色々とあるが 色々とあったが とりあえず今は書けない 多分 踏ん張れれば年内に 踏ん張れんかったら正月休みに もし両方ともクリア出来んかったその時は あたしが死んでる時
そう ご大層だがまたである 首死人 今までの首痛経験の中で最強である 朝起きて ベッドの上で死体の気分を味わった やっと起きれてもベッドから立ち上がれん
明日病院 寝んの怖すぎ 早番も怖すぎ 一体何時に起きれば出社時間に間に合うのか
唯一今回の激痛で良かった事は 介護される側 或いは老人の超スローな行動が どういうメカニズムで起こるかを 感覚として捉えられた事 何が不自由か 何処に気を回せばより快適に近くなるか ホンマにちょっとした所が自分の体で良く分かる 痛すぎで息が止まりながらも 隣の頭がそう動いてるのを見た
若い健康そうなあたしが 明らかにおかしな動きをすれば 誰の目にも止まるし 今の瞬間まで持ってた負の感情でさえ 誰もがあたしには向けずに引っ込める それは あたしが見るからに健康な若者で 一時的な負傷を負ってると 誰から見ても分かる少数派やから
これが老人になると少数派ではなくなる 一般的に老人とは 加齢に伴う身体機能の低下と慢性的な疾病がつきものの大多数 大多数であり いつもそうであるとなると人の意識は変わる
あたしの現状を 見たままをすんなりそのままで受け入れるその行為を 同じ様に老人にも全員がしてくれれば と 同時に落ち込みもした日であった
とダラダラ書いてる場合ではない 痛いのだ 息止まってるし 寝なければと思いながら寝るのも怖い しかし早起きして病院に行かねば ってか病院行けるんだろうか ってか年内に治まるんだろうか…( ̄⊥ ̄lll
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