ぐーたらへぼにっき


2005年10月31日(月) 連邦軍仕様????

今日は松戸駅前にあるバンダイミュージアムまで行きました。
かぶれるラスカルとご対面する為だけに。(執念。笑)
だが簡単に取れない位置にあったので今回は断念。くぅぅ。

少し中を探検。ガンダムの知識はそんな無いので有料スペースは行かず。
ちょっと興味はありましたがねぇ。(笑)
レストランカフェがある....「ガンダムカフェ」....。(爆)
入り口にメニューが置いてあったので目を通していると、脇でわけもわからず迷い込んだと思われる年配のご夫人方がメニューを手に「なんて書いてあるのかわからないっ」とキレ気味。
私にもよくわかりませんでしたよ。マニアじゃないもん。
料理は....マニア向け?中身は普通だけど名前が濃い。
赤い彗星、ザク恐(C TYPE)、ジャブロー、マク・べの壷。
ちょっと知っているのでニヤニヤしながら見てました。(笑)
極めつけは「老いたな父上」。料理名で使うか!
(ギレン総帥いいんですか?!爆)
しかし、シャア専用ズゴックとザクパフェはかなり興味をそそられたです!
大佐専用ですかぁぁぁ!!←なにげにシャアのファン
今度行ったら食べてみたいかも。



2005年10月25日(火) ぷにゅぷにゅミッコちゃん

さて、今回はP席でミッコ・フランクのお姿を堪能。
ぽっちゃりしてても彼はなかなかのイケメンだもの。(かわいい。笑)
椅子に座って指揮に驚き。足か腰を痛めているのか?お大事にです。

ストラヴィンスキーの火の鳥、春の祭典は有名ですよね。
CD聴いたのつい最近だとつっこみは禁止。(しかも強奪。笑)

ストラヴィンスキーは改訂マニアなのか火の鳥とかいろんなヴァージョンがあり聴くほうの身にもなってくれよです。
いや、集めなければいけないでしょ。(違う。爆)

今回の演奏会の火の鳥は1945年版。
ストラヴィンスキーが来日した際に自分で指揮したのは1945年版。
気に入ってたのですかね。

火の鳥 1945年版

序奏
前奏曲と火の鳥の踊り
火の鳥のヴァリシオン
パントマイム
アダージョ(火の鳥とイワン・ツェザレヴィッチ)
パントマイム
スケルツォ(王女たちの踊り)
パントマイム
王女たちのロンド
地獄の踊り(カスチェイ王の魔の踊り)
火の鳥の子守歌
フィナーレ

東京交響楽団さん、ミッコ・フランクよかったです。
奏者さんと近い位置なので楽譜も丸見え。
悲しいことに私には全くわからん。
でもパートにもよるのか弦楽器のは、なにやらびっしり書いてあり大変そうだなーと感じましたかね。
ページをめくる時に一斉に素早くページをめくる楽団員さん達。
勢いでビリっ!てやぶっちゃったりした事ってないのかなとか色々想像。
演奏中なのに余計な事を考えてる私でした。(笑)
他にも....トロンボーンの人が前だったので背後から観察。
スライドするだけで音が出せるのはスゴイなー。
あれで前の人の後頭部を直撃したりしないのかな、とか。(お約束?笑)
後ろから大音量で強烈だろうな。慣れるとそうでもないのかな。
ティンパニさんが次の出番までの調整してるとこは何度見ても楽しい。
とまあいつもこんな具合で半分オケ観察ですかね。
(なにしに行ってるんだか。笑)

火の鳥の演奏で一番面白かったのはやはり「カスチェイ王の魔の踊り」。
オケのパワー全開。なかなかハードですよね。見てるほうは楽だけど。
ミッコ・フランク。ラストはやはり椅子から立ちました。
指揮しずらそうだったし、ラストは興奮して立つだろうなと思ってました。
立ち上がり体いっぱいで指揮はカッコよかった〜。
もっと!もっと!大きく!という感情みたいなものが感じられました。
それでも音が崩壊するという事にはならずスゴイなと目が点に。
舞台の上では音の嵐が吹き荒れてましたね。
渦を巻いた音の中から魔王君臨!な感じ?(笑)
魔の踊りは本当に邪悪な音に聴こえて凄かったです。
いや、暑くなりました。こういう音楽聴くと血行がよくなるんですかね。
興奮もあるだろうし大きい音も体に響く。音の振動か!
あのセロ弾きのゴーシュで、ねずみ君を治療の話もあるもんねぇ。
キレイな音を聴くとイイ気分にもなれるし、血の巡りもよくなる。
生の演奏会はいいです。

演奏会を聴き終わり帰る人達の表情を見ると皆いい顔してますかね。
ただし、年配の女性がほとんどと感じてます。
良かったー!と楽しげに話してる女性達を見ると私も話に交ざりたくなります。(爆)
寝てスッキリー!の人も若干いるようだがなんにしても癒されて帰れるのならいいんじゃないかと思う。
そういう私も楽しかったー!の演奏会が続いてて嬉しいです。
(寝てスッキリー!もあるが。笑)

てゆーわけで、その興奮が頂点へと達すると「指揮者に会いたい!」と。
まあ、私の場合は毎回なのですが。(笑)
ホールの出口で「ふーっ」と一服してたらもう出てきた様子。今回は早い!
おお、生ミッコ・フランクだ。今回はどうせサインもらえないだろうとペンを持ってきてなかったのでツーショット写真だけ。
写真いいですか?は彼もすぐわかったようで「ja」。
その後もミッコちゃん「ja」を連発。
「ja」の正しい発音を教えてもらったみたいでした。(爆)
なかなかシャッターが切れず二人でしばし笑顔で固まる。
私が「ん?んんーー?」と言うと彼も「んんーー?」。(おちゃめさんだ)
翌日と翌々日も公演があり忙しいのに不機嫌にもならず嬉しかったです。
「ja」を連発してたのでドイツ語でおっけーかなぁと挑戦してみるが....
だ、だめ!恥ずかしくて言葉が何も出てこないっ。
小さく「だんけ〜....」。しぇーんが抜けてるし。(だめだめ)
もう笑顔で切り抜けです。これは万国共通だからいいのじゃ。
最後に握手して見送ったのでした。
彼の手はとても柔らかく、ぷにゅぷにゅしてて超気持ち良かったぁ〜!!!
また彼の演奏会に行きたいです。(ぷにゅぷにゅ....。笑)

演奏会の後に毎回不思議に思う事があります。
終演後に楽器ケースを抱えてゾロゾロ出てくる人達。
演奏会行きたての頃は「楽器を持って演奏聴きに来てる人多いなー」と。
実際席で見かけたりした事があったので。
でも実際は楽団員の皆様なのですよね。
奏者さんは私達と出るのが同時かそれより早い。謎です。
超高速で着替えて出てくるんですかね???(笑)



2005年10月23日(日) 東京交響楽団 川崎定期演奏会 第3回

10月21日 川崎ミューザ P席1列

ラウタヴァーラ/アポテオシス
シベリウス/ヴァイオリン協奏曲
ストラヴィンスキー/バレエ組曲「火の鳥」(1945年版)

指揮:ミッコ・フランク
ヴァイオリン:バイバ・スクライド

行ってきました川崎ミューザ。
今回も東京交響楽団の素晴らしい演奏。
オーボエとかいつもながら美しい音を出してて満足。
噂では「今が旬」の楽団だそうな。
どーりで。すごい上手でいいなーと思ってました。
私の耳も捨てたもんじゃないなぁ。わははは。(投石禁止)

というわけで、前半のアポテオシス。
詳しい事はわからないのでなんともいえませんが以前聴いてぶったまげた
トゥリン/ヘミスフィアズみたいなのかと不安でしたがとても美しい旋律が
散りばめられた曲で聴きやすかったです。
抱合せ販売じゃないけど前衛的な現代曲と一緒に演奏はちと困りますので心配してたので安心。

このアポテオシスはミッコ・フランクと同じフィンランド出身の作曲家、
エイノユハニ・ラウタヴァーラの作品。
現代フィンランドを代表する作曲家だそうで色々な事に挑戦しているらしいですね。
画家のヴィンセント・ヴァン・ゴッホをモデルにしたオペラ、
「ヴィンセント」から作った交響曲6番「ヴィンセンティアーナ」。
ヴィンセンティアーナ
1楽章「星月夜」
2楽章「カラス」
3楽章「サン・レミ」
4楽章「アポテオシス」

4楽章をさらに改作したのがアポテオシス。(名前が同じだからややこしい)
神格化の意味をなすそうです。
名前に負けずとてもよかったのでCDが欲しいかも。

お待ちかねシベリのヴァイオリン協奏曲。
寒い日の朝。
日が昇る前の森の中の湖。
湖面は靄が広がる。
湖の上の澄み切った空気の中を微かな音が震えるような出だし。(長い....。笑)
徐々に日の光が射すとヴェールをめくるように靄が消えていく様子が見えるようです。

真っ赤なドレスで登場のバイバ・スクライドさん。
男が出てくるかと思ってたので少しびっくり。(笑)
どこぞで賞を取ったとかでスゴイ方だそうです。

スクライドさん。女性ながらパワー溢れる演奏でまたまたびっくり。
東響のサポートも素晴らしく第1楽章のガデンツァの合いの手もいい。
(なんてゆーのか知らん。笑)

私のシベリウスのヴァイオリン協奏曲はオイ様の演奏が基準。
音がよく出てて、聴きやすいというか自分が聴きなれてる音に驚く。
すごいなーと思って今調べたら......
ストラディヴァリウス/1725年製ヴァイオリン「ウィルヘルミ」使用。
http://www.nmf.or.jp/instrument/skride.html

なるほどー。オイ様のは1702年製。
少し近い年代だからかな音が似ていたのは。

スクライドさんは終始安定した演奏でとても良かったです。
後ろから聴くP席にいたにも関わらず音がよく聴こえてました。
これってかなりスゴイ事なんじゃないかなと一人思うのであった。
アンコールはバッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータのなにか。(たぶん)

火の鳥はまた今度。(もう1時過ぎてる!今日は仕事なので寝ないと。汗)



2005年10月22日(土) 血の匂いがしてきそうな絵

うはー。今日はティファさんと渋谷でモロー展を鑑賞。
明日が最終日なので気合で見てきました。(笑)
ティファさんは修羅場明けで体調がイマイチなのに遊んでくれて感謝です。
今度はくるみ割り人形行く計画を練りたいですわ。
今後のお互いのスケジュール調整が上手くいのを祈るばかりです。
問題は私なのでねぇ。なかなか思ったように休みが取れないのですな。

眠いのでとりあえず簡単な感想。
お目当ての「出現」が見れて大満足。
行って気が付いたのですが途中で作品を入れ替えしてたとか。
入り口で目録を手に取り「げぇ。こんなにあるの?」とひるむが途中で入れ替えしたとの事で納得。
入れ替えするほど膨大な作品が来てたのに驚き。
今日見てきた後期の作品群はどれも素晴らしくかなり見応えがありお腹いっぱい。

作品は神話、サロメ、聖書とテーマ別に分かれてて見やすかったです。
モローといったらやはりサロメですかね。なかでも「出現」。
これは他の作品と違う異様なオーラを放ってたように感じたのは気のせい?
ヨカナーン(私はこの言い方がしっくりくる。笑)の首からしたたる血がとても強烈でしたね。
もう眠いので続きは明日。



2005年10月21日(金) ミッコちゃん演奏会

川崎ミューザ行ってきました。超良かった〜。
東京交響楽団はやはり上手でした。
明日は渋谷にモロー展見に行くのでもう寝ます。
感想は日曜あたりの予定。



2005年10月18日(火) スーパーDXかぶれるラスカルぬいぐるみ

欲しいぃぃぃ!!!!
UFOキャッチャーの景品ですがめちゃくちゃ欲しいっ!
どこで入手可か調べてみたら千葉の松戸駅のそばの店にあるらしいと判明。
電車で行ける....。(笑)
あと、「ラスカルのしっぽ」が売っているらしい。これもいいなー。


野球にはくわしくないのでよくわかりませんが千葉ロッテが勝ったというので、なにやらセールとかしているらしいですね。ガムが安くなってもなぁ。
と思いましたがロッテリアでは、てりやきバーガー半額中だとか。
気がつかなかった。そうかー、「ロッテ」リアか。
今度食べに行ってこよー。あそこのポテト意外とウマいんですよね。

便乗?千葉ロッテ優勝セールとして何故か北海道のカニや、 お正月のおせち料理が通販...?(爆)



2005年10月17日(月) ゲルギエフのつまようじ

NHK 芸術劇場 ゲルギエフ指揮ロッテルダム・フィル演奏会を録画してみた。
マーラーの8番てあまり放送しないから珍しい。
演奏はなかなかよかったんじゃない?(投石禁止)
ホールのせいかやけに響きまくっててうちのテレビじゃ聴きずらかった。
何故かモノラルにしたほうが聴きやすかったな。
なんと!神秘の合唱の最後のところが切れててショッーク!
(録画時間間違えたらしい)
なのでテンシュテットの聴いてますわ。これが一番お気に入り。
つうかこれしか持ってないのだが。(笑)
てゆーか、ゲルギエフさんあいかわらず無精ヒゲがきちゃない。(爆)

神秘の合唱はいつ聴いてもいいっすねぇ。
全部好きだがDas Ewig-Weibliche Zieht uns hinanという箇所がいい。
われらを高みへと引き上げ、昇らせてゆく...と繰り返すあたりとかもいい。
その後の大盛り上がりの「移ろうものはすべて」からが鳥肌物ですわ。


今度の土曜に高崎で群響定期あるんだよね。
仕事の関係でシフト狂ったから行けないと思ってたけど休みだった。(笑)
でもこの日は渋谷と横浜で遊ぶ予定なのだからいいのだ。
同人イベントの修羅場を終えて燃え尽きたティファさんと遊ぶのだ。
(その言い方やめなさい。爆)



2005年10月14日(金) 白髪染めないとぉ〜....。(涙)

今日は仕事を終え部屋に戻って頑張って郵便局まで行ってきました。
チケを送りに行ったのさ。偉いぞわたし。
なんでかっつうと、いつもなら帰って速攻シャワー浴びてメシ食って寝るのに我慢してお出かけ。
普通に見えるでしょうが私にはかなりハード。
仕事を終えるといつも疲れてフラフラなのですね。
もうちょっと楽な仕事したいと思うけど平日休めるのが捨てがたい。

年のせいかストレスか最近、白髪がかなり目立つように。(汗)
あーやだやだ。

来週は演奏会とその翌日はティファさんとお茶。
モロー展を見た後にどこで遊ぶかはまだ未定。
渋谷から横浜へ移動して中華街で遊ぶのもいいかも。ふふ。



2005年10月12日(水) 中華食べ放題!

例のキャッツのチケ。無事引き取り先が見つかり一安心。
キャッツ鑑賞はまたの機会を楽しみにしますわ。
でも、人気のS回転席。通常の手段では手に入らないようですね。
明らかに業者という人がヤフオクとかで高値で売り出してます。
そういう取引を見てるとムカつきますが他では手に入らないからなぁ。

昨日は仕事の帰りに久々に中華街でメシ。
安い値段で食べ放題があるというのでチラシ片手に中華街へ。
お目当ての店はお休みでしたので違う店に行きましたが最近の中華街は
昔と変わっててびっくり。食べ放題の店が増殖中のようです。
機会があったら皆さんも行ってみたらどうかな?

てわけで横浜大飯店で食べてきました。
もう食えないってくらい食べてきました。げふ。
夜ご飯食べずに寝たくらいに。(食いすぎ。笑)
どれ食べてもウマかった〜。特に「皮付やきぶた」!!!
皮がパリパリで香ばしい。2回も注文してしまった。
1人1,980円でこれだけ美味しいのが食べられるのは安いかも。
普通に単品で頼むと大皿でくるから3.4品くらいしか注文できないけど
こういう食べ放題だと小皿でくるからいろんな種類が食べられるのはいい。

横浜大飯店
http://www.yokohamadaihanten.com/hodai.html

時間制限もなくオーダー制なのでゆっくりと食事ができてよかったです。
ちなみにオススメの席は3階。席の数が少ないせいか比較的静かでした。
飲み放題もあるからオフ会にはいいかも...。(中華街オフ。笑)



2005年10月07日(金) おネコ様

ふわぁぁぁ。眠い。いくら寝ても寝たり無い....。ネコになりたい〜。
ネコ.....キャッツ....うぅ。行きたかったのにぃ〜!
↑お約束の展開?(笑)

またの機会を楽しみに、という事でガマンです。
やっぱりS回転席で見たいので探してみましょう。
結構でてるんですよね。来年の8月までのチケが。(爆)

チケといえば、手元にあるチケは今月のミッコちゃんの火の鳥でおしまい。
なんかさみしー。って今年もなんだかんだ言いながら出かけたからいいか。
はぁ。カレンダーも残りわずか。早いなぁ。

あ!いかん!TVのCM見て思い出した!!
モロー展がもうすぐ終わってしまうではないか!
私はあの「出現」が見たいのです。うぅむ。早く予定を立てなければ。
現在、修羅場中のティファさんを誘うのは心苦しいがメール。(笑)
(イベントへ向け執筆活動中なり)
修羅場が終わったら遊んでくれるとの約束なので大丈夫かな?
できればお互い翌日は休みの日に遊びたいところ。
電車の時間を気にしながらお茶は慌しいのでね。ふっふっふ。
↑始発まで遊ぶ気満々。(爆)



2005年10月04日(火) プリンは一日いっこ

食欲の秋ですねぇ。というわけで今日は「おとりよせスィーツ」を検索中。
色々あって迷います。中でもバケツ大のプリン!!
やっぱあったか。約2リットルのプリン。死ぬほど食える量ですな。
おじゃる丸は狂喜乱舞でしょう。(笑)
これだったら自分で作れそう。.....同じ考えの人はいるもんですね。
実際に作って試食に挑戦してるひとが沢山います。

今度、ティファさんと「ケーキバイキングにいこう!」と計画中。ふふ。
ちょうど食い倒れ系の雑誌をもらったので店を探してます。
しかし困った事にどこも昼間がほとんど。むぅ。
私たちの活動時間とは合わないなぁ。夕方から終電までなのでね。
(始発までもありだが。笑)
また太るな....。ま、いいか。←いいわけないぞっ
(ここ2年で3倍は大きくなりました。マジで。笑)



2005年10月03日(月) 飲みかけコレクション

タンホイザー、ベルばらが終わったので燃え尽きてます。(おおげさ)
キャッツが行けなくなったのでかなりショックです。
新国マイスターも行けなかったし。(涙)
今年は、ローエングリン、トリスタン、タンホイザーを鑑賞できたのでいいとするか。

こないだ観に行った宝塚のベルばらで帰りに「ベルサイユのばら大辞典」なるものをげっと。
池田理代子先生のですな。やっぱ理代子先生のオスカルはいい!

初めて観た宝塚。よかったですよぉ。はまりそうです。
宝塚の男役の人は皆素敵ですよねぇ。うっとりですわ。
だが本物の男性が言うにはこういう男がいたら「気持ち悪い」とか。
キレイな人が男装するとかっこいいと思うけどなぁ。

さて、「飲みかけコレクション」とは。読んだままですな。(笑)
冷蔵庫やらテーブルの上に飲みかけの飲み物が....。
お茶に炭酸系にコーヒー、ミルクティー。
中には結局飲みきれなくて捨てるはめになるのも。もったいない。
途中で飽きちゃうから他のに手を付ける。性格がよく現れている?(爆)
かと思えば、気に入ればそれしか食べたり飲んだりしないのですけど。
ほか弁でそう。同じ弁当を買い続ける。(笑)
オリジン弁当のミルカツ弁当にはまってます。
そろそろ飽きてきましたけど。(笑)


 < 過去  INDEX  未来 >


ake [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加