わたしはわたしのと、母のの1つを羽織ってみて

2010年07月31日(土)

今日はこれからご近所の盆踊りに行く、…かもしれない?です。

図書館に行ったのです。
そしたら行く途中に用意してる櫓があって、今日ってチラシが貼ってあって。
貼ってあったよーって母上に言ったら
浴衣着て行っちゃうー?!みたいなノリになりまして

いっぱい迷って
い、い、…行く?みたいな感じになっている今。あは。

焼きそばとかたこ焼きとかかき氷とかの誘惑がっ!

我が家には母のが2着、わたしのが1着で計3着の浴衣があったんだけど
母は若くて駄目だと仰るデス…。
わたしはわたしのと、母のの1つを羽織ってみて
ぱっとしないーとか思ってたら
最後に羽織った母ののもう1つが意外に結構可愛くって。揺れる!

いちばん大人っぽい、というか地味な感じなんだけど
それが逆に可愛いのです。

…い、行こうか。行っとくか。

遠出するのは人出も多いだろうし、家族でとかアレだけど、
近場ならいっかなーっていう。

母上と一緒でも、お祭りも浴衣も随分と久しぶりだしね!
よしわかった出店堪能してこよう…!




 沢山予約の入ってる本はタイミングを合わせるのが

2010年07月30日(金)

ネタがなくって後回しにしてPCを終わらせたら
危なく更新しそびれるところだった…!

ひ、久しぶりだあ、この感じ笑

時間を置いてもやっぱりネタはない訳ですが…
うう
ええと

あー、立て続けに図書館に予約の本が届きました。
沢山予約の入ってる本はタイミングを合わせるのが難しいから
たまにこういうことも起こります。
嬉しいけど、夏の夜の夢遠のいた!はうっ!




 音が音だったからベランダ付近とかで猫と格闘でも

2010年07月29日(木)

今日はなんだか急に涼しくなってびっくりです。
これくらいの気温なら浴衣とかもきっと暑くなくていいなー。

昨日、だったかな。
それっぽい音がしているなとは思っていたのだけど
ふと見たら網戸に蝉がとまっていて、とても驚きました…。

音が音だったからベランダ付近とかで猫と格闘でもしているのかと思ったら!
網戸かよ!っていう。まじかよっ!っていう。
ど、どきどき…

ええと、あの、んと、…蝉って、…鳴かないこともあるんですか…?
え、え、嘘嘘。びっくり…。

心臓に悪いッ、となりながら
そーっとそーっと窓を閉めた訳ですが…
後で見たらいなくなっていたので一安心。ふはあ…。

今年は先日の観劇の時にはじめて鳴声をききました。
地元じゃ全然で、遅いなーとか思ってたんだけど、いるにはいたみたいです。

観劇の時といえば
現地へ向かえば向かう程緑が多くなってく電車から見える景色が、
とっても心地好かったなあ。
都心へ向かう時はそういうときめき方はしないので
自分結構自然すきなんだろうか…?なんて思いつつ。

虫は苦手だけど、自然はやっぱり目に優しい癒しな気がする、な実感。
まいなすいお〜ん。
夏の、緑!!!な葉っぱとか、青!!!な空、結構すきかもしんないです。
…室内から見るに限る、かもだけど笑




 まだ読んでないじゃん…!みたいなことになっている

2010年07月28日(水)

盛大に昼寝をしてしまったあー
まだふわっふわします。
な、なんか、しあわせかも?この状態…笑

創作熱と芝居熱がまだフツフツです。

台本はとりあえず書き上げた分をPCで読んでから!としたいので
書きたい、かも、と思う時に
まだ読んでないじゃん…!みたいなことになっている…。ば、ばか?

芝居は既に収録してあるのを提出するのが先!って感じで
これまたおあずけ状態。
そっちの作業を優先してるから↑の自作台本も中々読み返せなぁい。

うっふっふー

なんだかるんたったです。
出来てないものの気持ちの上では地味に満たされてる模様です。




 出来たら、いつか、…舞台、したいなあ。なんて、つい

2010年07月27日(火)

まだ続く、舞台な話。

先日TVで観た松たかの舞台の余韻とかもあったのかもしれない。
なんかそういう、最近、じわじわ溜まっていたものが
某方の舞台を観た帰り道、爆発した。

生の舞台を観た時の常かもで、最初に来たのは、創作熱でした。
お腹に透けた雲みたいな状態のモヤモヤ。
モヤモヤったって、悪い意味ではなく。なんかうずうずするのだ。
すっごい作りたくなるんだけど、
それが形になってない状態。
掴めるような雲になって、胸の辺りまで来てくれないと、って感じなので
いつもちょっとじれったい処。

次に、舞台熱が来た。
これは多分はじめて。
なんかすっごくやりたくなっちゃって
生で、身体を使って、生の舞台を、舞台が、やりたくなっちゃって。
これまではお芝居の一環としての舞台だった気がするんだ。
舞台が、っていうんじゃなかった気がするんだ。…違うかな。まあいーや。
とにかく、ズガーンと、来たのです。ちょっとびっくりしたです。

身の程知らずだとは思うんだけど、でも
例えば思い切り市民劇ならば不可能ではないんじゃないかと思ったりして。
だって昔、区の舞台に参加しかけたことあったもん。
…続けらんなかったけど…。
で、でも、つまり、その気になればそういうとこなら
参加しようとして受け入れて貰えるって可能性は、全然ある訳だ、っていう。
…おおぉ…。

さり気に、
わたしもいつか夏の夜の夢やりたい!!とか思っちゃったのは
また別の話、として笑
演目にこんなに惹かれたのってはじめてじゃないかなあ。びっくり。


えと、更に。
電車に揺られながらどんどん加速する舞台熱。
そいで、うちの最寄駅の駅前に
確か出演者募集的なチラシが貼ってあった、と思い出して
チェックしに寄ってみて
…まだあって。…あって。

アマチュア劇団さんってやつなのかな、よくわからないけど
ネットとかで調べるよりこういう偶然の発見の方がなんか運命感じちゃう。
ていうかネットはちと怖い。つい、なんか。
チラシなら信用出来るとか全然根拠はないんだけど
地に足のついた感じがするっていうか…。

余計なこと(どこがいいか選ぶ作業とか…?)考えないでいいのも素敵だし
劇団名も次回公演タイトルも嫌いじゃないし(ここ大事だと思う)、と
これだ、なんて勝手に思って脳内に劇団名を記録した。
帰宅後検索かけてみよーと決意。

更に更に、徒歩での帰り道、もっと加速する妄想。
志望理由を脳内スピーチしはじめるユヅキチ。もう止められない。
現状もこれまでも打ち明けて、
その上で芝居がしたいと全力宣言するユヅキチ。…痛いかもしれない。
やりたいっていうのが
無理矢理絞り出さなくても言葉として溢れて来るって幸せだなあとか、浸る。
すきなことをやり切って自信をつけて
そうしたらせめてまずはバイトへ踏む出す勇気を出すという計画である。
もう止められない。

…むしろ止めれ。


帰宅後。
PCする気力はなかったので、携帯で検索したりした。
チラシのところは携帯じゃ募集情報が上手く見られなかった為
他の地元の劇団さんとかも検索したりした。

…そして団費、ノルマ、に固まった。

そうだよ…。

…そうだよ…。

illli _| ̄|○ illli


区の舞台の時は、少なくとも稽古の時にはそういうのいらなかったのです。
だから頭になかった…。
一昨日も、昨日も、検索かけてみたり色々調べてみたりしたんだけど
なんかやっぱり、基本みたいで。
チラシのところも普通にそうで。
趣味ってお金がかかるんだ…。そうなんだ…。そりゃそうだ…。

わたしね。
マイクとインターフェースを買うまで数年かかったんだ。
落ちまくりで活動出来てなかった本当に本当の初期から数えれば
(当時はそういう機材の存在すら知らなかったけど)
本当、片手で足りない年数かかってるんだ。

…思い切れない気がして来たあああ。


そこで妥協案。
思い切り市民劇なら区のの時のように何とかならんだろうか。
住んでる市のを、調べた。
現時点ではあんまり情報出てなかった。

…萎え始めた。


っていう、これが、昨日までの過程である。
昨日の日記が長くなっちゃったので今日にしてみたである。…執念。


本当はね
我侭言わなきゃ、もしかしたら無茶じゃないかもしれないことは
わかってるんだけど
未経験でもOKって書いて下さってるところも、結構あったし。
ケチらないで勇気出せば、少なくとも挑戦は出来る。

落ちるってことがないところも、区の舞台みたいにあると思う。
でも区の、市の、っていうのは、ちょっぴり怖い。
だから情報がもっと出て来るまで待って、とか、
今の時点で問い合わせる、とかが選択肢になかった。
今既に情報がどんっと出てればちょっとは違ったかもしれないけど。

つまり

どっちもイヤなら
…やれる道なんて、ない。


区の、市の、の何に躊躇うって
失敗の経験が、ね、苦いから。

いちばんこわいのは、小学生からOK、っていうところ。

区のの時、
短気だから、中々ちゃんと稽古にならないのがイヤだと思った。
(中身がどうこうじゃなくてやる人間のやる気の面で)

でも、それより多分
小学生にいじられて上手く対処出来ない自分に、疲れた。
情けないけど
本当情けないけど
きっとそれ、結構、大きかった。


だから本当はそこまで小さい子供のいない団体が良かったんだけど
市の、区の、は子供からなんだ、基本。

それでそれを除けば、どこも多分団費やノルマは絶対で。
どっちも駄目なら
道なんかない。当たり前。

お金をしっかりかけること。
バイトをしながら?
…それじゃあ、わたしにとっては、順番が逆だ。

またお外へ向かう勇気を得る為にも
お芝居って取っ掛かりに惹かれたとこも、あるんだもん。

チャンスだと、思ったんだけどなあ。
久しぶりに前向きになれて。
ちょっとハイだったけど、バカだったけど、そんでも。

…けど、中々そう上手くはいかないんだ。


…ていうかね。大体ね。
わたし、ともだちいないんだよ…。
お芝居興味ある子なんて更に微塵もいないんだよ…。

だからずっと身近じゃなくて
だからすっごい焦がれた訳で
だから遠くに求めてるのに、そんな、チケットノルマが20だの30だの

売れるとは思えないから、出費として計算する。
ケンカ売ってんのかってなる。
…泣いちゃうぞちくしょう。

それに本当は
お金出せばいいってもんじゃ、ないよね…。
観に来てくれる人はひとりでも多い方がいい。当たり前のこと。


某方の舞台の時に頂いた、別の劇団さんの団員募集のチラシに
こういう方はご遠慮下さい、として
稽古よりバイトが大事な人、とかと並んで
芝居を観に来てくれる友達が1人もいない人、っていうのがあってさ。
…地味にズシッと来たんだけどさ。

そういう友人がいない人間は
芝居する資格、ないですか。

某方は、公演後、すっごい囲まれていらっしゃったんだあ。
たくさんたくさん人がいて。
…人望だよなあ、なんて。…くすん。


ちょっとしゅんとして、でもしゅんとし切る前に
つまりお芝居を観た一昨日の夜に
トイストーリー2をTVで見て、なんかものすごく刺激されて
(本職じゃないのに唐沢さんのあれはもう何なの!何事なの!←超褒)

あと、先日なんとなく見てたドラマの東山さんが
これまたナチュラルに凄まじくて
素でやってるようにしか見えなかったのに(キムタクさんのよーに)
あれなんか違う?違うかも、違うぞ、凄いぞ?!ってなもんで

東山さんがひとりで、周りのレベルまで引き上げちゃって
ひとりで、空気をぐわっと作って完成させてて
感動して

後者は舞台観る前だったから
爆発に至るまでのじわじわのひとつはそれかも。


なんかそういうの、色々重なっちゃって
(東山やら松たかやら某方やらトイやら多分他にもある)
お芝居って素敵!みたいな
なんかもう、幸せ!みたいなのに、包まれたりした、一昨日の夜。
幸せだなあとか呟くくらい幸せでした、っていう。
すごい。お芝居ってすごい。

だから、

それに

だけど、

お芝居なんて、どこででも出来るんです。
それにちょっぴり気付けたのは、ここ数年で
まだ気付き切ってはいないのだろうけれど

だから、いいんです。つまり、いいんです。

だってぱそこんがあるもん。
ひとりでも、ネット通して人と繋がって、お芝居できるもん。
昔から考えれば、今のわたしは本当に幸せ。

ちょっと物足りない気分にもなっちゃったけど
そんなこと言ってたら昔のわたしにぐーぱんちされちゃう。

でも、出来たら、いつか、
…舞台、したいなあ。なんて、つい思う。


いつかっていつだろう。
お金をかける覚悟の出来た時?
だとしたら、つまり、わたしの空白期間はどれだけのびる?
どれだけのびた後?

すきなことをすきなようにする為には
ちゃんとしてなきゃ、いけないんだなあ。
素敵でいなきゃ、いけないんだなあ。

人望とか、人脈とか、色々含め
遠いなあ…。




 「夏の夜の夢」を観に行って来ましたっ!

2010年07月26日(月)

劇団NACさまの舞台「夏の夜の夢」を観に行って来ましたっ!

行きの話。

乗換え情報でちゃんと調べて行ったのに
携帯版とPC版でちょっと情報が違くて
乗換えの少ないPC版を信じて行ったら、携帯版が正しかったみたいで
危うく端っこからまた元に戻る電車に乗ったままでいるところでした。
…危な!

念の為一旦一応電車から下りてみて、行き先表示確認して良かった…。
ほいでもって乗換えも、間に合って良かった…。ひいぃ。


今回ご一緒させて頂いたのは
虹天でOPの作詞を担当して下さった久遠真雪さん♪
田無駅で待ち合わせて、まずは差し入れを買いに駅ビルに寄って
駅ビルから駅前に出るのに若干行ったり来たりして(たはは)、
駅前に出てからは、今回誘って下さった出演者の某方からの
親切なメール(細かい道順が、しかもなんと写真付き!)のおかげで
迷わず会場へ到着することが出来ました。良かった良かった。
多分、メールがなかったら、ちょっと難しかったかもです。
感謝!

場所は、市民会館なのでした。
なのでもう、広い。でかい。涼しい。綺麗。凄い!
わたしも幼稚園の発表会とかピアノの発表会で
ああいうところの出演者側になったことは一応あるものの、
でも大人になってからじゃやっぱり全然違うと思うのです。
だって子供の発表会はそれはそれで割り切るもの。
大人はそうはいかないもの。
あんな、あんなところで!
緊張しそう…なんて言いながら、ワクワクで開演を待ちます。


感想!

面白かった!!!

…シンプルすぎるにも程がある感じで
おいおいユヅキチちょっと待てよ、と言われそうだけど
でもコメディは、むしろそれが一番の褒め言葉、的に
受け取って頂けたら嬉しい。

本当面白かったの!!


ちょっぴり迷いつつも、予習はせずに行ったのです。
だからガラスの仮面のドラマ版で
マヤ役の祐美ちゃんが妖精パックをやっていた、ぼんやりした記憶しかなくて
本当、まっさらな状態での観劇でした。

だから、王様と女王様が、兼ね役なのかもうひとつの顔的なのか
悩んだりするハメにもなったりしたのだけれど…、あう、ごめんなさい。


某方、凄かったです。
なんかもう、凄かったです。

公演後、お客さんに素じゃーんとか言われたりしていらっしゃいましたが
わたしはわたしで、素なんだ、やっぱりそうなんだ、なんてしつつ笑

でもでも、素、っていうのは
素のままで出来ちゃってるっていうのじゃなくて
素を活かしてお芝居に昇華させている、っていう感じが、凄くしたの。
みっちゃんの言葉を借りれば(何いきなり)
呼吸するみたいに自然な、っていう、あれです。
ちゃんと表現なの。お芝居なの。
そのままじゃなくて、すごく磨かれてる。洗練されてる。
わたしはいつも自分にギャップを求めちゃうけど
活かす、っていうのもすごく素敵なことなんだって思った。
だって某方、明るくて元気でな方だけど
わたし、某方のお芝居もそういうのが大すきなんだ!大すきなんだ!


妖精さんの動きと外見がすっごい可愛くて、惚れ惚れしました。
出番少なくて、残念…。もっと観たかった!
ハーミアパパもさり気なくなんか素敵だったので
やっぱり出番が少なかったのが、残念でした。ラスト可愛くてすき。

あと、うたった人もすごかった。
シーンがシーンだから
役柄に、お芝居に、っていうより
歌ぱわーで舞台上にきゅっと視線を、
集中を集める、みたいな感じだったけれど、一瞬で引き寄せられた。

…あんまり書くと某方を特定されちゃうか。うう。難しいな。

某方は、文句なしにいちばん上手い方、って感じで
それでいて、自分だけ目立つのでなくて
一緒に舞台上にいる方まで引き上げてしまうような、
物凄く自然なのに
多分その実凄まじいまでの、力、がある方なのだと思いました。
だって某方がいるだけで舞台が引き締まるんだよ。
お客、引き込んじゃうんだよ。


…直接見せるようなアンケートとかじゃないし、書いちゃおう。
偉そうなこと言います。

ハーミアと、パックを、いまいちだと思いました。
お芝居の稽古をするふたりはそもそもよくわからなかったので除外します。

ハーミアは、後半で化けました。
怖可笑しい豹変がとっても素敵だった!
女の子の擦れ違いは苦手かと思いきやあれはもう全然有り。
クライマックスへ向けてお芝居が加速したのもあるのだろうけれど
ハーミア含め、あれなんかちょっと凄くない?!みたいになっちゃったのは
某方の力でもあるんじゃないかって、思う。

…お世辞じゃないんです。贔屓目とかじゃないんです。
も、観て!観たらわかるから!
って言いたい。…公演、終わっちゃったけど…。…淋しい。

ハーミアは、スラッとした佇まいと動きも綺麗でした。
やっぱり背があると舞台映えするんだなあ。
最後にふわっと持ち上げられたところとかときめいちゃった。
動きの2大素敵さんは彼女と妖精さんだと思います。
妖精さんは小柄だったと思うけど、
それもしっかり役柄とも合って映えてたし。素敵。


…更に偉そうなこと言います。

残念だけど、パックは、最後までいまいちでした。
ハーミアは後半で2から3.5になって、
最初はまあ普通、な印象だったメイン男性陣も
3から3.5になったり、したんだけど
(偉そうな星評価…!ちなみに某方は文句なしの5つ星!/開き直った)
パックだけは、美味しくて大事なすっごい良い役だけに
逆になんか残念さばかり目立ってしまって。
座長さんみたいで、納得というか、切ないというか、
…企画者権限ってこういう感じかなとかすっごい失礼なこと思っちゃった。
多分自分ひとりで魅せなきゃいけないシーンが多かったのかもしれない…?
やりたいって思う気持ちはすっごいわかる役だし
締めなんかは、座長さんにぴったりの台詞だけど
…複雑だ。

マイナス面終わり!


なんていうか、バカバカしい、大騒ぎ?なお話なのかな。
シェイクスピアってあんまり知らなかったけど
こんな素敵な演目があったんだって感動。
今度図書館行ったら借りてくる!戯曲!次回か、次々回!
ほんで読む!絶対っ!
楽しみ楽しみ楽しみー!きゃー!

コメディって、偉大です。
それでいて幻想的なファンタジーだから、本当、綺麗で。
物凄くぱわーを貰った。
物凄く満たされた。

お芝居って、やっぱ素敵!!!

某方、お疲れさまでした…!
ご一緒して下さった真雪さんも、有り難う御座いましたっ☆


余談。

今年の夏は全然塗ってなかったのだけど
ちょっと久しぶりに素爪じゃなくして行きました。
ラメ入りパープルでグラデーション、なんちゃって「夏の夜」仕様☆えへ!
派手だー!




 虹天な某方の舞台を観に行って来まっす☆

2010年07月25日(日)

今日はこれから観劇です!生です!
しあ〜わせ〜ヽ(=´▽`=)ノ

2月に橙流役のちーちゃんと行かせて頂いた虹天某方の舞台に続き、
その時とは違う虹天な某方と一緒に
同じくその時とは別の虹天な某方の舞台を観に行って来まっす☆
にへー。にへへー。

でも初っ端から電車間違えそうになってドキドキ(゚Д゚≡゚Д゚)
だ、大丈夫かな、あわわ。わわわ。

電車に座って長ぁく揺られてるのすきだあo(^-^o)♪




 「2人の夫とわたしの事情」を観ましたっ。

2010年07月24日(土)

おうちにいながら舞台が観られるとかなんて幸せなんだろう…!
てな訳で「2人の夫とわたしの事情」を観ましたっ。

うちは新聞を取っていないので
月1でTV情報誌を買う度まずそこをチェックするんだー。えへー。
今月は松たかの舞台をやる!ってことで絶対観ると決めていたのです。
忘れないように雑誌に折り目まで入れておいたのです…!

松たかの舞台を観るのはジャンヌダルクに続きで2回目。
どっちもTVだけど。
頭を使わずに楽しめるコメディってことで
本当に、とにかく「楽しい」が詰まった舞台でした。
上品とは言えないけど、そこまでアレじゃなかったし、めいっぱい楽しんだ!
終わった後も充実感と満足感でいっぱいで幸せだったー!

イチャつきが結構多くて
ああわたしには無理だナ…とか思ったりもしたけど
女優さんってそういう風にどきどきさせるのも大事だって思えなくもない。
ハグだのちゅーだの拒んだら出来ることがすっごい狭まっちゃうのだって
わからなくも、ない。
…でもわたしには、無理だ…。
ううう。
なんか、…悔しい、かも。
そんな機会の予定なんかない癖にちょっと、つい、葛藤。

元気でおバカで可愛くておバカな松たか、素敵だった!
長台詞を長台詞と感じさせないところはさすがだと思う。格好良いようぅ。
噂に聞く「告白」の冒頭もそんな風なんじゃないかな。気になる。
いっそそこだけでもいいから見たい。
わたしは長いと普段以上に台詞を読んでる、になるから
相手がちゃんといて、ひとりで喋ってる、にならないお芝居って憧れる。
…精進!!

個人的にインタビューでぞわぞわしちゃったのもあって(いくない意味で)
最初の夫は、本編でも若干、ちょっぴり、苦手でした。
首締めるシーンとか…。ううう…。ううううう…。
その上2番目の豚ちゃんな夫が可愛すぎた。
だからあっちがすき!あっちがいい!
3番目は声量がありすぎて音量的につらかったけど
(いいことの筈なのにTVだとね。下げると他が残念なことになるし)
手紙のシーンとか阿呆阿呆で素敵でした。
あの演出は最初の松たかの時思わず何事?!てなったりしたけどすきっ。
なんていうか、ばかばかしくて。うふ。うふふ。

お芝居って、やっぱいいな!
わたしももっともっとやろう。
もっともっと頑張って、もっともっともっと楽しもう!

あーーーなんかすっごいやりたくなって来た!
有り難いことに今は先の分まで台本いっぱいあるからやり放題!きゃは!
満喫するぞーーーーー!!!




 ノリノリで楽しくするのも、良いと思うのです。

2010年07月23日(金)

ちょっと声活動的にいい感じのテンションになって来た気がします。
ふわーい!

下手を自覚するのは勿論大事だけど
そればっかだとギシギシしちゃうので
ノリノリで楽しくするのも、良いと思うのです。うん。

楽しかったー!
やっぱ大すきー!

もっともっと頑張る。よっしゃ!




 そういうの意識して耐えてた訳じゃないんだけど!

2010年07月22日(木)

エアコンデビュー、しちゃった。

そしたらあっという間につけてて当たり前の生活になっちゃって
あーあーもうー、って感じです。
節約とかエコとかなあにそれ、みたいなです。

別にそういうの意識して耐えてた訳じゃないんだけど!でも何か…!

ていうか、リビングだと、広いからか
いまいち涼しい感じがしない…、、
地味に身体の内側の熱が目立っちゃって、気持ち悪い暑さです。
へう。

自室だとあっという間に涼しくなって、むしろ涼しくなりすぎちゃって
温度の設定じゃどうにもならんくて
つけたり消したり初日はしてたんだけどなあ。

…初日、だけだったけど。
つまり言った傍から暑さに負けた。
そして涼しいのにも慣れちゃった。…えへ。




 それぞれそういうテンションの日、がある気がする。

2010年07月21日(水)

声いじりとか、収録とか、創作とか読書とか
それぞれそういうテンションの日、がある気がする。
よっぽど気分じゃないとかじゃなきゃどれも〆切次第でしちゃうけど
ちなみに今日は読書な日。

…ホントは声いじりももちょっとしたかった!
また明日やりませう〜

〆切にヒィヒィな時期は一応抜けたっぽいので
(ちゃんと目処が!ゴール見えた!ヤタ!)
気持ち的に余裕を持ててて嬉しい。

まったりが良いのです。
生き急ぐとか性に合わんのです。
…の割に短気だけど!




 なんか、じわじわと、満足感が。…嬉しいっ。

2010年07月20日(火)

収録したー!
あ…今日はなんか、じわじわと、満足感が。…嬉しいっ。

お抱え子と、先日ののリベンジった!よ!
ウキウキ。

リベンジははじめやった時いまいちで、時間置いてから、再チャレしたです。
ああ執念。
でもこれで確認して自分的に駄目だったら、もう、諦めるんだ…。
まだ早かったんだって、もっと精進してまたいつか頑張るんだ…!

チャレンジはすごくしたいのだけど
憧れ、だけに自分へ望むものもおっきいのかもしんないです。

上手くなりたい。
声の出も良くしたい。

体力なしなのも関係あるのかな、やっぱ。




 風にあたりすぎてなんかだるくなって来たんです…。

2010年07月19日(月)

落ち込んだりちょっと浮上したりまた落ち込んだりしながら声いじり。
…もうわたしなんでこんなへたなの!もう!もう!
とか無理矢理元気に罵倒したらちょっとはマシになるかしら鬱陶しさ…。
ううう。へただよう。ううう。


リビングだとつい扇風機を常に回す、感じになっていて
…逆に不健康な気がして来た今日この頃。

風にあたりすぎてなんかだるくなって来たんです…。ナニゴト。うわん。
さすが凍死出来るだけのことはあるよ扇風機?ひいい。

風ってすげーなあ…。

でも、いくらだるくなっても

暑い暑い暑い、って回して、ちょっと寒くなって、止めて
けどなんかすぐ暑くなって、つけちゃう、…みたいなね。
繰り返しっていうかね。
…んもー。

なんかもう、むしろ
エアコンでお部屋全体の温度を下げた方が体にもいいんではなかろーか?
とか思ったりしはじめた。

いや、でも、扇風機でも体調が微妙になって来てるのに
エアコンなんかつけたら一気に具合悪くなりそうな気もするんだよう。とか。

まだ蝉さんも鳴いてないし、つまりまだまだこれから暑くなるのに
既にちょっと息切れ。
やっぱりわたし、暑いの駄目だった。6月くらいなんて全然夏くなかった。
が、がんば、れェェ…。




 今にはじまったことじゃないんだけど、でもあまりにも

2010年07月18日(日)

今日も収録の日でしたっ!

間に休憩挟んで昼間と夕方とやったのだけど
欲張った夕方の出来があまりにも悪くて総ボツの予感。

前回のぷる声は何のキセキだったのー!
やっぱりココ、今、っていうタイミングが難しいよー!!っていうのは勿論、

なんか、なんかなんか、物凄くへたで…
へたは今にはじまったことじゃないんだけど、でもあまりにもへたで…

…言ってて泣けて来たぞ。

あああもうくーやーしーいー!

お抱えっ子じゃなかったけど、後日リベンジ!…したい!どうだ!




 早々になんかいっぱいいっぱいな様子になる自分が

2010年07月17日(土)

今日は図書館とお買い物に行って来ました…。
へろへろー。

夏場は本当体力をぐいぐい吸い取られるが如く、で
早々になんかいっぱいいっぱいな様子になる自分が情けなーい。です。
元気元気でなんていられないヨ。暑さって凄いなあ。

30度を越えると溶けます…。
ユヅキチの取説に加えませう。
30度以下で保存して下さい…。

最近のお悩みはエアコンをつけるタイミングがわからないことです…。
も、もうちょっと耐える?




 もしかしたらつやつやぷるぷる(当社比)な声が

2010年07月16日(金)

今日も夕方から短時間ぷち収録しちゃおうかなー♪とか思っていたのだけど
昼間ちょっと声いぢりをしすぎたみたいで、頭痛が地味に引かなくて
断念…。

うう、そんな長時間やったつもりなかったのに。
悔しい。


昨日の収録物が、後から追加で録ったやつの方が声が出てて
うおお、となりました。
枯れる直前なのに。

でも、枯れるって言っても昨日の場合
全体的にじゃなくて、ただ一部の台詞がすんなり出ない、ってだけだったから
あのまま萎えずに続けていたら、もしかしたら
つやつやぷるぷる(当社比)な声が録れていたのかもしれない。
って思うとこれもまたちょっと悔しい…。むーむー。

自覚ないだけで、一部でも掠れちゃうってことは
他も結構ガタ来てるかもって思ってたんだけど
違ったのかなー


枯れと無縁の、でも喉の開きがいまいちかもな時、じゃなくて
けど掠れる、ってとこまでいかない
真ん中の時の声が、多分いちばん綺麗なんだと思う。
あぶらの乗った感じ?笑

そのタイミングで毎回上手く本収録と出来たらいいんだけどなあ。




 ノルマ達成。更に、もう少し出来るかな…って

2010年07月15日(木)

夕方から収録しよーと思っていたら弟が昼間お出掛けになられました。

ほいで、らっきー、と
夕方まで、やって
夕方から、も、ちょっとやって
ノルマ達成。

更に、もう少し出来るかな…って録り始めた。

したら、

地味に掠れる声。
その上覗いてみればフリーズしているPC。

ち、ちくしょう!

すごすごと諦めました。
ノルマは達成出来たもん、…出来たもん。

いちにちに録れる量って、少ない。
喉もっと強くなりたいなあ。
早くからはじめて、間に休憩をもっとどかんと入れたら違うのかな。




 帰って来るまでの夕方にどうにか捻じ込もうかと

2010年07月14日(水)

弟の夜勤が続いていて収録的にちょっぴりぴんちです。
こわい…。

あんまり時間は取れないかもだけど、
弟が出勤してから母が仕事から帰って来るまでの夕方に
どうにか捻じ込もうかと思います。

これまでは基本的に収録は昼間から夕方だったから、ちょっとどきどき。

今のお抱えっ子はあんまりシリアスしてないのが救いかも。
きかれても、そこまで恥ずかしくない。…多分。




 段々キャラに安心出来るようになって来た気が

2010年07月13日(火)

声系に出来ることがなかったので
つらつらと新作VDサイトをいじったりしてたら

ちょっと、段々、くらくらと…、、、

やりすぎー!

限度を知らない子です。
何度目だ。学習しろい。全く全く。

でも楽しいんだもん!

台本の方でも段々キャラに安心出来るようになって来た気がします。
安定、…とはまだ言い切れないかもだけど。

幾つか気になる部分があったりもするんだけど
とにかくまずは進めっ。




 有り難くて嬉しいけど、ばたばた。ふ、不安だ。

2010年07月12日(月)

今月は後半もばたばたになりそうです。

一段落してもすぐに次の〆切!ひー!
有り難くて嬉しいけど、ばたばた。ふ、不安だ。

台詞数100越えとかのをしっかりちゃちゃっとこなせる人って本当尊敬だ。
わたし、暇だけはいっぱいある筈なのに
中々…。。

皆さん忙しい筈なのにどうやってるんだろう。
要領がいいのかなーやっぱり。

まずは落ち着いて、地道に。大丈夫大丈夫。…よし。




 そうなると、やっぱり、役者的キラキラ。

2010年07月11日(日)

ちょっぴりばたばたな今日この頃。
うおおおお。
たいへんだー。がんばるだー。

昨日の踊るはあんまり警察的キラキラは感じられませんでした。
なんか活躍が…活躍が…あうあう。
早くもなんかしおしお。あれれ。
所詮そのてーいーどー
全く全く。

それでもやっぱり踊るは素敵で
そうなると、やっぱり、役者的キラキラ。
大人しい深っちゃんがどう見ても勝気なすみれさんでしかない不思議。
格好良いぃいい。

わたしも、意外な役がやりたいなあ、とか。
…ないものねだり、なのかなあ。


-----

拍手返信です。

* 桜沢風鈴さん

9日に頂いたメールは届いています。
わたしが個人的にばたばたしていたことや
桜沢さんに返答期限のある
急ぎのご相談だったことに先程気付いたこともあり、
返信に時間をかけてしまいました。申し訳ありません。

わたしひとりの判断でお返事することは難しいと思うので
本日、作詞者さま、作曲者さまへメールをさせて頂きました。
期限に間に合うかどうかは微妙なところですが
正式な返答はもう暫し待って頂けると助かります。




 とにかく、まずは、人のことはひとに任せとけ、自分。

2010年07月10日(土)

ちょっとまた、母と、揉めました…。。

2回目です。
さすがにちょっと自分の欠陥が浮き彫りです。

人のことにいちいち首突っ込んで揉め事起こすの本当やめようよ、自分!!

はぁあああ。

どうしたらもっと真っ当になれるのかな。

自分のことでは、暫く揉めなくなってたと思ってたけど

なんかもう、物凄く自信をなくす。
なくすってことは、
本当は普段からもっと自覚が必要ってことなんだろうけど。


久しぶりに謝罪メールが届きました。
その場ではいつも欲しいと思っているけれど
日を跨いでまでいらないのに、と思う。

ていうか、そんな、どんだけ腰が低いの。たかが娘だよ。やめて。

大体、いつも
謝罪理由が曖昧なのだ。

余裕のない母に気付けなかったわたしが悪くて
母は疲れてるんだから多少あれでも仕方なくて

もうそれでいいよって
揉めた後なら、ちゃんと思えるのに。

なんかな。


ていうか
わたしなんかに、謝らなくていいのに。

わたしは、だって、
弟に対してちょっとひどくない、って言ってただけだもん。


こう見えた、きこえた、

そんなつもりはない、
じゃ

いつまで経っても出口なんかなくて。

ただ
こう見えた、きこえた、
からっていう私の言動は、物凄くなんかひどいみたいで、生意気みたいで

けどわたしは
そこでなんで母が怒るの、となってしまう。原因を作っておいて、って。

…平行線。


とりあえず、とにかく、まずは、人のことはひとに任せとけ、自分。
いくら一方的に見てたからって
3人家族で片方の側につくのは、やっぱりなんか鬱陶しいよ。
中立がすきだけど、それだって鬱陶しいよ。

でしゃばり!




 ちょっと久しぶりにこの身長が恨めしくなったよ!

2010年07月09日(金)

図書館に行って来ました。
…段々外出がいやになって来ました。
やっぱ暑いのはさー。梅雨のじめじめもさー。短かったね健全期間。…あう。


働く女の人は、格好良いと思う。
…格好良くなりたいなあ…。。

働きたいなあ、と思う。
前と違って、ちゃんと、言ってみてるだけ、じゃなく本心から。
でも行動に移すところまでは、行けていない。
具体的な行動を考えるところへすら。

格好良くなりたくて、だから働きたいって思う。
だから、可愛いのじゃなくて、男前な職業に憧れる。
…んー。華やかの次はそれか。

いや、華やかだからなりたいとかそういうんじゃなかったつもりなんだけど。
…でも格好良いからなりたいなら、これは、そういうんであるかもしれない。

まあ、所詮、みーはーなので
お察しの方もいるかもですが踊る効果。ああ笑えない。
ついでにHEROもちょっと思い出してた。

美鈴さんもすみれさんも格好良くてだいすき。
今ゆってるのはツンデレとかじゃなくて同僚との関係性とかどうでも良くて
仕事人として、だよ…!
※なんかこやって言うと嘘っぽい…。

ドラマとかを見て興味を持つのは悪いことじゃないと思うんだけど
なんか後ろめたいのは
わたしが、軽いからかなあ。

うふふ。
つい興味本位で
でも確か身長制限とかあったんじゃなかったっけ、とか思って
うちにある色んな職業のなり方本捲っちゃった。

警察さん。
女性は154属幣紂△世辰拭

…あたしちょっと久しぶりにこの身長が恨めしくなったよ!
本気じゃなかったけど!でも!ちくしょー。


警察さんは、体力勝負なのです。ついでに検事さんも。
ていうかわたしの気になる職業って基本体力勝負系っぽい予感。
体力ないくせに。
…いいんだもん、本気なら頑張って鍛えてきっと何とか、出来る!…する!
だって格好良いのがすきなの。
男の人とおんなじように働けてるっていうのがすきなの。

でもそれってなんかつまり男社会だよね。
検察は知らないけど警察なんて超男社会だよね。超ストレスだよね。
でもそういうところで頑張るのも憧れなの。
ううん夢見すぎ。

偏見は良くないって、一応自分でも、思うんだよ。
だから公正になりたいと思うんだよ。

…でもきっとこれだから男はいや、の連続なんだろうな、実際は。
だって最近弟にすらそんなだよ。
なんかもうやだ…。自分でいやだ…。


胸を張れる職業に、就きたいんです。
職種じゃなくて、自分の在り様だって、思う部分もあるけど
そう思えないのもやっぱりあって。
でもこれは、単に好みの問題だと思う。…たぶん。

胸を張れる生き方がしたいんです。
だってずっと胸張れない人生だったから。
でも、だから、憧れるんだけど
だからこそ、難しいんだと思う。
…わかってるんだけど、。


なんだか今日は恥ずかしい日記です。
いつもと違う意味でなんか赤面しそうです。うわあ…。


あれイヤこれイヤは、格好悪いと思っている。

でも、例えばおうちで出来る、わたしに出来る仕事があったとして
そこへ行くのは、逃げな気がして

対人がへたすぎるから、工場、みたいなこと言われると
それもやっぱ、逃げな気がして

悔しくて、いや。

無理しない、のは駄目なことじゃないと思うけど
でも無理してでも頑張りたいという、頭でっかち。
それで結局何もしないんじゃ意味なんかないのに。

無理してやってでもそれで結果的にやっぱ無理でしたーなら
馬鹿馬鹿しいにも程がある。自己満足にも、程がある。
でも理想はそれ、っていうのは、…迷惑になるのかな、やっぱり。


自分と同い年の子の今を考える時、いつも、無意識に、大卒を前提にしてた。
だったらまだ、えっと、就職して…2年目?だから
そんなに差は開いていないような、錯覚。

弟は、高卒で就職した。
弟が、今のわたしの年齢になったら、を想像してすごく怖くなった。
もう、今、6年目に入ってるんだよ。
いっちょまえじゃん。ベテランじゃん。
すごくショックだった。
これまで考えてもみなかった。

それはイコール、わたしの空白期間。
…長いにも程がある。


今更、正社員になんかなれっこないと思っている。
もしかしたらハローワークみたいなところに行けば
どうにかなる可能性もあるのかもしれないけど
でも現実味が、全然ない。信じられない。だからそういう風には動けない。
動く気に、なれない。
…そんなこと、ないのかな。
探したら空白だらけでも受ける資格くらいはあったりするのかな。

頑張って頑張って頑張って、どうにか、バイトが出来たら
そこで頑張って頑張って頑張ったら、もしかしたら、そこで、正社員…とか、
なんていう望みは、こっそり一応持っているけれど
…なんか、違うと思う。

だってバイトの間は胸張れない。

フリーターじゃ、駄目なんでしょう?世の中。
何か他にやりたいこととか、目標とか、あるなら別だと思うけれど。

バイトすらしてないよりはずっと、全然、マシなのに
わたしは、だって、認められたい。
認められないのにそんな頑張れない。なんて。

…なんか、な。
努力がいやだと言っているつもりはないんだけど
結局、3段飛ばしくらいしたいって言ってるってことなのかもしれない。

それにそういうバイトじゃ、お金の為、が無理な甘ったれのわたしだもん。
やりがい見つけられなきゃ、駄目。
じぶんの時間、欲しくなるし。
そういう状態じゃ趣味、手放したくないと思うと思うし。

だからね
趣味なんかもういい、いらない、仕事が恋人!
ってなれるくらいになりたいの。

…そういう状態のひとは、格好良い。
何もしないで上っ面にそういう状態へ焦がれるわたしは、格好悪い。

ああ、やっぱり恥ずかしい日記だ。軽蔑、幻滅、される。…はあ。




 新作で、ゼロからで、台本で、なのにかっ!とちょっと

2010年07月08日(木)

新VDの台本執筆…
何だかんだで結構順調に進んでると思うのだけど、でも、

…いつの間にやら短編どこ行った。

なのである。

…ずるずると長くなっちゃいがちなわたしの執筆ですが
新作で、ゼロからで、台本で、なのにかっ!とちょっと衝撃を受けています。

短編の筈だったんだよう
前後編か、前中後編くらいのつもりだったんだよう

でも今のこれを3つになんか分けたら、1話が、長くなるぅううっ!!

そうすると編集にも時間かかるし
やってもやっても終わらないとかへこみそうだし
ちょいちょい公開してった方が自分的にも活気が出るので

うん…。

でも本当は、1話につき、今の半分ちょいくらいの台詞数を予定してたんだ。
ああ既に妥協済み。

…ていうか台詞数から編集後のドラマの長さがいまいち想像つかない!
まったく!まったく!

とりあえず虹天とか、お世話になってるVD企画さまを参考にすべし。
うごうご。




 ななゆうだけどななもゆうもいませんけどたなばた

2010年07月07日(水)

今日は七夕!たなばた!ななゆう!七菜&夕ー!!
※懐かしいネタだ

そんな訳でちょっと丁度ネタもないし思い付いて発掘しました、七夕ネタ。
ななゆうだけどななもゆうもいませんけどたなばたです。
※何言ってるの

08年6月29日に決行した第2回虹オフで生掛け合いとしてやらせて頂いた、
なのにわたしのおばかなテレコさんの所為で公開出来なかったブツの台本を
乗っけちゃうー!!

…ていうか、2008年、て。…うわ。もうそんな経つのかあ…早いなあ。


*-------*-------*-------*-------*

ナレーター「虹色天使−無色の巫女− 特別編 ほしにねがいを」


那赤「あれー?どうしたの?これ」

凛「ああ…うん、いつものね、思い付きってやつで」

那赤「あはは、梢さま?」

凛「正解」

紫憂「…っわ、え、えと、…笹…ですか?」

那赤「(同意、の意味で)ねー。ふふふ、あたしわかったよ、これ」

紫憂「え、な、何が…ですか?」

那赤「七夕、でしょ」

紫憂「ああ…!」

凛「そう、大正解」

那赤「へっへー」

紫憂「…えっと、七夕…という、と、人間界の…伝説、…だったでしょうか」

那赤「そうそう、短冊にお願い事を書いて吊るすんだよね」

紫憂「すごく、大きな笹ですね…」

凛「これにね、紙を貼るの。
ご自由にお書き下さい、ご自由にご利用下さい、って。…なんかチープ」

紫憂「え、そ、そんなこと、ないです…よ、
沢山短冊がかかったら、きっと、綺麗です…っ」

凛「んー、でもみんな乗ってくれるかな。
私たちって、むしろ、人間界の人たちからお願いされる側の立場だし…」

那赤「あー、まあねー。…よし、
じゃあ今は淋しいこの笹をカラフルにする為、まずはあたしが。1枚いい?」

凛「あ、はい、どうぞ」

那赤「えっへへー、やっぱり赤かなー♪紫憂もどう?」

紫憂「そ、そう…ですね」

凛「はい、おすきなのをどうぞ」

紫憂「あ、ありがとう…ございます。
…えっと、えっと…、…では、淡い紫…を」

那赤「どうしようかな、お願い事でしょ?んー…。
…ね、凛ちゃんはもう書いたの?」

凛「いえ。…じゃあ、私はこの黄緑の、で…そうだなぁ、
梢さまがもう少しでいいので真面目になってくれますように…」

那赤「あはは。そういえば、梢さまは?」

凛「溜めてたお仕事が一通り終わったら、
短冊書いてもいいですよってしたら、やる気になったみたい」

紫憂「…ふふ。梢さまは、何をお願いされるのでしょう…?」

凛「あんまり飛んだことじゃないといいけど…」

彦星「…あのー…」

凛「紫憂ちゃんはどう?何かいいの浮かびました?」

紫憂「あ、は、はい…、書けました」

那赤「早いじゃん、うわ、あたしどうしよう」

彦星「あのですねー…」

凛「何て書いたの?」

紫憂「えっと、あの、みんな…が、幸せを、見つけられますように…」

那赤「わあ!眩しい!眩しいよ紫憂!」

紫憂「え?な、何がですか…??」

那赤「いや、何かもう、全てがね…。
あー、どうしよう、あたし本当、何書こう…」

彦星「あの、すみません!!」

那赤「何っ!」

彦星「ひぇっ あ、いや、いやあの、お、お忙しいところすみません…。
で、出来ましたら、ぼ、ぼぼ僕の話を…き、聞いて頂けたりしたら、
う、嬉しいなぁ…なんて…」

凛「……えっと」

彦星「あ、彦星です」

凛「…はぁ」

彦星「いや、彦星なんです!本物なんです!もっと反応して下さい!」

紫憂「お、お星様の…彦星さん、ですか…?」

彦星「そうです!本物です!」

凛「あんまり連呼すると偽者っぽいですよ」

彦星「のおっ!
ま、まあいいです…つまり、つまりですね、七夕は、
僕らの為のイベントでしょ?!君らのお願い事より僕のことを祈って!
僕の幸せを祈って下さい!みんなのじゃなくて、僕の幸せー!!!」

凛「……どうしよう、梢さま、
七夕の終わらないうちにハロウィンにまで手を出したのかな」

紫憂「り、凛さまの知らないうちに、そんなことは…
多分、なさらないと思うのですが…」

那赤「でも中々気合の入った仮装だよ、この人。七夕って仮装もするの?」

彦星「待って下さーい!!
何言っちゃってんですか、仮装じゃないですよ、本気ですよ!
もう、本気も本気の超本気な衣装ですよ、超まじだってんですよ!!」

那赤「…あたしさぁ」

彦星「はいっ」

那赤「七夕ってすごくロマンチックな伝説でしょ?
年に一度だけ逢える、とかっていう…。とっても素敵だと思うの」

彦星「はいっ そうですよね!!」

那赤「…なのに彦星が超とかまじとか言うの、あの、ほんとね、
まじ超幻滅だよ…」

彦星「のぉおおぉおー!!
だ、だって仕方ないじゃないですか、もう、超淋しいんですって、
しかも聞いて下さい、七夕ってすっげー雨降り易いんですよ!!
誰の陰謀ですか!!」

紫憂「えぇと、それは…。…あ、あの、りゅーに、お願い…してみるとか……」

凛「個人の事情じゃ難しいんじゃないかな…」

彦星「いいじゃんそんくらーい!!」

那赤「……仕方ないなぁ、これでどう?」

彦星「え、あの…わ、うわ!うわ!それはっ…!」

那赤「『七夕の日が綺麗に晴れて、
織姫様と彦星様が無事に逢えますように☆』」

彦星「そう、そうです!ぅあ、それを、それをお願いしに来たんです!
わーん!有り難う御座いますー!!ありがとでしたー!!!」


凛「…何だか、彦星本人が嵐のようだったね…
あっという間にいなくなっちゃった」

那赤「こんなので本当にいいのかなー。…一応てっぺんに吊るしてやるか」

紫憂「わ、き、気をつけて下さい…」

那赤「…届かないー」

紫憂「あ、えっと、えっと、もっと高い踏み台か…梯子…?あ、ありました」

那赤「ありがとー、紫憂。
…ねー凛ちゃん、これ持って来るの、大変だったでしょ」

凛「うん、いっぱいぶつかった…」

紫憂「え、だ、大丈夫でしたか…?お怪我はっ…」

凛「ああ、違うの、私じゃなくて笹の葉がね、あちこち」

紫憂「はわ…」

凛「人にも何度か」

紫憂「えぇっ…」

那赤「よっし。ついたー!」

紫憂「お疲れさまですっ…。…当日、晴れると…いいですね……」

那赤「ねー」

凛「…あの、でもあれって、
雨が降っても逢える方法が、ちゃんとあったような気がするんだけど…」

紫憂「…あ、あれ?」

那赤「あはは、彦星があれじゃー、織姫も大変だね」


彦星「よしよし、雨が降らないっていう虹の天界の天使さんにも
お願いして貰っちゃったし☆
後は、えっと、…て、てるてる坊主を大量に作るかな…!あとはあとはー♪」


ナレーター「…おしまい♪」

*-------*-------*-------*-------*


長い!

健全な那赤…眩しーなあ…。
※外伝では根暗街道まっしぐらなのである。




 ステキ数字をキープしてくれてたんだけど、

2010年07月06日(火)

今日はなんか声いぢりが凄くトントン拍子に進んだ!
おかげでご機嫌さん!わーい!

このまま本調子に戻したいデス。
※まだ戻り切ってなかったらしい…、、


暫く体重が何もしてないのにステキ数字をキープしてくれてたんだけど、
おととい、昨日、とじりじり戻り始めました…、、

慣れちゃった!
身体が暑さに慣れちゃった!

夏の魔法がぁあああ〜

そ、それともまみぃがついに扇風機を出しちゃったから?!そうなの?!
※きっと違うよ…

なんかもういっそ夏ばてしたいです。
なんでわたしこんな食い意地張ってるのかしら。・゚・(/Д`)・゚・。




 なんかむしろ視点が男の人な気がするけど気のせい

2010年07月05日(月)

今日は収録をしましたっ。
なんかクラクラしたりしました…う、あ、酸欠?酸欠?
あぶなーいー。


ムネのウチがすみれさんに占拠されています。
ワイルドキャット注意報発令中。
ひゃー!!!

今更感がばりばりですが
映画の3が公開中だし、まあ、
タイミングはおかしくないといえばおかしくないと思う。…のだけど、
でも実際、わたしの中のブームのきっかけは
テレビでのスペシャルの再放送なのが何とも微妙です。
おおう…。おおおう…。

そしてわたしの萌えは直後じゃなくて
ちょっと時間置いてじわじわ来るのが、何ともにぶい感じです。
どんだけ!そんなとこでもか!

ちょっとあの、心臓を取り出して洗いたい心境。
…そんなに?みたいな。
ああきしょいきしょいきーしょーいー


連ドラ再放送しないかなー。
ちゃんと見たい…。だってほぼ覚えてない…。
見たら思い出すかもしれないけど。

何となく覚えてるのは
すみれさんストーカー事件の時の
自分で逮捕するんだ、っていうちょっと厳しい青島くんです。
なんかね、すごく新鮮だったの。

守るとか言いながらそういうところ結構すきです。
でも守る発言そのものは覚えてないです。
SPで言ったよね?ってゆってたからー

そこは、なんか、
そんなハズカシーことゆってたのー?!ってなもんだったので
厳しさセットでよかった。
でもそいでも青島くんよりすみれさんがすきです。
青島くんも真下くんもすみれさんを可愛く見せる為のキャラでもういいよ!
(よくないよ)


男の人が苦手とか嫌いと怖いとかなおんなのこに、どうしても惹かれちゃう。
じぶん気持ち悪っ、と思いつつ、でもだって共感するから。
平気じゃなくてでも頑張ってたりすると更に惹かれちゃう。
健気でね。もうね。むきゅーって。
…なんかむしろ視点が男の人な気がするけど気のせい気のせい。

その分、わたし置いてきぼりで平気になっちゃうと反発に転がる。
『アナタだけはトクベツなのー』にはへって思っちゃう。。
男嫌いとかじゃないけど
ファリスの逃げてるとこからの過程、すきだったなあ。
最終的にまとまるならああいうのが理想。
いきなりじゃなくて、シンクロできる形。


すみれさんは、男が駄目ってならないところが
良い意味で強くて格好良いと思う。
手を上げるようなひとは男じゃない、っていうのが、すごく公正で。
さすがだって。
カコイイ!

それから
さり気にわたしはツンデレがすきなんだと、ちょっと自覚しました。
今お世話になってる企画さまにもいるんだけど、もう、可愛いのなんの。
幼い感じの、ろりっぽい感じの、所謂くぎゅ的ベタなツンデレちゃんは
基本普通にスルーしちゃうんだけど
20代以上の大人の女の人とか、
10代でもクールで大人っぽいタイプの子とか、のツンデレには
もう、あからさまにノックアウトされてます。

知らなかった…。

光稀さんもすみれさんも超つんでれじゃーん!
雨宮さん…も?…ちゃう?むしろ美鈴さんか?!つんでれじゃーん!
ていうかすみれさん、時代の先取りじゃーん!じゃーん!
…当時からあったんだっけ?

もう、なんか、ずっきゅんです。めろめろんです。
可愛い女の子は本当正義だと思う…!

…ああもう、きーしょーいーなー

そんなこんな言いつつ、映画3は見に行きません。たぶん。
はやくテレビでやらないかなー
(気が早すぎる)


どうせ邦画見るなら、なんか評判良さげな松たかの「告白」が見たいです。
でもグロとかゆわれてて決心つかないです。
更になんか出番自体は少ないみたいだし、ちょっと不満。
けど気になる。うう。

いいんだ、
今度テレビで舞台やるみたいだから、それで松たか分は補給するんだ!
にひひひひー。




 雨降りだったりじめじめしてたりするのに、

2010年07月04日(日)

喉ってどうして痛くなるのでしょー。

雨降りだったりじめじめしてたりするのに、つまり湿気は十分な筈なのに
喋りすぎとかじゃなくいきなりカサカサしたりするの、悲しす。

夜にそうなると翌日収録出来ないかなあとかしおしおだし…!
実際には、翌朝には普通通りとかもあるけど
一旦気分が落ちちゃうの何とかしたあい〜




 単発とかでキャラの個性を濃く安定させるのは

2010年07月03日(土)

すみれさんは可愛いなあ…としみじみ思いつつ
キャラクター小説、ならぬキャラクターボイドラが作りたいなあと思う。
虹天は番外をやらせて頂いたおかげで
結構そういう傾向もあると思うんだけど、
単発とかでキャラの個性を濃く安定させるのはやっぱり難しいなあ、とか。

メインストーリーが最初にがしっと一応ある場合
はじめはどうも、登場人物が記号的になりがちな気がする。
そっから広げた時にやっと生きてくれるようになるというか。
それはそれで悪いことじゃないと思うし、なんか硬派で良いんだけど
キャラに振り回されつつ楽しむのもすきなのです。

ううう。うずうずするぅ…。

踊るシリーズ、すきなんです。
知らないスペシャルの再放送がやってたから見入ってしまったー。
すきとか言う癖に連ドラは多分全話は見れてない予感。
スペシャルもそうだとは思わなかった。再放送って同じのばっかやるし。
…あ、いや、あれは映画か。
むしろまともに知ってハマったのは
リアルタイムの時ではなかったかもしんないー。
はう、ふかっちゃんかわいいよー。わいるどきゃっとかわいいよー。

にしても昔のドラマは出てたのか!なキャストさんにドキッとする。
そいで若っ!て思う笑
今回の寧々ちゃんとか、最初のゲストの時の篠原さんとか、
いつぞやの仲間さんとか。

あーっ、あんなふに魅力的な人間模様が書きたいっ。




 まずは普通の可愛いをこなせるようになりたい…。

2010年07月02日(金)

大人可愛いとか格好良いとか、そういう
自分にとってすごく難しいもの、に憧れるのも結構だけど
まずは普通の可愛いをこなせるようになりたい…。と思った…。

そういう役は、有り難くも頂けたりしているのだから。…たぶん。

いや、でも今回そう思うきっかけになった子の場合
可愛いー!ってイメージじゃそもそもなかったんだけど。。

でもそれならそれで
可愛いー!ってキャラじゃないなら
可愛いー!じゃない魅力で魅せられてこそだと思う訳で

そもそもわたしの声が可愛くないとかもあるけど
それでも可愛くないなりに魅力的に出来てこそだと思う訳で

ううう。
難しい…。

ていうかわたしの声、やっぱりこどもっぽくなかったよ!
すっごい実感しちゃったよ!
幼いにつきものの可愛さも当然のように皆無だったよ!
幼ぶっててそう思った訳じゃないけどそいでもぷちショックな辺り
勘違いも甚だしい子だったってことだよ!

むきゃー!

普通にしてても子供っぽいつもりだったのー?!みたいな!!

illli _| ̄|○ illli

大人ぶるとギャップで子供っぽさが目立ちますが
ていうか様にならないにも程がありやがる感じになりますが
(これは別に…勘違いじゃないと思う、多分……)

普通にしてれば、別に、子供っぽくないと思います…。

全国の子供っぽい声の皆様に全力で謝れって感じデシタ。
ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ。へちょ。

それとはまた別に、別の処で
さり気なく自然に、会話、が出来る人ってやっぱり凄いなあ、とも
改めて思わされたりした。

派手じゃない、むしろ地味な
なのに当たり前に人間、な芝居が出来るようになりたい。。

自然、を表現するには
自分が自然にやっているだけでは、やっぱり駄目で

憧れの領域はまだまだ遠い。




 そのおかげか、何もしなくても体重が減る、が

2010年07月01日(木)

じーわじーわ暑くなって参りましたが
エアコンはまだつけず、扇風機も出すの面倒なのでまだつけず、
窓を開けるで頑張ってる日々です。

なんか柄にもなく健康的な気分…!

そのおかげか、何もしなくても体重が減る、が持続中で嬉しいー。
でもそこで更にダイエットすればホイホイ減りそうなところなのに
つい、腹筋とか、結局なんか出来ない日々です…、、

だって寝る前が日課で!わざわざお風呂の後で汗かきたくないとか…!

…ばかーん。

ちょっと食欲も増し中な気がしてやばすです。
だって食べたーい。美味しいもんは食べたーい。
でもつい食い意地張って食べて、ほいで、
なんか食べすぎか軽く具合悪くなったりする日々なの。

…ばかすぎるにも程がある。おおう。

食べるのは適度がいちばんだよ。
少なくてお腹いっぱいになるのは幸せなことじゃないか。
何故無理をする。

ばかーん。ばかーん。



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