ぐーたらへぼにっき


2003年05月13日(火) 潮風

今日は仕事帰りに桜木町に寄って遊んできてぐったり。
(帰宅時間夕方の5時過ぎ。笑)
おとといはプラネタリウムを鑑賞したいと思い、横浜青少年センターという所へ行きましたがなんと閉鎖だとっ!!!(爆涙)

とても残念です。小学生の頃はしょっちゅう遊びに行っていた遊び場。
子供は1回50円で見れるので友達といつも行ってましたね。
規模は小さいけど子供が鑑賞するには十分な内容だったかと。

2年前にカツァリスの演奏会に行った際に見ようかと思ったけど時間が間に合わず見れず、また今度にしようと思ってそのまま。
(演奏会のホールの場所がセンターの隣だったんですな)
あ〜、見ておけばよかったと今更悔やんでも仕方が無いですが残念です。

まだまだ使える機材があったと想像。どうするんだろう。
捨てるなんてったら激怒しますよ。(捨てるのなら私にくれ〜。笑)
ってあんな巨大なパラボナアンテナもらっても困りますが。(爆)

仕方ないので図書館の視聴覚ライブラリーへ。
しかし、途中で純白のセーラーの若い水兵さんを発見。(爆)
思わず後をついて行ってしまった。(核爆)
階段を降りて建物の中へ....案内看板を見たら「食堂」と。
どうやら水兵さんはお昼ご飯のようでした。なので私も....。
(お前はストーカーかっ!自爆)

中へ入り、食券を買って少し離れた窓際の席へ。むふ。
区役所の食堂のほうが味がいいなと思いつつ食べながら、チラチラ若い水兵さんを観察。(笑)
食事を済ませると食器を片付け、帰り際に食堂の人達にびしっと敬礼をしたではありませんか!
いやぁ、なんだか知らんが感動しちゃったわ。

私も食事が終わったので図書館へ向かい中で何をして遊ぼうかウロウロ。
まず、検索でだーりんの本を探して受付のおねーちゃんに持ってきてもらい、(このオイストラフ本は持ち出し禁止なんだって)CDコーナーへ行き何を聴こうか物色。
棚を見て見て驚きましたわ。あまりのショボさに!!!(爆)

おい!ここは仮にも県立図書館だろう!このCDの種類の貧弱さはなんだ!
とつっこみたくなりましたわ。ぢつはここに来るの初めてだったんですな。(笑)
クラシック・歌劇編の寄贈レコードの目録があったので見たら.....
皆様の隠し持っているもののほうが凄いと思いましたねぇ。(笑)

しかし、驚きの新事実も。ムラヴィンスキーってワーグナー録音してたんですね。
これは知りませんでした。レニングラードフィルとの録音となってましたが、どんな演奏か想像したら何故か爆笑しそうに。
だってチャイコ4番の強烈なイメージ強いんだもん。(爆)

とまあ、ごちゃごちゃ考えながら棚を見て、今まで聴いた事の無いのをいくつか手に。
どぼっちのピアノ協奏曲1番とか、サンサーンスチェロ協奏曲2番とか数点。
ずっと気になってたフランツ・シュミットの7つの封印の書を見つけたけど、疲れてへにょへにょなので体力が持たないと思い見送り。(おっおゆるしを〜。笑)
途中居眠りこきながら夕方まで居ましたわ。(爆)

さて、今日の話ですが(やっとかよ!爆)
みなとみらいのとある場所へ行った帰りに横浜美術館で何か鑑賞しようかと思ったけど、おフランス人の浮世絵展というのだったので却下。
グッズコーナーで色々物色。
写真立てというか小さい額縁が欲しかったけどいいのがなかったので
何故かドガの踊り子メモパッドをげっと。(好きな絵なんですな)

設置してある機械でフィレンツェにあるミケランジェロのピエタ像や、エルミタージュ美術館の展示物のヴァーチャル鑑賞なぞをして疲れたので外へ。
美術館の建物の前に小規模な噴水というか水が流れてて、その水しぶきが風に乗ってきて顔に当たる風が冷たくて気持ちよかったですねぇ。


で、とある場所とは。(ばればれ?)
週末のこばけん演奏会と来月のびしゅこふチケを.....。
はぁうう。わたくしとした事が衝動買いをっ。(汗)

つうわけで、週末の

5月17日(土)
日本フィルハーモニー交響楽団
第187回横浜定期演奏会

小林研一郎(Cond)、アナスタシア・チェボタリョーワ(Vn)
グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調
ベルリオーズ:幻想交響曲

と、来月の

6月1日(日)
ケルン放送交響楽団

セミヨン・ビシュコフ(Cond)、リン・ハレル(Vc)
ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲、ドヴォルザーク:チェロ協奏曲
ブラームス:交響曲第1番

に行ってきます。(爆)

メンデルばよりん協奏曲は生で初めて聴くのでかなり期待してます。
幻想はこないだデュトワで大いに感動してきましたが、こばけんの激しい幻想を聴いてみたいと。(予想ではかなり激しい第5楽章かなと)

去年初めて聴いたこばけんの生のチャイコ4番とかにかなり感動したので、またその感動を味わいたいんですね。今回は、楽屋口突撃するつもりです。チェコフィルとのチャイコ4番のCDを持って行きますっ。それにサインしてもらうんだ〜。わくわく。



2003年05月08日(木) きらめきの湖に漁夫王が住んでたら怖いな(意味不明)

きゃー!今日届いてましたっ。鮭本。(だからその言い方はやめなさい)
予想通りの内容でしたね。かなりマニアックだぁ。(気絶)
なんたってクレチアン・ド・トロワ物ですぜダンナ!
(またこんなのに手を出してます。お手入れしろよ?爆)

中世フランス文学の研究家フィリップ・ヴァルテル博士という人が、1999年来日時に公開講演会を行った講演を小冊子にまとめたものをいただいたのです。
クレチアン・ド・トロワの「ペルスヴァルまたは聖杯の物語」に登場する漁夫王についてケルト神話の鮭のモチーフからつっこみ入れた内容ですかね。
クレチアンの「ペルスヴァルまたは聖杯の物語」とくれば、ワーグナーの「パルジファル」かな?(強引に話進めます....。笑)

ワーグナーの「パルジファル」。
ぢつは苦手です。(ああ、言ってしまった!爆)
あっ、でもキライじゃないので誤解の無いように。
ただ内容が難しく感じられて私には敷居が高く感じられるのです。
かなり高度な理解力を要求される作品かなぁと。

詳しくはないけどケルト神話が好きなので、ワーグナー音楽の面からのとは違う方面に発作的に興味を示したりします。(笑)
ケルト神話、中世フランス文学、アーサー王。
色々と奥が深くて難しいのですが面白いですね。
これらはトリスタンなどワーグナー作品をを知るうえでは大いに参考になりますね。
しかし、どちらも極めるのには膨大な時間を要するでしょうな。(遠〜い目)

そういえば、赤毛のアンの物語の中で、アン達が川でアーサー物語の一場面を再現してたシーンがありましたがあれは爆笑だ。
アンはエレーン姫になりきっていい気分。だが小船は沈没。(爆)
危うく溺れそうになり、その危機を天敵と見なしていたギルバートに助けてもらうがそこで仲直りしようという言葉を拒絶。
仲直りのチャンスを逃すとは!まあ、彼女らしいですな。

赤毛のアンはとても大好きな話ですね。少女時代の彼女はものすごく好き。
どうも彼女が自分に見えてしょうがない。(コーデリアと呼んで?爆)
言っておきますが近所の家、木、池などに形容詞つきの名前をつけたりはしませんからね。(爆)
ただ空想好きという部分だけ似てるかなぁと。

小さいアンが心惹かれる事柄、アンの大げさな言動は他人から見たら奇異にも映るですかね。
お子様は空想と現実の狭間にいる?
小さい子はその両者の間を自由に行き来できるのでは?と思うと羨ましいです。

成長したアンを寂しく思うマリラ。
私も寂しく感じましたね。彼女にはずっと少女のままでいて欲しいです。
だから後の大人になってからの話は読みません。
少女時代を経て教師になり、結婚して子供を育てるアンは想像もつきません。
彼女にはずっと、雪の女王様と会話してて欲しい、きらめきの湖をうっとりと眺めてて欲しい、ずっとグリーンゲイブルスのアンでいて欲しいですね。
(ずっと屋根裏部屋生活?爆)

ちなみにマシュウ・クスバートの重症とも思える女性恐怖症には微笑ましく思います。
ああいう男性はかなり良いです。(かわいい〜。笑)

というわけで今、セブンイレブンの絵皿企画に応募するのになるべくセブンでお買い物して一生懸命ポイント集めてますが、フランダースの犬絵皿も欲しいので困ってます。
コンビニで食事を済ませるの平気な奴でも、かなりの間コンビニ食を強いられるのではと危機感が....。(爆)



2003年05月07日(水) だーりんのばよりん

鮭本っ。なんと早速発送してくださったとお返事がありましたっ!
残り2部だったそうで危なかった。今週末には届く予定。
これはかなり貴重な資料だと思います。非売品だもん。(そうぢゃないだろ)
内容は読んでみなければわかりませんが、うひゃー、しばらく頭がウニになるでしょう。(知恵熱出るかも。爆)
どういう内容かは今度という事で....うひひ。(いぢわる?笑)


ところで、だーりんの演奏が素晴らしいのは技術もさることながら使用しているヴァイオリンも関係あると思ってます。前にベテランさんから、ストラディヴァリウスを使ってたと聞きましたが、いつ、なんという名前のストラを与えられたのか.....
誰か知っている人いませんかね。ずっと気になり夜も眠れない。(大げさな。笑)
それを知ってどうする?と聞かれても答えに困りますがとりあえず知っておきたいのです。(意味なし。笑)

ニコラ・アマティと並んで有名なアントニオ・ストラディヴァリ。
ストラディバリが作った作品にはニックネームのように名前付きの楽器がありますよね。
ヴィオラの最高傑作と言われている「グスタフ・マーラー」。
ヴァイオリンの「シャコンヌ」。
私は今まではこれしか知りませんでした。
とある場所でこんな事が書いてありました。

現存するストラディヴァリウスには、所有者やそのたたずまいを形容した名前がつけられていることが多い。オレンジのニスの色調からとられた「サンライズ」(1677年)、バイエルン大公ヨーゼフ・マキシミリアンが所有していた「キング・マキシミリアン」などがあり、今回、演奏に使用される楽器の中にも英国王ジョージ契い愛用した「キング・ジョージ契ぁ廚含まれている。また、複数の名前を持つものもあれば、同じ名前を共有する作品もある。例えば「パガニーニ」という楽器は、1680年、1690年、1721〜24年、1727年、1731〜32年、1736年製作の楽器につけられている。(e+のHPより抜粋)

つうわけで、今度すごい演奏会があると知り落ち着きません。
使用する弦楽器全てストラディバリウスっ。
アジト探ししなきゃいけないけど気になります。(おいっ)
他にも気になる事が......
今月は、横浜みなとみらいホールが完成してから5年目というので5周年記念公演が色々。
ake的に気になるというか、かなり行きたい演奏会がいくつか。
ビシュコフ/ケルン放送交響楽団
アレクサンドル・ドミトリエフ/サンクトペテルブルク交響楽団
ガリー・ベルティーニ/都響
イツァーク・パールマンのヴァイオリン・リサイタル

あと、バーデン市立劇場オペレッタ「こうもり」。
オペレッタは苦手な部類なので興味だけはありますかな。

来週、コバケンの演奏会があるんですよ〜。
メンデル先生のばよりん協奏曲とベルリ幻想っ。はうぁ。
かなり行きたいっす。当日は休みなのでチケットが確保できれば.....
どうしよっかなー。あぁ〜、しかしこんな事してる場合ぢゃないんだよねぇ。
我慢ですな。アジト見つけて落ち着いてからだよね。
今月は真面目にお仕事して大人しくしてなければ。


さて、日付が変わり早速書き込みしたのですが今日は仕事。寝なければっ。(爆)
今月は何があっても遅刻はできないのですな。
仕事のある朝はいつもモーニングコールしてもらってるけど、いい加減自分で起きれるようにならなければ。(爆)
↑起してもらってるのに何故遅刻するっ。というつっこみは禁止です。(自爆)



2003年05月06日(火) おにぎりの具は鮭派

うへー。お手入れ色々やってますがかなり長い間放置していたのでどこから手を付けていいのやら。
常日頃のお手入れを欠かさずにしていれば後で苦労せずに済んだものを。とほほ。
あ、曲がり切っているお肌のお手入れではありません。(笑)
しかし、好きなメーカーの化粧品コーナーへたまたま行った時に発売日前日だという品を紹介され、「内緒ですよ」と言われて思わず買ってしまったので最近はそれなりに気にはしてますな。(爆)
そこの物はどれもめっちゃ高いのでけちんぼな私は、できるだけサンプルを強奪して使用。買ったのはちびちび使用なんですな(贅沢にもおふらんす製。自爆)
だって1回にそこでかかる金額。外来オペラ観にいけそうな額なんだもん。
(なんて無駄な使い方しているんだろう。爆)

HPのお手入れ。
あれもしたい、これもしたいと欲張りになってます。
そうですねぇ。もし、アレが手に入ったらそれを使って色々遊べそうです。ふふ。
明後日の仕事帰りにお店に現物を見に行ってきますわ。


某所である本を無料でくださるというのを知り、その本を譲ってちょーらい!とメールしましたが残り僅か。
私には必要ないと言われそうだが読んでみたいのですな。
もしそれが手に入ったらしばらくしにます。
かなり専門的な内容なのでクラクラしそうだから。(爆)

どんな本かって?鮭本とだけ言っておきましょう。(自爆)
まあ、ワーグナーと関係はあるような無いようなという感じでしょうかね。



2003年05月05日(月) すいすおるごーる欲しいぃ〜っ

やっぱ欲しいなぁ。アレ。(バレバレだけど気にしない。笑)

ところでシャルル・デュトワ。
彼ってスイス生まれだったんですね。(驚愕)
ずっとフランス人だと思ってました。(爆)
おまけにミンシュに芸を仕込まれたとか?(違う)

RCAから出ているミンシュとだーりんの組み合わせである序奏とロンドはむっちゃいいです。
だーりんのブラームス協奏曲はいくつか出てますが名盤と名高いEMIから出てるセルとクリーヴランドと共演した演奏。
私はこれが一番好きです。(私が保証します。爆)
コヴェンチェニー盤はまだ手に入れてないので早く聴いてみたいです。
(だってずっと探してるけどないんだもん)

EMIが密かに出している同じ演奏のCDに、おまけでブラームスのヴァイオリン・ソナタ第3番がカップリングされているのがあるそうな。
許せませんわっ。わたくしに断りも無く出すなんてっ。(笑)
同じ演奏が入っているのならおまけ付きのほうが欲しいぢょ。

だーりんのベー先生のヴァイオリン・ソナタ全集っ!かなりよさげ。
ほ、欲しい.....。(よだれ〜)

しかし困ったなぁ。
え?何が困ったのかって?
聴きたいのたくさん。でも一度に仕入れたら消化不良を起しそうなのでね。(笑)



2003年05月03日(土) コントラバスとにゃんこ

ぎゃーーーーーっ!!!!
フロッピーに入ってるファイルを整理してたら
昔の恥ずかしいブツが出てきて焦りまくり。(爆)
このHPを公開した当時のファイル。
掲示板のログもありました。
他にも当時のメールがちょこっと。

恐る恐る見てみた。
血圧が上昇。体温も上昇。暑い.....。(爆)
あまりの恥ずかしさにのたうちまわって、きゃー!とばしばし枕を叩きましたわ。
(ホコリが舞うからやめなさい。って何故枕?爆)

懐かしいなぁと思いましたね。
時間が素敵な思い出に変えてくれるというのを感じました。
本当にあの頃は楽しかった。

こないだでここも2年目突入。早いもんだ。
ワガママな管理人にお付き合いしてくださり感謝してます。
つうわけで模様替えに燃えてます。(すぐ飽きて遊んでしまうのはヒミツ)
あひ〜。今日はタグをいじったりして疲れました。ぐったり。
簡単なスタイルシートを埋め込むべく色の指定で悩んだりもしました。
キレイな壁紙を使いたいなぁと思いそれに合うネタを考えたり....。(笑)
見た目じゃないのはわかってます。でも自己満足したいんです。(爆)

更新は落ち着かないとできないので年内にできればいいかなぁ。(投石禁止)
ぢつはすんごい激レアな写真とCDを入手。
見せびらかしたくてたまらないです。(うずうず)
しかしもうちょっと待っててくださいまし。
見せびらかすのならカッコよく見せびらかしたいという私の悪い癖が...。(爆)
↑見栄っ張りな奴

これを日本で持ってる人は少ないのでは?
という位スゴイものなんですな。(ぢまん)
ワグネリアン見習の私が持っていていいのだろうか?というものですな。
(ヒント出しすぎ?笑)

そうそう。例の安い部屋。却下しました。
遠いのはやはり.....ね。
なので見学をキャンセルしてクロサワ楽器へ。(おい!笑)
きゃー!コントラバス様ぁ。逢いたかったわ。(またもや連れを放置。爆)

今回は店員さんが「何かお探しですか?」と近寄ってきたのでビビリました。
「あ、いえ、見学です....」と。(笑)
まあ、これから始めたいと話しましたら入門用の安いのを紹介してくれました。
お値段もお手ごろでよさ気でしたね。

店の入り口に初心者限定の無料ヴァイオリン講習会の張り紙。
日程を見たら全て仕事明けの日。(涙)
時間がギリギリ。でも行きたい....が、
疲れてへにょへにょな時には無理だと断念。
またの機会を待つ事にします。
「フラジオレット奏法はどうやるんですか?」と教えてもらいたかったけどしょうがない。
また今度にしよう。(爆)

チラシが無いので壁に貼ってあったチラシをわざわざはがしてくれた店員さんありがとー(笑)

クロサワの近くに中古の楽器を扱う店に行き店内を物色。
そしてなんと店内の階段にコントラが!!
弦が1本無く、かなりボロボロ。値札が付いてませんでしたね。
思わず「私が救出してあげるっ!」と思いましたが、値段もわかんないし
どこに置き場所があるんだよと今の私の環境を考え諦めましたわ。
でも、べたべた触ってきちゃったん。(満悦)
初めて触るコントラバス。もう感無量でした。

私に究極の選択を出した人がいました。
アジトに置くとしたらコントラバスとにゃんこ。どっちを選ぶ?
両方じゃダメ。どちらか片方を選びなさいと。
うーーーーーん。悩みます。
私にはどちらも選べない....。(涙)

にゃんこと暮らすのが夢。
コントラバス様と暮らすのも夢。(ばよりんでいいんだけど。笑)
でも、両方はダメなんですよね。キケンな組み合わせだから。
にゃんこの習性をご存知の方はもうおわかりでしょう。
ケースに保存せず壁などに立てかけておでかけしたらどうなるか。
そう...部屋ににゃんことコントラバスを残したらどうなるか......。

ぎゃーーーーー!!!!そうです!!
コントラがにゃんこの爪磨ぎの餌食にぃぃ!!(そうですよね。汗)

はー、くだらん想像して疲れた。風呂入って寝よう。
明日は仕事だ。忙しくてくたばりそう....あう。


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