもっと占める割合大きくして、っていう感じが
たまらなかったです。
ビジュアル的には袴でダンスが一番すきだった。可愛かった。

それにしても先生はいい声すぎますね何ですかあの歌声は酷いですね!!
やっぱり男の人の低音の綺麗さには
男役も敵わないんだなあっていうのがちょっと悲しかった。
ていうかむしろリュータンもタッチーも女の子でうたってる時のが良かった。
なんてこと。せつない。

芝居もリュータン相手に実際に演じて演出指導する場面とか
なにこの上手すぎるひと、って感じで
ていうか何でその上手さであなたは裏方なのか、って感じで
舞台立とうよせんせい!いやそりゃ宝塚じゃ無理だけど!

個人的に、昔読んだめぐさんのエッセイの影響で
「こんな風に」とやってみせる、そのまま教えちゃう、のって
違わない?と思うようになってしまっているので
(鵜呑みなのかなあ…)
ああいう教え方は、ちょっと、あれ、って思っちゃうんだけど
でもすごいわかりやすかった。
物凄い説得力だった。
擬似恋愛ではまっちゃうリュータンは阿呆の子で可愛かった。笑

擬似恋愛に関しては、普通に男女で演じるより
女の人同士で男役娘役と演じる方が危ないと思いました。
あんなんしたらされたらいけない世界へ傾いちゃいそうだ。
男女の方が割り切れそうな気がする。逆に健全でごっちゃにならないと思う。
男役から転向したトモと踊りながら微笑むリュータンとか
まぢやばかったでした。
勘違いするあれは勘違いするうわあうわあうわあこわいよあぶないよー。
あのシーンは素で笑んでいるのか芝居で笑んでいるのかわからないのも
タチ悪いと思う…!もう…!!直前まで厳しかったから尚更ー!!!

それにしても、リアルにああいう世界があって
黒木さんとか天海さんとかあそこにいたんだよなあ、って思うと
…なんかすごいなあ。ふしぎだ。

舞台に立ちたいなんて無茶言わないから
あそこで稽古受けたくなった。
倍率すごい高いのも納得かもしんない。
あれは憧れる。
むしろ舞台より日常に憧れる。
(あれ、なんかちがう?)
(舞台も観たら舞台そのものにも憧れちゃうかもなあ)

とても素敵な青春でした。
観て良かった!!!




 もしやそういうことかと学んだ工事のお昼休憩な

2010年10月22日(金)

昨日は何だか静かだったので工事が終わったかと期待したのだけど
今日はまた復活してましたしょんぼり。

昨日収録出来れば良かったんだけどなあ。
中々そう上手くはいきません。
具体的にはおうちにひとりじゃなかったのでした。ざんねん。

そんなこんなで今日は
前にもしやそういうことかと学んだ工事のお昼休憩な時間帯を狙い
収録した!

いかんせん短時間だから、まともには出来ないけど
その分
自己リテったり、そもそも台詞数の少ない子を攻めたりしました。

お昼休憩以外にも今日は度々静かになる時間帯が結構があったから
その都度頑張ってみたりもしたです。
1話を小分けにして、とかは出来れば避けたいひとだけど
その場で確認してリテイク!ってしたり出来るこういうタイプで小数集中も
たまには良いっす。新鮮新鮮。




 その色々を自分でちゃんと把握出来ている気が

2010年10月21日(木)

なんだかまだまだ地味にばたばたしているみたいです。
ちょっとずつちまちまとでも色々しっかり進めつつある筈なんだけど
なんかいまいちその色々を自分でちゃんと把握出来ている気がしない…。

こわっ。

忘れてること、とか
ない筈なんだけど
ない筈なんだけど

…あ、ちょっとてんぱってきた。

ひ、ひとつひとつ順番に…!




 開始前の情報で興味を惹かれるものが自分的に

2010年10月20日(水)

今期は、役者さんとか題材(?)とか
開始前の情報で興味を惹かれるものが自分的に多かったので
再び、ドラマを見る日々になっています。

既に1話から見逃したのもあったりするんだけど
とりあえず今のところ見たのがどれも結構良くて嬉しい。
わくわく。

元々、じゅにあとかあいどるとか苦手だった筈なんだけど
普通の俳優さん女優さんも
なんか上手く…なくない…?とか思うことも結構あったりしたんだけど

…なんだ、この変化。
へたにアニメとか見るより見れるんだけど何故。
前回より更にすんごいスムーズでした。

たまたま今期の役者さんと相性が良いのか、わたしが変わったのか。
…後者の場合良いことなのか悪いことなのかわからないぞ若干複雑だぞ。

大人に、なったような
それが良い変化のような、淋しいような。

ちゃんと受け取れるようになったのか、感性が年を取ったのか(?)。

…うーん。

ま楽しめるのは良いこと!楽しいのは良いこと!
楽しみます。うし。

へんに痛くなく素敵な感じに刺激されるの嬉しい。わくわくっ。




 いい加減少し不便になって来ました。自分的に。

2010年10月19日(火)

収録は勿論、落ち着いて声作業も出来ない日は何とも手持ち無沙汰です。
集中力ないからなわたし…!…しおしお。

執筆中4VD(製作未定)のタイトルが決まらなくて
いい加減少し不便になって来ました。自分的に。
あんまり書き上げてからだと中々しっくり来なそうでいやん。
まずいなー
うなー

ちなみに只今第4話。…それもう短編じゃないよっ!ぎにゃっ!




 たっぷりの時間がある方が良いじゃないかなんか。

2010年10月18日(月)

昨日はやっぱり日曜だからお休みだっただけみたいで
今日は工事がごーごーぴーぴーうるさかったでした…。

ちくしょーめー。

しゃーない!
その分いっぱい提出準備進めたよ!

いよいよまた更にギリギリになって来たら
弟が夜勤続きだった時みたいに夕方から収録にするかなあ。。
ぴったり5時に音が止んでちょっと笑えてしまった。
でも今日はなんか静かだけど夕方は夕方で秋の虫が大合唱なんだよなあ。
マイク、拾っちゃう?
せーふ?

それに、夜勤じゃないのに夕方収録とかにすると
弟が気まぐれで早くに帰って来たりもするかもな訳で若干びくびくだ…。

だから出来ればそれしなきゃになる前に工事完了して欲しい…!

だってだって、わがままだけど
そりゃたっぷりの時間がある方が良いじゃないかなんか。
もろに途中で終わりとかになったら不完全燃焼すぎるんっ。




 全体の量としてはなんか割と普通だった…か、も…

2010年10月17日(日)

今日は収録した!できた!!わーい!!!

日曜日で工事の人もお休みなのか
日曜日でご近所もお出掛けなのか

なんか超静かだった…!

至福…じーん。じじーん。

色々溜まりまくりなので早起きしてみました。
その分もあれやこれや色々頑張ったんだけど
全体の量としてはなんか割と普通だった…か、も…うあ、あ、あれ?

…要領が悪いのでしょうか…。
…要領が悪いのでしょうね…。
嗚呼。

まあ、普段が普段なのに無茶すると、喉にも良くないだろうし
今日も、後半で悲鳴をあげようとしたら超駄目駄目でそこだけ後日に回したし
…泣。

伸びの大事な悲鳴はお早めに!きょうくん!

明日も早起きしたら色々出来るかなあ。どうかなあ。
提出準備も収録も両方せっせと進めなくてはー!ぴょー!




 したらもううずうずでうずうずな状態になってしまって

2010年10月16日(土)

収録がしーたーいーよー!!!

だるさも抜け(多分)
したらもううずうずでうずうずな状態になってしまっているのですが
(ああ喋りたい超台詞喋りたい)

ここ数日、声も風邪ももう多分治ったんだけど
弟が連休とかそん次は母上がお休みとか
そもそもなんかお外がまた工事でうるさかったりとか
(だからご近所は本当建てすぎ(?)だって!わーん!)

あああ…。
ああああ…。

あしたはできるかな。
あさってはできるかな。

うずうずー。




 とりあえず気持ち面よ落ち着けぇえってことで

2010年10月15日(金)

やりたいこともやらなきゃなこともいっぱいあるのに
だるい、だるすぎる……

何でぇえっ 泣

環境的にもあれだったし
(騒音とか…そろそろ収録したいけど…ううう)
とりあえず気持ち面よ落ち着けぇえってことで
読書。

したらなんか、いつの間にか凪になってました。
そゆ風に頼るの久々だったけどやっぱりすげいな活字…!ひゃー




 現状把握すら難しくなって来るこのぽんこつ脳。

2010年10月14日(木)

作業に追われていると何が何やらわからなくなって参ります…。

うあ、あ、あれ?
今日のノルマは達成したのか…?

現状把握すら難しくなって来るこのぽんこつ脳。
きゃー。


昨夜は何だかあれからまた悪化して
でも風邪って感じの症状じゃなくって何の薬飲んだら…!みたいなあれで
とりあえず早々に寝る体勢に入ったりしてました。

今日は多分大丈夫。
多分。

まみーも一緒になって具合悪そうにしてました。
季節の変わり目とか湿度とかの問題なのかなあ…。
うおう、やわい、やわすぎる。




 治り切ってなかったからですかな方向のような気が

2010年10月13日(水)

今日は図書館に行って来ました。
ついでにまみーの店に忘れ物届けて、あとお買い物もちょっぴり。

したら、なんか、ばてました…。
あ、あれ?え?え?
いつもの体力なしの感じよりは
風邪が治り切ってなかったからですかな方向のような気が致します…。

のおぉっ。

あうでもしょーがないよ図書館これ以上延長出来なかったしえうえう。

もういっかなーとかお昼に薬飲まなかったの早まったかなあ…。
うちにいるならともかく?
とりあえず夜はまた飲んどこうそうしよう。

本当は作業とかするつもりでPCつけたんだけど
それは明日に回しまふ。

なんかがくって!がくってだるさが…!
びっくりだよーなんだよー




 恥ずかしさとか段々麻痺しちゃっていかんですネ。

2010年10月12日(火)

4VD台本の書き上げ分を
ちゃっかりPCに打ち込んじゃったりしちゃった今日この頃。

完成させられたらば、最後まで書き上げられたならば
本当にVD化してしまうのも有りなんじゃないか…?!とか思っちゃっている。

おおう…。
おおおう…。

恥ずかしさとか段々麻痺しちゃっていかんですネ。
大丈夫なのかなーっ。

あう、とりあえず書くのです。
がしがしと。
がしがしと。

今度こそ短編…にしたいけどどうだろう…!

既にちょっと中編のかほりがそこはかとなく。
おおおおう…。

でも登場人物はとっても少ないまま最後までいっちゃう予感です。




 せっかく楓さん自覚前だからそれでいいの!

2010年10月11日(月)

にゃんこい!
見終わっ、ちゃっ、たぁああああー

ほんのり淋しい…。
すきだあ、って思えるように復活したまま終わってくれた。
その分さびしー…!

最後の最後までりにゃが大すきでした。
何もうあのおねえさん可愛すぎるあほっぽすぎる美味しすぎる。
どうしてもなんかりにゃって言いたくなっちゃうけどっ…
えと、役名は、千鶴さん…だっけ?だっけ??

中の人が透けてると思ってる訳じゃないんだけど
わたし的にそんなことは全然ないんだけど
外の人が妙に印象薄くって
なんだろこれ。
だからおねえさんはわたしの中じゃりにゃって名前なのだよ…。

美味しいといえば加奈子ですが
その加奈子は前回の、えーと9話の引きだったか、予告だったかで

あああ決着つけなくちゃいけないのね、いけないのね、
でも加奈子の失恋とか見たくないぃいいい…!!!

とか思っていたので意外でした。
なんもなければないでちょっと生温い気がしちゃうこのわがままさ笑

でもいいの!
せっかく楓さん自覚前だからそれでいいの!

らぶよりゆーじょー!!!

彼女でもないのに、彼女のように振る舞って
このままでいいの、とか言ってるのにはずるいと思っちゃうたちなんだけど
(そりゃあなたにはそれおいしいでしょうと思ってしまう…)

現状維持でもああいう風にカラッとしてるなら結構有だ。
突き詰めたりはしなくて良いこともあるんだ。多分。
むしろ結構歓迎なんだ。
いいじゃんだってふぃくしょんだもん…!

しあわせなのは良いことです。とっても。

はー。可愛かった。楽しかった。
こーさかくんの情けな熱可愛い叫びがいちいちすきでした。




 励ましてくれるのもやっぱり人なんだなあ、と

2010年10月10日(日)

色々あったりしても
同じように励ましてくれるのもやっぱり人なんだなあ、と思う。

それが、別の人、わたしに甘い人、じゃなかったのって
ちょっとすごくないか。
幸せなんじゃないか。

少し、痛いことが続いてしまって
でもちゃんときいて貰えることもあるし
わたしに悪感情を持っている人ばかりじゃないんだって、実感できた。

嬉しい。




 実はすっごいばかなんじゃないか、と思い始めました

2010年10月09日(土)

自分実はすっごいばかなんじゃないか、と思い始めました…。

いや、ばかなんだけど。
ばかなんだけどさあ。

うー。難しい。

ちょっと考えようか、な。




 いまいちそろそろ、とかいう予測がつかないです。

2010年10月08日(金)

ついに咳に来ました…。
咳は体力を奪うのがいやれすね…。

なんか物凄くばてている気がする。うやん。

でもここまで来ればきっと治る日も近い、筈…!
…根拠はない!

はあやくなーおーれぇえー

鼻声が治ってくれさえすれば多少の熱なんかは別にいいんだけど
先にひいてた弟はあまり口数が多くないもんだから
いまいちそろそろ、とかいう予測がつかないです。
ていうか弟はもう治ったの?どうなの?
(そこから?)




 きっとすごくわかり易いパターンがあると思うんだ。

2010年10月07日(木)

他のことにあまり気を取られない所為か
風邪の、
段々と喉に来たーとか鼻に来たーとかおおおついに頭に来たーとかいうのが
あまりにわかり易すぎて

その度、ちょっと研究したい気分にさせられます。
多分毎回思ってる。

風邪菌、不思議。

だって潜伏期間のあれ?んんん…?って感じとか
それが爆発する瞬間とか

すっごいわかり易い。
超興味深い。

気になるうー。
どうなってんだろう。
きっとすごくわかり易いパターンがあると思うんだ。




 外出しよーってするには風邪でだるかったので

2010年10月06日(水)

うちにいれば基本ピンピンしてるけど
メイクして外出しよーってするには風邪でだるかったので
図書館は延長にしました。

ちょーど借りてる本が延長出来る館のだけで
んでもって予約本の取り置き期限にも余裕があって
らっきー。

それにしても薬というのは偉大だ。
飲まないとうあ゙〜〜〜ってなります。効き始めると嘘みたいです。
偉大だ。




 なんかもう、ずーっと眺めていられる気が致しました

2010年10月05日(火)

わたしの虎好きは今にはじまったことではないのですが
ここでも何度か話題にしたりして、ね、
プロフィールにもすきなものとして入れちゃうくらいで、ね

それで先日のお話。

弟が、高校時代の教科書とかを捨てようと整理していまして
その時に、同じようにガッコで貰って来た年賀状素材集が出て来たのです。
んでそれがちょうど寅年の時のものだったので
ちょっと拝借。

…ゆづきち、なんかもう、ずーっと眺めていられる気が致しました。

虎さん可愛いよ虎さん!!
超すき大すきあいらぶ虎さーん!!!

イラスト素材には大してときめかなかったんだけど
写真素材のページが数ページあって

そこを、見る。
もう見る。
ああもう終わっちゃった、とか言いながら戻って見直す。

しつこいよ自分!と思いながら見る…!!!

わたし、写真集の良さとかよくわからない人なんだけど
虎さんの写真集だったらお金出して買えると思いました。
ちょっとびっくりしました。

いやあ…実写な虎さん、良いよ。




 なんでこんな歌うるさくて、芝居平坦なん…?!

2010年10月04日(月)

次回作(?)台本は案の定というか何というかで夜中のラブレターでした。
あああ恥ずかしいぃいいいい!!

でも捨てられずにずるずる書き続けてます…。
びんぼーしょー。

書くだけならただだもん。


今日は何だかへこむ日だったかもしれません…。
あたしなんでこんな歌うるさくて、芝居平坦なん…?!

どっちも自分のへたさがもう、もう、目に付いて目に付いて
ああ、ていうかね、上手すぎるよおねーさん…(誰だよ…)
年下なのに…(だから誰だよ…)

すっごい綺麗な声で
憧れる。
うらやましか!!

年齢と共に成長するとか嘘ですよー。もおー。
だって上手い人ってなんか若いもん。若いのいっぱいいるもん。えう。


上手く、なりたいなあ…。




 具合悪そうにしてたら大変ねって同情も出来るのに

2010年10月03日(日)

風邪を…ひきました。

…この忙しいのに何やってんのわたし…!

弟が風邪を持って帰って来やがってですね、
それがまたまあ、具合悪そうにしてたら大変ねって同情も出来るのに
思っ切しうざったそうにしてましてですね、
んなのばら撒かれたらうざいのはこっちだってなもんでして

でもいざ移っちゃったら
そういう苛々の余裕もちょっとなくなったかも…。

いや、元気なんだけどな?
なんだろな。

案の定の直撃でした。嗚呼。

喉が腫れてるよー。早く治れー。


熱が来るよーっていうんでハイになっていたのか
一昨日の夜浮かんだ次回作VD案が
昨夜もわもわ膨らんじゃって我慢できず、早くもノート入りしました。
台本書き始めちゃった。短いけど1話出来ちゃった。

外伝(虹天)どこいった!

台本の方がざかざかと書けるっていうのもきっとでかい…。
でも今度のはなんかこれまで以上にとても趣味に走っている気がする…。
どうなのそれ。
どうなのあれ。

うああまたきもちわるいのができるかも!!

でも、
完成させられるかなどうかな。
企画化するかなどうかな。

とりあえずがしがし書いてこー。




 おこたよりぶりっ子度は低い気がするんだが

2010年10月02日(土)

忙しい時って何で重なるのでしょう。声活動の話。
わ、わたしの管理能力の問題じゃないよ…!
何だかんだ、嬉しい悲鳴中。

ちょっと大変な気はしているけど
でも多分、何とかなる…と思う。うん。

なんとかなるさ、だいじょーぶい!♪
なのである。

(あのアニメかなさんはだささが物凄いらしくて良かったと思う)
(じゃがいもを「おじゃが」って言う、に続くものすげーらしさだと思う)

(おばあちゃん子だからね!)

…なんのはなし!

通じる人がいる気がしないよママン。

(最近わたしもおじゃがって言います。今更のブーム)
(おこたよりぶりっ子度は低い気がするんだがどうだろう)




 是非追い詰めてやって下さい、絃をぐいぐいと。

2010年10月01日(金)

10月になったー!!!

水面下でのそのそしていた3rdが再び顔を出し始めました。
そんな訳で胡夢、曲募集開始しました!

曲の場合、応募数の面では中々あんまりってイメージがあるのだけど
最近はどうなんだろう。
そうでもない…の、か…?
までも数は置いといて、ステキな曲が決まるといいなっ!
是非追い詰めてやって下さい、絃をぐいぐいと。…まさかのどえむ疑惑。

当初の予定ではCV様募集も本日からだったのですが
諸事情によりちょっと延期になりました。
楽しみにして下さっていた方、いらっしゃいましたらごめんなさい。
…こんなところですみません。

現在着々と準備中です!



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