男3人女4人 ツインの部屋を3つ取っていた
1人の女性がゆっくり寝たいからって左隣の部屋へ行ってしまった 右隣の部屋では1対1でヒートアップ中
隣のベットは真っ最中から急に大人しくなっているよ もう、結構遅い時間だしね、、、
私ももう眠くなっちゃったし 腕枕してくれて、寝る体勢 心地のよい安堵感と疲れでぐっすり夢の中
何でもパーティーと名の付く物は数に走っちゃイケナイ 男性は尚更ね
初心者なら誰でも通る道なのかな?って笑っていた体験者 女性が優位だからな〜 そうやって試行錯誤して大きくなっていくのでしょうね
彼女を大切にする姿を見て 「こんな男性になら抱かれても良いな」って思うもの
あるパーティーで彼女が早く帰る事になった まだまだ宵の口なのに、そしたら彼は 「彼女を独りで帰す事は出来ないから一緒に帰ります」って
その一言で あ〜素敵な人なんだな、って思ったわぁ
ねーねー そんなもんじゃない? 彼女のケアも出来ないようじゃ 他の女性だって遠慮するさ だから、即席カップルを敬遠するパーティーも有るのね
周りに気を遣い、彼女を大事に出来るようになったら 嫌でも他の女性から声がかかるわ!
| 2003年09月27日(土) |
Fカップを揉みながら |
焼き鳥屋さんみたいなカウンターで飲んでいました 隣のおじさん2人と21歳のギャルの3人組み 彼女が海に行った時に撮った携帯写真で盛り上がっていましたので
話に乱入した私その写真を見せてもらい 「雛ポーズだ〜」 胸の谷間くっきりの水着写真〜〜 彼女の胸にタッチ 「おおきいーー Fカップだね♪」
おやじ「Fカップなの?」 彼女「Fカップよ」 私「正解だね、まかせてよ」 おやじ「俺にも触らせろ〜」 彼女「嫌だ」
もう一度彼女の胸をもみもみさせて頂き、お酒を飲みました
「今日のランチは何にしよっかな〜♪」
食べた後
� �「はぁ〜♪美味しかった! ごちそうさまぁ〜〜〜〜」
�◆�「うーん、、、 イマイチだけど ま、いっか」
�� 「げっ!!! マズイ(怒) 2度と来るか! こんな店!」
さて
あなたの遊んだお相手の感想
何番の答えが多かった?
「デートしようよ」よりも「美味しいもの食べに行こうよ」かな 食べ物には弱いんです 女性なら誰しもそうだと思うけど
行った事の無いお店、食べた事の無い食べ物
|