スカーレットの心のつぶやき
つぶやき 目次|過去|未来


2012年06月08日(金) 記帳

一昨日、三笠宮の御長男、�鄂凌堂ε族爾�ご薨去された。

天皇陛下が手術される時に

私は県と市に対して

記帳所設置のお願いの電話をかけた。

新聞にも投稿した。

その御陰かどうかは分からないが

即日、県も市も記帳所を設置してくれた。

今回の殿下のご薨去に対しても

哀悼の意を表するための記帳所の設置を

県に求めようかと思っていたら

県議の先生からの連絡で

県庁に記帳所が設置されたことが分かった。

早速、車を走らせて記帳に参った。

日本国民として当たり前のことだと思う。

全国でも記帳所に足を運ぶ人たちの姿が多いと聞く。

国旗掲揚は半旗にして掲揚するのだろうか。

一般に葬儀と同じことが行われる日に

半旗掲揚すればいいのだろうか。

どうして、このようなことを報じないのだろう。

心のある人なら記帳もし、半旗掲揚もするはずだ。

愛媛県の記帳所は下記を参考にしてもらいたい。

三笠宮家の�鄂凌堂ε族爾慮肅�去に際しての弔意奉表記帳所の設置について
(愛媛県庁HPより)

三笠宮家の�鄂凌堂ε族爾慮肅�去を悼む県民の皆様のための記帳所を下記のとおり設置します。

記
1 期間:平成24年6月7日(木曜日)からご葬儀の前日まで
(毎日、8時30分から17時15分まで、土日も開設)
※7日(木曜日)は、10時から17時15分
2 場所:県庁本館2階 県民総合相談プラザ内

〒790-8570愛媛県松山市一番町四丁目4−2
愛媛県 企画振興部 管理局 秘書課
TEL(089)912-2170(課直通)FAX(089)912-2174
hisho@pref.ehime.jp
http://www.pref.ehime.jp/h12800/1196358_1910.html




愛媛県庁公式ホームページ>三笠宮家の
www.pref.ehime.jp


スカーレット