日記をつけよう

2002年11月30日(土) 決心

今日は国立のキルトおぶはーと展の最終日
お友達数人と展覧会に行きました。
毎年行ってる展覧会
思い起こせば十数年前初めてこの展覧会に行った時
とてもショックだったのを今でも覚えています。
同じキルトを趣味にしていながら やはり教室に通うと言う事は
こうも違うものなのだとその時 打ちのめされたような気がしました。
そして あまりのキルトの美しさと技術の素晴らしさに
身の毛が弥立つ思いでした。

それから かれこれ14年
私の技術は一向に向上する事無く
毎年年数だけが増えています。
ずっと教室通いを夢見て いつかは いつかは・・・・

フルタイムで仕事をし家事をし たまには子供の学校も行き
そんな状況下では 教室など夢のまた夢

やっと子供にも手がかからなくなり
仕事もしょっちゅうは休めないけれど自分のために休む事が出来るようになって
今まで夢見ていた 教室通いが出来る状態になりました。

今回は決心してその教室通いを実行すべく申し込みを。
長年夢見ていた教室
人様にはただのお稽古事なのかもしれないけれど
申込書に書く時さえも 私には緊張する一時でした。
決心が鈍ると行けないので 授業料一括で納入しました。
過去に通教で苦い思い出があるので・・・・・

来年からは私もここに毎月通うのだわ
そして どこかにこうして展示される日が来るのだわ。
また1年後のその日を夢見て 頑張りましょう。



2002年11月23日(土) ミシンが家にやってきた。

あの 待望のミシンが家にやってきた。
TVが 入ってるんじゃなかろうか?と思うくらいの大きな箱で・・・・

恐る恐る 開けてみる。
中は厳重に梱包されており 発泡スチロールで固められている。
さすが 精密部品

ミシン本体のほかに付属部品が次々と出てくる。
いったい どれくらい入ってるの?と思うくらい。
今までのミシンとは違い
刺繍機なるものが付属されており そのための刺繍枠など いろいろある。
さて このミシンを旨く使いこなせるようになるのか?

箱から出したまま 置いておくと
相方が 面白がって触ってみる。
「面白い!すげぇ〜!」と歓喜が聞こえてくる。
「これ ビデオ内臓になってるの知ってる?ここがね・・・・」
と 得意になって教える。
私よりも 楽しんでいる。

ほ〜 ミシンの操作説明が アニメーションになって説明される。
本当に凄い!!
これじゃあ 説明書読まなくても使えるじゃん。
さすが 高いだけあるわ。

この画期的ミシンで第1号 何が縫われるんでしょう?
楽しみだわ



2002年11月20日(水) 嬉しいおしらせ

こんな嬉しい事は 久しぶり
昨年 横浜キルトウィークでNETのキルトサークルで作ったFSQが 賞を頂いた。
今年も頑張ってみたけど残念ながら1次通過のみ
しかし それにもめげず 横浜に行ってきた。
そんなこともあってか 今年の横浜は今一つ作品を見る事に徹する事が出来なかった。
NETの仲間の受賞も何人か 居て その方達のはしっかりと見てきたけれど・・・・
キルトウィークの熱も覚めやらないまま次の日も展示会へと
ここ数日キルト尽くめの生活
そんな時に こんな嬉しいお知らせ
サークルで作ったFSQが ドームで行われる日本キルト大賞の賞を頂いたとの知らせ
それも2作品も。

私は双方の作品に参加しており 制作も大変だったけど喜びも倍
本当に嬉しい
片方の作品は遠くてお手伝いには行けなかったので
土台作りに手をあげて参加した分思い入れもあった。

これで ドームが楽しみになった。
本の少しだけど自分が手がけた作品が受賞するなんて なんて嬉しい事
パッチワークとNET 全然畑違いのようだけど
同じ趣味の仲間と出会えた素晴らしさを 再認識した。



2002年11月17日(日) 昨日のつづき

ミシン購入を目的に今回横浜に足を運んだ私
気持ちは ほぼ90%「べ〇〇〇」
あのチャックさんが使ってる「べ〇〇〇」
キルトをしている人だったら知らない人は居ないと言っても過言ではない。
有名なミシンである。
私はミシンキルトは今までした事が無かった。
しかしどうせ買うなら 出来るほうがいいに決まってる。
そんな理由で 気持ちは「べ〇〇〇」
それが どんなことが出来る画期的なミシンなのかは よくは知らなかった。

まずは 体験コーナーで体験をしてみないと・・・
ブースで待っている 店員さんに進められるがままに 体験コーナーのブースに入る。
まずは作りたいものを3つの中から選ぶらしい。
買い物もしたい。展示作品も見たい。ここは 一番早く出来るものがいい。
ということで 選んだのは黒のモアレの巾着
店員さんは材料を手渡すと「前金でお願します。」という
????
どうも 材料費がかかるらしい。
そう高くはなかったので まあ いいっかと思いお金を払う。
しかし 何の説明もなくいきなり前金にはいささか ムカッとした。
そして この説明員の態度があとでとんでもない事に繋がるのだ。

さて 材料を渡された私 何をどうして良いものやら?
呆然としていると
店員「どうしたんですか?作って下さい。」
おいおい 何の説明も無しに作れだと?

私「あの〜 何もわからないんですけど。まず説明してもらえませんか?」
店「じゃあ この布を・・・・ここにリボンを・・・・さあ 縫って下さい。」
私「あの〜 ミシンの説明もして欲しいんですけど」
店「あら〜 べ〇〇〇触るの初めてですか?」

初めてだから 体験コーナーに来てるんだろうが!!と腹の底ではむかつきながら

私「はい 初めてなので何もわからないんです。」
店「じゃあ 簡単に説明します。スイッチは・・・・」
糸通し自動のはずなのに なぜか通せない。
店「なかなか 通せないんですよ。ちょっとここが難しいんです。」

おいおい 自動なのになんで難しいの?
もう 手で通した方が早いじゃん

店「やっと通せました。はい 縫ってください」

2,3ヶ所縫っただろうか
その後 彼女は これは「べ〇〇〇」にしか 出来ないことなんですよ。
と得意げにいろいろと話し始めた。
どうも そこのところを強調して話すように訓練されてるらしい。
さて その「べ〇〇〇」にしか 出来ないことって・・・・
ミシンキルトをやる方だったらきっとすぐに飲み込めるのだろうが
私にはさっぱり だって大体にして最近のミシンがどこまでどの程度出来るのか
私には理解できていない。
だから その「べ〇〇〇」にしか出来ないことを説明されてもそれが 凄い事なのか
どうかと言うのも良くわからなかった。

彼女の言うその 他には出来ない事を少しやってみる事になった。
ところが「エラー 」
少し 縫えたかと思うとまた「エラー」
挙げ句の果てに 糸は切れるわ 針は折れるわ
そして また「エラー」
それがすべて英語で表示されるので英語のチンプンカンプンな私にはさっぱりである。

私「何でエラーが出てるんですか?何が悪いんですか?」
店「さあ 良くわかりません。昨日はちゃんと動いたんですけど・・・」

は????わからない?昨日と今日では調子が違うのか?このミシン
それに「べ〇〇〇」しか出来ないことも こんなにエラーばかりじゃ出来ないと同じことだわ。
エラーの表示が消えないので電源を切って下さい。と これはまさしくPCの強制終了そのもの これでいいわけないでしょ・・・・
模様縫いでは ストップのスイッチを押してるのに止まって欲しいところで止まらない。
これじゃ 今のミシンと同じだわ。
もう 半分嫌気が差して顔が引き攣っていたのに彼女も気づいたらしく
こんな事も出来るんですよと
連続になってるビーズをミシンで付け出した。

私「わ〜 これは凄い」
店「凄いでしょ?この金具があればこんな事が出来るんです。他にもいろんな事が出来る金具があるんですよ。」(ちょっと得意げ)
私「へ〜 そうなんですか?で他にはどんなのがあるんですか?」
店「いっぱいあって覚えきれないくらいなんです。」
私「どれくらい?」
店「3?個くらいありますよ。本当に私も全部は覚えきれてないんです。」
私「今5,6個でも覚えられないのに そんなにあるんじゃ私には全然使い切れませんわ。」
店「・・・・・・」

ということで 体験は無事(本当に何事も無くなるのである)終わった。
その後 男性の方に値段を聞く頃には私の「べ〇〇〇」熱もすっかり冷めていた。
ただ こんな物を縫うために代金を払い無駄な時間を使ってしまった悔しさだけが残った。

お昼を挟んで 気を取り直し 次は「ブ〇〇ー」へ
こちらにはNETの知り合いの方がおり まずはミシンの付属部品のところから説明してもらった。
先ほどのブースとは違い 質問した事にテキパキと答えてくれる。
前のブースでおおよその知識を取り入れていたので
これは出来る?出来ない?を聞けた事も 良かった。
日本語で安心して表示板に出てくる説明もわかる。
子供にも分かるように 今どういう状態かが絵でも表示される。
友達には高い買い物なので少し考えさせてとは 言ったものの 気持ちはもう決まっていた。
よくよく考えればこれからミシンキルトのプロになるわけでもなく
訳の分からない英語バージョンのミシンを買うよりも日本語の説明のミシンの方が安心して使える。何かあってもすぐに説明書を読めば判るし 対応も良さそう。
それに 何よりも この場で予約すれば割引になるばかりではなく
刺繍プロという10万近くするソフトがサービスで付くのだ。
そして ほとんどあの「べ〇〇〇」と同じ機能を持つのに お安いのだ。
これは もう買い!でしょう。
ということで 今年の大イベントミシン購入は無事横浜で果たされた。
ミシンそのものも会場で使わせてもらったが 短時間で納得の行く説明
やっぱり 国産よね。

その3日後あの「べ〇〇〇」から 電話があったが あっさりと
「もう 別のを購入しましたから」と断った。
営業マンは「今回はご縁が無かったということで・・・」とは言ったが
なぜ 他のミシンを選んだのかを聞かなかった。
普通はなぜか理由を 聞くよね。
ここにも お客の気持ちを分かろうとしないただの物売りの態度が出ていた。
縁が無いんじゃない。商品が悪いんじゃない。
売る人間の問題なのだ〜!と声を大にして言いたかった。



2002年11月16日(土) 横浜キルトウィーク

毎年行われる 横浜キルトウィーク
日本では1年のうちで一番大きなキルトの祭典
がしかし ここ数年神戸でもこのキルトウィークが行われるようになり
かつ NHKが日本キルト博なんてものをドームでやるようになって
横浜の方も少し寂しくなってきた。

しかし やっぱりキルトウィークと言えば横浜
もともと清里で行われていたお祭りだが
段々と大きくなって会場確保も困難になり
天候に左右される外での展示を辞めて 横浜になってもう7年
通算すると10年になるらしい

かつて清里で行われていた頃から通ってる私
今回も行って来た。
昔は清里の風景 新鮮な空気 自然の中のキルトを楽しみにしていたが
最近はもっぱら 材料の買い出しとコンテスト作品の鑑賞
そして 何より楽しいのがNETの友達と会う事。

今回のキルトウィークは目的があったため 友達とは特別約束もしていないけれど
会場に行けば なぜか待ち合わせたように楽しい仲間に会える。
今回もあちこちからやってきたNET仲間に会えた。
1年ぶりに会う人 初めて会う人
みんなみんな同じ趣味を持ったNETの友達
同じ趣味をもつと言う事でなぜか 初対面の緊張が無いのが不思議
ずっとずっと前から知り合いだったように 話が弾む。

しかし 私には今回とても大きな目的がある。
オフも楽しい 買い物も楽しいが まず 目的を果たさなければ・・・・
それはミシン購入という 私にはいえ我が家には とても大きなイベント

今のミシンはお嫁に来た時に購入したものでもう20年も使っている。
年数が経っているのに今まで床も故障せずにずっと働いて来てくれた。
でも ここでやっぱり部品が摩耗してきてるらしく
スタートのスイッチが2回押さないと 効かない。
長年使い慣れてる私は ミシンの癖を知っているのであまり苦にはなっていなかったのだけど 娘が学校の宿題などで使いたい時など イライラして失敗するらしい。
それに 最近下糸が巻けなくなって 手で巻かなければいけなくなった。
これには 私もほとほと参って ついに買う決心をした。

どうせ買うならキルトにも使えるいいものを・・・・
今のミシンが20年も持ってくれたのだ。
また次のミシンを買うと言っても きっと10年20年先の事
だったら いいものを
ということで 実は1年ほど500円貯金なるものをしていた。
2月から10月末まで96800円 10万円に少し足りない
もちろんこれで最新のミシンが買えるわけはない。
だって 今まで使っていたミシンでさえ20年前10万もしたのだ。
今回はこの貯金96800円を持って(本当に持っていったのではないよ)意気揚々とミシン購入に行ったのである。

買いたいミシンは決まっていた。
キルト雑誌にも良く出てくる あの べ〇〇〇
チャックさんが「べ〇〇〇してる?」の あのべ〇〇〇だ。
とりあえずは 体験講習を・・・・
しかし この体験講習を受けた事で事態は一変したのである。

つづく



2002年11月15日(金) ポールマッカートニー

昨日 ポールマッカートニーのコンサート 行ってきました。
もう 最高!!

60歳
還暦のおじいちゃん・・・・?

いえいえ
あのパワーは凄い
とても60歳とは思えない 素敵な叔父様でした。
トークも同時通訳で 英語だから 何を話してるのか判らないという事もなく
いろんなところに配慮されたコンサートでした。

最初の曲の ハローハローから 最後の曲のヘイジュードまで
途中息が切れる事もなく 大盛り上がり
ヘイジュードは 全員で大合唱

アンコールでも
皆 まだ 元気かい?なんて 日本語で行ってくれて
アンコール 2回も答えてくれた。

テンポの速い曲も 何のその
本当に60歳なの?って言う感じ

もう日本公演は これで最後になるらしい
寂しいな
でも 60歳といえば 定年の年よね
ショウガナイのかな〜

私も素敵な60歳になれるように 今から努力しましょ。



2002年11月13日(水) 役員会

今日は マンションの役員会
17日の総会のための資料作りですって・・・・
会長宅に夜8時集合

資料なんて管理会社に委託してやってもらえば良いのに・・・と思うけど
なんで 頼まないんでしょ
そういう事やるのが 管理会社の仕事でもあるのに

管理組合の役員で 毎回こんな事してたら
管理会社の意味が無いと思うんだけど・・・・

明日は更に 各戸まわり・・・

明後日は 総会の打ち合わせ

16日私の都合が悪いのでという事で 15日の打ち合わせになったのだけど
13,14日に関しては 会長の独断で 決められたもので
都合など聞かずに 回覧で回されてきた。
なんか こういうのって あり〜?って思っちゃう

普段仕事してるものにとって 休みの日は結構貴重なのに
役員会はほとんど 日曜日・・・
最初は みんな 持ち回りなんだからしょうがないよねと思ってたけど
最近はちょっと うんざり

みんな やりたくてやってるわけじゃないんだから
出来るだけ時間をかけずに 効率よく
休みの日なんてやらずに 夜にでもやってほしいなあ
みんな どう思ってるのかな?

でも今日は おとなしく 良い子で 役員会出るさ
明日は ポールに会いにドームまで行くからね。
気晴らし 気晴らし

ふっ
愚痴っちゃった。



2002年11月11日(月) かなぴー

朝から 天気が良くって 今日は良い日
と思い込んでた。
昼 取り引き会社の新装開店のお祝いを買いに出掛ける時
道の向こうから おばさんが乗ってる車が近づいてきた。
この道は行き止まり
これ以上奥に行っても 何も無いよ。
そう思っていると100mほどある細い山道をおばさんは 私をめがけやってくる。
私はもう2/3ほど進んでいたので バックするのは嫌・・・
少し広くなっているところで これ以上寄れないというくらい脇に寄せる。
これだけ寄れば 通れるだろう。
ところが そのおばさん 私の横でぴたっと止まった。
窓を開けて「この道は・・・に行きます?」
私は この先は行き止まりですよ。奥の民家の庭でUターンできますからと言って
窓を閉めた。
そのとたん コツン
え?
ミラーで見ると なんと おばさん私の方に寄りながら走っている。
オイオイ・・・
しかし 私も急いでいたのでおばさんが Uターンして山道を降りてくる前に
出掛けてしまった。

買い物をすませ帰路につくと なんと渋滞
来る時10分で来た道 帰りは40分もかかった。
もう 急いでるのに〜
やっと 戻ると ダーさんの第一声
「お前何処で ぶつけたんだ〜?」
え?
思い出した。さっきのコツンだ。
「さっきここでUターンした おばさんだわ」と小声でいうと
さらに「当てられたのも気がつかなかったのか〜?」と・・・

反論しても喧嘩になるだけなのでそれ以上は 何も言わなかった。
でも 元は・・・
昼休みに ダーさん 洗車してくれたのはいいけど
その時に トランクとドアが半ドアだったみたいで
山道で気がついてトランクを閉め
更に乗ったらまた半ドアでドアを閉め
そうこうしてるうちに おばさんが登ってきて・・・
大体にして 私がぶつけたんじゃないし・・・
あの状況下では 誰でもぶつけられてた。
それに コツンというくらいで あんなになってるなんて思わなかったんだもの。

しかし 現状は後ろのドアとボディに相手の車の塗装がべったり
凹んではいないものの・・・
紺に近いブルーの車に ゴールドの塗装は目立つ。
う〜
かなぴー



2002年11月07日(木) ポールマッカートニー

来週 3日間 東京ドームで行われるポールマッカートニーのコンサート
ここ 数日 やたらとFMで宣伝している。
11,14,15のコンサートチケットはまだ完売になっていないらしい。
それなのにYahooのオークションでは 
アリーナ席が プレミア付きで売られている。
なんか へんな現象・・・
スタンド席の中には 半額以下のものもあって こちらは お買い得

東京ドームって何万人入るんだろう?
1枚14,000〜のチケット
3日間で・・・??億なんて 計算をしてみたりするが
ま 私には 関係ないこと・・・

ポールマッカートニーといえば
はるか昔 まだ田舎に居た頃 小学生だったかな〜
ビートルズ時代に来日した時のことをかすかに覚えてる。
その後 中学生時代に ビートルズにはまり よく聞いていたものだ。
ウィングスになっても ポールは好きで
ジェットやマイラブ 大好きな曲がいっぱいある。

コンサート 先行予約でチケットを取ろうと思っていたが
結局はとらずに来てしまった。
生で ポールの音楽が聴けるなんて もう2度と無い事だろう。
オークションで半額券をGETするか・・・
思案のしどころである。



2002年11月06日(水) チクチク したい!!

何から 書いて良いものか・・・・
とにかく この1週間というもの
なにが どうしたか わからないくらい いろんな事があり・・・

ありすぎて もう忘れてしまうほど
ということで この1週間はなかったという事で・・・

もう4日間も 布に触ってない
布を触る時間も無かったということね。
布をカットしてないので 針に触るという事もなく
針にいたっては もう1週間も触っていない。
このままでは 完全に病気になってしまうわ

今日こそは 今日こそは早く帰って チクチクタイム 確保するぞ〜


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