スカーレットの心のつぶやき
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一昨日、三笠宮の御長男、�鄂凌堂ε族爾�ご薨去された。
天皇陛下が手術される時に
私は県と市に対して
記帳所設置のお願いの電話をかけた。
新聞にも投稿した。
その御陰かどうかは分からないが
即日、県も市も記帳所を設置してくれた。
今回の殿下のご薨去に対しても
哀悼の意を表するための記帳所の設置を
県に求めようかと思っていたら
県議の先生からの連絡で
県庁に記帳所が設置されたことが分かった。
早速、車を走らせて記帳に参った。
日本国民として当たり前のことだと思う。
全国でも記帳所に足を運ぶ人たちの姿が多いと聞く。
国旗掲揚は半旗にして掲揚するのだろうか。
一般に葬儀と同じことが行われる日に
半旗掲揚すればいいのだろうか。
どうして、このようなことを報じないのだろう。
心のある人なら記帳もし、半旗掲揚もするはずだ。
愛媛県の記帳所は下記を参考にしてもらいたい。
三笠宮家の�鄂凌堂ε族爾慮肅�去に際しての弔意奉表記帳所の設置について (愛媛県庁HPより)
三笠宮家の�鄂凌堂ε族爾慮肅�去を悼む県民の皆様のための記帳所を下記のとおり設置します。 記 1 期間:平成24年6月7日(木曜日)からご葬儀の前日まで (毎日、8時30分から17時15分まで、土日も開設) ※7日(木曜日)は、10時から17時15分 2 場所:県庁本館2階 県民総合相談プラザ内 〒790-8570愛媛県松山市一番町四丁目4−2 愛媛県 企画振興部 管理局 秘書課 TEL(089)912-2170(課直通)FAX(089)912-2174 hisho@pref.ehime.jp http://www.pref.ehime.jp/h12800/1196358_1910.html
愛媛県庁公式ホームページ>三笠宮家の www.pref.ehime.jp
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