妄想の嵐
結子



 帰れない

帰れないのですよ。なかなか。
会社なんですけど(笑)
仕事のスケジュールが予定通り進まなかったりして、おうちに帰れなかったりとか。で、会社にお泊まりでした。ひいひい。
原稿、もうち〜っとも進んでなくってやばいのです。しかも、全部ボツにして書き直したい気マンマン。
その上、芸能の締め切りもあんまり遠くない事に気が付いて更にヤバイ所へ。
あ〜どうしようどうしよう。眠いし。
土日に頑張る所存です。今週は遊ばないぞ!(笑)

昨日のアニプリはさっき、観ましたが。
サダハルがトライアングルラヴで笑いました。モテモテです。ていうか、どうしてもわたくし、サダハルが二股に思えます。
心の天使が蜜。でも振り返ってくれないから薫も手なずけるみたいな。
ヒドイ男だ。
ていうか、「知りたい?」がキモかったです。キモすぎです。
ヤラシイ男だ。
どうでもいいですが、イヌイがえっちな目で見つめていた手塚(中一と思われる)の対戦相手は大和ですよね?
うわあ、サダハル、じぇらしい?
や〜ら〜ち〜い〜〜〜!!

あにぷり、ちびっこに見せてはいけません。

それから。
大石がサダハルを語って「なあ、手塚?」つったトコ、何故に蜜は「ぷいっ」って顔をそむけたのでしょうかね。(笑)
「いちいち聞くな!」とかはぢらってるんですかね。蜜ってば蜜ってば。




2002年11月29日(金)



 くだらない話

原稿書いてます相変わらず。
んで、無意識に「手塚」と打つとこを「蜜」とか打っては「あっ!」とか思って直してる。
その繰り返し。

馴れって!馴れって!!!!(バカ)


2002年11月24日(日)



 お誕生日

だったのです。実は。
日付が変わった辺りから、親しい人、家族、スレイブさんなどなどから携帯にメールが届く。
あと、思いがけなく久しい人からメールでカードを頂いたり。
ワタクシなんぞの誕生日を忘れず覚えていてくれることは幸せなことですv皆、ありがとね〜!(とテニスの日記で言っても見ないかもしれない・笑)

そんな日でしたが原稿やってました。(あん)誕生日に修羅場。ケーキも食ってない。ひ〜(涙)
とか言いつつ、坂井さんと長電話はしてました。お互い原稿から逃げるように!!気が付いたらかなりの長電話。南塚語りって言うよりは蜜語りですた。楽しくv(ただ、わたくしが迷惑かけてるだけなんで心苦しい感じ。ごめんなさい。坂井さんっ)
さて。今回のテエマは自分的に蜜の浮気なんです。とか。こっそり白状。
パパの浮気じゃないんです。蜜の浮気。そのために小細工っぽくパパの設定だけ変わってたりしたら小賢しいですかね?
不二塚な人には申し訳ないなあああああっと本気で思いつつ。所詮南塚本命の女のすることっって!!(笑)
冬コミにちゃんと出るように頑張ります。

さて。原稿に戻ろうかな。

来週発売のジャンプは昨日の早売りで読みましたが。
(良心の改行)



















どうなんだよ。あれ。どうなんだよ。かなり……どうしようもない。
つうか、すごいつまらない。
スミレ、あれじゃあバカ教師だぞ?いたいけな中学生の故障を何と心得ているんだ!!
もう、かなり怒りが。
原作でアニメみたいな時間稼ぎは必要ないと思うんですが。
原作が面白くなくなったらおしまいだ。とか思う。

……まあ、王子の右手で零式からこっち、蜜ファンとしてはくそ面白くない感情がちょっと芽生えちゃったのですが。
原作者は神様だし逆らえまい。ふう。


2002年11月23日(土)



 すごすぎるよね

アニプリ〜。
あんなゴールデンタイムにいいんですか?ホモ推奨アニメ。

大石の不在であんなに動揺する菊ってのは。あれをちびっこの見られる時間帯に放送していいんですか!!!!!(こっちが動揺)
「大石・・」とか
寂しそうな菊をあんなに。
あんなに連発していいのか!!!!はぁはぁ。
ちびっこに悪影響だと思いました。

そして、今週のWJ。
個人的にノーコメントで。

蜜はもうどうでもいいんですか?許斐・・・。
いや、王子のかっこいいのはもう分かった。分かったから。
蜜が無事かどうかだけ教えて・・・。

2002年11月10日(日)



 えええええ!

二代目ですか。王子。すでに二代目なんですか?
や、ちょっと待てよ。と結子考える。ない脳みそ絞って。
初代って、大和じゃないのでつか?←ソボクな疑問。
それか、毎年の恒例だったりしたらどうしよう。
部長襲名は「青学の柱になれ」と言われた人とか。ゲフンゲフン。結子サイテー。

まあ、まだ30センチラケットヘッドが下がるようじゃ、王子もまだまだだね。フン。(←零式ショックから立ち直ってないのよ。微妙に。)
しかし、あの一発で「30センチ」とか言っちゃう乾ってやっぱり、眼鏡に目盛り付いてますよ、ね?

それはそうと、さっさと王子を二代目にしちゃってさあ。もう、蜜は用なしな子ですか?
やだ〜そんなの〜〜!!
ベンチに座ってるちっちゃな姿(推定1センチ)しかみせてくれないでさあ。先週はカラー扉だったのに描いて貰えないしさあああ。
もう、蜜がモテモテでかわゆくて美しいからって自分のキャラにジェラシーかよ、許斐〜〜!(大きな勘違いをしている模様)
まあ、太郎のあぶ刑事のようなコート姿に爆笑できただけヨシとするか。
あと、ワカシの「少林テニス」がね。まさにね。
次は少林テニスが映画化だな!!(笑)

あんっまりにも蜜祭りの後がムナシイので、そっと妄想してみる。
肩の怪我をパパが知った場合。

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「怒ってるんですか?」
 こちらの顔を一瞥したきり。黙って煙草をふかすだけの南次郎に、手塚はそう尋ねた。
 紫煙を吐く為とも、呆れたとも取れる溜息の音の他、何も聞こえない……その沈黙に耐えきれなくて。
 手塚は、きつくテーピングを施された左肩をそっと自身の掌で包み込む。
 必要最小限の動作以外封じられたそこは、未だ少し疼くけれど日常生活が送れない程、ひどい痛みはない。
 ただ、暫くの間運動自体を控えなければならないと、医者に厳重に言い渡されていることだけが、手塚にとっては「苦痛」だった。
 あと、それから。
 ……目の前に居るヒトの考えていることが、さっぱり分からないことが。苦痛。
「南……」
 こちらを見ようともしない男の名を、そっと口の端に絡ませた時。
「ガキ」
 ぼそり、と吐き捨てるように。南次郎は呟いた。

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うあああ。眠くて文章打てない〜!ので、続きはまた後ほど。(笑)サイトにあげるかもしれないが。わかんないな〜。
 

2002年11月02日(土)
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